※この作品はR-18です。

アズレン 赤ちゃんプレイ短編集   作:kiakia

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妊娠アクィラと甘やかしプレイ

「おめでとうございます〜、おめでた、ですよ!」

 

 休日、母港内の病院にてkansenや基地で働く人々のメンタルケアや診察を担当する工作艦ヴェスタルさんがアクィラに笑顔で伝えてくれました。そう、アクィラが指揮官様の赤ちゃんを妊娠したと言う報告を。

 

 

「あれ……?アクィラさん、どうかしましたか?」

 

「い、いえ!赤ちゃんを妊娠したって事は分かりましたし嬉しいのですが……何というかいざ当事者になると実感が湧かないと言いますか……」

 

 アクィラは先程ヴェスタルさんが教えてくれた言葉を反覆させていました。つまり……指揮官様との子供を身篭った、と。

 

 

 確かに少し前に生理が遅れ気味だったのを思い出したので、もしかしたらと思っていたらまさかの予想的中。指揮官様とは何度もエッチしましたし、危険日を承知で。

 

 

「指揮官様……アクィラをママに…してくれませんか?」

 

 そんな言葉を口にしながら、指揮官様に抱きしめられながら快楽の海に沈んだのも一度や二度ではありませんでしたのでいつかこうなるとは思ってはいましたが、私のお腹に指揮官様の子供が宿っていると思うと不思議な気分になります。

 

 

「大丈夫ですよ〜この母港では何人も指揮官とkansenのカップルが赤ちゃんを授かっていますし私も自分の子供も含めて何人もの子供達を見てきていますから安心して下さい〜」

 

「そ、そうなんですね……あぅ……」

 

「それにしても……この時期になると本当に妊娠発覚が多いですね〜」

 

 ヴェスタルさんはカレンダーを見ながら呟きます、今は二月ですが何故でしょうか?と話を聞いた所。

 

「クリスマスに愛し合ったカップルがこの時期に丁度妊娠発覚する事が多いんですよ〜」

 

 との事。何でも、聖なる夜に結ばれる二人には神の祝福があり無事に妊娠できるのだそうです。確かにアクィラもクリスマスは指揮官様と一日中デートをしてから指揮官様にプレゼントをして頂いて夜は素敵なディナーを食べて指揮官様のお部屋で熱い一夜を過ごしました。

 

「だからこの母港ではそれを前提にスケジュールが組まれていますし上層部も人とkansenの恋愛や妊娠は積極的にサポートしていますから」

 

 との事なので私は安心してこの子を産んで良いようです。この医務室に訪れて赤ちゃんを授かった報告をうけたkansenも2月になってからアクィラが9人目らしく、皆んな幸せそうだったり嬉し泣きしていたりと反応はそれぞれ違いますが喜んでいるみたいです。

 

「北方連合の指揮官さんに、アイリスの指揮官さん、この前は重桜の天城さんもやってきましたねぇ……他にも私の友人のホーネットちゃんも妊娠してね?エンタープライズちゃんったら自分の妹が指揮官と結ばれて喜びつつ、持ち歌のラブソングを歌いながら自分の指揮官に真顔で歌いながら迫ってるらしくて……」

 

「そ、そうなんですか……」

 

「それはさておき赤ちゃんは天からの贈り物です!大切に育てましょうね!」

 

「はい!頑張りますわ!」

 

 ヴェスタルさんのエールを受けてやっと実感が湧いてきました。アクィラがお母さんになる。不安は確かにありますがそれ以上に指揮官様の子供を産むことが出来るのだと思うと自然とお腹をさすってしまいます。

 

「ただし……これは妊娠した女性に、特にロイヤルの皆さんに伝えている事ですが…」

 

「はい!なんでしょうか?」

 

 ヴェスタルさんは大真面目な表情でアクィラを見つめてきます。

何か妊婦になる上で注意すべき事があるのでしょう。大切なお腹の中の赤ちゃんの為に私は固唾を呑んでヴェスタルさんの言葉を待っていると……

 

「妊娠中のエッチは……何があっても禁止ですよ?」

「えっ!?︎」

 

予想外のヴェスタルさんの言葉にアクィラは思わず声を上げてしまいました。

 

「kansenは、特にロイヤルの方々は裏で頭ロイヤルって言われてるくらい性欲も強く、愛する人に尽くしたい!って思う方も多いですし、私もお母さんですから皆さんの気持ちもわかりますよー?でも妊娠中のSEXは母体に負担をかけてしまいますから絶対にダメです!」

 

 ヴェスタルさんはそうアクィラの手を握って力強く言い放ちました。確かにkansenと言えど人間と同じ身体を持っている以上は赤ちゃんを授かる事は出来ますし、アクィラもその例に漏れず指揮官様との子供を身篭りましたが……だからこそ万が一のことがない様にヴェスタルさんは身籠ったカップルに気をつけて欲しい事を言っているのでしょう。

 

「えっ、えっと……それは何処から先がアウト、なのでしょうか?」

 

「挿入は勿論アウトですね〜とはいえ私達も指揮官も性欲はありますし、大好きな人とエッチしたいという気持ちが昂るのは仕方ありません。だから……」

 

 そう言いながらヴェスタルさんは自分の胸を指差すとにっこりと笑いながらこう告げました。

 

「私の経験談もかねて言えば、今後は赤ちゃんが産まれるまでの間にエッチな事がしたくなれば、おっぱいを使ったプレイを中心的に行えば良いと思いますよ〜」

 

「おっぱいで……ですか?」

 

「はい〜私がこの母港に着任したばかりの頃は愛する人と結婚してセックスするなんて思いもしませんでしたし、妊娠すれば当然赤ちゃん優先で私も自分の旦那様に我慢させてしまう事も多かったですよ?でもおっぱいなら……例えばパイズリですとか、授乳手コキなどを中心にすれば挿入しなくてもお互い満足する事が出来ますから〜」

 

 ヴェスタルさんはそう言うと自らの豊満なお乳を両手で持ち上げてみせました。確かに彼女のおっぱいはとても大きくて柔らかく、一度あの谷間に挟まれたらとても心地よいでしょう。

 

「それに、母乳が出るようになれば男の人って甘えたくなるみたいですし、アクィラさんも母乳を大好きな人に上げてマタニティSEXライフを楽しんでくださいね?私の指揮官も凄く喜んでくれましたから♪」

 

「え、えぇ……」

 

 ヴェスタルさんのアドバイスを聞いている内にアクィラは何だか頭がクラクラとしてきました。

 

 愛しい人の子供を産む覚悟。

 

 更に妊娠中のSEXのやり方まで教えてくれているヴェスタルさんのアドバイスはとても参考になります!指揮官様もアクィラのおっぱいで喜んでくれる方ですし妊娠中であっても我慢せず気持ちよくさせてあげたいですもの!

 

「私の旦那さんは恥ずかしがり屋ですし、この事をアクィラさんに話したなんて言ってた事は秘密にしてくださいね?ふふっ♪お互い妊婦同士頑張りましょうねアクィラさん♪」

 

「はい!……えっ、妊婦、同士?」

 

「私もクリスマスに指揮官と愛し合って……3人目の子供にこうして会える日が来ましたから……」

 

 ヴェスタルさんは自分のお腹をさすりながら優しく微笑まれていました。そうですか……ヴェスタルさんも妊婦に!もしかするとお腹の中の赤ちゃんが同じ学校に通う事もあるかもしれませんねと思わず未来を想像してしまいます。今後はさらにヴェスタルさんと仲良くしておかなければいけませんね♪

 

「先輩ママとして出来る限りのアドバイスはしますから、困ったことがあれば何でも相談して下さいね?」

 

「ありがとうございます!ヴェスタルさん!」

 

 アクィラは深々と頭を下げて感謝の言葉を述べました。ヴェスタルさんの様な優しいお姉さんがいてくれることは本当に心強いことですわ。

 

「それではお大事に〜♪わたしの言ったことを忘れずに赤ちゃんが産まれるまでの間も不安にならずに皆に、何よりも愛する指揮官に頼ってあげてくださいね?」

 

「はい!お世話になりましたヴェスタルさん!!」

 

 アクィラはもう一度頭を下げるとヴェスタルさんの部屋から出ていきました。スキップしたくなる程に嬉しさを秘め、エメラルドの結婚指輪を眺めながら……愛する指揮官様の元に向かうのでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ありがとうアクィラ……本当に嬉しいよ!二人の子供だ、大切に育てていこうな?」

 

「はい!アクィラの指揮官様…!」

 

 指揮官様はアクィラの妊娠を聞くと大喜びで抱きしめてくれました。不自由な事も沢山ありますし、これから指揮官様と一緒に苦労もあるでしょうけど、アクィラは指揮官様と二人ならきっと乗り越えられると信じて日々を過ごす毎日。

 

 

 

 

 そして、妊娠発覚から更に2ヶ月がたち、アクィラのお腹も更に膨れるようになりましたが今日は指揮官様はアクィラの為に休暇をとって頂いたので、一日中二人きりで過ごしていました。

 

「アクィラのお腹も大きくなったなぁ…もうそろそろかな?」

 

 指揮官様はアクィラのお腹に耳を近づけると、まるで赤子に声をかけるように話しかけています。

 

「えぇ、現在妊娠四ヶ月ですからあと半年もすれば産まれてくるはずですよ〜」

 

「そうだな……早く会いたいよ……」

 

 

 指揮官様はそう言いながらアクィラのお腹を撫で回してくれました。指揮官様に触れられていると思うだけで幸せすぎてどうにかなってしまいそうなのですが、同時に不可能とは言え早く赤ちゃんにも触れて欲しいと思ってしまいます。

 

 

「あ、あの……指揮官様にお願いがあるんですけれど……」

 

「ん?どうしたんだアクィラ?」

 

 

 指揮官様は笑顔で私の顔を覗き込んでいました。

 

 

「その……ずっと、我慢してますよね?アクィラが妊娠してからというものの、エッチな事に関しては」

 

 

 我ながら恥ずかしさで顔が赤くなるのを感じてしまいます、ヴェスタルさんはマタニティSEXは色々と考えた方が良いとは言っていたのですが、指揮官様はこの四ヶ月間。アクィラの母体を心配してキス以上の事をしませんでした。

 

 

「いや……それは……妊娠中の女性に負担をかけるわけにはいかないし…キスだけで俺は満足だよ?だから気にしないで元気な赤ちゃんを──」

 

 その言葉は最後まで紡ぐことはありませんでした、何故ならアクィラは指揮官様の唇を塞ぎ、舌を絡めていたからです。

 

 

 

 ちゅぱっ♡れろぉ……むちゅうぅ!!

 

 

 

 アクィラは指揮官様を押し倒すと、そのまま馬乗りになって激しく口付けを続けます。指揮官様の胸板に手を置き体重をかけ、逃さないようにしながら何度も、何度も唾液を交換し合いました。最初こそ困惑していた指揮官様ですが覚悟を決めたのかアクィラの舌を貪るように受け入れ、積極的に自らの舌を動かしています。

 

 そして、ようやく口を離すとお互いの間に銀色の橋が架かり、やがて切れ落ちていきました。息を整えたアクィラは指揮官様の顔を見つめ、頬に両手を添えて真っ直ぐ目を見ながら言葉を紡いでいきました。

 

 

「アクィラと赤ちゃんを大切にして頂けるのは嬉しいですけど……我慢している指揮官様を見ているのは心が痛みますし、それに……初めての時も言いましたがアクィラも、エッチな女の子なんですよ……?」

 

 

 アクィラは自らの服のボタンを外すと、大きく実った乳房を露出させました。指揮官様に揉まれる様になってから、そして赤ちゃんを妊娠してからというものの元々大きかったおっぱいは一回り大きくなり、確かKカップだったでしょうか? そんな大きな胸を見て指揮官様も興奮してくれたのでしょう、股間の膨らみがどんどん増していきました。

 

 

「いいのか、アクィラ?」

 

「はい♪挿入さえしなければ、胸などを中心にしたプレイでしたら赤ちゃんの負担にもなりませんし……アクィラも、女ですから。今日はいっぱい、愛して欲しいのです……♡」

 

 そう言いながらアクィラは指揮官様の顔をおっぱいで挟み込むと、優しく上下に動かしてあげました。

 

 柔らかく、張りのあるお乳で指揮官様の顔を包み込み、時折谷間に舌を入れて舐めながら堪能して貰います。

 

「うん…アクィラのオッパイ凄く気持ち良いよ……」

 

「良かったです、指揮官様はアクィラのおっぱい大好きって以前おっしゃってましたから、アクィラも嬉しいですね♪」

 

「男は全員おっぱいに抗えないんだよ。それが大好きなアクィラなら尚更だ……ほら、こんな風に!」

 

 

 指揮官様が私の胸を強く掴んできました。突然の事でびっくりしましたが、不思議とその乱暴な扱いに心地良さを覚えてしまいます。

 

 

「あんっ♡もう♡指揮官様ったら……でも指揮官様はアクィラの旦那様何ですから何をしても良いですからね?ずっと我慢していたんですから今日は何をしても許しちゃいますよ〜?」

 

 

 私はわざとらしく甘えた声を出してみせました。そうすると指揮官様はますます私に夢中になってくれます、胸を強く揉みしだき、谷間に顔を埋めて息を吐くごとに私の匂いを嗅いでいるようでした。指揮官様の手の動きが段々と激しさを増していきます、どうやら私の胸に興奮してくれているようです。

 

「ふぁ……指揮官様……んっ……アクィラは、大丈夫ですから……んんぅ……♡」

 

「じゃ、じゃあさ……その、今日は甘えても良い、かな?」

 

 

 指揮官様は躊躇いがちにそう口にしますが、恐らくずっと我慢していたのでしょうね。胸に顔を埋めて上目遣いで見てくる姿はとても可愛らしいものです。ふふっ♡そんな目で見られたら答えは一つしかないじゃないですか♡

 

「勿論ですよ、指揮官様のしたい事やして欲しい事はアクィラが全て叶えて差し上げます♡アクィラの膝の上にどうぞ?最初は指揮官様のだ〜いすきな授乳手コキをしてあげますので……今日はいっぱいアクィラに甘えて下さいね♡」

 

 

 指揮官様は嬉しそうな表情を浮かべると、すぐに私の太腿を枕代わりにして寝転がりました。太ももを最初は楽しみたいのか顔を埋めてすーはーと息を吐いているようで何だかくすぐったく感じます。

 

 

「それではアクィラのおっぱいをどうぞ♡最近母乳も出るようになりましたし、アクィラのおっぱいは赤ちゃんが生まれるまでの間は指揮官様専用のミルクタンクなんですよ?だから遠慮なく飲んでくださいね〜」

 

 

 おっぱいを指揮官様の口元に近づければ、待ってましたと言わんばかりに吸い付いてきました。赤ちゃんのようにちゅうちゅうと音を立てて夢中で吸っています……ちょっとだけ、いや本当に可愛いと思ってしまいました。

 

 アクィラの母乳を飲み始めた指揮官様は目を閉じ幸せそうな表情をしながら飲み続けていました。赤ちゃんが生まれてからもこうしておっぱいを強請ってくれるのでしょうか?ヴェスタルさん曰く母乳の処理は大変と聞きましたが指揮官様さえいれば問題はなさそうですね♡

 

 自分の身体から母乳がお乳を伝って指揮官様の口元からちゅうちゅうと飲まれる感覚は不思議なものですが、嫌ではありません。むしろもっと飲ませてあげたくなりますね…… 指揮官様は一生懸命私のおっぱいにしゃぶりついています。まるで赤子に戻ったかのように、その姿を見ると指揮官様に優しくしてあげたくなってきました。

 

 そっと頭を撫でてあげると指揮官様は嬉しそうに微笑みます、ふふっ♡アクィラとエッチをするようになってから気がついた事ですが指揮官様はちょっとだけ甘えん坊な所があるんですよね〜、そこがまた可愛くて仕方がないんですけど♡

 

 その時、甘えている指揮官様を見ているとアクィラの頭の中に小さなひらめきが浮かびました。いつも甘えてくれる大好きな指揮官様をもっと満足して貰うためにはこうすればいいですね♡

 

 

「指揮官様?アクィラの事を……ママって言って貰えませんか?」

 

 

 指揮官様は一瞬不思議そうな顔をしましたが、口元におっぱいを含みつつ少しだけ恥ずかしそうに、それでも勇気を持って口を開きます。

 

「ま……ママ」

 

 

「はい♡アクィラママですよ〜♪赤ちゃんプレイ?でしたっけ?ヴェスタルさんが最近ロイヤルで流行ってるって教えてくれたので、折角ですし試してみたいと思ったんですよね♡」

 

 

 指揮官様は俺の母国どうなってんの!?と少し困惑したような様子でしたが、おっぱいを口に含んだままなので喋れませんでした。そんな指揮官様も可愛らしいのですけれど……

 

「ほら、指揮官様……指揮官様はアクィラの赤ちゃんなんですから、恥ずかしいかも知れませんけど赤ちゃんが産まれた時の練習だと思って、好きなだけ甘えて下さいね?」

 

「そ、そうか?じゃあ……ママ……もっとおっぱいに甘えてもいい、かな?」

 

「ふふっ♡当然じゃないでちゅか♪指揮官様はアクィラの赤ちゃんなんでちゅから母乳をちゅーちゅーして気持ち良くなってくだちゃいね?」

 

 

 そう言いながら指揮官様のズボンを脱がすとそこにはもう大きくなっている指揮官様のおちんちんがありました。私が指揮官様を赤ちゃん扱いする度におちんちんが大きくなっていくのは面白いですね♡なんだかゾクゾクとした背徳感とでも言うべきものがアクィラの背筋を這い上がります。

 

 

「ママ…ママァ…ちゅぅ…んむ……」

 

「あらあら……指揮官様ったら本当にアクィラの胸が好きですね♡では、アクィラママのおっぱいをいっぱい飲んで元気になってくださいね〜」

 

 

 指揮官様は私の言葉を聞くなり無我夢中でアクィラの胸に吸い付き始めました。赤ん坊のように音を立てて吸い付いている姿はとても可愛いものですね……こんなにも強く求められたら私だって我慢できなくなってしまいます♡

 

 私は指揮官様を安心させるように微笑んで見せます。そして私の手を指揮官様のおちんちんに導くとゆっくりと上下に動かしてあげました。

 

 

「指揮官様?ちゃんと赤ちゃんらしくおっぱいを吸って偉いでちゅね〜♡後はママに任せてくだちゃいね?その調子でちゅよ♡」

 

 

 すると指揮官様はまるで褒められた子供のような笑顔を浮かべるとさらに激しく私のおっぱいにしゃぶりつきました。

 

 

「ママぁ…ちゅき…アクィラママのことだいしゅきぃ……」

 

「アクィラママも大好きですよ♡指揮官様の事なら何でも知ってるくらいには愛してますから♡だから遠慮しないで沢山甘えていいんですよ♡」

 

 

 指揮官様は幸せそうな表情をしながら夢中で吸い付いています。私は指揮官様が少しでも満足して頂けるようにストロークを強めていきます♡ 指揮官様は私のおっぱいを吸っていると段々と顔が蕩けて行きます。

 

 指揮官様はおっぱいに弱いですからね♡でもそれだけおっぱいに執着してくれるのは嬉しいものです。指でおちんちんをツンツンと触ったり、クニュクニュと揉み解したりしていると少しずつ先端が濡れてきていました。

 

 先走り汁というやつでしょうか?それを人差し指に絡めて亀頭を撫でるように擦り上げていくと指揮官様の腰がビクビクと痙攣を始めています。授乳手コキというプレイはもう両手で数え切れないほどに指揮官様と愛し合って来ましたが、この感覚は何度やっても慣れないものですね♡

 

「ママ……ま、ママ……出る……出ちゃう……!」

 

「はい♡大丈夫ですよ♡そのままアクィラママの手の中に出して下さって構いませんからね♡ママの手でたくさん気持ち良く出してください♡」

 

 

 腰を動かしながらおちんちんを震わせる指揮官様に私はラストスパートをかけます。指揮官様の一番気持ち良い所を重点的に責め立てて行くとおちんちんが激しく震え、それと同時に勢いよく射精されました。

 

 

 

どくっ!びゅるっ!びゅーっ!!ぶぴゅっ!!!

 

 

 濃厚な精液が吐き出されるたびに指揮官様は体を何度も跳ねさせながら絶頂を迎えます。そして全てを出し終えた時、指揮官様はぐったりと脱力してしまいました。

 

 

しかし、それでも指揮官様のおちんちんはまだ硬いままでした。絶倫の指揮官様には、それも4ヶ月間も耐えてくださったこの程度では満足出来ないのでしょう。というか心なしか量が多い上にペロリと舐めてみると味も濃い気がしてきて…。

 

 

「えっと……指揮官様、もしかしてオナニーもしてないんじゃ……?」

 

「うん……アクィラが妊娠中は我慢しようかなって?って禁欲してたんだ。案外慣れるもんだなって思ってたけどら甘やかしプレイで一気に爆発しちゃったみたいだね……」

 

 

 アハハと笑う指揮官様の姿はとても可愛らしいものでしたが、同時に少し心配になります。そんな状態で我慢し続ければこうなる事は目に見えていたはずなのに…… 私は嬉しい反面、紳士的すぎる指揮官様に少し呆れながらも指揮官様のおちんちんを握ると優しく扱き始めます。

 

 

「もう!無理はダメですよ?妊娠中とはいえアクィラにもやれる事は幾らでもありますし、今日は思う存分アクィラママのおっぱいを吸ってくださいね♡」

 

 

 指揮官様は再びおっぱいに吸い付くと幸せそうに顔を緩ませました。その様子はまるで本当に赤ちゃんに戻ったようでとても可愛いものですね♡ママと呼ばれてしまうと私まで母性本能がくすぐられてしまうようです。それから私は指揮官様のおちんちんを丁寧に扱いてあげました。一度出したというのにまだ元気なおちんちんを眺めていると思わず口元が綻んでしまいます。ママと言いながらおっぱいに夢中で吸い付いている為か既にアクィラの乳首はビンビンになってしまいました。

 

 

 ふふっ♡こんなに硬くさせてしまって♡唾液塗れでふやけている二つの乳首。乳輪ごと指揮官様は口に含んで好き放題甘えて下さります♡4ヶ月の禁欲生活はただ、アクィラの身体とお腹の中の赤ちゃんの為を思っての物でしたが、それでもずっと我慢していたからでしょうか?指揮官様の甘えたいと思う気持ちは相当なもののようでした。

 

 

 おちんちんはどんどん大きくなっていきます♡私は指揮官様を横抱きにするような形で膝の上に座らせるとおっぱいをしゃぶりやすいように持ち上げます。すると指揮官様は嬉々として吸い付きながら私のおっぱいを鷲掴みにしました。

 

 

「んっ…♡揉みながらおっぱいを吸うなんてなんだから乳搾り見たいですね♡あっ……♡あんまり強く握るとおっぱいが取れてしまいますよ?それにそんなに強く噛まれては……」

 

「ちゅぱっ……ごめんな?でも凄く美味しくて……もっと飲んでいいかな?」

 

「はい♡好きなだけどうぞ?アクィラは今は指揮官様のママなんですから遠慮はいらないんですよ?」

 

 

 私がそう言うと指揮官様はさらに激しくおっぱいを求め始めました。さっきまでの優しいものではなく、貪るように、噛みつくような勢いで。いつもなら痛いと感じるはずの強さなのですが、今の私はそれが心地よく感じていました。

 

 この人の為に何かをしてあげられているという感覚が、尽くしたい、ずっと我慢して下さった指揮官様に好きなだけアクィラのおっぱいを味わって頂きたい。ママと呟きながら強引におっぱいを吸ってくる指揮官様が愛おしくて仕方ありません。

 

 

 だから私も夢中で手で指揮官様のおちんちんを挟み込んでいきます。上へ、下へと動かしていき、時に擦りつけるようにして刺激を与えてあげるとまたビクビクとおちんちんが震えてきました。手の中で脈動する指揮官様のおちんちん、自分のおっぱいが吸われて、むにむにと形を変えていくのを感じる度に興奮が高まってきています。

 

 もう何度も射精しているはずなのに一向に小さくなる気配がないのは流石男の子と言ったところでしょうか?もっともっと出してもいいんですよ? そう思いながらさらに手の動きを速めていくと、指揮官様は突然顔を上げて、うっとりとした表情でこう言いました。

 

 

「ああ……♡俺だけのママだぁ……」

 

「〜〜!!」

 

 

 その言葉を聞いた瞬間にゾクリと全身に電流が流れました。

 

 

 独占欲。指揮官様の口から出てきたその単語に心を奪われてしまったのです。

 

 普段の優しげで温厚な性格からは想像できない程に幼児退行してしまったかのような指揮官様。今の指揮官様はまるで子供が親を独占したがるそれと同じものでした。

 

「はい……♡あなたのアクィラママですよぉ♡」

 

 

 私は指揮官様の言葉に応えるように微笑むと、指揮官様は甘えるように胸に吸い付いてきます。

 

 

「指揮官様♡アクィラは貴方の妻ですから♡ずっと一緒なんですから♡そんなに焦らなくても大丈夫ですよ♡」

 

 囁きかけると指揮官様は満足そうに笑い再びおっぱいをしゃぶり始めました。その姿はやはり子供のようにしか見えません。しかし、そのギャップこそが私にとってはとても魅力的でした。

 

「お腹の中の赤ちゃんが産まれた後も遠慮せずおっぱいを吸いに来て下さいね♡我慢しなくてもいいんです!もうすぐパパになってアクィラのおっぱいは二人のものになりますけど、それまではいくらでも甘えて良いんですよ♡」

 

 

 ただひたすら愛する人を甘やかしてあげたくなります。普段は恥ずかしくて言えない事も、この時ばかりは素直に伝えることが出来ます。そして、それは指揮官様も同じようでした。

 

 

 指揮官様は私の胸から離れようとしませんでした。私の体を抱きしめたままおっぱいを吸い続ける姿はとても可愛らしくて思わず頭を撫でてしまいます。口元を動かしてちゅぱちゅぱとおっぱいを吸いながら喉を鳴らす指揮官様の姿を見ているだけで幸せを感じます。

 

 

 こんなにも可愛い指揮官様の赤ちゃんを産む事が出来るなんて、アクィラは本当に幸せな艦ですね♡ お腹の奥がきゅんきゅんとうずいてきます。私は指揮官様の背中に手を伸ばすと、そっと抱き寄せました。

 

「ま、ママぁ…!」

 

「不安にならなくても大丈夫ですからね?指揮官様のお仕事も、パパになる不安も、アクィラが一緒についていますから安心して下さい♡」

 

 

 指揮官様は私の体に抱きついたまま離れようとしません。

 

 少し汗ばんだ肌から伝わる熱と、荒くなった呼吸の音。それらは彼がどれほど必死なのかを教えてくれます。

 

 私はそんな彼の様子に笑みを浮かべると、ゆっくりと頭をポンポンと撫でながら手淫を続けていきました。

 

 指揮官様のおちんちんがビクビクッと脈打ち、アクィラの手に熱が伝わってきます。

 

 

 

 

どぴゆっ!どびゅぅぅ!!どびゅっ!

 

 

 

 ふふっ、カウパー液の量も尋常ではありませんでしたが、射精の勢いもまた凄まじく、手を離すとびちゃりと音を立ててベッドのシーツを汚します。2回目の射精で息を整えている指揮官様に見せつけるように私は精液塗れの手をペロリと舐め取りました。

 

 

「ご馳走様です♡やっぱり美味しいですねぇ♡」

 

 

 私が舌を出して笑うと指揮官様は顔を真っ赤にしてしまいます。やっぱり恥ずかしいのでしょうか?ふふっ♡そんな恥ずかしがり屋で甘えん坊な指揮官様を見ているとアクィラの中で何かが芽生えそうですね♡

 

 

「妊娠中ですから挿入はできませんが、それ以外の事は何でも出来ますよ?指揮官様に望まれれば何度だってアクィラの母乳を飲んでいただいても構いませんし、おっぱいを吸われながらお射精していただいても結構ですよ?」

 

「じゃあ……えっと……最後はママに胸で挟んで欲しいな……」

 

 

 なんて私が言えばすると指揮官様は恥ずかしそうにつぶやきました。勿論指揮官様の要望に私は笑顔で答えます♡

 

「わかりました♡パイズリですね?」

 

「……っ……」

 

「どうかしましたか?指揮官様?」

 

「いや、清楚というかさ、おとなしいアクィラの口からパイズリなんて言葉が出るとは思わなくてさ」

 

「ふふっ♡結婚して何度もえっちしてるんですから知っていますよね?アクィラもエッチな女の子ってことですよ?」

 

 私は指揮官様の言葉にクスクスと笑いながら言い返すと同時に、おっぱいを指揮官様のおちんちんへと押し付けました。

 

 指揮官様は私の胸に視線を落としています。その瞳はまるで子供のようにキラキラと輝いているようです。

 

 おっぱい好きな指揮官様の為に、この日のために沢山練習してきたのですから嬉しくなってしまいます♡ヴェスタルさんにロイヤルのメイドさんのシェフィールドさんは陛下にお出しするキュウリサンドイッチを作る前に練習していたなんて聞いて私もキュウリで練習した甲斐がありました♡ 指揮官様のおちんちんを谷間の中に挟み込むと、そのままむぎゅっとおっぱいを寄せてあげます。

 

 その瞬間、指揮官様のおちんちんがビクンッと反応するのが可愛らしいと思いました。

 

 

「あぅ……や、ヤバいなこれ…!」

 

「指揮官様は授乳プレイ大好きですからパイズリはあんまりして欲しいなんて言いませんでしたよね?これからは赤ちゃんが産まれるまで何度でもママがズリズリして差し上げますからね〜♡ほら、指揮官様の大好物のおっぱいですよ〜」

 

「あっ!アクィラぁっ!!」

 

 

 指揮官様は我慢できないといった様子で私の名前を呼び始めます。ふふっ♡可愛いです♡普段はクールな指揮官様がこういう時に子供のように甘えてくる姿は、まさにアクィラだけにしか見られないと思うと何処までも愛おしくなってしまいます♡おっぱいでおちんちんを挟み込み、アクィラはゆっくりと上下に動かしていきました。

 

 指揮官様の顔を見ると、今は私のおっぱいに夢中になっています。ふふっ♡私はそんな彼の様子に笑みを浮かべると、更に激しくおっぱいを動かしていきました。

 

 

ずちゅっ……ぬちぃっ!ぐぷぷっ……にゅぶっ!!

 

 

「あぁ……いい……ママァ……」

 

「気持ち良いですか?指揮官様♡」

 

 

 そんな事を言ってくれるので私はつい嬉しくなり、彼の顔を見つめてしまいます。パイズリは今まで2〜3回ほどしか経験はありませんが、こんなにも喜んでくれているなら頑張った甲斐があったというものです♡胸におちんちんを挟んだまま上目遣いに見上げると、そこには目をトロンとさせて息を荒げている指揮官様がいました。

 

 同時に母乳をピュッ!と指で出すとトロトロとした母乳が溢れ出て、それを胸の谷間に塗りたくら事で潤滑剤代わりにします。胸の谷間から熱とオスの匂いが立ち込めて、私はその光景にクラリとしてきました。

 

 

「はぁ……んっ♡」

 

 思わず吐息が漏れてしまいます♡指揮官様ののおちんちんを至近距離で見ながら、私はおっぱいを動かす速度をどんどん速めていきました。すると先程よりも熱いモノを感じるようになり、上に、下に、横に、縦横無尽に動かす度に指揮官様のおちんちんがビクビク♡と反応してくれ、素直なおちんちんの反応に嬉しくなった私はますますパイズリのスピードを上げていきました♡

 

 

にゅぶにゅぶにゅぶっ!にちゃぁっ、どっぷ!にゅるるる!

 

 

「ま、ママぁ…!もう限界だよぉ……!」

 

「だ・め・で・す♪指揮官様はギリギリまで我慢して下さいね?」

 

 必死に耐えつつ女の子の様に喘ぐ指揮官様を見ているとゾクゾクSっ気を感じてしまいますね♡頑張って耐える甘えん坊な指揮官様にアクィラはおちんちんを虐めるように胸で締め付けていました。

 

 あとで謝らなければいけませんね♡ですが指揮官様がそんなに可愛い顔をするのが悪いのですから♡

 

「パイズリでイカせてよママっていってくれませんか指揮官様♪そうしたらいっぱい気持ち良くしてあげますよ〜♡」

 

「い、言えないよぉ……」

 

「じゃあ止めにしましょうか?アクィラも意地悪するつもりは無いですよ〜♪でも指揮官様の口から感想が聞けないと寂しいですねぇ……それにこの状態で止めるというのは辛いでしょうし♡」

 

 そう言ってアクィラはおちんちんの先端をペロっと舐めてみせます。

 

「ひゃぅ!?アクィラぁ……」

 

 

 指揮官様がそんな可愛らしい声を出すと、私の中の母性と好きな人に意地悪したくなるという欲求が刺激されます♡

 

 

「あ、アクィラママのおっぱいでイかせて欲しいよぉ…!」

 

 

 指揮官様は我慢できなくなったのでしょう。おちんちんをおっぱいで挟まれながらアクィラの意地悪に泣きそうな声でお願いをしてきました。

 

 

 あぁ……本当に可愛いです……♡ですが少しアクィラも調子にのって意地悪をしてしまいましたから反省ですね♡ちゃんと言う事を聞いてくださった大好きな指揮官様にはパイズリで気持ちよくなって欲しいですし♡

 

 

「はい♡分かりました指揮官様♡では気持ち良くパイズリでイッてくださいね♡」

 

 私はそう言うと胸の動きを再開させました。ただでさえ射精寸前だったおちんちんはそれだけでまたビクン!と震え始めました。ずちゅ!ぬちゅ!と母乳を潤滑液にしたパイズリ音が部屋に響き渡ります。

 

 

「あっ……アクィラぁ……だめぇ……」

 

 指揮官様の声がだんだんと切羽詰まってきています。それに気付いた私はさらに動きを強めていきました。

 

 

「いっぱい出して下さいね♡おまんこに出す事が出来ないのですから、あと数ヶ月はアクィラのおっぱいが指揮官様専用のパイズリ穴になって上げますから♡甘えん坊な指揮官様は我慢せずに、好きなだけアクィラのおっぱいミルクを吸って♡アクィラのおっぱいに精液をぴゅっ♡ぴゅっ♡て吐き出してくださいね♡」

 

 

 指揮官様のお顔がどんどん蕩けていき、目がトロンとなっています。そろそろ限界のようですね♡最後にアクィラはおっぱいを両手で下から支えるように持ち、上下に激しく動かしました。

 

 

「んああッ♡イクゥウウウッ!アクィラぁ…ママぁぁ!!」

 

「アクィラの大好きな指揮官様♡いっぱい胸の中にお出し下さい♡」

 

 

 

びゅーー!!どぷどぷ!ごぽぉ!ぶしゃぁ!

 

 

 

 凄まじい勢いでアクィラの谷間の中へ熱い液体が放たれていくのを感じます。その度にアクィラの頭の中には幸せが広がるのでした。

 

 

(あぁ……♡沢山出してくれてます♡)

 

 

 ヴェスタルさんから教えて頂いたマタニティSEXは不安で指揮官様に本当に満足して貰えるのか心配でしたが、どうやら問題ないようです♡ 指揮官様はおっぱいを胸に挟まれたまま、目を閉じていてとても心地良さそうにしています。

 

 

(ふふっ♡こんなに可愛らしく甘えてくれるなんて私も嬉しいです♡)

 

 

 母性と大好きな人に尽くしてあげたいという奉仕欲にちょっとした意地悪をして上げたいと言う気持ち。アクィラは自分の想像以上にエッチな女の子だった様ですね♡やがて指揮官様はおっぱいに挟まれたおちんちんをぴくぴくとアクィラのおっぱいの中に最後の最後まで精液を出し切るとぐったりと脱力しました。

 

 

「あぁ……アクィラぁ……気持ち良かったよぉ……アクィラぁ……大好きぃ……」

 

「はい♡アクィラもですわ指揮官様♡」

 

 

 ちゅ♡ちゅ♡と唇を重ねるだけの軽いキスをし、私たちはしばらく抱き合っていましたがアクィラは指揮官様の耳元で囁きます。

 

「赤ちゃんプレイ、如何でしたか指揮官様♡」

 

「……最高。」

 

 指揮官様はそう短くつぶやくとアクィラの精液に塗れた胸をタオルで優しく拭いてくださりました。少しだけくすぐったいのですが先ほどまで赤ちゃんだったのにこう言うところはロイヤル出身らしく紳士的でアクィラの好きなポイントのひとつです♡まぁ指揮官様の事は全部好きと心から言えますが♡

 

「4ヶ月もエッチをよく耐えてくれましたね指揮官様……ですがこれからはおっぱいを中心としたプレイが多くなりますから覚悟していてくださいね?」

 

「うん……楽しみだよアクィラ」

 

「ふふっ♡では指揮官様はこちらでお着替えをお願いしますね。その間に私はお風呂の準備を致しましょう」 

 

「ありがとう」

 

 なんていいつつも、指揮官様は私のおっぱいから離れる事はありませんでした。タオルで拭き取った後もまだ母乳が先端から滲み出ているアクィラのおっぱいを指先で摘み、舌でぺろっと舐め始めます。

 

 

「んっ…♡指揮官様?」

 

「お風呂はまだ良いから……もう少しだけ、ママのおっぱいに甘えてもいいかな?」

 

 

 少しだけ不安そうに、それでいて期待をする様な目でおっぱいに抱きついて上目遣いでアクィラの胸の谷間から指揮官様は呟きますが……もう♡そんな事言われて断れるわけありませんよね?

 

「はい……アクィラはいつまでも指揮官様のお側に居させて頂きます……なので……いっぱい甘えてくださいませ♡」

 

 その後お腹が空いていたのか指揮官様は更に激しく私の母乳を飲み続け、夜中までずっとおっぱいから離れずにちゅぱちゅぱという音が部屋中に鳴り響きました。

 

 

「ママ…アクィラママぁ…ちゅぅ…ちゅぱっ……ちゅっちゅっ♡」

 

 

「あっ♡しきかんさまぁ♡そ、そこはだめぇ♡」

 

 

 最終的には甘やかしてあげる余裕もない程におっぱいだけでアクィラは乱れてしましました。だって仕方ないじゃないですか♡あんなに可愛らしく何時間も求められたら誰だって堕ちちゃいますよぉ……♡

 

 月明かりが部屋を照らし、そしてお腹の赤ちゃんを気遣いながらも私たちの夫婦のひと時いつまでも続いていくのでした。

 

 ふふっ、後少しだけ我慢して下さいね指揮官様♡

 

 元気な赤ちゃんを産んでパパになってからは……直ぐに二人目を授かるためにいっぱい甘やかして差し上げますから♡アクィラの指揮官様♡

 

 




 Qエンプラさんなにやってんの……

 Aきっと独りにしないでもどかしい程に求めてる気持ちをぶつけているのでしょう。エンプラさんのキャラソンは名曲です。

Q KAN-SENって妊娠するの?

  A公式ではっきりと妊娠しないと断言されない限りはシュレディンガーの猫の如く妊娠するでしょう。

 Q俺の母国どうなってんの!?withアクィラの指揮官

 A多分陛下の部屋のベッドが最近ヤリ部屋の如く使われて、ウォースパイトやベルファストといった忠臣達にごめんなさい陛下、略して「ごめ陛」プレイが流行ってると知った時のクイーン・エリザベスも似たようなものです。

 Q9人も妊娠って……

 A表でやってる鉄血ルートと比べたら人材豊富で上層部も理解あって抱けー!抱けー!と言ってる世界なので特に怒られません。ニューカッスル曰くkansenにも保険はあるようですし上層部は男女の関係を応援して間に挟まれようとするチャラ男にショットガンを尻の穴に突き刺すような人達なので好きなだけ頭ロイヤルになりましょう!

Q今までの世界観や指揮官についてまとめてほしい

 A世界観は番外編を除けば鉄血編とは違う比較的平和な世界なのでレッドアクシズが結成されない母港やCW時空に近い。但し原作では独りらしい指揮官は多数存在しているという特殊な設定。

 ロイヤル指揮官→レパルスが嫁

 ユニオン指揮官→ホノルルを秘書にしつつシェフィールド、翔鶴、最上が嫁

 実家がロイヤルのサディア指揮官→アクィラが嫁

 その他ヴェスタルの旦那さんの指揮官も含めて多数のカップル、ハーレムが誕生しています。

 次回はアンケートでも人気だったシェフィールドとニューカッスルとの3P甘やかしプレイ。ゲーム内のイベントの台詞曰く

「ベルファストと私は無意識レベルでご主人様を甘やかすので演習では公平の為にダイドーに任せるしかない」

 とぶっちゃけたニューカッスルが登場します。お待ちくださいませ……
 
 

読んでみたい甘やかしプレイのシチュエーションアンケート(鉄血外伝も含めて)

  • (鉄外)クーちゃんのエッチを駆逐が目撃
  • (鉄外)ルピニャートのボテ腹パイズリ
  • ロドニーの浴衣母乳SEX
  • フッドのAV撮影風ごめ陛SEX
  • エルベの初々しい初夜
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