いちご100%の負けヒロインを監禁し、キモオタ好みに染められる。 作:オッパイは正義マン
「ンッ……!!❤❤❤ンッ❤❤太さんと綾ちゃんッ❤❤あんなに乱れてぇっ❤❤ぁん❤❤」
飼い主である丸山太に待てをされた丸山さつきは、丸山綾と太のセックスを見ながらグチュグチュと自分のマンコを弄り倒していた。
「あぐっ❤❤❤ィキソッ❤❤❤太さんが相手してくれないんだもんっ…❤❤一人で勝手に逝ってやるんだからっ!!❤❤❤ぁはあ!!!❤❤」
さつきが絶頂に近づいた時だった。綾とのセックスを終えた太がさつきに無言で首輪を嵌めた。
「ングっ?!!ぇっ❤何コレぇ…❤❤首輪?!」
勝手に逝こうとしているさつきに対して太は躾けるようにその太い指をさつきの口の中に入れる。
「オゴッ?!!ンゴッ❤❤❤❤❤んぐぅうう❤❤❤」
「さつきいぃ。勝手に逝こうとしやがったな!!この淫乱……ビッチ…肉便器…ドマゾオンナ……」
耳元で淫語を囁かれたさつきはビュクビュク潮を吹き、ぶっしゃああああああっ❤❤❤と放尿をしていく。
「ああっ、くっせぇっ❤❤くっせぇっ❤❤さつきのシッコぶちまけやがって……雌犬❤❤」
「あぐぅううううう!!!!❤❤❤❤❤勝手に逝っちゃう雌犬を赦してぇえぇえっ?!!❤❤❤❤」
「あぁ?赦さねぇよ!!雌犬は雌犬らしく俺の赤ちゃん孕むまで躾けてやるからな!!」
ニチュルッ!!❤❤❤グチュグチュ❤❤ヌチュル!!❤❤❤
「あぁっ!❤❤❤❤きてぇ❤❤❤太さんの飼い主ちんぽッ❤❤❤雌犬マンコにぶち撒けてぇっ!!!❤❤❤❤」
ドップゥウウウウウウウウウウウウウウウウウウ❤❤❤❤ドルルルルッッッ❤❤❤❤
轟音を轟かせながら、マグマのように熱い精液をさつきの子宮部屋を一杯にさせる。
「あっヒィイイイイイイイッ❤雌犬マンコに来てリュ❤❤❤私が孕むまで犯されりゅ………❤❤❤太さんのカッコいいオスチンポにぃイイイイ❤❤❤❤❤」
首輪をされたままの状態のさつきは息もつく暇もなく、太の種付行為にされるがままになっていた。
「孕めっ!ハラメハラメッ!こんな極上の雌犬妻ッ❤❤誰にも渡さんッ❤❤❤俺だけの……さつきは俺だけだあっ!!!」
パンパン!!!❤❤❤❤パンパン!!!❤❤❤太はさつきが誰のものかを刻み込む様に、さつきが他のオスに浮気しないように剛直を子宮に結婚する。
「もうダメっ…!❤❤❤❤❤逝っちゃう!❤❤❤❤パンパンされて、誰のものか分からされちゃったッ❤❤❤❤ンホォオオ!❤❤❤」
ビュックウウウウウウウウウウウウウウ!❤❤ビュブルルルルルルッ!❤❤❤❤ビュッ!❤ビュッ!❤❤❤
「いぐいぐいぐいぐっ!?いっぐぅううううううううう❤❤❤❤❤」
2回目の射精を注ぎ込むとさつきは太にしがみつき、キスの雨を降らせた。
この後復活した綾にもさつきと同じ首輪を着けさせ、雌犬交尾を楽しんだのだった。