嫁艦のレパルスにバブみを感じてオギャりまくるごく一般的な指揮官のお話
「レパルスのおっぱいが吸いたい」
ここはアズールレーンの母港の執務室。書類仕事を終えた指揮官は、隣で同じく仕事をしていた秘書艦のレパルスにそう言った。
今この部屋には指揮官とレパルスしかいない。他の艦船達は皆外出しているか訓練をしているかのどちらかだ。だから彼は思う存分欲望を口にする事が出来る。
そして言われたレパルスはといえば流石に指揮官の発言にドン引きしていた。15歳でもっとも性欲が強い時期とも呼べる指揮官は性欲はかなり強く、初夜の段階でもレパルスが腰を痛めて後日の仕事に影響がある程に好き放題された故にレパルスはユニオン出身のこの男がロイヤル出身の自分よりも頭ロイヤルである事を理解していた。それでもまさか不意打ち気味にセクハラ発言を口にするとは予想外であった。
「いや指揮官何言ってるの…?そんな事言われても……」
当然レパルスは困惑し、助けを求めるように周囲を見回すものの彼女の目に映るのは壁に掛かった時計だけ。その針は既に夜の6時を回っており勤務時間がそろそろ終わる事を示していた。
「吸ーいーたーい!!レパルスのおっぱい吸ーいーたーいのー!」
駄々っ子の様に指揮官はレパルスの胸に突然抱きつく。そしてそのまま顔を押し付けながら思いっきり呼吸をする。
顔全体に広がる柔らかい感触、それを堪能するように大きく息を吸い込む度に肺の中へと入ってくる甘い香りに指揮官はうっとりしてしまう。
「ちょ、ちょっと指揮官ほら落ち着いて!」
「いやだってさぁ!俺とレパルスってもうそういう関係だろ?じゃあ仕事終わりに、レパルスのおっぱい吸いながらバブみを感じてオギャっても良いかなって思ったんだよ」
おっぱいから離すまいと必死にしがみつきながら指揮官は言う。だが指揮官の言葉には確かに一理あった。指揮官とレパルスはついこの間恋人同士になったばかりであり、既に肉体関係も持っている。なんなら初夜の段階でレパルスの乳首がふやける程に吸いまくり、レパルスお姉ちゃんと呼びながら乳を吸って腰を振り姉弟プレイまでしてしまった仲だった。
「いやでもねぇ…」
「ダメ?」
「ダメっ!……って訳じゃないけどここ執務室だからねぇ」
レパルスは苦笑しながら口を開く。指揮官はとにかくレパルスのおっぱいが好きらしく、初夜を迎えて以来何度も求めてくるのだが、その頻度の高さにレパルスも少し困るほどだ。とはいえ姉であるレナウンは存在しても、妹はいなかった自分にとって甘えてくる恋人という存在は可愛らしく、レパルスは本人も意外に思う程の母性を発揮して毎回胸を好きにさせている。
端的にいえば好きな人の願いは断れない。指揮官の性癖に若干引きつつも自身も最終的には受け入れる。もっといえばレパルスはかなりチョロい女であった。
「うーん……じゃあここじゃダメだけど指揮官の部屋なら甘やかしてあげるからね?だからほら、帰る準備しよ?ねっ?」
「んー、分かったー……」
少しガッカリした様子の指揮官ではあるが、レパルスの提案を飲む。
実際今の執務室ではいつ他の艦船達が帰ってくるか分からない上、何より仕事が終わった直後にレパルスのおっぱいを吸える状況ではなかったからだ。例えば指揮官をお兄ちゃんと慕っているユニコーン辺りにでも見られてしまえば指揮官の尊厳は完全に破壊されるだろう。
二人は手早く帰り支度をして執務室を出る。だが部屋に向かう最中も指揮官は抑えきれない様子でレパルスの身体を指で触っておりレパルスはそんな指揮官に呆れながらも私って本当ちょろいなぁ…と苦笑してしまうのであった。
指揮官専用の私室に向かった後の指揮官の行動は早かった。レパルスをベッドに押し倒すと胸に顔を埋めて甘えた声を出しながら思い切り深呼吸を繰り返していく。
まるでレパルスのおっぱいが自分専用の物であるかのように何度も何度も匂いを嗅いでいく姿は傍から見ると滑稽であるが、それでもレパルスは満更でもない表情を浮かべていた。
(やっぱり赤ちゃんみたい)
レパルスは優しく指揮官の頭を撫でながらそう思う。適正があるからと15歳で指揮官になった彼は本来ならばまだ中学生として青春を謳歌していてもおかしくない年齢の子供だ。
しかし、指揮官としての責務を果たす為に日夜訓練や戦闘に明け暮れている。時には自分の命すら危険に晒される事のある過酷な環境の中で、指揮官は安らぎと母性を求めているようにレパルスは感じてしまう。
特に最近は出撃が連続しており指揮官も疲れ果てており、部屋に戻れば倒れ込むようにして眠ってしまう。だからこそ付き合う前から多少のセクハラ行動は見逃していたのだが、付き合って初夜を迎えてからと言うものの指揮官はベッドの上では甘えん坊になっており、レパルスは自身に指揮官は姉や母を重ねているのかもしれないと薄々感づいていた。
だが、それはそれでいいと思った。自分が彼にとって必要な存在である事が嬉しかったのだ。だから今日も彼に求められたら拒む事なく受入れよう。
レパルスはそう思っており、そして今まさに、指揮官は彼女を求めていた。
「ふふっ、そんなに抱きついてばっかりで指揮官はおっぱい吸いたくないのかなー?」
「……吸いたい」
「だったらそろそろ離してくれる?」
「……やぁー…」
「もう、仕方ないなぁ」
レパルスは呆れた口調で言うと指揮官の頭を撫でながらゆっくりと彼の顔を離すと、素早く自身の服を脱ぎ始める。上着とスカートを脱ぎ白で統一された下着姿になっていく。
指揮官はその様子をじっと見つめていたが、やがて自身も服を全て脱ぐ。レパルスも指揮官も既に裸になっている状態であり、レパルスは指揮官に向き直るとそのまま胸を寄せて谷間を作り、指揮官の顔を挟み込んだ。
「レパルス〜♪」
「よしよし指揮官、良い子だね〜」
指揮官はそのまま我慢出来なくなったのかレパルスのおっぱいに頬ずりしながら乳首を舐め始めてしまう。舌先でちろちろとレパルスの乳首を舐め、ちゅうちゅうと音を立てて吸っていく。
その姿はまるで母親の乳房を求める赤子のようで微笑ましい光景ではあったが、一方でその行為を行っている相手が見た目は高校生ほどの見た目である事もあってどこか背徳的な雰囲気があった。
「なぁレパルス…」
「んー?どうしたの?」
「そのさ…言いにくいんだけど、レパルスをママって呼んでもいいかな?」
乳を吸いながら指揮官は恥ずかしそうに言う。指揮官はおっぱい星人ではあるが、同時に少しだけマザコン気質でもあった。母性を求めずにはいられない体質なのだろうか。実はレパルスと恋仲になってからずっと指揮官がやって見たかったプレイが、姉の様に自身を甘やかしてくれるレパルス相手に赤ちゃんになりきってレパルスをママと呼びながら甘える赤ちゃんプレイであり、彼女にドン引きされないか?と戦々恐々の様子で自らの性癖を暴露する。
(可愛いなぁ…)
レパルスは指揮官の告白を聞いてそう思った。指揮官の事を愛しているからこそ、どんな要求でも受け入れてあげたいとレパルスは思っているのだから仕事中でなければ甘えん坊の彼氏の要求を受け入れようと決意している。流石にスカトロなどの余りにも上級者プレイは指揮官を引っ叩いて拒否するつもりではあるのだが。
「うん、今日はいっぱい甘えてもいいからね?レパルスママでちゅよ〜♪」
「……」
「え、えーと…指揮官?そうやって無言になられると恥ずかしいんだけど…」
「いやその…何というか、正直ドン引きされて三日は口聞いてくれないくらいは覚悟してたから感動して…あっちょっと涙出てきた」
感無量といった様子でレパルスの胸に顔を埋める指揮官。指揮官は大の巨乳好きではあるが貧乳好きのロリコンではない。自分の好みど真ん中と言っていいサイズのレパルスのおっぱいに、指揮官は夢中だった。この人どれだけ赤ちゃんプレイしたかったの……とほんの少しだけ内心引いてしまうがレパルスは口に出さない。レパルスは強いのである。
「じゃあ遠慮なく……ママァ!レパルスママぁ〜♡おっぱいほちいよぉ〜♡」
指揮官は赤ちゃん言葉で甘えながらレパルスの胸へむしゃぶりつく。先程までとは違い、今度は指揮官の方から激しく貪るようにレパルスのおっぱいに吸い付く。音を立てて何度も強く吸う度に、柔らかそうな肉が指揮官の顔に押し付けられ形を変えていく。
レパルスも指揮官が自分の事をママと呼んで甘えてくる事に興奮してきているのか、段々と息遣いが激しくなり、時折小さく喘いでいる声も聞こえてきた。
(こんな指揮官初めて見るけど……なんか可愛いかも♡)
「ママぁ!レパルスママ〜♡」
「よちよち良い子でちゅね〜♪」
暫くの間、指揮官とレパルスによる授乳プレイが続く。レパルスも最初は多少戸惑い気味だったが、次第に慣れていき今となっては指揮官の事を抱き締めたり頭を撫でてあげたりしていた。
指揮官もレパルスに対して完全に心を開いているのか、完全に幼児退行した様子だ。15歳の少年が見た目は高校生程のレパルスに甘えている様子は背徳感すら感じる光景であった。
ちゅうちゅうと赤ん坊のように必死になってレパルスの乳首に吸い付いている指揮官はこのおっぱいは自分だけのものだと言わんばかりに思い切り音を立てて吸い続ける。指揮官はレパルスの豊満な胸に顔を押し付けて、思う存分堪能しながら彼女の母性を味わっていた。
「本当可愛いなぁ指揮官は♡よしよし、ママがたっぷり甘やかしてあげるからねぇ〜」
「ママっ……ママのおっぱい美味しいよぅ!」
指揮官はまるで赤子の様に夢中になってレパルスの乳首を吸っている。彼女はその様子が可愛くて仕方ないと言った様子だった。
「でも、指揮官ってば本当におっぱい好きなんだなぁ〜。私も最初は驚いたけどさ、こうやって喜んでくれるなら悪い気しないかな。赤ちゃんみたいだけど」
「うん……ママのおっぱい凄く柔らかくて大きくて最高だよ……ずっとこうしてたいよぉ♡」
レパルスは指揮官にママと呼ばれる事に自身の母性がどんどんと湧いてくる事を自覚する。彼は自分の事を母親と思って甘えてくれているが、自分は彼を本当の子供とは思っていない。しかしそれでも彼に甘えて貰える事が嬉しくて堪らないのだ。
「いっぱいバブバブしても良いでちゅからね〜♡指揮官はレパルスママのおっぱいちゅきでちゅか?」
「ちゅきぃ…レパルスママおっぱいちゅきぃ…♡」
「嬉しいなぁ♡指揮官は私の事好き?私は指揮官の事は大好きだから、指揮官に愛されるのすっごく幸せだなぁ……♡」
「僕も……レパルスママのこと大ちゅき…ちゅぅぅ…ちゅぱっ…レパルスママぁ……」
「あっ……もう……そんなに強く吸っても……まだ出ないからぁ……」
母乳のでない乳首に吸い付く指揮官にレパルスは少し困ったような表情を浮かべるが、指揮官に授乳している間、レパルスは指揮官をぎゅっと抱き締めて離そうとしなかった。
「ママァ……もっと吸わせてぇ〜♡」
「しょうがないなぁ…他の人にこんな事しちゃダメでちゅよ?そうしたらレパルスママがベッドの上では幾らでも指揮官のママになっておっぱいちゅぱちゅぱさせてあげまちゅからね〜♡」
そう言ってレパルスは指揮官を抱き寄せて再び乳首を口元に当てると、指揮官はまた勢いよくそれにしゃぶりついた。そして指揮官が夢中でレパルスの乳首を貪っていると、指揮官は自らの股間をレパルスの太ももに擦り寄せ始める。
「もぅ、しょうがないなぁ……おっぱいだけじゃ満足出来なくなりまちたか?」
「うん…ママのおっぱい吸いながら入れたいよぉ…」
レパルスは大好きな指揮官が自分に興奮してくれている事に喜びを感じつつ、彼の要求を受け入れる。レパルスはゆっくりと足を開き、その間に指揮官を招き入れるようにして迎え入れた。指揮官はレパルスに覆い被さるようにして抱きつき、彼女の胸元に顔を埋める。
「ママぁ♡」
「よちよち♡じゃあママとえっちしちゃいまちょうか♡ママのおっぱいちゅーちゅー飲みながらママのおまんこのなかで好きな時におちんちんピュッピュッしてもいいでちゅからね♡」
「するっ!ママとするっ!」
指揮官はレパルスのおっぱいを吸いながら彼女の既に濡れている秘所にゆっくりと自らの肉棒を挿入していく。ズプゥ…… ぬぷっ…… ずっ…… 指揮官はレパルスのおっぱいを飲みながら、その大きな胸に顔を押し付けて腰を動かし始める。
ぱんっ、ぱんっと部屋に音が鳴り響く。母性溢れる恋人をママと言いながら思春期特有の性欲を彼女にぶつけてみせる。同時に指揮官は彼女の乳首に吸い付く事は忘れない。
「あんっ♡もう、指揮官は甘えん坊さんなんだから♡」
レパルスは指揮官におっぱいを吸われながらも、そんな指揮官の頭を優しく撫でてあげる。指揮官はまるで赤子のように甘えてみせ、それを見た彼女はより一層母性本能がくすぐられる。
しかし、おっぱいに執着する一方で、指揮官はレパルスを雌として求めるようにもなる。
彼はレパルスの胸に包まれながら、彼女が好きだという気持ちをぶつけてみる。レパルスの膣は甘やかす彼女とは違い厳しく彼を責め立てるように締め付けてくる。上半身は甘やかし天国、下半身は精液をひたすら搾り取る地獄。それが今のレパルスの身体である。
「ママぁ♡気持ちいぃよぉ♡ママちゅきぃ♡ちゅぅ…ちゅぅぅぅ!」
「あちゃー完全に赤ちゃんになっちゃったかな?いいよ指揮官、今日は大丈夫な日だから好きなだけ甘えながらぴゅっ、ぴゅしましょうね〜♪」
「ママァ…おかしくなるよぉ!、あぁ……あぁ…ママぁ……!!!!」
ドピュッビュルルル…… 指揮官はレパルスのおっぱいに顔を埋めたまま、盛大に彼女の膣内を精液で満たしていく。びく、びくんっと震えながら射精をする指揮官。レパルスは内心快楽の余り叫びたくなるも甘えん坊な指揮官の為に我慢しながらよしよし、と指揮官の頭を撫でてあげる。
ママ…と指揮官は呟きながらも肉棒から未だに精液が吐き出され続ける。やがて長い時間続いた射精が終わると、指揮官はぐったりとした様子でレパルスのおっぱいにしがみつく。
「んっ…よく頑張りまちたねぇ〜♡いっぱい出せてえらいえらい♡」
「うぅ……ママぁ……好き……♡」
「うん、私もだからね?ほら、指揮官の大好きなおっぱいあげるからね♡まだ甘えたりないでしょ?赤ちゃん指揮官♡」
「うん……♡」
指揮官は甘えるような声を出しながら、再びレパルスのおっぱいに顔を埋める。
(ヤバい……指揮官も可愛いし、おっぱい吸われると気持ちいいし、これ私もハマっちゃうかも…♡)
そして、その夜。指揮官は満足するまで何度も彼女のおっぱいを吸いながらレパルスママに甘えて精液を出し尽くし、そんな甘えん坊な指揮官を母性でレパルスは包み続けるのであった。
「夢が叶った……想像以上に赤ちゃんプレイって本当に最高だったよ。なぁレパルス、これ毎回やってもいいかな?」
「指揮官がやって欲しいならいいけど……でも甘えながら7回も射精するのはやり過ぎだって!もぉ〜我慢して指揮官を甘やかすの大変だったんだからね!」
幾度とない甘やかしエッチが終わった事後、指揮官はレパルスの胸にに顔を埋めながらすっかりと吸い続けてふやけてしまった乳首を口に含みながらそう言うと、レパルスは少しだけ怒った様に指揮官の頬を指で摘みながら抗議する。
指揮官はごめんごめん、と言いながらも彼女のおっぱいから離れようとしない、レパルスは呆れた表情を浮かべながらも、指揮官の頭を優しく撫でてあげている。
「ちゅぅ…ちゅぱっ…じゅるぅ…ちゅぅぅ…チュパっ!ちぅ…ちゅぅぅ!」
「こーら、吸いすぎだってぇ…♡…もぅ、まだ甘えたりないの?」
「ちゅぱっ!」
「いやおっぱい吸う音で返答してもなぁ…本当赤ちゃんなんだから……」
レパルスは苦笑しながらも、指揮官の頭をぽんぽんっと軽く叩いて離れるように促す。しかし指揮官は甘えたりないと言わんばかりにちゅぱちゅぱと未だに乳を吸い続ける。事後に添い寝でレパルスの胸に顔を埋めて子供の様に甘え始める指揮官、彼女はそんな指揮官を見てしょうがないなぁと笑いつつ彼の頭を再び優しく撫でてあげる。
「いつまでおっぱい吸うつもりなの?指揮官?」
「ちゅぅ…ちゅっ…んー、寝るまでレパルスのおっぱい吸っていたい…」
「もう、赤ちゃん指揮官め。仕方ないなぁ……じゃあ今日はこのまま寝るまでおっぱい吸わせてあげるし、明日になったらまた甘えて良いからね。はい、どうぞ〜」
「んむ、ちゅうぅぅ……」
レパルスは指揮官の顔を自分の胸に押し当てると、指揮官はそのまま彼女のおっぱいに甘え出す。
「まったく、甘えん坊さんなんだから指揮官は……よしよし、お休みなさい指揮官……♡」
「ちゅぅ…チュパ…えっ?まだ寝ないよ?ぶっちゃけ明日休みだから俺、徹夜でおっぱい吸うつもりだもん!」
「も〜!!!!!何言ってるの指揮官!?」
「だってまだ甘えたりないしー!レパルスは好きなだけ甘えても良いって言ってたしー!今夜は寝かせないからねレパルスママ!」
「いやその台詞おっぱい徹夜で吸って甘えながら言う台詞じゃないと思うよ?」
呆れるレパルスだが話は終わりと言わんばかりに指揮官はレパルスのふやけた乳首を再び口に含む。母乳は出ないはずなのに甘美なる味を感じながら、彼はレパルスに甘え続けたのであった。
翌日、指揮官は昨晩の事を謝りつつも、やっぱりおっぱいが吸いたくてレパルスに授乳プレイを懇願。結局その後も一日中おっぱいに甘えながらレパルスをママと呼んで乳首がふやける程にまた吸い付き、その夜もレパルスに甘えているのであった。
「ママ…おいちぃ…ママのぱいぱいちゅきぃ…♡」
「よしよし、本当…わがままで甘えん坊な赤ちゃんなんだから…」
乳首を吸われながらレパルスは思う。もしかして指揮官の性癖の扉を開くどころか爆破してしまった結果、この男は毎日赤ちゃんプレイで甘える気なのか?
(でも……そういうのも悪くないかも♡)
「ねぇ指揮官」
「ちゅぅぅ…なにレパルスママぁ…」
「私が指揮官の赤ちゃんを妊娠してさ、母乳が出る様になったら……真っ先に赤ちゃんより早く、指揮官に母乳をちゅーちゅーさせてあげちゃうからね♡」
そう言いながらも指揮官の頭を撫でる手を止めずに、彼の頬にキスをする。
「……っ〜!ママぁ〜♡」
「もぅ!がっつきすぎだってぇ…ふふっ、よちよち……いっぱいちゅぱちゅぱしてもいいでちゅからね〜♪」
こうして指揮官はレパルスを甘え、レパルスは指揮官を甘やかし続ける。赤ちゃんプレイに当初は少し引きつつもやはりレパルスは尽くすタイプであり、チョロくもあり、そして指揮官が大好きな女の子なのであった。
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