いちご100%の負けヒロインを監禁し、キモオタ好みに染められる。 作:オッパイは正義マン
太のかさついた唇がさつきの唇にピチャピチャとキスをしている。
「ンッ❤❤❤太さんッ❤❤ここ、アダルトショップなのにっ❤❤❤他のお客さんがいるのにっ❤❤ぁっ、❤❤❤チュッ❤❤❤」
太はさつきをアダルトショップに連れて来ていた。他の客にも分かるようにさつきの丸い桃尻を触りながらお互いの身体を密着する。
「ぶひっ、ここには独り身でシコシコするしかない哀れな豚どもが居るだけ…。さつき、他の男どもにも見せつけてやれ。」
店内には複数人の客が夜のお供にと買い物に来ている。
「ンっ❤ふぁっ❤❤❤❤分かりましたあ❤❤❤私はこの人の雌犬でぇ…!❤❤❤ほらあ首輪ついてるでしょ?❤❤❤私が乱れてるとこ粗チンでシコシコしてぇ❤❤❤」
店内の男どもはさつきの身体に興奮し扱き始めた。それをあざ笑うかのようにチンポをさつきにしゃぶらせた。
「んっ……❤れるっ、ちゅるっ❤❤❤❤はふっ❤❤❤」
「ん〜〜❤❤❤上手上手❤❤❤さつきは教えたことが出来る偉い雌だ❤❤❤❤」
頭を撫でる太に褒められ、さつきの奉仕もペースをあげていく。こんな公共の場でのフェラチオ。さつきは夢中で肉竿に舌を這わせる。
パンパンに張り詰めた、亀頭にずるずる唾液を塗付け、カリ首を舌先で擦る。
「くぅん❤❤❤太さんのぶっといオチンポでさつきのオマンコ慰めてぇ❤❤❤」
「よしよし、さつきの雌犬マンコにいれてやるぜっ、お前らあ、俺たちの愛し合ってるところちゃんと見とけよっ!」
さつきと太の公開種付けショーの始まりである。
男どもはどんどん囲む様にして、シュッシュッとオナっていた。
さつきの排泄口をみちみちと押し広げる感覚。普段は出ていく方の場所に太のゴツゴツした異物が入り込んでいくのが分かった。
「はくっ❤❤❤❤❤はぐぅっ!!❤❤❤太さんのチンポがっ❤❤❤私のアナルに入ってぇ❤❤❤オゴォオオオオオオオオオ!!!!!❤❤❤❤」
尻穴をぐりぐりと割り入ってくる異物感。
さつきは喘ぐことしかできない。
とうとう、さつきの腸内に肉竿は全て収まる。
「ブヒっ❤❤❤❤全部入ったッ❤❤❤❤さつきのアナルマンコッ❤❤❤ブヒィィィ」
「あがっ❤❤❤❤ホントに入っちゃった……❤❤❤❤ハヒッ❤アヘッ❤❤❤❤」
背後から太の手がさつきの髪をぐしゃぐしゃとかき回す。所有主である太はなんでもし放題。
「ふぁああっ!!!❤❤❤❤❤ひぐっ❤❤❤んッ❤❤❤広げないでッ❤❤❤お尻ぃ❤❤❤❤❤バカになっちゃう❤❤❤❤」
「バカになれっ、大勢の観衆の前でイケッ❤」
「あぎっ❤❤❤腸内に出されてっ❤❤❤ドロドロのがッ❤❤❤支配されちゃうううう❤」
さつきの腸内に出し、男どもも全員達していた。