夏の日差しが照りつける中、指揮官はいつもの様にレパルスのおっぱいを吸っていた。この執務室には指揮官とレパルス以外にkansenはいない。つまり指揮官とレパルスだけの空間である。
「んっ……あんっ♡そんな強く吸っちゃダメぇ♡」
「ママァ……おっぱい……おっぱい……!!」
指揮官は夢中でおっぱいを吸っている。レパルスは甘い声を上げながらも指揮官を優しく抱きしめてあげる。もはやいつもの日常となった光景だ。最近ではこうして仕事の合間の休憩時間におっぱいを吸わせてあげないと指揮官は元気が出ないとレパルスに口にする。
「ママァ…ちゅぅ…ちゅぱっ…」
指揮官は夢中でおっぱいを吸い続けている。その姿はまるで赤ん坊そのものだ。しかしおっぱいを吸っているのは15歳の中学生程の男子だ。自身より背の高い高校生程のレパルスの乳輪を口に含み、ちゅうちゅうと音を立てて吸っている。その度にレパルスは身体をビクつかせながら感じてしまっている。
「あぁん♡もう、甘えん坊さんなんだから♡」
「僕、レパルスママの赤ちゃんになるのぉ……」
指揮官は蕩けた表情を浮かべながらレパルスの母乳を飲み続ける。彼の両手はレパルスの大きな胸を鷲掴みにしており、指の間からは母乳が垂れている。レパルスは指揮官の頭を優しく撫でながらおっぱいを吸われ続け、次第に股間は湿っていく。
レパルスは指揮官におっぱいを吸われる度に母性を覚えてしまう。普段はかっこよく指揮をしている指揮官がおっぱいを吸っている時だけは甘えん坊な赤ちゃんになり、おっぱいを吸って甘えてくるのだ。しかも赤ちゃん言葉を使って。そんな愛しい恋人の姿を見れば彼女が母性を覚えるのも当然だろう。
「よちよち♡ママのおっぱいは逃げないからね〜♡」
「ママァ……おっぱい……おっぱいぃ……!」
指揮官はレパルスの母乳に夢中になっている。既に彼はレパルスのおっぱいを吸わないと生きられない身体になってしまったのだ。レパルスは指揮官を抱きしめながら頭を撫でる。レパルスは指揮官の事を赤ん坊のように可愛がり、指揮官はおっぱいを吸いながら甘える。まるで中学生の後輩が大学生女子と赤ちゃんプレイを行なっているようなその光景は異質そのものではあるが頭ロイヤルと化したこの二人には日常同然なのだろう。
「ふふっ♡ねぇ指揮官……そろそろ海開きの季節だよ?水着買ったのかな?」
レパルスは指揮官の頭を撫でながらそう問いかける。夏も近づき娯楽の為にこの母港近くのビーチは解放されて多くの民間人や軍関係者が利用できるのだが、レパルスも今年は恋人となった指揮官と遊びに行こうとしていたのだ。その合間も赤ちゃんになりきった指揮官はちゅうちゅうとおっぱいを吸いながらも、レパルスのおっぱい揉みつつ答えてみせる。
「ちゅぱっ…去年の奴があるからいいかな?ねぇそれよりレパルスは?まさかエッチな水着を!?」
「もうっ!エッチなんだから……うん、指揮官が喜ぶかなーと思って」
「楽しみだなぁ……早く見たいなぁ……レパルスの水着姿……ちゅぱっ」
「んっ……期待して待っていてね指揮官♪…んっ…こぉら…かみかみしちゃメッ!だからね?もぅ…本当に甘えん坊さんなんだから♡」
指揮官はレパルスのおっぱいを吸いながら期待に胸を膨らませる。こうして好きなだけ甘えさせてくれる恋人の水着姿に期待するなという方が無理であろう。ビキニだろうかスク水だろうか?はたまたもっと凄いものだろうか?この今吸っているおっぱいを覆い隠す水着に期待しながら赤ちゃん指揮官はレパルスの乳首に甘噛みをする。このおっぱいは自分の所有物だというように甘噛みをしてマーキングを行なう。
レパルスはくすっと笑いながら優しく微笑むと、そのまま彼の頭を撫でる。そして自分のおっぱいを夢中で吸っている彼の顔を見つめると、こう言った。
「おっぱいちゅぱちゅぱ上手だね〜偉いぞ〜」
「えへぇ……」
赤ちゃん扱いされつつも褒められて思わず嬉しくなって笑ってしまう赤ちゃん指揮官。ただおっぱいを吸っているだけで大好きなお嫁さんに全肯定で褒められるのだ。
「まだ休憩時間はたっくさんあるからもっと母乳ちゅーちゅーしてもいいでちゅよ?ママのおっぱいおいちくて大ちゅきでちゅよね〜♡」
「大好きぃ……レパルス大好ちゅき…はむっ!」
彼はさらに強く吸ってみる。すると口の中に甘い液体が流れ込んでくる。レパルスの母乳はいくら飲んでも飽きない味であった。
(あ〜幸せだ〜)
そんなことを思いながら、指揮官はひたすら甘えん坊になる。おっぱいを吸い続ける事数分後。ようやく満足したのか彼は口を離して一息つく。レパルスは彼の頭をよしよしと撫でてあげる。
「じゃあ、残りの仕事もがんばっちゃおっか指揮官。終わったら今夜もベッドの上で赤ちゃんプレイしてもいいでちゅからね?」
こうして指揮官とレパルスの日常の日々は続いていく。やがて幾度も赤ちゃんプレイを続けた先の休暇にて、指揮官はようやくレパルスと海でデートを行う日を迎えるのであった。
「えへへ…どうかな?指揮官♪」
ビーチで水着に着替えたレパルスがそう言って振り返る。彼女は露出度の高い黒色のビキニを着ていてその大きな二つの果実を強調するような格好になっていた。
普段は制服姿で隠れている彼女の豊満な身体に目を向けてしまう指揮官。そんな恋人の瑞々しい蠱惑的な姿をみた指揮官はレパルスの耳元に近づくと素直に感想を呟く。
「正直に言うからな?」
「うん……」
「……すっごいエロい、人が周りにいなければ、恥も外聞も捨ててレパルスに抱きついてママのおっぱい、ちゅいたいよぉ!って言ってたと思う」
指揮官の言葉に顔を真っ赤にするレパルス。こんなにもストレートに言われるとは思っていなかったようだ。
レパルスは恥ずかしさのあまり、指揮官の腕を掴んで自分の元へ引き寄せると、そのまま抱きしめた。
突然の事で驚く指揮官であったが、レパルスの柔らかさと温かさを感じて力が抜ける。
「デートが終わったらこの水着でいっぱいおっぱいちゅっちゅっさせてあげまちゅからね♡赤ちゃん指揮官♡」
耳元でそう呟くレパルスの声を聞いた結果、指揮官のあそこが水着越しから見てもわかる程に肥大化したのは言うまでもないだろう。
ビーチで二人は休日を楽しむ二人はまずはビーチバレーをやってみたり、スイカ割りをやったりと遊んだ後は二人で砂のお城を作ったりなど、充実した時間を過ごす。それは戦闘に明け暮れた二人にとっては心穏やかになる休日と言えるだろう。
しかし……二人は頭ロイヤルである。ロイヤルと言えば空でも海でも海外でも、最悪陛下の部屋でも求められれば陣営代表クイーン・エリザベスを縛って床に転ばせてから愛する人とエッチを行う国だと言う事は常識なのだ。そんなロイヤル出身の全身ロイヤルのレパルスとユニオン産まれながらも赤ちゃんプレイの結果脳がロイヤルに支配されて頭ロイヤルになった指揮官が耐え切れるはずもなく。
「あっ、もうこらぁ…♡ダメだってぇ…♡」
指揮官はやがて我慢できなくなったのだろう。人気の少ない岩陰にレパルスを連れてくると黒ビキニ越しから指でレパルスの乳首をつんつんと突いたり摘み始めた。
水着の上からは見えないが、すでに乳首は勃起しており、布地を押し上げて自己主張をしている。彼はそんな彼女の乳首を人差し指と親指を使って擦るように刺激する。レパルスの口からは甘い声が出始める。岩陰とはいえ人が来る恐れもあり、それが二人の興奮度を高めていく。
「レパルス…喉乾いたから母乳飲んでもいい?」
わざとらしく問いかける彼。レパルスは頬を赤く染めながらもこくりと小さく肯く。それを確認すると、彼はおもむろにレパルスの乳房を掴む そしてそのまま水着をずらすとぷるん♪と露わになった彼女のピンク色の綺麗な乳首を口に含む。
「ママァ……」
指揮官はまるで母親を呼ぶようにそう言いながら乳首を吸った。
すると口の中に甘美な味が広がる。
指揮官はそれを堪能するように何度も吸ってみる。
甘くて温かいレパルスの母乳がビーチで乾いた喉の渇きを癒していき、ちゅぅちゅうと母乳を飲む音が響き渡る。
指揮官は夢中になって更にレパルスの乳首を吸ってみる。すると…… びゅるっ!どぴゅっ!! 勢いよく飛び出してきた白い液体。どうやらレパルスの母乳の出が良くなったようで、口に含んでいた指揮官は驚いてしまう。
「ママ……興奮してるの?」
「うん♡指揮官の可愛い姿見てたらなんか母性本能っていうかそういうのが高まっちゃって……それに赤ちゃんみたいに私のおっぱい飲んでくれるし……ねぇ?もっと飲んでいいよ♡」
指揮官はもう一度乳首を吸い直すと、今度は乳輪ごと口に含み、舌先で転がすようにして乳首を刺激しながら時折歯を立てて甘噛みしたり、強く吸ったりした。その度にレパルスの母乳が出てくるのだ。それを飲んでいる内に段々と身体の中が満たされるような感覚になり、指揮官の精神は一人の男からおっぱい大好きな甘えん坊な幼児へと変わっていく。
「ばぶぅ…ちゅぅ…ちゅぱっ…ちゅんっく…んっ」
「夢中になって…可愛い♡指揮官♡」
レパルスの胸に顔を埋めている彼の頭を優しく撫でると、彼女は彼の顔を自分の胸に押し当て、抱き締めながらもう片方の手で背中をぽんぽんと叩いてあげる。
指揮官はその心地良い感触に安心しきってまたちゅうちゅうと口を動かして乳首にむしゃぶりつく。今度は音を立てながら吸ってみると、彼女の方も気持ち良かったのか、乳首がさらに硬さを増して、母乳の量も増えてくる。
レパルスは指揮官を抱き寄せながら、空いている手で彼の下半身に触れる。そこには水着の下で大きく膨れあがった肉棒があり、彼は乳首を吸っている間ずっと勃起したままであった。
レパルスは彼の水着を下ろすと、膨張している肉棒を取り出して、上下に扱き始めた。
「ママぁ!授乳手コキちてよぉ…!」
「仕方のない赤ちゃんでちゅね〜♡」
レパルスは指揮官を膝の上に乗せると、左手で竿を扱いたまま、右手で亀頭部分をぐりぐりと押し潰して、刺激を与え始める。
「ほーら♡ママもおっぱいミルクをだちたんでちゅから、いっぱいおちんちんミルク出してくだちゃいね〜♡」
赤ちゃん言葉で話しかけながら、シコシコと手を動かし、搾り出すように肉棒を刺激する。指揮官はこの授乳手コキというプレイが大好きだった。レパルスの母乳を飲みながら肉棒を刺激されるという快感に指揮官は身悶える。
授乳しながらの手淫による快楽は何度やっても最高の快感だ。指揮官にとって年上で自分より身長の高いレパルスは恋人であり、お姉ちゃんでもあり、ママでもある存在。そんな彼女に授乳されながら手コキされるというのは背徳的な行為でありながらも何とも言えない幸福な気分になれる。
やがて限界が近づく。
指揮官が射精する寸前になるとレパルスはそれに合わせて、ぎゅっと握りしめ、精液が漏れないようにした。そしてそのまま、激しく扱く。
どぴゅっ!どぴゅっ!びゅるるるるっ!
まるで噴水のように吹き上がる白濁色の液体。
それは勢いよく飛び散って、レパルスの綺麗な手にべっとりと付着した。
「わあ……♡すごい量♡」
「はあっ……はあっ……ママぁ…」
「ふふっ♡たくさん出まちたね♡よちよち♡落ち着くまでレパルスママのおっぱい飲んでいいでちゅからねぇ〜♡」
レパルスは指揮官の頭を胸に押し付けるように抱きしめると、優しくあやすようにそう言って、指揮官は興奮冷めやらぬ状態で乳首を吸い続ける。今の指揮官は赤ん坊そのものだ。岩陰とはいえビーチでママのおっぱいに甘えて乳首を吸っている姿は他のkansenたちに見られたら大変だろう。純粋に彼を慕っているユニコーンにでも見られればお兄ちゃんの威厳と尊厳は粉微塵になる。しかし今は誰もいないので思う存分甘えられるのだ。
しばらくすると指揮官も落ち着いてきたようで、口を離すと、乳首との間に唾液の橋が出来ていた。
「ぷはぁ……ママぁ…エッチしたいよぉ…」
「だーめ。戻ってからならいくらでも中出ししてもいいけど、ここ外って事忘れてない?」
内心ではレパルスも秘所を濡らしており、指揮官を甘やかしながらも今すぐにでも挿入してほしいと願っていた。しかし、ここは岩陰とはいえビーチの近く、本来であれば授乳手コキですら許されない。そして今この甘えん坊な指揮官が自身を押し倒せば、彼も、レパルスも含めて燃え上がり、きっと何時間も甘やかしエッチに発展してしまうとレパルスは危惧していた。
「もうちょっとだけなら母乳ちゅっ、ちゅっしてもいいからね?それ以上の事は母港に戻ってから!また水着でおっぱいちゅぅちゅうさせてあげるし、指揮官が望むことなんでも聞いてあげちゃうんだから、我慢できるよね♡」
レパルスの言葉に指揮官は少しだけ不満げではあったが、彼女に従うことにした。指揮官は取り敢えずレパルスの乳首に唇を当ててちゅうちゅうと吸い始める。乳首の先端からは甘い味が広がり、それを堪能するように口の中で転がしていく。
もう片方の乳首にも指を這わせて摘んだり、人差し指で弾いたり、軽く引っ張ったりする。
彼女は感じているのか吐息を漏らすがそれでも指揮官を叱るようなことはせず、ただ優しく頭を撫で続けた。
「ママぁ、ちゅぅちてぇ…」
指揮官が甘えるような声を懇願をすればそれを聞いた彼女が笑みを浮かべながら指揮官に顔を近づけ、キスをした。
最初は触れるだけの優しいもの。、それからだんだんとその触れ合いを深くしていき、舌を絡め合う濃厚なものへと変わっていく。初めてのビーチのキスはレパルスの母乳の匂いと、彼女の母性的な温もりに包まれながら行われる事になる。
レパルスは指揮官の手を握ると、そのまま自身の胸元へ持っていき、触らせる。
柔らかく大きな乳房を揉む。指揮官はその感触に夢中になり、レパルスに抱きついて、彼女の母乳を味わい続ける。
「せっかくの水着デートなのに甘えん坊さんのせいでいつもの赤ちゃんプレイになりまちたね〜♡指揮官は本当におっぱい大好きな甘えたさんでちゅねぇ〜」
レパルスは指揮官を抱き寄せ、彼の頭に手を添えて、よしよし、と言いながら頭を撫でる。その顔には慈愛に満ちた聖母のような表情が浮かんでいた。
指揮官はそんな彼女に抱きつき、満足するまで彼女の母性に包まれ、チュパチュパと音を立てながら乳首を吸っていく。
「ふふっ♡ママのおっぱい美味しいでちゅか?もっと欲しい?」
指揮官は無言のままコクコクとうなずく。レパルスはそれを確認してから、今度は自分のビキニのトップを脱ぎ捨てると、そのまま砂浜の上に寝そべった。
そして、両手を広げて甘えん坊の指揮官を誘惑する。
「おいで♡」
指揮官は飛びつくようにレパルスに飛びかかり、彼女の胸にしゃぶりつき、レパルスは指揮官の頭を抱えるようにして抱きしめ、彼に乳を飲ませ始める。
指揮官はまるで赤子のように一生懸命にレパルスの乳首に吸い付き、彼女の母乳を飲み続ける。
「ママちゅきぃ♡チュパッ!おっぱいおいしいよぉ♡」
(挿入無しでもこれは……あと30分はこんな感じかな♡)
こうして二人のはじめてのビーチデートはおっぱいに溺れていくという情けない形で幕を閉じることになる。しかし、二人は幸せな時間を過ごすことができたのだから問題ないだろう。
この後、母港に帰った指揮官がレパルスにたっぷり甘えて、授乳してもらうためだけに休暇中に執務室の鍵をかけ、誰も入ってこれないようにすると、ベッドに座り、水着姿のレパルスに膝枕をしてもらい、指揮官は彼の乳首を口に含んで赤ちゃんプレイを楽しむことになった。
そして、その夜も当然のごとく指揮官の部屋からいやらしい音が響き渡り、レパルスの母性を存分に堪能することになるのだがそれはまた別の話である。
余談ではあるが女王クイーン・エリザベスは頭ロイヤルという単語が全陣営に広まっている事実にショックのあまりふて寝するも、その日ウォースパイトが自らの指揮官を連れ込んで陛下の服をきてなりきりエッチをしたのだが、それを知らないクイーン・エリザベスは幸運と言えるだろう。
Q水着なのに結局赤ちゃんプレイじゃん!
Aロイヤルだから。
Q鉄血の本編差し置いてエロばかり優先してない?
Aむしろ合間合間にエロを挟んでリフレッシュさせた方が不思議とスイスイと本編も描く事が出来て、情勢説明北方連合編も7割完成済み。近日公開予定ですのでお待ちを。
そしてロイヤルだから。
Q鉄血の本編とは別なの?
A全く別の時空のお話でゲームでは母港と呼ばれてる平和な世界をベース。なので頭ロイヤル夢いっぱい詰め込める。
Q他の子で書く予定ないの?
ハーレム予定はなく他の子はこのお話のタイトルを変えて、別指揮官で赤ちゃんプレイメインで描きたいと思っている。今の所候補はダウナーだけどなんでも言うこと聞いてくれるお姉ちゃん最上お姉ちゃん、エッチなクーデレノーパンメイドシェフィママ、実はモチーフになったタンチョウの如くめちゃくちゃ愛が重い翔鶴お姉ちゃんなど。現状はレパルスを書きつつまた描くかもしれない。見たいシチュ(赤ちゃんプレイメインでスカはNG)などがあれば感想欄で書きこんでくれれば採用する可能性もあり。
だってロイヤルだもん!
Qおっぱい吸ってばっかじゃねぇか!
エッチな展開で挿入やパイズリなどは幾らでも探せばあるものの、授乳プレイ特化の作品はない為にこの作品では基本的におっぱい吸ってばかりになる。全部ロイヤルのせい。
Qウォースパイトお前……
Aまぁいいわ。私はウォースパイト。謝れば陛下は割とチョロいから許してくれると思ってるものよ。ごめ陛♡ごめ陛♡
Q頭ロイヤルとはなんですか?
A頭がロイヤルと言う事です。
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