「私ははこれからも指揮官のそばにいて、正しく楽しく生きていくように努力します!ふ、不束者ですが……よろしくお願いします!」
そんな言葉と共に指揮官からのプロポーズを受け取ったZ23、ニーミは頬を真っ赤にして俯きながら小さくこくんと首を縦に振った。その可愛らしい姿を見た指揮官も思わず笑みを浮かべる。そして二人はゆっくりと唇を重ねて、永遠の愛を誓い合った。
ニーミは幸せの絶頂にいた。今この瞬間こそが人生で一番幸せな時間だと思っていた。初期艦として指揮官に出会った時、真面目な彼女は同郷である鉄血生まれの指揮官に親しみを持ちつつもこの人を支えなきゃと使命感にも似た感情を抱いていたのだ。
それがいつしか恋愛へと発展して行き、今ではお互いに心から愛する関係となったのだから。
(ああ……なんて素晴らしいでしょう……)
ニーミは胸の奥底から湧き上がる喜びで身体中が熱くなるような感覚を覚える。真面目で、気配りも出来、一般的に子供扱いされかねない駆逐艦である自分にも優しく接してくれる指揮官の事を考えるだけで胸がキュンとなる。指揮官は自分の事を信頼してくれているし、自分も指揮官の期待に応えられるよう頑張ろうと決意を新たにする。
しかし、その一方でニーミの心の中には不安もあった。自分は本当に指揮官のお嫁さんとして相応しいのか?結婚やカップルとなったあと多くのkansen達が愛する人に抱える普遍的な不安をニーミも感じていたのだ。自分はまだまだ未熟で、他のkansen達と比べると見劣りするのではないかと思う事も多い。
それでも自身を愛してくれた指揮官の為に出来る限り私は彼を支えられるお嫁さんであろうと常に真面目で頑張り屋である彼女は思っていたのだ。
(私も指揮官の妻になるんですからもっとしっかりしないといけませんね……)
だが、そんな彼女の期待は裏切られる事になる。自身と同じように真面目で頼りになると思っていた指揮官が、結婚を気に変わっていったのだから。
浮気?そんな事はするはずは無い。ニーミの様な小柄でスタイルもの良い妻を得た指揮官は、彼女だけを愛すると決めている。というかそうしなければ彼女の友人や四十人は超える姉妹に袋叩きにあっていただろう。
暴力や酒癖?勿論それも不安では無い、指揮官は酒やギャンブルや風俗といった趣味は一切なく、ニーミに関して暴力を振るうくらいならナイフで喉を切り裂いていただろう。
陛下の部屋を汚す?ロイヤル出身者でもないのだから「ごめ陛」SEXには興味はない。仮に指揮官がロイヤル出身者なら鉄血生まれのニーミを陛下の部屋に誘った可能性は高いのだが。
では結婚を気に何が変わっていったのかと言えば……指揮官はニーミに甘えるようになったのだ。ニーミは元々恋人となった時も甲斐甲斐しく世話を焼いてくれる優しい少女であったが、結婚してからは更に指揮官に甘くなったのだ。
「しょうがないですね……」と何でも指揮官が望むプレイやスキンシップを受け入れて、時には恥ずかしがりながらも積極的に受け入れてくれるようになった結果、指揮官は自身に甘々な小柄でスタイルも良い恋人に底なし沼の様に溺れていく。
ニーミ自身にはその自覚症状がないが為に「全く…最近の指揮官は甘え過ぎです!」と文句を言いながらも、結局は指揮官の望み通りにしてしまうのだった。
ある日いつもの様に執務室で指揮官と秘書艦であるニーミが仕事をしていると、指揮官は唐突にニーミの胸を揉み始めた。突然の出来事だったが、既に慣れた行為であった為、ニーミは特に抵抗する事も無く指揮官を受け入れる。
「んっ……♡ダメですよ……まだ仕事中ですっ」
口でこそ拒絶するような言葉を口にしているが、声色は嬉しそうなもので、むしろもっとして欲しいと言わんばかりに甘い吐息を漏らす。
ニーミとしては仕事中は真面目に仕事をしてほしいと思ってはいるのだが、同時に彼女も新婚の幸せを感じていたため結局は受け入れてしまう。昔であればジト目で注意をしていたはずだが、最早無自覚にニーミは指揮官には甘々になっていた。
指揮官はニーミの言葉など聞かずに胸への愛撫を続ける。柔らかな乳房は指揮官の手の動きに合わせて形を変え、時折指揮官の指先が乳首に触れる度にニーミは小さく身体を震わせる。
「もう……仕方ない人ですね……♡」
ニーミは指揮官の頭を抱き寄せ、頭を撫で始めると恍惚な表情を浮かべた指揮官は直におっぱいに甘えたいと口にする。ニーミは小さく微笑むと指揮官の耳元に口を近づけると囁くように呟いた。
「服を脱ぎますからちょっとだけ離れてくださいね?まったく甘えん坊さんなんですから……♡」
ニーミは指揮官から離れ、机の上に座ったままゆっくりと着ている衣服に手をかけ、一枚ずつ脱いでいく。まるで見せつける様に黒いブラジャーを外すと豊満な胸が露わになり、そのままスカートを下ろし、パンツも脱ぐとニーミはパンツ一枚を除けば全裸となる。
ニーミは指揮官の前に立つと膝立ちの状態で指揮官の頭を抱きしめるようにして胸に抱き寄せる。そして指揮官は躊躇無くニーミの胸へと吸い付くのであった。
「よしよーし……いい子ですね……♡いっぱい吸ってください……まだおっぱいは出ませんけど……ふふっ……♡」
ニーミは指揮官の髪を優しく撫でながら、慈愛の笑みを向ける。その姿を見た指揮官は更に興奮した様子でニーミの母性の象徴である乳房にしゃぶりつくのだった。
「あぁ……可愛いですね……もうっ結婚してから指揮官はちょっと私に甘えすぎですよ?でもお仕事中はちゃんと我慢してくださいね?今日は特別ですよ?」
ニーミはそう言いながら指揮官の背中を軽くポンポンと叩く。すると指揮官は赤ん坊のように乳房を貪りながらニーミの胸に顔を埋める。
肉体的には女子中学生程でやや小柄なニーミではあるがその胸はEカップと一般的な駆逐勢のkansenと比べても中々の大きさであり、そんな大きなおっぱいと母性を味わう指揮官は幸せそうに頬を緩ませる。
「いい子いい子~ふふっ♡本当に甘えん坊さんですよね指揮官は……」
彼女は指揮官の顔を自身の豊かな双丘に押し当て、谷間に挟み込む。所謂パフパフと呼ばれる行為だが、指揮官は同時におっぱいをちゅぱちゅぱと音を立てて吸い上げていく。
ニーミは指揮官に乳首を刺激されるたびにピクッと体を反応させるが、指揮官をあやす手つきは変わらない。
「うぅ……流石にちょっと恥ずかしいです……でも指揮官が喜んでくれるなら良いかなって……あっこーら!おっぱいかみかみしないの!」
ニーミは少し困ったような表情を浮かべるが、その声色は優しいものだ。指揮官が乳首に噛みついた事で少しだけ痛みを感じるが、甘噛み程度なのでそこまで強く噛まれている訳では無い。むしろおっぱいの先端が歯に当たる感覚が心地よい。
「んっ……おっぱいかみかみするなんて指揮官は悪い子ですね……!聞いているんですか?」
指揮官の頬をツンツンと指で突きながら、指揮官を叱るニーミ。しかし口調こそ怒ってはいるものの、表情は完全に指揮官を愛でるような笑顔だ。
「もう……ダメですよ?私はママじゃないですから……♡えっ?ニーミの赤ちゃんにならなりたい……ですか……?しょうがないですね……♡」
ニーミは指揮官の頭を撫でる。どうやら指揮官はニーミの胸を吸い、彼女の母親のような包容力を感じて安心してしまったようだ。指揮官はニーミの胸を離すまいとぎゅっと小柄な彼女の身体を抱き寄せた。
「人のおっぱいを勝手に自分の物にしておいて、何言っているんですか……♡毎日指揮官がママって呼んで私のおっぱいに甘えてくれるから大きくなっちゃったんですよ?責任取ってくださいね……♡」
ニーミは自身の身体を抱き寄せる指揮官に、まるで子供を甘やかすように頭を撫で続ける。ちゅっ、ちゅっと乳首に吸い付く指揮官をニーミはとても愛おしそうな表情で見つめていた。
「よしよーし……♡いい子ですよ指揮官……♡いっぱい吸って……たくさん飲んで大きくなりましょうね……♡」
指揮官の頭を優しく撫でながら聖母のように微笑むが指揮官の身長は明らかにニーミよりも大きい。しかし、そうやって赤ちゃん扱いされる事が指揮官にとっては幸せな事であった。
新妻となったニーミは指揮官の事をとても大切に扱ってくれている為に指揮官はどんどん堕落していく。その証拠に今の指揮官はまるで母親の胸に抱かれる赤子のようであった。
ニーミは指揮官の頭を抱き寄せ、胸に押し付けると指揮官は必死になって乳首を吸い始める。
「おっぱい吸うときにそんなに音を立てちゃって……♡ほーらよしよーし……♡」
指揮官はニーミの母性の象徴である乳房にしゃぶりつきながら母乳を求めるかのようにちゅうちゅうと吸いつくがそのおっぱいの吸い方は敢えて音を鳴らすようなものであった。
乳輪に吸い付き、乳首を舌先で転がし、そして乳房全体を口で覆い込むようにして飲み込んでいく。ちゅぱ!と音を立てて吸い付き、口を放すとニーミの乳房には指揮官の唾液がべっとりと付着していた。
「もうっ……♡おっぱいの吸い方も上手くなったじゃないですか……♡えっちなことばっかり覚えてきて……この……変態さん……♡指揮官のせいで私、えっちな子になったんですからね……♡」
ニーミは指揮官の耳元でそう囁くと、指揮官の耳に軽く息を吹きかける。びくんと反応する指揮官を見て彼女はクスリと笑う。
指揮官はニーミの乳房にしゃぶりつき、甘噛みし、音を立てて吸引しては新妻のロリ巨乳を片手で揉み、もう片方の手ではニーミの太ももの感触を楽しむ。ニーミは指揮官の頭を撫でながら時折その耳を舐め上げつつも甘々な言葉をかけていく。
ニーミの友人や姉妹達が彼女の痴態を見れば驚くだろう。普段は委員長の様な性格で真面目に授業を受けている彼女が今では指揮官を甘やかしながらうっとりとした表情で指揮官の頬に手を添えているのだから。
「ふぅ……♡そろそろおしまいですよ?続きはお仕事が終わってから好きなだけおっぱい吸わせてあげますから、ね?あんっ…♡まだ吸いたいって気持ちは分かりますけど……今は我慢です……♡」
ニーミは名残惜しげに乳首を吸い上げる指揮官の頭をポンと叩くと、その手を背中へと回し、優しく抱きしめる。
「さぁ、早く仕事を終わらせましょう?そうしたら部屋で何でも聞いてあげますから♡」
何でもという言葉に反応する指揮官にニーミは苦笑しながら執務室にある椅子に座らせ、自分は机を挟んで反対側に立つ。ニーミは指揮官の肩をぽんと叩き、優しく微笑んだ。
「それじゃあまずは……ここの数字が間違っていますね。やり直しです。それとこっちの書類にもミスがありましたから……」
脱いだ服を少しずつ着直しつつ、ニーミは指揮官に注意をする。指揮官は慌てて書類を確認するが、確かにニーミが指摘した通り数字が違っていたり、文章の一部が抜けていたりと、ニーミが指摘しなければ気がつかない間違いが多数存在していた。
「もう……指揮官は私がいないとダメですね……でも大丈夫です。夫のサポートをするのが妻の役目ですからね。私がちゃんとお世話しますから……♡」
決して怒らずに微笑むニーミ。以前であればプンスカしながら怒っていただろうなと思いつつ、優しい新妻の指摘を受け、柔らかな彼女の身体を思う存分味わう為に指揮官は何事もなかったかのように仕事を取り掛かるのであった。
「これを着て欲しいんですか……?」
仕事を終えた指揮官とニーミは自室に戻ると、何でも聞いてくれると言ってくれたニーミの言葉を彼は忘れず、一つの服を用意する。
それは彼女が普段着ている服装を改造したミニスカスーツであり、ストッキングとメガネを装備し腋、横乳などを惜しげもなく晒した、いわば先生風のコスプレ衣装であった。
「うーん……まぁ別にいいですよ。今日は特別に許してあげましょう。指揮官のおちんちん、あんなに硬くなって苦しそうでしたもんね……♡今日は私が指揮官の先生にならなくちゃいけませんよね……♡」
ニーミはこの服を着て生徒になり切った指揮官に保健体育を教えるプレイを想像し、内心興奮するも真面目な彼女は指揮官には甘々ではあるが自分がエッチな女の子である事は出来る限り誤魔化そうとこほんと咳払いする。
そして、先生コスプレを持って風呂場で着替えようとするも、指揮官は着替えシーンも見たいと要望し、ニーミは恥ずかしいながらも承諾すると指揮官と一緒に浴室に入る。
「もうっ……!指揮官のえっち♡」
そんな事を言いつつも、ニーミは頬を赤く染めながら、しかし、どこか嬉しげに見せつける様にゆっくりと服をたくし上げていく。
白い肌が露になるとニーミは更に羞恥を覚えつつも、胸元まで捲し上げる。そこにはニーミの黒いブラに覆われた大きな乳房が現れ、下着姿になったドスケベな新妻に指揮官は興奮するも、ニーミは先生コスプレを着るため、一枚、また一枚と服を着ていく。逆再生するかのように下着姿の彼女がエッチな先生服に包まれていき、指揮官はその様子に目を離せないでいた。
やがてニーミは仕上げに黒のミニスカートを履き、上には白衣を羽織る。最後にストッキングを羽織ると指揮官専用の先生であるニーミ先生がそこに現れた。眼鏡とストッキングによって真面目さがより強調され、小柄な彼女がエロティックなコスプレをする事でギャップが凄まじく、指揮官は股間をギンギンに勃起させながらニーミの全身を舐めるように凝視していた。
「はぁ……♡似合ってますか?でも……あんまりジロジロ見られるとちょっと恥ずかしいですね…♡でも昼間に何でも言うことを聞いてあげるって言った手前断れませんでしたから……指揮官が満足するまで見て良いですよ?その代わり……ちゃんと授業を受けて下さいね?」
ニーミは顔を真っ赤にしながらも、まるで教鞭を取るかのように指揮官に指を差し向ける。その姿に指揮官はごくりと生唾を飲み込むとベッドに座りながらニーミ先生のエッチな授業を受ける為に生徒になりきるのであった。
「それでは今日は指揮官の大好きなおっぱいの勉強をしましょうか。まずはおっぱいについて説明しますよ?ほら、よく見て下さい。これがおっぱいなんですよ?」
ニーミは指揮官の隣に座ってその豊満すぎる爆乳を指揮官の顔に押し当て、むぎゅっと谷間を作って見せる。柔らかい感触と共に甘い香りが漂って来て、指揮官は思わずニーミの胸に顔を埋めてしまう。
「ふふっ♡女の子のおっぱいはお尻と同じで、男性にとっては魅力的と言われていますが、その中でも私のおっぱいは指揮官の大好きなロリ巨乳おっぱいですよ?どうですか?柔らかくて気持ちいいでしょう?指揮官はおっきい方が好きなんですからね。でも……こんな風に男の人を魅了するおっぱいもその本来の使い方は赤ちゃんに母乳を与える為のものなんです。」
ニーミは指揮官の頭を優しく撫で、指揮官の耳元に唇を寄せ、囁くようにして話し始める。ぽよん、ぽよんとおっぱいを指揮官の顔に押し付けつつ、彼女の言葉に指揮官はこくこくと首を縦に振る事しか出来なかった。
「赤ちゃんが産まれると女の子のおっぱいは大きくなって母乳が出るようになるんですよ?まだ私のおっぱいからは母乳は出ませんけど、いつか指揮官の赤ちゃんを授かるときっと私のおっぱいは更には大きくなって、白い母乳がぴゅっ、ぴゅっと出るようになりますよ♡そうしたら指揮官も沢山飲んでくれますよね?」
一度指揮官の顔からおっぱいを離すと今度はニーミは指揮官の目の前でおっぱいを強調させるかのように腕を組み、たぷんと揺れ動く乳房を見せつける。
「想像してください指揮官?私のおっぱいから母乳が出るようになった姿を……このEカップおっぱいがFやGのサイズになって母乳を出すようになり、指揮官は一生懸命吸ってくれるんです……赤ちゃんが乳離れした後だって私は指揮官にいっぱい甘えさせてあげて……♡ずっと指揮官だけのママとして……♡」
ニーミ先生の言葉に指揮官は妄想してしまう。自分の為に大きくなったおっぱいに吸い付き、ニーミ先生の母乳を飲む。そしてニーミ先生の胸を揉みしだき、ママ!ママ!と、ニーミ先生の抱きつき赤ちゃんのように甘える自分の姿を。
そんな指揮官の様子を見てニーミ先生は嬉しく思い、指揮官の頬に手を添える。
「赤ちゃんが産まれた後も、赤ちゃんが乳離れした後も私は指揮官が飲みたいのなら好きなだけ母乳をあげます。だから安心して私に身を委ねて下さい♡」
ニーミ先生の柔らかな手は指揮官の頬を撫で、その温もりは指揮官の心を癒す。ニーミ先生は指揮官の頬を両手で包み込み、ゆっくりとキスをするとニーミ先生は横乳からおっぱいをずらして露出させると今度は実戦的な授業を始める。
「次はおっぱいを使った実戦です♡赤ちゃんの気持ちを理解する為にもニーミ先生のおっぱいを好きにして良いんですよ?ほーら、ぱふっ……ぱふっ……」
ニーミは指揮官の顔を自らの胸で挟み込む。柔肉に顔を包まれて、甘い香りと心地よい感触に包まれると指揮官はそのままニーミに身体を任せ、彼女のおっぱいの先端をパクりと口に含んだ。
「ふふっ♡赤ちゃんの気持ちを理解する為にも指揮官は今から赤ちゃんになりきってニーミ先生に甘えて下さいね♡まずはおっぱいの吸い方から教えますよ?ほら、ちゅぅ……ちゅうううっ……♡」
ニーミは指揮官の頭を抱え込むようにしながらおっぱいに口付けさせ、優しく頭を撫でる。
「良い子ですね♡そのままおっぱいをチュウチュウ吸うだけじゃなく、片手でおっぱいを揉み揉みしてください…♡赤ちゃんがおっぱいを吸うときはこうしておっぱい全体を手で掴んで優しく揉みながらちゅーちゅーするんですよ♡それでは言われた通りニーミ先生のおっぱいを揉みながらちゅぱちゅぱして下さいね…♡」
一回り小柄な新妻に先生になり切ってもらい、赤ちゃんになり切って授業を受ける。その倒錯的シチュエーションは指揮官の心を満たしていく。
指揮官は言われるがままにニーミのおっぱいを掴み、指で彼女の柔らかい乳肌に触れる。ふわっとしていてもちもちとした感触と共に手に吸い付くような瑞々しいハリのある乳房。それを手のひらで優しく揉みながら彼女のロリ巨乳にむしゃぶりつく。近い将来おっぱいから母乳が出る事を想像すると指揮官は興奮を抑えられなかった。
「あっ♡そうです、上手ですよ♡赤ちゃんみたいにおっぱいを吸ったり揉んだりしてニーミ先生のおっぱいでいっぱい感じてくださいね?♡んっ♡そうですよ……おっぱいをゆっくり舐めて……♡赤ちゃんがおっぱいを飲んでいる時もこうやって舌でペロペロしたり、唇を押し当てたりして母乳を飲みやすくしているんですよ♡」
ニーミは指揮官の頭におっぱいを押し付けるように抱きしめると指揮官の耳元で囁くようにして指導する。彼女の吐息が耳に吹きかかる度に指揮官はゾクッとしてしまい、その感覚に身震いしてしまう。
「おっぱいを飲む時は赤ちゃんもお腹が減っているんです。なので今度は思いっきり力の限り私のおっぱいに強引にむしゃぶりつく授業を行いましょうか?まずはお口を開いて先生のおっぱいを乳輪ごとパクリと食べちゃいます。」
ニーミ先生に言われるように乳輪ごと大きく口に含むと誉めてくれるかのように指揮官の頭を撫で、そして彼女はそのまま指揮官の頭を抱えるようにおっぱいを密着させる。
「それでは合図をした後に私のおっぱいを思いっきり吸い付いて下さいね?赤ちゃんの気持ちを理解する為にも、さぁ……♡1…2…んっ…!」
指揮官はニーミ先生のおっぱいに吸い付き、そして思い切り吸引する。ニーミ先生に言われるがままに赤ん坊になりきり、必死になって母乳を飲もうとする。そんな様子にニーミ先生は嬉しく思い、指揮官の頭をよしよしと撫でる。
じゅるるるるっ!ずぞぉおおおっ!!と音を立てておっぱいを強引に吸い付く指揮官を喘ぎつつもニーミ先生は母性を感じさせる優しい表情で見つめていた。
「あんっ♡指揮官、凄い勢いで吸ってますね♡まるで本当の赤ちゃんみたいです♡大丈夫です、偉いですよ〜♡ほら、もっとたくさん飲んでくださいね♡」
乳輪ごと口に含んで言われるがままにおっぱいに吸い付く指揮官を見てニーミは赤ちゃんをあやす様に語りかける。
「んっ♡ほら、おっぱいを揉んだり、乳首を甘噛みしても良いんですよ?そうです、良い子ですね♡おっぱいを揉んだりして……ママ、ですか?先生をママと呼ぶなんて指揮官は本当に可愛い赤ちゃんさんですね♡」
ニーミは指揮官の頭を撫で、もう片方の手で彼の背中をさする。その刺激によって指揮官はより一層強くニーミのおっぱいに吸い付く。
「ふふっ♡ほら、指揮官?おっぱいがちゅっちゅっと吸われる事で柔らかな先生おっぱいが形を歪ませて……♡それにしても、赤ちゃんなのにおっぱいを吸う力が強すぎません?これは、少しお仕置きが必要ですね……♡」
ニーミは指揮官の頭を抱き抱えるようにしながら自分の胸に押さえつける。指揮官はニーミの胸の中に完全に埋もれ恍惚の表情を浮かべるが、ニーミはふざけるようにして指揮官の頭を優しく撫でる。
「ふふっ♡ほーらぱふ♡ぱふ♡先生のおっぱいで溺れてしまいましたね?でも、先生はまだ許してあげません♡ほら、頑張ってくださいね♡頑張れば指揮官の大好きな赤ちゃんプレイをしてあげるかもしれませんよ?先生をママ〜♪と呼びながら赤ちゃんらしく可愛くおねだりする事が出来たらご褒美に好きなだけ赤ちゃんプレイをしてあげますよ?ふふっ♡赤ちゃんらしくおねだりしないのかな〜♪」
ニーミは指揮官の頭を優しく撫でながらおっぱいに顔を埋めさせ、指揮官の耳元で囁いた。その言葉を聞いた指揮官は最早恥も外聞も投げ捨ててママのおっぱいが欲しい。赤ちゃんプレイで甘えたいでちゅ!と懇願するようにニーミの乳首に吸い付いた。
「うふふっ♡そうですよね?赤ちゃんなら仕方ないもんね?だって、指揮官が今一番したい事は赤ちゃんプレイでちゅからね♡よしよし♡いいこでちゅね♡先生は赤ちゃん指揮官がだいちゅきでちゅよ♡」
赤ちゃん言葉でニーミは指揮官の耳元に囁きつつ、彼の股間をズボン越しから撫で上げる。その刺激にビクンと反応する指揮官だったが、ニーミ先生のおっぱいに必死に吸い付き、ちゅぱ!ちゅぱ!という音が部屋に響き渡り、ニーミは妖艶に微笑んだ。
「あら?もしかして今ので感じちゃったんですか?赤ちゃんなのにとってもえっちなんでちゅねぇ♡それじゃ今度は子作りの勉強を先生と……ママの方が良いですか?わかりました♡指揮官♡ママと一緒におまんこしまちょうね♡」
ニーミは指揮官の頭をよしよしと撫でるとそのままぎゅっと抱きついて甘えてくる指揮官の股間のチャックを器用に開け、既に勃起しているペニスを露わにすると、ヨシヨシとペニスを撫でながら指揮官に語りかけた。
「ふふっ♡もうこんなに大きくなってるじゃないですか?それではママと子作りの勉強を始めましょうか?おっぱいを吸いながらおちんちんをママのおまんこにゆっくりと入れてみましょ?」
ニーミママに導かれるまま指揮官自身のペニスを彼女の秘所にゆっくりと近づいていく、既に二人は何度も交わった経験があるために、今更性教育など必要ないが先生コスプレをしながら性教育プレイをしてくれるロリ巨乳なニーミママに指揮官は完全に頭が幼児化していた。
「はい、よくできまちたね〜♡それじゃママがちゃんとお手本を見せてあげますからね?ママのおまんこの中は気持ち良いですよ〜♡ほら、指揮官?おまんこの中でおちんちんが溶けてしまいそうな感覚になりますよ?ふふっ♡ほら、おちんちんをママの中に入れて下さい。ゆっくり、ゆっくり入れるんですよ?良いですか?入りましたね?そうです、偉いですね〜♡」
ニーミママの膣内は熱く蕩けるような感触であり、指揮官は思わず喘ぎ声をあげてしまうが母性溢れるニーミは指揮官を褒めるように頭を撫でてあげる。その行為によってより一層興奮した指揮官は我慢できずに腰を動かし始めてしまった。
「あっ♡ダメですよ?まだ入れたばかりなのに勝手に動いちゃ♡ほら、おっぱいを吸って落ち着いてください?大丈夫ですよ?ママはここにいますからね?ほら、おっぱい飲んで落ち着こうね♡」
指揮官が母乳が出ないはずだというのにニーミママの乳首を吸うと、まるでミルクを飲むかのように濃厚で甘い味が広がり、指揮官は夢中で吸い付く。
ニーミはその様子に微笑むと、まだ母乳が出ないというのに甘えん坊となった旦那様を見てもし本当に妊娠して母乳が出るようになったらどうなるのかと思いながら指揮官の頭を優しく撫でる。
「ふふっ♡赤ちゃん指揮官は可愛いですね〜♡ほら、もっとママのおっぱいでちゅよ〜♡たくさん飲みなさい♡ママのおっぱいをいっぱい飲むんでちゅよ〜♡腰をゆっくりと動かすんです♡上手でちゅよ〜♡」
指揮官はニーミママの言葉に従い、少しずつ腰を動かすスピードを上げていく。勿論ママであるニーミも指揮官を優しく抱きしめてあげながら指揮官の動きに合わせて腰を動かしてみせる。
「んっ♡そうですよ♡エッチが上手になりまちたね〜♡ふふっ♡ママ〜♪って言いながらおっぱい吸って腰を振る指揮官を見ていると守ってあげたくなりますね♡ママはどこにも行きませんからね♡安心してくだちゃい♡ママのおっぱい美味しいでちゅか?ママのおまんこは気持ちいいですか?」
指揮官はニーミママの言葉を聞きながらコクコクとうなずく。ニーミはそれを見ると満足げに指揮官を抱き寄せて頭を撫でると、指揮官の全てを受け入れてまるでサキュバスのような妖艶な笑みを浮かべて見せた。
「そうでちゅか♡良かったでちゅね〜♡指揮官はママのおっきなおっぱいも大好きでちゅよね?ママのおっぱいをチューチュウ吸い付いて、赤ちゃんみたいに甘えて、そしてママの中に沢山出して良いんでちゅよ?ママの子宮は指揮官専用のお部屋なんでしゅからね♡」
ニーミママが指揮官の耳元で囁きながら指揮官のペニスを締め付けると、指揮官はニーミママに抱きつきながら必死に腰を振り始める。ニーミママは指揮官の頭を撫でながら微笑むと、指揮官に語りかける。
「あら?もう限界ですか?ふふっ♡赤ちゃん指揮官は可愛いですね〜♡良いですよ?好きなだけ出してくださいね?ママのおっぱいを吸いながらおちんちんをママのおまんこに擦り付けてぴゅっぴゅーってお漏らし射精しまちょうね♡お口はママのおっぱいをチュパチュパしながら、ママのお腹の奥に赤ちゃん汁を流し込んでくださいね♡」
指揮官は、ニーミママに抱きついたまま彼女の胸を貪るように吸い付き、腰を振って精液を出そうとするが指揮官の頭ではまだニーミママに甘えていたいという気持ちが勝ってしまい、なかなか射精することができなかった。
しかし、指揮官の様子を見たニーミママは指揮官の彼の背中をポンポンっと叩くと、指揮官の頭を撫でて優しい声で話しかける。
「よしよーち♡大丈夫ですよ?指揮官はちゃんとお勉強できまちたね?偉い偉い♡でも、もう少し頑張りましょう?ママのおまんこの中でおちんちんを大きくして、ママの一番奥でびゅー♡ってお漏らしするんですよ?良いですね?ママの言うことを聞けたらご褒美をあげますよ?」
指揮官はニーミママの言葉を聞いて素直に従うことにした。指揮官がニーミママの膣内で更に大きくすると、彼女は指揮官の頭を撫でてあげる。
「偉いですよ〜♡そうです、その調子でちゅよ〜♡ママにしっかり抱きついて、ママのおまんこの中をかき混ぜるんですよ♡」
指揮官はニーミママに言われた通りに腰を動かし始め、彼女の子宮口を突く度に甘い声が漏れ出てしまう。ニーミママはそんな指揮官が可愛くて仕方がなく、指揮官の頭を優しく撫でてあげると、指揮官が甘えるようにニーミママの胸に吸い付いた。
「その調子でちゅよ♡よーし♡よーし♡ママのおっぱいを吸うの上手ですよ〜♡ママの乳首、美味しいですか〜?ふふっ♡可愛いですね〜♡」
ニーミママは指揮官を褒めながら頭を撫で続けると、指揮官はニーミママの乳首を吸ったり、舌で転がしたりして楽しんでいた。
「あんっ♡指揮官、上手ですよ♡ママのおっぱいをたくさん飲んで、ママのおまんこでおちんちんで気持ちよくなってくだちゃいね♡そろそろイキそうですか?ふふっ♡じゃあ、ママと一緒にイッちゃいましょうか?ママがぎゅってしてあげますから一緒にイクんですよ?良いですね?はい♡」
指揮官がこくりと返事をすると、ニーミママが指揮官を抱き寄せて優しく抱きしめてあげる。指揮官はニーミママの柔らかな乳房に包まれて幸せそうな表情を浮かべると、そのままニーミママの胎内へと精液を解き放つ。
精液はドクンドクンと脈打ちながらニーミママの子宮を満たしていく。新妻のニーミママは指揮官の頭を撫でながら微笑むと、指揮官を抱き寄せたまま彼の耳元で囁きかける。
「おちゅかれちゃまでちゅね〜♡ママのおまんこ気持ちよかったでしゅか〜?いっぱいぴゅっぴゅーってお漏らしできて偉かったでちゅね〜♡指揮官は良い子でちゅよ〜♡」
ニーミママは指揮官の頭を撫でながら未だに膣内に白濁液を流し込んでいるペニスを締め付け、尿道に残った精液も絞り出す。そして、それが終わると指揮官の頬にキスをして微笑むと、彼をベッドの上に寝かせてあげた。
「お疲れ様でした♡これでママとのお勉強は終わりですが、ここからはママがご褒美に頑張った赤ちゃん指揮官になんでもしてあげまちゅよ〜♪」
甘々な声を出しながらニーミは指揮官の胸元を軽く触るが、指揮官が望む事は一つ。それはまだまだおっぱいに甘えたい、赤ちゃんみたいに吸いながらママとエッチしたい、赤ちゃん扱いされながら甘やかされたい、という事だった。
指揮官の希望を聞いたニーミは笑顔で彼の頭を撫でてあげると、そのまま彼の体を優しく押し倒す。ニーミが上に跨ると、彼女は指揮官に覆い被さり、自身のおっぱいを彼の口元に近づける。
重力に従って垂れた新妻ロリ巨乳おっぱいは唾液まみれになっているがまだ吸って欲しいと言わんばかりにぷるん♡っと揺れていた。指揮官は迷わずその誘惑に飛びつき、彼女のおっぱいを吸い始める。
「もうっしょうがない赤ちゃんなんですから…♡良いですよ、好きなだけ甘えて下さいね?ふふっ♡そんなに強く吸っちゃって♡まだ足りないみたいですね♡よしよーし♡」
ニーミは指揮官の頭を撫でてあげると、指揮官はニーミの乳首をちゅうちゅう♡っと強く吸い始めた。
「きゃっ♡ちょっと痛いですよ〜?でも、そんなに一生懸命私のおっぱいを吸って……♡他の女の子にはダメですよ?指揮官が吸って良いおっぱいは私のだけですからね?」
最後の言葉に独占欲を滲ませながらもニーミはコリコリと乳首を刺激する指揮官を愛おしそうに見つめる。実の所乳首を吸われ続け、その膣内に白濁液を注ぎ込まれたニーミの体は興奮状態になっており、秘部からは既に大量の蜜が溢れ出している。
それでもニーミが喘ぎ声や感じる反応を殆ど示さなかったのは母性本能にの強さによるものだった。
常に真面目で委員長の様だと友人達に指摘された事もあるニーミ。そんな彼女が本気で人を好きになればどうなるのだろうか?答えは簡単だ。ただひたすらに愛する人の為に尽くしてあげたいという気持ちが強くなり、その結果が今のニーミの姿である。
愛する人の側に居たいからこそ努力し、愛する人に喜んで欲しいからこそ「しょうがないですね…」と言いながら世話を焼く。
指揮官はただ愛するニーミが側に居てくれるだけで良いのだがそれだけではニーミは満足しない。妻としてこれからも指揮官を支えて、癒して、そして天然サキュバスである彼女は指揮官を搾り取り、堕落させていくだろう。最早ニーミ無しでは生きていけないほどに。
「ふふっ♡今夜は指揮官が眠くなるまでママと一緒にお勉強しましょうね?いーっぱいおっぱい吸って、もっともっとママにだっこされて甘えてくださいね?大丈夫です。ママはどんな時だって指揮官の味方で、ずっと側にいますよ♡」
ニーミママはそう言うと指揮官の頭を優しく撫でてあげる。指揮官はその温もりに安心すると、ニーミママの柔らかなおっぱいにもう一度吸い付くのであった。
Qニーミちゃんこんなに頭ロイヤルだっけ…?
A結婚するとニーミは指揮官に甘くなります。それはもう甲斐甲斐しくご飯を作ってくれたり、頭なでなでしてくれたり、おっぱい触っても仕事が終わってからなら許してくれるなど……主人公組四人の中では最も真面目な性格ながらも、もっともエッチな女の子がニーミちゃんなのでした。びそくぜんしん!でもエッチな目にあいまくってますからね!
Q先生コスプレについて
Aスキン「哲学講師」の事。真面目に先生をしようとしてあんなエッチなコスプレを用意する辺り彼女の天性のスケベっぷりを思わせますが今作では指揮官がエッチの為に用意するのでした。
Q文章がいつもの違わない?
A試行錯誤をしている為です。ニーミ編では三人称で指揮官は一切喋らないという書き方を試してみました。キエフ編のような指揮官視点、コロンビア編の様なヒロイン視点、時雨編のような三人称オンリーなど書き方は度々変えています。
Q次回作は?
Aメジャーな女の子を望む読者の方々が多いのでアズールレーン人気投票を見ながら考え中。例えば指揮官のいう事は何でも信じそうな伊吹を騙くらかして、これがロイヤルでは当たり前だから!!と説得しつつエッチなセクハラをする話などはいつか描いてみたい。
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