質問ではあるが諸君は赤ちゃんプレイと言うものをご存知だろうか?一般的には男性が女性に頼むシチュエーションのひとつであり妻、恋人の前で幼児退行しながらそのおっぱいを吸う行為である。
それは男性の性欲を満たすだけでなく、女性が男性に対して母性愛と庇護欲が刺激される為に両者の合意であれば絆は間違いなく深まろうだろう。
いや、むしろ絆があっても女性側は高確率でドン引きしてしまう可能性が高く、最悪では離婚や別れに発展しかねない程には上級者なプレイである。つまり赤ちゃんプレイで甘える為には、金を払って風俗で頼むか、余程男性側の性癖に理解があって受け入れてくれる母性の強い女性。いわゆる理解ある彼氏とは逆の理解ある彼女が必要だ。
この母港の指揮官はまさにそんな女性と付き合っていた。名はレパルス。レナウン級2番艦のKAN-SENであり、つい最近指揮官と付き合い始めた女の子である。指揮官は初夜の段階から彼女の胸に甘えていたのだがつい先日赤ちゃんプレイを受け入れてもらい、それからは毎日授乳プレイ、赤ちゃんプレイをお願いしていたのだ。
指揮官はまだ未成年ではあるがKAN-SENとの恋愛関係は認められている為問題はなく、二人は幸せな日々を送っていた。そんなある日の事だった……。
「レパルスママァ〜♡今日もおっぱい吸いたいよぉ〜」
休日、指揮官はこの日もレパルスの胸に顔を埋めておっぱいを吸っていた。それはもはや日課となっており一種のルーチンワークと化しており、指揮官にとっては彼女のおっぱいは極上の味。毎日飲んだところで飽きる事はなかった。
そんな恋人の最早恥すら捨てて頭赤ちゃんになった願いに、レパルスは仕方ないなぁと言った表情を浮かべつつも、指揮官の頭を優しく撫で続ける。指揮官はまるで母親に甘える様にレパルスの胸に吸い付く。彼女の乳輪の色はやや茶色がかったピンク色をしており、乳首は乳白色をしていた。
レパルスの乳首を口に含みつつ舌先で乳首を転がす。乳首が硬く勃起してくると今度は唇を離し、口の中で乳首の周りを舐め回したり軽く噛んでみたりする。吸い続けている為少し乳首はふやけて柔らかくなり、唾液でヌルヌルになっている。
「よちよーち♡指揮官は本当に私のおっぱいが好きなんだから……」
指揮官はレパルスの胸に夢中になっており、レパルスは指揮官の頭を抱き寄せる。指揮官はレパルスの乳首を何度も吸っては口を離して乳首をペロペロと舐める。最近の指揮官はレパルスの乳首をしゃぶりながらでなければ眠る事が出来ないほど依存しており、そんな指揮官を彼女は受け止め続けていた。
(おっぱい……指揮官とエッチしてからちょっとずつ大きくなってきたかも♡)
レパルスの胸は当初こそDカップだったが、最近はF寄りのEに近いカップサイズにまで成長していた。乳腺が張ってきており、このままだと乳房が垂れてしまうかもしれない。
(でも……私に興奮してくれるならいいかな?)
指揮官は夢中で自分の胸にむしゃぶりついており、その姿を見るとレパルスは母性本能がくすぐられ、同時に性的にも感じてしまい、ショーツの奥が湿り気を帯びてくるのを感じていた。
「ちゅぅ…ちゅぱっ…ママぁ…じゅぅぅ…れろれろ」
指揮官は吸う力を強めていき、レパルスの乳首をさらに強く吸っていく。音を立てて吸っている為、レパルスは恥ずかしそうに顔を赤らめた。そして吸われ続けた乳首はぷっくりと膨れ上がり……その先端からは白い液体が滲んでいた。
「はぁ……指揮官がおっぱいばっかりちゅーちゅーするからこうやって母乳まで出るようになって大変なんだからね!もう♡」
そう、レパルスの胸からは母乳が出るようななっていたのだ。妊娠もしていない彼女であるが、指揮官が毎日レパルスの胸に甘えながら吸い付く事によって、身体まで母性が目覚めてしまったのか、ミルクが出るようになったらしい。しかし、それだけでは終わらず、指揮官は今度母乳を飲む事にハマってしまい、今では毎晩彼女の母乳を飲んでいた。
「今日のレパルスミルクの味はどうでちゅか〜♪」
「んくっ……おいひぃ……もっと飲みたいでちゅ!」
「あはは、指揮官ったらほんとに赤ちゃんみたいだよ。ほら、好きなだけ飲ませてあげるから♡」
指揮官はレパルスの胸を揉みつつ、彼女の胸を吸い続ける。片手で胸を揉めば乳首から母乳がより多く出てくるようになり、指揮官はそれをごくごくと飲む。同時に指揮官はレパルスの乳首を口全体で包み込むようにしながら吸い続け、空いた手はもう片方の胸を揉み続けていた。
手で触れば柔らかい感触が伝わってきて、胸全体を揉んでいると手に収まり切らない大きさに短期間で成長したレパルスのおっぱい。そのおっぱいは指揮官専用のミルクタンク、もしくは飲み放題の先着一名限定のミルクサーバーだ。指揮官はレパルスの母乳を飲み続けて、彼女の乳首を強く吸ったり、舌先で乳首を転がしたりして楽しんでいく。胸を吸われて感じるようになってきたレパルスは時折吐息を漏らし、それが指揮官をさらに興奮させる。
「ママァ……ママのおっぱい美味しいよぉ……」
指揮官は乳首を吸う力を少し弱めながらもまだしゃぶり続けており、レパルスはそんな指揮官を優しく見守り続けていた。そんな指揮官を見つめていると、彼女はまた愛おしくなってしまう。
「本当に可愛いなぁ♡私の赤ちゃん指揮官♡」
レパルスは指揮官の頭を撫でると、彼は気持ちよさそうな表情を浮かべていた。
「えへへ……」
「よしよ~し、ママのいーっぱい吸って良い子だねぇ指揮官♡」
やがて、どれくらいの時間がたっただろうか?指揮官はレパルスの胸から口を離すと、今度は母乳塗れの口元を強引に彼女の唇に近づけてキスをする。そのまま二人は抱き合いながらベッドに倒れ込んでいった。
指揮官がレパルスのおっぱいに夢中になっている間に、彼女のショーツの中は既にぐしょ濡れになっていた。
レパルスも既に興奮しきっており、好きな人におっぱいを吸われて甘えられ続けると言う経験は何度やっても興奮してしまうようだ。指揮官はレパルスのショーツを脱がせて秘所を広げると、そこからはトロリとした蜜が流れ出していた。
既に興奮していたレパルスは指揮官が自分を欲している事を察すると、彼を抱きしめながら耳元で妖艶につぶやいて見せる。
「今日も甘えん坊な指揮官はレパルスママのおまんこ欲しいでちゅか♡」
指揮官は迷わずにコクリとうなずくと、レパルスはクスッと笑みを浮かべている。そんな恋人の挑発に耐えきれなくなった赤ちゃん指揮官はレパルスを押し倒して正常位の体勢になると、彼の肉棒は既に準備万端となっており、いつでも彼女を迎え入れられる状態になっていた。
「レパルスママ…入れてもいいかな?」
「いいでちゅよ〜♡今日もママの興奮してピコンって大きくなった乳首をちゅうちゅうしながらおまんこに好きなだけぴゅっぴゅっしまちょうね〜」
指揮官はレパルスの胸を揉みつつ、ゆっくりと腰を前に突き出していく。そして、指揮官の肉棒がレパルスの膣内に入っていき、彼女の子宮の入り口まで突き刺さっていった。
指揮官はレパルスの胸に顔を埋め、乳首を吸い始める。時折ママと言いながらのそれはまさしく母を孕ませようとする子供のように見えるかもしれない。しかし指揮官は子供ではなく15歳でありレパルスの肉体年齢も18〜19と若いため、これはただの快楽の為の幼児退行セックスであった。
指揮官はレパルスの乳首を吸いつつ、腰を動かし始める。レパルスの乳首からは母乳が溢れ出し、指揮官はそれを吸い続けたままで彼女の膣内の奥深くへと挿入を繰り返す。
「ちゅぅぅ!ママァ!レパルスママのおまんこ気持ち良いよぉ!」
「あぁん♡ふふっ♡よちよーち♡」
指揮官はレパルスの胸を吸い続けていると、彼女に対する母性本能が高まり、自然と腰の動きが激しくなっていく。
「甘えん坊さんな指揮官可愛いなぁ♡ほらもっとママに甘えて良いんだよぉ♡」
(指揮官におっぱいあげてるだけで私こんなに感じちゃうなんてぇ♡)
指揮官におっぱいを吸われ続けながらも、膣内を肉棒で蹂躙されその度に体をビクビク反応させてしまう。それが余計に甘えん坊な指揮官に母性を感じてしまい、愛おしさが増していってしまう。
やがて、指揮官の体が震えだし限界を迎えようとしていた。レパルスは指揮官の顔を自分の乳房に押し付けると、そのまま彼に囁きかける。
「レパルスママは指揮官がだいちゅきでちゅよ〜♪」
「ま、ママァ〜!!」
レパルスの囁きに指揮官は叫ぶような声を上げながら更に腰の動きは増していくがレパルスは余裕を持って指揮官を完全に赤ちゃん扱いして胸の中で必死になる指揮官を甘やかす。本来であればレパルスも余裕がなく嬌声を上げて乱れていただろう。しかし、彼女は赤ちゃんプレイの時は甘えんな恋人の為にママとして最後まで甘やかし続けてあげる事にしていたのだ。
指揮官の体は小刻みに痙攣し始め、射精が近い事を告げる。
レパルスは指揮官の頭を撫でながら優しく微笑んで見せる。
指揮官はレパルスの体を強く抱きしめて、乳首に強く噛みつきながらやがて限界を迎え……
どぴゅっ!!!どぴゅぅ!びゅーっ!!!!
指揮官はレパルスの中に大量の精液を流し込んでいく。そして、それを受け止めながらレパルスは妖艶な笑みを浮かべて指揮官を見つめ続ける。白濁した精液はレパルスが予めピルを飲んで置かなければ確実に妊娠してしまうであろう量である。
だが、この二人は別にデキ婚を狙っているわけではない。単純にお互いの肉体を求めているだけだ。指揮官は自分の肉棒を引き抜く瞬間にどろっと溢れ出すように出てくる精液を見て、再び興奮し始める。
「きゃっ!?ふふっ、まだおっぱい足りないんでちゅか?もう仕方ない指揮官でちゅね〜」
そう言ってレパルスは再び指揮官の頭を抱き寄せ、乳首を彼の口に押し付ける。指揮官は彼女の乳首を吸いながら彼女の母性に溺れていく。
「ごめんねママ…おっぱい噛んじゃった…」
「大丈夫だよ。そんな事で怒らないから安心していいよ。ほら、もう一回おっぱいあげるから……おいで?」
おっぱいを吸いながらレパルスの胸に顔を埋めていると、次第に心が落ち着いていく。ちゅぅちゅぅとおっぱいに吸い付く指揮官は完全に幼児退行しており、母乳を飲みながら幸せそうな表情をしていた。
そんな彼をレパルスは聖母のような優しい眼差しで見守り続けていた。
「ママァ……」
やがて、指揮官は眠気に負けてそのまま眠りについてしまう。レパルスは彼の寝顔を慈愛の目で眺めていたが、しばらくするとクスッと笑って指揮官をベッドに横たわらせると毛布を掛けてやり、自分はシャワーを浴びようとするのだが……。
「あっ…もぅ…こらぁ…」
「ちゅぅぅ…ちゅばっ!ちゅぅ…ちゅっ…」
指揮官は寝ぼけて彼女を抱き寄せてしまい添い寝の状態になると口元の乳首をちゅうちゅうと吸って甘え始める。
「寝ながらでもおっぱいか欲しいなんて本当にわがままな赤ちゃんなんだからぁ♡」
指揮官の頭をよしよししながらレパルスは指揮官をあやす様に頭を撫で続けた。今の指揮官は睡眠と覚醒の間といった所、だが一つだけ言えるのはまだまだ母乳飲み足りないということだろう。
レパルスは指揮官に授乳しているうちに自信が赤ちゃんプレイにハマっていき、今ではすっかり赤ちゃんになった指揮官に母乳を与えながら自分も母親となる擬似体験に酔いしれている。そう、身体が愛する人を赤ちゃんだと認識してしまい母乳が出てしまう程に。
「おやすみ指揮官…このままおっぱい吸ってねんねしてもいいでちゅからね♡」
既に何時間も授乳を続けていながらもその勢いは全く衰える事はなくこうしてレパルスは今夜も指揮官におっぱいをちゅうちゅうと飲まれながら眠りにつくのであった。
「ちゅぅ…ちゅぅ…ママ…ちゅきぃぃ…」
数時間後、やがて朝と共に目を覚ましたレパルスが見たものは指揮官が自らの乳首に添い寝で必死にしゃぶりついている姿だった。
「ちゅぽっ……あっ、おはようレパルス!」
「指揮官おはよう…ってまたおっぱい吸いながら起こしたでしょ?」
そう、レパルスが指摘しても指揮官は気にすることなくドヤ顔で彼女の母乳を吸い続ける。毎回指揮官はレパルスのおっぱいを吸いながらで寝ているのだが、同時に朝早く目が覚めるとこうしてレパルスの母乳を朝から飲みつつ、その刺激でレパルスを起こすことが習慣となっていた。しかし、レパルスは呆れたような表情をしながらも慣れた様子で指揮官の頭を優しく撫で続ける。
最初こそ軽く引いて…いやむしろドン引きであったが、今では自分の母乳を飲む指揮官の姿を見るのは嫌いではない。むしろ、自分に母性を求めている指揮官の事が可愛くて仕方なくなっていた。
乳輪まで口に含み舌先で乳首を転がされると思わず声を出しそうになるレパルス。彼女は指揮官にバレないように必死に我慢するが、徐々に胸の奥からムズムズとした感覚に襲われる。だが彼女は快楽に耐えながら甘えん坊な幼児のように振る舞う恋人のママとしての勤めを果たす。
時刻は現在朝の五時。仕事が始まるまでまだ二時間程余裕があるためお仕事か始まるまでこの赤ちゃんを赤ちゃんのママでいさせてあげようとレパルスは赤ちゃん言葉になって指揮官をあやし始める。
「ママのおっぱいおいしい?いっぱい飲んでいいでちゅよ~♪」
「うぅ……ママァ……」
「ふふっ、甘えたさんだねぇ指揮官はぁ。今日の朝もママがずっと一緒に居てあげるからね。ほぉーら、パイパイミルクでちゅよ〜♡」
「ママァ……!!」
指揮官は音を立てて彼女の乳首をじゅるじゅると吸い上げ、そんな彼の頭をよしよしと撫で続けながらもレパルスは次第に甘い吐息を漏らし始めた。そして、指揮官はそのままレパルスを押し倒すと、彼女の大きな乳房に顔を擦り付けて頬ずりを始める。
レパルスのおっぱいは大きさは最近胸が大きくなっているとはいえ、爆乳揃いのロイヤル陣営の中ではそれほど大きなサイズではないのだが、それでも十分なほどの大きさがあり、指揮官はその感触を確かめるように何度も顔を埋めてすりすりとこする。
レパルスのおっぱいにむしゃぶりつき、揉みしだき、頬擦りをする指揮官。しかし我慢が出来なくなった指揮官は甘えるようにレパルスにおねだりを行う。
「レパルスママ…授乳手コキしてほちぃ……おっぱい吸わせてぇ……♡」
指揮官の言葉に一瞬きょとんとするも、すぐにくすりと笑ったレパルスは指揮官に授乳しながらの手淫、授乳手コキを開始する。
既に指揮官のおちんちんは大きくなっており、レパルスの膝枕を堪能するとぱくっと乳首を再びちゅぱちゅぱと吸う。その度にびくんと体を震わせるレパルスだったが、指揮官は授乳をやめることなくそのままレパルスのおっぱいを吸っていた。
やがて、おっぱいに夢中な指揮官をあやしながらレパルスは指揮官に授乳させながら、手で既にガチガチになっているおちんちんを手で優しく包み込む。
「甘えん坊さんな指揮官には特別♡レパルスママの朝一授乳手コキでちゅよ〜♡」
「んぶぅ……ちゅぅちぅ…あ、ありがとママぁ♡」
「はいどういたしまして。こんなにおっきくなって……昨日あんなにしたのにまだまだ出したいの?」
返答代わりに指揮官はチュパっ!と乳首を吸って答えた。それを見たレパルスはしょうがないなぁという表情を浮かべつつも嬉しそうにしている。その肥大化したおちんちんをレパルスは手で握り、上下に手を動かし始める。シュッシュッという音が執務室に響き渡る。
指揮官は気持ち良さそうな声を上げて更に激しく乳首に吸い付く。
レパルスは指揮官の頭を撫でつつ、もう片方の手で指揮官のおちんちんをしこしこと扱き続ける。
指揮官は母乳で喉を潤しつつ、口の周りや手をべちゃべちゃにして夢中で吸い続けていた。
しばらくして、指揮官はビクビクと痙攣させると勢いよく射精した。
ドピュルル!!ビュルルルルル!!! 凄まじい量の精液が放出され、それがレパルスの手に絡みつく。レパルスは少し驚くも、指揮官が満足するまでおっぱいを飲ませ続けた。
「ばぶぅ……ママァ……♡」
「はい、良く出来ました。レパルスママのおっぱい美味しかったかな?母乳でお腹いっぱいになったかなぁ?ほら、お休みの時間だよ〜」
「あっ……あうぅ……」
このまま残り時間をずっと仕事が始まるまで甘えさせても良いだろう。しかしそれでは指揮官は射精をし続けて疲れてしまう。そう考えたレパルスは指揮官を時間ギリギリまで二度寝させてあげようとおっぱいを口元に押しつけながらふたたびベッドで添い寝を行う。
「ママのおっぱいミルクいっぱいちゅーちゅーできて偉かったねぇ♡良い子♡良い子♡」
レパルスは優しい声で囁くと、そのまま指揮官の耳をぺろっと舐める。それに反応するように指揮官はまたビクンと震えて、レパルスのおっぱいに顔を埋める。柔らかなレパルスの乳は吸っていると心が落ち着くような気がする。指揮官はそのまま目を瞑ると、レパルスは指揮官の頭を撫でながら指揮官に語りかける。
「お仕事までママのおっぱいまだまだちゅぱちゅぱして寝ていていいからね♡」
指揮官はレパルスのおっぱいに甘えるように顔を押し付けて、そのまま眠りについた。しかし相変わらず寝ぼけながらレパルスの乳首をちゅうちゅうと吸っており夢の中でも甘えている様だ。
(大好きだよ指揮官♡普段のかっこいい姿も、私に甘えてる姿可愛い姿も♡指揮官がばぶばぶしたい時は好きなだけ甘えさせて…いやお仕事中と人前はダメかな?ふふっ♡いい子♡いい子♡)
部屋の空気が母乳と精液の匂いがミックスされる中、母性を覚えたレパルスは指揮官の頭を撫で続ける。赤ちゃんプレイは男性が女性に頼むもの。しかしこのカップルに関しては自発的にレパルスが甘えさせようとしてくれる程にレパルスも甘やかす事にどハマりしているのであった。
Qなんでおっぱいが出るの?
Aロイヤルだから。
Q kansenって基本肉体的成長はしないとか、びそくぜんしん!で言ってるけどなんでレパルスはおっぱい大きく?
Aロイヤルだから。
Qレパルスちょろくない?
Aロイヤルだから。
Q指揮官前と比べて全部赤ちゃんになってるけどこれ…
Aいっぱいロイヤルして頭ロイヤルになった。
Q表でやってる長編より投稿速度早くない?
表の鉄血編は史実、軍事、政治、宗教、国際関係含めてめちゃくちゃ頭を使って元ネタの展開を噛み砕いて作るので楽しいが創作カロリーが高い。だからこうして気晴らしエッチな作品を描いてリフレッシュしたくなる。
あとロイヤルだから。
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