いちご100%の負けヒロインを監禁し、キモオタ好みに染められる。 作:オッパイは正義マン
綾を人気のない公園に首輪をリードに繋げたままの状態で夜の散歩をしている。
綾には乳首が丸見えでスケスケの、扇情的なデザインのレース下着。
頭にはメス犬を連想するイヌ耳の飾りをつけている。
「似合ってるぞー❤❤ブヒヒッ❤❤綾ちゃんに雌犬の格好が一番合ってるなあ❤」
「は、恥ずかしいよぉっ❤ふとしくん…❤❤❤見られるかもしれない公園でお散歩だなんてぇっ❤❤❤」
「そうだよなあっ?!恥ずかしいんだよなあ?!もっと恥ずかしがれよッ❤❤綾ちゃんッ❤」
「あぅぅぅ…❤❤❤鬼畜だよぉっ❤❤❤ねぇ、もう帰りましょ?流石にヤバいよぉっ❤❤」
落ち着かないのか、綾は視線を泳がせていた。無理もない。誰かに見られたらお終いなのだから。
「ああっ❤こんな変態な格好でぇ❤❤よつん這いに歩かされて……ゾクゾクしちゃう❤❤❤」
「ブヒッ❤❤変態だなあ!アヤチャンッ❤❤綾ちゃんは壊してあげるッ❤❤❤」
バッチィイイイン❤❤❤❤バチンッ❤❤❤
「ああぁんっ❤❤❤❤痛いィッ❤❤❤叩かないでぇ❤❤❤❤やめてぇ!❤❤❤❤」
「あれれ~?おっかしいぞぉ?やめてって言ってる割にはケツフリフリしちゃってガチのド変態マゾじゃん❤❤❤」
「アンッ❤❤❤ド変態マゾだなんてッ❤❤❤」
綾の飼い主である太は繰り返し、桃のように丸いお尻が赤い手形が刻み込まれるようにスパンキングを食らわせる。
「だめぇッ?!❤❤❤❤お尻腫れちゃうかりゃあっ❤❤❤」
夜の公園にて乾いた打撃音が響き、綾の肉付きの良いヒップが赤く腫れる。
「ひぃんっ❤❤❤太きゅん❤❤❤❤これからは雌犬らしく太くんに尽くしましゅううううううう❤❤❤❤❤」
「ブヒヒッ❤もっともーーっといじめちゃうもんねぇ~~~!!!!」
「んふぅっ!!!!らめぇええっ❤❤❤❤太くぅぅぅんっ❤❤❤❤」
綾が矯声を漏らした直後綾の見知った少年。真中淳平が居た。
「と…東城?!」
「ひっ❤❤❤真中くん…っ❤❤❤見てぇっ❤❤❤太くんにィッ❤❤飼いならされるところ見てぇ!!!❤❤❤❤」
ズボボボッ!!!❤❤❤太はわざと真中淳平に見せつけるように幼妻綾と交尾を始めていく。
「あぁッ❤❤❤❤ふ、太くて硬いのがあっ❤❤❤うねってるのぉお!❤❤❤ふぁっ❤❤❤チンポでズコズコされてるのぉっ❤❤❤真中くんっ逝っちゃうウウウウウウウウウウウウ❤❤❤❤」
ドクゥッッッッッッ!❤❤❤太は雌犬、綾に真中淳平が見ている前で中出した。
「う、うわああああああっ!?」
真中淳平は現実が受け入れないのかその場から逃げ出した。オスとして勝った太は綾の唇にネットリとベロキスをし、ほくそ笑んでいた。