※この作品はR-18です。

アズレン 赤ちゃんプレイ短編集   作:kiakia

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ニュージャージーのJカップおっぱいに甘えながらお風呂に入るお話

 

 

 

 アズールレーンのkansen達の仕事は事務仕事や戦闘だけではなく海路を渡る艦艇の護衛任務も含まれており、この母港に所属する13歳の指揮官は妻の一人であるセントルイスと一時的な別れを軍港にて惜しんでいた。

 

 

「一週間は長いわねぇ……でも指揮官くんが待ってくれてるって思えば私も頑張れるわ」

 

「セントルイス……」

 

 

 軍服姿の指揮官は申し訳なさそうな表情で彼女達の手を握りしめる。これから数日間、彼女はこの母港を離れ大西洋を横断する巨大輸送船の護衛として出港するのだ。指揮官は少しだけ寂しそうな表情を浮かべつつセントルイスはお互いを強く抱きしめ合い、キスをして愛情表現を行う。

 

「もう……甘えん坊なんだから……私達と結婚するようになってから指揮官くんったら本当にお子様になったわね?」

 

「ごめんね……でもどうしても我慢できなくてさ……」

 

「ふふっ♡いいのよ……貴方に甘えられるのが私は一番幸せなんだから……」

 

 

 二人はそのまま唇を重ね、舌を絡ませながら別れを惜しむように抱きしめあう。その光景をみた他のカップル達も軽くキスをしあうが、そんな事はお構いなく二人の舌使いは激しくなっていく。やがて長い接吻を終えると二人は名残惜しそうに体を離す。

 

「帰ってきたら、いっぱい甘えさせてあげるから少しだけ我慢してね?ふふっニュージャージーが羨ましいわ、指揮官くんを独り占め出来るんだから」

 

 

 微笑みながらセントルイスは口を開く。指揮官の妻は二人存在しておりもう一人の妻であるニュージャージーもセントルイスと同じく青髪爆乳の甘やかしお姉さんタイプなkansenだ。セントルイスとの関係も良好であり、彼女はニュージャージーであれば指揮官を預けても大丈夫だろうと思っていたのだ。

 

 

(本当は私も指揮官を独り占めしたかったけど、仕方ないわよね)

 

 

 指揮官の頭を優しく撫でながらセントルイスは思う。帰ったらニュージャージーに頼んでホテルでも貸し切って指揮官と二人きりでたくさん甘えさせてあげよう。それまで自分が長期間不在にする間は彼女に任せるしかないのだ。

 

 そして、セントルイス自身も自分の役割をしっかりと理解していた。彼女の役目はこの母港や人々を守る事。そして待ち続けてくれる指揮官やニュージャージーと再び再開する為に全力を尽くす事だけなのだから。

 

「そろそろ時間だね。またねセントルイス。お土産期待してるよ」

 

 長期任務でセントルイスと別れる事は以前にも会ったが結婚してからは初である。それでも無理やり指揮官は笑みを浮かべるとセントルイスは彼の額に軽くキスをしながら優しく呟く。

 

「愛してるわよ指揮官くん」

 

「僕もだよ」

 

そして二人は別れ、彼女は艤装を展開させると輸送船に近づいていく。指揮官はそんなセントルイスを眺めつつ、せめて彼女が帰ってくるこの家で待ち続けようと決意するのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ハニー!今日は何してほしい?今日もいっぱい甘えてもいいからね〜♪」

 

「抱っこして……ニュージャージーママ…」

 

 

 ベッドの上で爆乳青髪美女であるニュージャージーはその極上の女体を白いランジェリー下着姿で晒しながら、優しい表情を浮かべて問いかけると指揮官は妻であるニュージャージーに甘えながら彼女の胸に顔を埋める。

 

 セントルイスと別れた後、指揮官は仕事を終わらせると即座に彼女に甘えさせてほしいと頼み込んだのだ。いつもであればセントルイスとニュージャージーの二人が自然に指揮官を甘やかしながら3Pを行う淫らな毎日を送っているのだが、今日は部屋には二人だけしかいない珍しい日。ニュージャージーは即座に指揮官がセントルイスがいなくなり寂しさを感じている事に気がついた。

 

「抱っこしてほしいの?じゃあこっちおいで?」

 

 

 ニュージャージーは自分の胸元に顔を埋めて子供のように甘える夫に優しく声をかけると彼の身体を抱き上げる。そしてそのまま膝の上に座らせるとその豊満すぎる乳房に顔を押し付けさせる。

 

「あははっ♡もうっそんなに力いっぱい甘えちゃって〜♪ほーらよしよし、いい子いい子……セントルイスがいなくて寂しいのは分かるけど大丈夫!その分私が沢山甘えさせてあげるからね?」

 

 ニュージャージーはブラ越しからその豊かな柔乳を指揮官の顔を押し付けながら頭を撫でる。内心セントルイスにごめんね♪と呟きつつ、大好きな指揮官と二人きりになっていつも以上に彼が甘えてくる状況に嬉しくなっていたのだ。

 

 

(うわぁ……♡私に甘えてくれてる……♡可愛い♡可愛すぎ♡こんな風に甘えられたらもっと甘えさせたくなるじゃない♡)

 

 

 普段から指揮官に対して甘い態度を取り続けているニュージャージーだが、こうして二人きりになって甘やかす機会はほとんど無い。

 

 常に仲のいいセントルイスと共に指揮官を甘やかしながらSEXを行なっており、それに不満こそ感じてはいなかったが、やはり愛する旦那様と二人きりになるという状況は普段と違ってまた別の良さがある。

 

 

 下着越しのおっぱいに必死で顔を埋めてプルプルとおっぱいが揺れる程に必死で頬擦りしながら甘えてくる指揮官の姿を見ると母性本能が刺激され、もっともっと甘えさせてあげたくなってきてしまう。

 

 

「ママぁ…だっこ…だっこしてぇ……」

 

「うん、いいよ?私にしっかり掴まってね?よいしょっんふふっ♡本当可愛いね〜♡偉いですね~♡よしよし、良い子良い子〜♪」

 

 

 積極的に甘やかす言葉を口にしつつ、ニュージャージーは指揮官をだっこしながら頭や背中をさすったり、頬にキスしたりして愛情表現を続ける。彼女の甘やかし方は積極的に指揮官に声をかけ、子供扱いしながら癒すようにおっぱいで包み込むように抱きしめながら頭を撫でるというものだ。

 

 だが、指揮官は我慢できないと言わんばかりに無言でニュージャージーのブラを外してしまう。

 

 

「あっ……ちょっとハニー!?」

 

「……」

 

 

 指揮官は無言のままブラを外すとたぷん♡と音を立てて開放された爆乳を露わにする。ニュージャージーの爆乳は正に芸術品とも言える美しさと大きさを持っており、重力に負けずに綺麗な形を保ったまま、まるでプリンのように柔らかく、それでいてハリのある肌とピンクの突起が美しいコントラストを醸し出している。そんな爆乳に抱っこされたまま指揮官の顔が埋まっていく。

 

 

「あんっ!もぉ〜仕方ないんだから〜♡」

 

「ママぁ…!僕ママのおっぱいミルクちゅぱちゅぱしたいよぅ!」

 

「はいは〜い♡じゃあママのおっぱいで一杯飲んでくださいね〜♡」

 

 

 指揮官はニュージャージーの言葉を聞くと彼女の豊満な胸にしゃぶりつく。赤ん坊が母親の乳房を求めるかのように指揮官は夢中で彼女の胸に吸い付き、時折ママァ……♡と言いながら舌を這わせる。

 

 

 その姿はあまりにも幼く、そして母性をくすぐるものでありそんな光景を見てニュージャージーはゾクッとした感覚を覚える。普段は流されてそのまま幼児化する指揮官が今日は自分から進んで甘えてくれるという状況に彼女は興奮を覚えていた。

 

 

「本当にハニーったら赤ちゃんみたいで可愛い♡よしよし♡ママのおっぱい美味しい?♡」

 

「ママ……ママぁ……!!︎ママのおっぱい大好きぃ……!おっきくてちゅぱちゅぱすると安心するよぉ…もっと抱っこしてぇ…もっと甘やかしてよママぁ……」

 

 

 指揮官は赤子のように夢中になりながら彼女の胸に顔を埋める事に、たぷん♡たぷん♡とニュージャージーの柔乳が揺れ動く。おっぱい星人である指揮官にとって彼女の巨乳はまさしく至高の宝であり、胸をわざと揺らしながらその柔らかさを顔で堪能していく。

 

 

 そんな指揮官の様子を見つめるニュージャージーの表情には慈愛と愛おしさが溢れており、指揮官が望む通りに彼女を優しく抱き寄せて頭を撫でる。

 

 

「はいはい♡いい子いい子♡知ってるわよ?ハニーはセントルイスが居ないから寂しいんでしょ?でもこうやって私のおっぱいをちゅ♡ちゅっ♡って吸ってれば寂しさなんて忘れちゃうよね?」

 

 

「うん……!ママのおっぱい凄くおいしい……♡ずっとこうしてたいよぉ……♡」

 

「うふふっ♡じゃあだーいすきな赤ちゃんえっちもしちゃおっか?ほらハニーばぶーって言ってみて?」

 

 

 指揮官はニュージャージーの優しい声色と、彼女の柔乳に顔を包まれながらのバブみによって完全に甘えん坊モードに入っていた。彼女の言う通り指揮官はばぶーっと声に出し、両手を広げながら彼女に甘えるような声を出す。そんな彼の様子にニュージャージーは満足げに微笑むと、指揮官をベッドに押し倒し、彼に覆い被さるようにして彼の身体を抱き寄せる。

 

 

 

「んん……♡ハニーはおっぱい吸うの大好きだからいっぱい飲ませてあげるね?はいどうぞ?好きなだけ飲んでいいんだよ?だ・ん・な様?ふふっ♡」

 

 

 指揮官はニュージャージーの柔らかな爆乳を結婚以来何度も味わってきた。だがおっぱいを吸う方も、赤ちゃんプレイも飽きる事はなく、指揮官はまるで母親に甘えているかのように無心で乳首に吸い付く。

 

 

(ああ……幸せ……おっぱい飲むの好き……♡ママのおっぱい美味しい……♡)

 

 

 指揮官はニュージャージーの甘い母乳を飲み続ける事に夢中になっており、口もとからは飲みきれなかった母乳が垂れ落ちていく。

 

 

 だがそれでも構わずに彼は彼女の爆乳に吸い付き続け、まるで赤ん坊のようにちゅう♡ちゅう♡と音を立てながら夢中になって彼女の乳房にしゃぶりついていく。そんな指揮官の姿にニュージャージーは愛おしげ声をかけていく。

 

 

「ハニーちゃんたら本当におっぱい大好きだね〜♡ママのおっぱいでちゅよ〜♡」

 

「ママぁ……♡ママのおっぱいとっても美味しいよぉ……♡」

 

「そうでちゅか〜♡じゃあママのミルクもっと沢山飲んで良いからね〜はいお口を開けて〜♡」

 

 

 

 指揮官はまるで本物の赤子のように甘えた声で泣き叫びながら、押し倒された状態で目の前で揺れる大きな乳房に手を伸ばしつつ、無邪気に遊ぶように揉んだり吸ったりを繰り返す。

 

 

 そんな指揮官の様子に、ニュージャージーは慈愛の笑みを浮かべながらおっぱい遊びに興じる指揮官に更におっぱい遊びを楽しんで貰おうと、乳房を大きく揺らす。そんな彼女に対して指揮官は更なる甘えを求めていく。

 

 

「ママぁ……♡ママのおっぱいミルク美味しいし触ってると揺れて楽しいよぅ……もっとママのおっぱいちょうだい……!」

 

「あらら、もうすっかり甘えん坊さんになったわねぇ♡いいよ♡ほらこっち向いてごらん?はい、ママがぎゅーってしてあげまちゅよ〜」

 

 

 彼がニュージャージーの方を見ると彼女は聖母のような表情をしながら、指揮官を抱きしめる。その豊満な乳房が彼の顔に当たり無我夢中で乳首を吸い始める。

 

「んんっ……!!︎ママぁ……!おっぱいぃ……♡」

「よしよーし、甘えんぼさんだね〜♡ハニー?他にはどんな事やりたい?ハニーが望むならママなんでもしてあげるよ?おっぱいちゅぱちゅぱ以外にも何かしたいことあるかな?」

 

 

 指揮官は一瞬だけ考え込みながら彼女の爆乳を鷲掴みにしてこねくり回す。ニュージャージーの柔乳が指の動きに合わせて形を変えていき、彼女の口から艶やかな声が漏れ出す。

 

 

「んっ……♡ハニーったらママのおっぱいをそんな風にいじっちゃって……!いけない子だなあ♡」

 

「だってぇ…………」

 

 

 指揮官は恥ずかしげもなくぺろ、ぺろとニュージャージーの乳房に舌を這わせ、時には強く吸い付き始めた。そのたびに彼女は身体を振るわせるのだった……。

 

 

(おっぱい♡おっぱい♡)

 

 

 指揮官は無心になりながらも、時折思い出したかのように母乳を求める赤子のようにちゅう♡と乳房に吸い付いていく。そして指揮官はそのまま彼女の胸の谷間にも顔をうずめ、すこしだけ恥ずかしそうにしながらニュージャージーに頼み込む。

 

 

「えっとね……僕ママとお風呂に入りたい♡ママと二人でお風呂に入った事一度もないし……だめ?ママ……」

 

 

 普段の指揮官であればこんな事は絶対に言わないだろう。しかし今の彼は赤ちゃんプレイにハマっており、自分が赤ちゃんだと自覚している状態なので羞恥心のハードルが著しく下がっているのだ。

 

 そんな彼の様子に、ニュージャージーは優しく微笑み、胸の谷間に顔を埋める指揮官に問いかけた。

 

 

「そっか〜♪ハニーはお風呂に入りたいんだね♡ふふふ♡じゃあお風呂で何してほしいのかな〜♪言ってくれないと一緒にお風呂に入ってあげないよ〜♪うりうり〜♪」

 

 指揮官は少しだけ考えると、彼女に抱きつきながら甘えた声で呟いた。

 

 

「あのね……僕の身体洗ってほしいの♡ママに全身綺麗にして欲しいんだ……♡背中とか頭も洗いっこしようよぉ♡」

 

「あらあら、甘えん坊さんだねえ♡ママにおっぱいちゅっちゅしたり、体中を綺麗にしてもらいたかったんでちゅか〜♡いいよ♡いっぱいママが可愛がってあげるから♪じゃあ一緒にお風呂に入ろっかハニー♡」

 

「うん♡」

 

 

 指揮官は子供らしく嬉しそうにはしゃぎながら、ニュージャージーの豊満な胸に頬擦りする。そんな彼を愛おしげに見つめながら、彼女は浴室へと足を向けた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 部屋に横に設置された浴室は二人で使うには充分過ぎる大きさであり、その広さは10畳以上はあるだろう。そんな広々とした空間にて指揮官はじっと産まれたままの姿になったニュージャージーの裸を眺めていた。

 

 

「あらら、そんなにまじまじと見られたらちょっと恥ずかしいなぁ♡で、どうする?えっちなポーズでもとろうか?」

 

 

 豊かな胸の谷間を協調するようにニュージャージーはふざけて前屈みになってみせる。彼女の豊満すぎる乳房はその動きに合わせてぶるんと揺れ動いた。彼女の身体はスタイル抜群の戦艦kansenの中でもトップクラスと言える程に抜群なもので、特にその巨乳は同性ですら羨む程のものだった。

 

 

 そんな彼女の肉体を指揮官は目を輝かせながら見つめており、指揮官の様子を察してか、彼女はくすりと笑いながら彼に語りかけた。

 

 

「私のおっぱいのサイズどれくらいだと思う?Jだよ♡Jカップの大きい、大きい、超ビッグなおっぱいなんだぁ♡毎日ハニーがママ〜♪って言いながらちゅーちゅーしてるおっぱい♡ハニーの大好きなデカ乳おっぱい♡ママのおっぱい♡触る?吸う?揉みしだく?舐める?それとも……えっちな事してみる?」

 

 

 指揮官はごくり、と生唾を飲み込み思わず抱きついて赤ちゃんプレイの続きをしたくなるも、お風呂に入るという目的を思い出しなんとか踏み留まる。

 

 

「ママ…おっぱいで僕の身体を洗って欲しいんだけどいいかな……」

 

「はいはい、わかりましたよ〜♡」

 

 

 指揮官がお願いするとニュージャージーは笑顔を浮かべながら指揮官の身体を抱き上げて椅子に座らせると、ボディーソープを自身のおっぱいに塗りたくる様子をニヤニヤとした表情を浮かべながら指揮官に見せつける。

 

 

 Jカップの豊満な乳房がぷるん♡と揺れ動く様を見て指揮官は我慢できずに両手を伸ばしてニュージャージーの乳房に触れようとするが、彼女がそれを制止した。

 

 

「ダーメ♡ママがハニーの体を洗ってあげるんだから♡ほーら、まずは背中をこちょこちょ〜♪」

 

 

 ニュージャージーは自身の乳房を両手で掴むと、泡立った状態で指揮官の背に押し付けていく。その感触はまるでマシュマロのように柔らかく、それでいて弾力もあり極上の心地良さだった。胸を押しつけられ、ボディーソープでぬるぬるとした乳房の柔らかさと温かさを感じながら指揮官は蕩けたような声を漏らす。

 

 

「あっ……♡あぁ……♡」

 

「ふふ♡気持ちいいかな♡」

 

 

 ニュージャージーは指揮官の身体におっぱいを密着させ、身体を前後に揺らし、まるで赤ん坊に母乳を与えるように優しく背中や肩に乳房を擦り付けていった。

 

 

「はい、じゃあ次は前ね♡ハニーはお利口さんだからママの言うこと聞けるよね♪」

 

「うぅ……うん……!」

 

 

 指揮官はもはや蕩けて呂律すら回らない状態になっていた。ニュージャージーはそんな彼の正面に回るとふざけるように身体を擦り付けながら囁きかける。

 

 

「じゃあおちんぽも洗わなくちゃね♡」

 

「えっ……?あっ……♡」

 

 

 指揮官は一瞬何を言われたのか理解できなかった。しかし次の瞬間、彼が困惑する暇もなくニュージャージーは彼の肉棒をそのおっぱいの間に挟み込んだのだ。

 

 

「はい、おちんちん洗いまちゅよ〜♡ママのおっぱいでしっかり洗ってあげますからね〜♡」

 

「ふぇっ……!?」

 

 

 指揮官が戸惑っている間にも、ニュージャージーはおっぱいを寄せ上げるようにして指揮官のペニスを挟み込むと、そのままゆっくりと上下に動かし始めた。

 

 

 ムニュッ♡ズリュ♡ヌチュゥ♡と おっぱいに包まれた肉棒に絡みつくようにねっとりとした感覚が襲い掛かり、指揮官は思わず喘ぎ声を漏らす。

 

 

 Jカップの豊満な乳房に包み込まれた肉棒はその柔肌と乳房の熱によって溶かされるかのような快感に襲われていた。さらに、その豊満すぎる乳房の谷間からは時折ピンク色の先端が見え隠れしており、視覚的にも興奮を高められてしまう。

 

 

 そんな快楽に翻弄される指揮官だが、ニュージャージーは甘々の言葉を投げかけていく、彼女にとってSEXとは対話。お互いに話し合い、楽しみながら行うものなのだから。

 

 

「はぁ〜い♡ハニーの可愛いおちんちんだね♡おっぱいの中でビクビク震えてるねぇ♡よしよし♡良い子だぞぉ♡おっぱい大好きっ子め♡」

 

「んぐっ……!♡♡」

 

「おっぱいだーいすきなハニーはパイズリにも弱々でちゅね〜♡いっつも私かセントルイスにパイズリされてお漏らししちゃう甘えん坊おちんちん♡もっと強くパイズリして欲しい?それとも甘々に優しく包まれてお漏らししたい?♡」

 

「うぅ……どっちも好きぃ……♡」

 

「あらら〜♡そんな欲張りなハニーにはこうだ♡えい♡えい♡」

 

 

 ニュージャージーはそう言いながら指揮官のちんぽを強引に胸で挟み込み、力強く胸の谷間で揉みしだいた。柔らかい乳房に吸い付くように密着された肉棒はたぷん♡たぷん♡と乳房に激しく打ち付けられ、指揮官は思わず腰を引いてしまうが、彼女の豊満な乳房がそれを許さない。だが彼女の言葉はふざけつつも何処までも慈母のように甘く、脳がとろけそうなほど心地よかった。

 

 

「ふふ♡おっぱいでおちんちんをいじめられるの気持ちいいかな?♡ハニーってちょっとマゾの気があるよね♡ほら、また勃起してるよ♡ママにおっぱいで虐められるとすぐにおちんちん大きくなって恥ずかしい赤ちゃんですね〜♡」

 

「あひゃぅ……♡ごめんなさい……♡」

 

「あはは♪謝ることないよ♡ハニーはいっつも頑張ってるけどまだ13歳なんだもんね♡仕方がない事だよ♡でもママの言うことはちゃんと聞かないとダメでちゅよ♡ほらずりずり〜♪」

 

「んぁっ……♡あっ……♡」

 

「あれれ?♡もう限界かな?♡いいよ?一回白いおしっこ出しちゃおっか♡」

 

「ママ…ママぁ!!」

 

 

 

 我慢しきれなくなった指揮官がびくん!と震えるとニュージャージーの胸の谷間にねばっとした白濁液を吐き出してしまう。精液特有の匂いが広がり、ニュージャージーは嬉しそうに微笑んだ。

 

 

「あはは♪いっぱい出たね♡偉いぞ〜♡よしよし♡」

 

「はぁ……はぁ……」

 

 

 指揮官は息を整えようとするが、全身が快楽によって脱力してしまいうまく動けなかった。そんな彼の様子にニュージャージーは笑いかけつつ素早く胸の谷間をシャワーで洗い落とすと、今度はその手にシャンプーを泡立て始める。

 

 

「はい、じゃあ次は頭を洗ってあげるけど……ふふっ♡じゃあハニー?私が頭を洗ってる間に母乳を飲ませてあげよっか?母乳をちゅーちゅーしながら頭を洗われる授乳シャンプー♪どうかなハニー?こういうの好きでしょ?」

 

「うん…♡ママのおっぱい飲みたい……」

 

 

 指揮官が蕩けた顔のままそう答えると、ニュージャージーは指揮官の口元にぷるぷる揺れる乳房を押し当てた。

 

「はいどうぞ♡好きなだけ飲んで良いからね♡」

 

 

 指揮官がおっぱいにしゃぶりつくと、甘い味が口に広がり思わず頬が緩んでしまう。口をすぼめてお嫁さんのデカ乳に吸い付けば口の中には甘露のようなミルクが溢れ出してくるのだ。

 

 

「んくっ……んくっ……」

 

「はいは〜い♡良い子良い子♡」

 

 

 

まるで赤ん坊に戻ったかのように夢中でおっぱいにむしゃぶりつくが、ニュージャージーの乳房はいくら吸っても尽きることはなく、ちゅぱちゅぱと浴室に吸引の音が鳴り響く中彼女は指揮官の髪を洗いだす。

 

 

 シャンプーを手にとって頭皮に馴染ませるようにして指先で優しくマッサージをしながら丁寧に髪についた汚れを落としていく。頭皮を洗われながら目の前のおっぱいに吸い付く授乳シャンプーは贅沢極まりないもので、そんな至福の時間を過ごす内に指揮官はだんだんと意識がぼんやりとして睡魔に襲われそうになってしまう。

 

 

 ただ何もせずお嫁さんの爆乳に吸い付き、優しく頭皮を撫でられながら眠りにつくなんてあまりにも幸せすぎる時間だ。

 

 

 しかし、そんな時間は長く続かず、不意に耳元で囁かれる言葉により指揮官は現実に引き戻される事になる。

 

 

 それはとても甘美な誘惑の言葉だった。

 

 

「ねぇハニー?シャンプーが終わったら抱っこして貰いながらえっちしよっか♡私に抱きつきながら、おちんちんへこへこしながらぴゅっぴゅーってしたくない?♡」

 

 

 

 指揮官は一瞬何の事か理解出来なかったが、すぐにそれが性行為の誘いである事に気づく。ニュージャージーの豊満な肉体に抱きつきながらの浴室SEX。いくら甘えても、いくら求めても許してくれるお嫁さんにひたすらしがみついて性器を擦り付けるだけの快楽の追求。そんな魅力的な提案を断る理由など無かった。

 

 

 

「したい……♡ママとえっちするぅ♡」

 

 

 

 思わず目の前の乳首を甘噛みしながら興奮してシャンプーをしてくれているニュージャージーにしがみついてしまう。

 

 

「あらら♪甘えん坊さんだね♡でも可愛いよ♡」

 

「んっ……♡」

 

「よしよ〜し♡それじゃあちょっとだけおっぱい離してねハニー♡シャワーが終わったら……ハニーを天国に連れて行ってあげるからね♡」

 

 

 指揮官は言われるままに乳首から離れ、椅子に座り直す。目の前で揺れるおっぱいを眺めつつ丁寧にシャワーでシャンプーを流し終え、水浸しになった指揮官をバスタオルで拭いてあげた後、ニュージャージーは自分の身体を洗い始めた。

 

 

「ママぁ……早くぅ……」

 

「はいは〜い♡すぐ終わるから待っててね〜♡」

 

 

 焦らすようにゆっくりとボディソープを泡立て、スポンジを使わずに自らの手で自分の身体を洗う様子を指揮官に見せつけるニュージャージー。それは生殺しの時間であると同時にニュージャージーの女体を視覚的に楽しめるという絶好の機会でもあった。

 

 

 白く泡立った彼女の肌が照明で煌めき、全身の柔らかさが際立つスタイル抜群のお嫁さんの肢体。更に身体を洗う際も彼女は指揮官を楽しませようとする事は忘れずに、グラビアアイドルの様なポーズでこちらに微笑みかける。笑みを浮かべて両手で胸を掴んで上目遣いで見せつけたり、お尻を突き出したり、太腿を開いてM字開脚をしたりと挑発的な格好を見せつける。

 

 

 そしてその度に揺れ動く乳房や股間、艶かしい腰回り、お腹、腋の下、背中などの部位が指揮官を魅了し続ける。ボディソープの泡が垂れ落ちるたびにそれを舐め取る仕草は妖しく、その姿を見るだけで指揮官の陰茎は痛いほど勃起してしまうのだ。

 

 

 

「はい♡お待たせハニー♡」

 

 

 指揮官は待ちきれなくなって思わず立ち上がり、シャワーを浴び終わったばかりのニュージャージーに飛びつくと浴室の壁に押し付けた。

 

「もう我慢出来ないよぉ……♡」

 

「きゃっ♡ふふっ♡仕方ないな〜♡ほら、私のおっぱい飲みながらいっぱいヘコヘコして良いからね♡」

 

 

 指揮官は乳輪ごと乳房にしゃぶりつくと激しく音を立てて吸い付く。そしてニュージャージーに抱っこされた状態で陰茎を擦り付ければ柔らかい肉感が心地よく、あっと言う間に絶頂に達してしまった。

 

 

「んくっ……♡はぁはぁ……♡」

 

「はいはーい♡良く出来ました〜♡偉かったねハニー?♡でも挿入前にピューピューするのは早いよ?ほらママのおまんこに挿れて良いんだよ?」

 

「うん……♡」

 

 

 子供の様に抱きついた指揮官の陰茎を手に取ると、ニュージャージーは自身の股間に押し付ける。既に愛液で濡れそぼったそこは滑りが良く、指揮官が腰を振ると亀頭はぬぷぬぷと膣内へと侵入していった。

 

 

「んぅ♡はぁ……♡入ってるよハニー?どう?気持ちいい?♡」

 

「ママの中あったかい……♡凄いヌルヌルしてて……♡はぁはぁ……♡ママ…頭なでなでして…おっぱい吸いたい…両方の母乳飲みたい…腰ヘコヘコしたいよぉ…」

 

 

 最早呂律の回らない口調で幼児化した指揮官は膣内の優しい刺激酔いしれつつ、ただただニュージャージーに自身の欲望をぶつける様に懇願する。

 

 

 情けないともとれるそんな13歳の指揮官の姿をニュージャージーは何処までも愛おしく感じてしまう、愛する小さな旦那様の為なら何でもしてあげたいと心の底から思うのだった。

 

 

「ふふっ♪甘えん坊さんだねハニー♡あんっ♡こらぁそんなに激しく動くのはだ〜め♡両方のママのおっぱい吸い比べながらゆっくりえっちしようね♡」

 

「うん……♡ちゅぱっ……♡ちゅう……♡」

 

「んっ♡そうだよハニー♪ちゃんと吸えて偉いよ♡あむっ♡んっ……♡偉いねハニー♡私のおっぱいちょっとだけ左の方がおっきいんだけど理由はわかるかな〜♪」

 

「ちゅぅ…ちゅぱ…いっつもママに寝る時添い寝してもらって左おっぱい吸ってるから……はぁはぁ……♡毎日セントルイスママの右おっぱいとニュージャージーママの左おっぱい変わりばんこに飲ませて貰ってるんだもん……」

 

「正解だよハニー♡じゃあご褒美にママのミルク飲んで良いよ♡ほら……いっぱいチューチューして良いからね〜♡いっつも左ばっかで右はあんまりちゅぱちゅぱしてないから今日は右おっぱいもたくさんチュッチュしちゃおうか♡ほら……ちゅ〜う〜♡」

 

 

 

 指揮官は乳首を口に含むと夢中で吸い付き、もう片方の乳房を手で掴んで揉みしだいた。そして口内に溜まった甘い母乳を飲み込む度に陰茎は彼女の膣内を出入りを繰り返し、その快感に指揮官の腰の動きは徐々に早くなっていく。

 

 

 ニュージャージーの全肯定甘やかしセックスによって指揮官は完全に堕ちてしまい、幼児化した彼は明日までこの調子でニュージャージーの母性に溺れるしか道は無い。

 

 

 両方の爆乳を吸い比べる事に「んっ…♡」とニュージャージーの喘ぎ声が聞こえて行き、ちゅぽんっ!とおっぱいから口を離す音に夢中になった彼は爆乳を両手で掴んで思い切り吸っては離し、ちゅぽん♡と音を鳴らす。左おっぱいを思い切り吸引した後は右も同じように吸い付いては離し、また吸う。

 

 

 

「んっ……♡あっ♡ふふっ♡本当におっぱい好きなんだねハニー♡」

 

「うん……♡僕、ママ達のおっぱい大好き……♡」

 

「ああ〜♪もう!ハニーったら可愛すぎよ♡よしよーし♡」

 

「んくっ……!?」

 

 

 そう言ってニュージャージーが優しく頭を撫でると、指揮官はまるで赤ん坊の様に目を細めて幸せそうな表情を浮かべ、腰をヘコヘコと動かしながらおっぱいを吸う抱っこSEXを続けていく。

 

 

 ニュージャージーはふざけつつも指揮官の要望は出来る限り叶え、彼の頭を撫でたり、背中をさすったりと甘々な時間を過ごしていた。

 

 

「ふぁ……♡んくっ……♡ママぁ……♡気持ちいい……♡」

 

 

 しかし、いくら指揮官を愛しているとはいえど、彼女も一人の女である。愛する夫に求められる喜びを感じ、胸の奥底では情欲の炎が激しく燃え盛っていた。

 

 

 指揮官が腰を振り続けるたびに浴室では愛液の水音が響き渡り、それは二人の耳に届く。そして快楽に酔った二人はただひたすらに互いを求め合い、貪り合う。

 

 

 やがて限界に達したのか、指揮官は陰茎を強く膣壁に押し付けたまま射精するのだった。

 

 

 子宮に直接注がれていく精液の感覚にニュージャージーは力強く指揮官を抱きしめ、自身も絶頂を迎える。

 

 

「あぁ……♡出てるぅ……♡ハニーのせーえきいっぱい出されて私もイっちゃう……♡」

 

 

 

 指揮官はビクビクと痙攣しながら最後の一滴まで膣内へ注ぎ込み、濃い精液を全て出し切るとぐったりとニュージャージーにもたれかかるのであった。

 

 

 

 

 

 

 

「後ろからおっぱい揉みたいなんてハニーもいい趣味してるね♡あっ乳首いま摘んだらだめぇ♡」

 

「だって……ママのおっぱいずっと触ってたい……」

 

 

 情事を終わらせた二人は湯船に浸かりつつ、指揮官はニュージャージーの後ろに回り込んで彼女の爆乳を堪能していた。指揮官が両の手で鷲掴みにした爆乳をゆっくりと揉むと、その大きさ故か指の間からは乳肉が溢れてしまう。

 

 

 湯に浮かぶ爆乳を見て思わず生唾を飲み込んだ後、指揮官はその柔らかさを確かめながらゆっくりと乳首を弄っていく。

 

 

 するとニュージャージーの口から艶やかな吐息が漏れるが、彼女は後ろから胸を揉みしだく彼の吐息を背中で受けつつ、面白そうに笑みを浮かべて口を開いた。

 

 

「ふふっ♡ハニーもおっぱい揉むの上手になったね?偉い偉い♡最初は夢中でちゅーちゅー吸うだけなのにいつの間にこんなにえっちな事覚えたんだろうね♡」

 

「ママ達が教えてくれたからだもん……ママのおっぱい触ってると気持ちよくて……もっと揉んでもいいかな…?」

 

 

 不安そうに指揮官が尋ねると、ニュージャージーはクスリと笑ってから当然!と言わんばかりに頷いてみせる。

 

 

 彼女の両胸をたゆん♡たゆん♡と揺らしつつ乳首を指でつまんで転がしたり、優しくこすり合わせたりすると、ニュージャージーの口からは喘ぎ声が少し漏れ始めた。

 

 指揮官は彼女の声を聞いて興奮した様子を見せると、今度は両手で乳首を同時に責め始める。乳房をぎゅっと掴んでから離し、乳首だけを指先でピンッと弾いたり、親指の腹でグリグリと押し潰すように刺激を与えるなど、様々な方法で乳首をいじめ抜く。

 

 

「いいよハニー……ハニーがやりたい事全部やって♡」

 

 

 それを聞いた指揮官は次は両手で両方の乳首を摘まんで引っ張ったり、捻るようにして刺激を与えていく。その度にニュージャージーの身体はピクッと震えたが、それでも彼女は指揮官にされるがままに任せていた。二つの指で乳首を挟まれた状態で軽く力を入れるとニュージャージーの胸からは母乳が吹き出すが、湯船に浸かっている為にお湯に混ざってしまい、それがまるで搾乳プレイをしているような背徳感を感じさせた。

 

 

 指で更に母乳を絞り出そうとしてる内にコツを掴んだのか彼の指先の動きに合わせて乳首から母乳がぴゅっ♡ぴゅっ♡と勢い良く飛び出していく。

 

 

「搾乳プレイが気に入ったのかな〜♪今度牛柄ビキニでも着てあげよっか♡」

 

「うん……!」

 

 

 指揮官は目を輝かせて答えると、乳首を摘まんでいた手を離して今度は乳輪の周りを円を描くようにしてなぞり始め、それと同時にもう片方の手は胸を揉み続ける。そして乳輪から乳首にかけて指先で擦ったり、時には爪を立ててカリッカリッ♡と引っ掻いたりする。

 

 その度に乳首からはピュルッ♡ピューッ♡と噴水のようにミルクが飛び散り、望めば幾らでもこの極上の母乳を飲み干せる事に指揮官は喜びを感じていた。

 

 

 

「ママ…ちゅぅ…!」

 

「んぅっ♡ハニーったら赤ちゃんみたい♡ほぉら♡いっぱい飲んで良いんだよ♡」

 

 

 我慢できなくなった指揮官はニュージャージーと対面になると、爆乳の谷間に顔を埋めて強く吸い付く。そして舌の上で転がすようにしながら何度も甘噛みを繰り返すと、口の中に甘い味が広がり幸せな気分に包まれる。そのまま乳首を口に含んだままチュウゥ……♡と音を立てながら思い切り吸う。

 

 

 もう何度吸ったかどうかどうかも分からないお嫁さんのデカ乳を夢中になって吸っていると、ニュージャージーは優しく頭を撫でてくれた。指揮官はその心地良さに身を委ね、一心不乱に彼女の爆乳へしゃぶりつく。

 

 

「よしよーし♡そんなに夢中になるなんてやっぱりハニーはママっ子だね♡いっぱいおっぱい飲むんだよ?そしたらまたエッチしながらおっぱい吸ってばぶばぶ〜♪ってベッドで遊ぼうね♡ ハニーが寝ちゃうまで私が子守唄歌ってあげるからね♡」

 

「んぅ…………」

 

「セントルイスが居ない間は私があの子の分まで甘えさせてあげるからね♡じゃあお風呂の後は何しよっか?授乳手コキで赤ちゃんプレイ?それともお姉ちゃんになってあげて一緒に添い寝ちゅぱちゅぱ?いや普通にセックスも良いよね!ハニーはどれがしたい?」

 

「ママ……♡」

 

「あらら、今日は甘えん坊さんなんだねハニー♡分かったわ、じゃあママが全部叶えてあげる♡まずはお風呂から出た後にママと一緒に寝室で授乳手コキしてから、おっぱい飲ませてあげた後、添い寝してちゅぱちゅぱしてるハニーに子守唄を歌ってあげるね♡それで良いかな?」

 

「うん……ありがとうママ……」

 

 

 指揮官は自分の欲望を全て受け入れてくれるお嫁さんに感謝の言葉を告げると、彼女は嬉しそうに微笑みこう言い放つ。

 

 

「ふふっハニーってこういうの好きなんでしょ?だったらもっとして欲しい事言ってみて♡遠慮しないで良いからさ♡私はハニーのお嫁さんなんだから♡」

 

 

 

 ちゅぱちゅぱと浴室内に響く水音が指揮官の耳を刺激して興奮を高め、彼は目の前にある乳首に再び吸い付き、今度は歯を立てて噛んでみる。するとニュージャージーの身体はビクッと震え、それと同時に彼女の口から喘ぎ声が漏れる。

 

 

 ニュージャージーは寝室に向かうまでまだまだ時間はかかりそうかな?と苦笑しながら愛する小さな旦那様に再び抱き締めるのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 後日セントルイスのスマホには一つの動画が届く。

 

 

 それはニュージャージーが指揮官に乳首を吸わせている姿を撮影した物であり、それを再生して見るとそこには指揮官が赤ん坊のように爆乳に顔を押し付け、幸せそうな表情を浮かべて乳首を吸い続けている姿が映っており、動画を見たセントルイスは思わず頬を緩まる。

 

(ふふっ♡帰るのが楽しみね♡ニュージャージーばっかり指揮官くんを独占してるのはずるいから……覚悟しておいてね?ダーリン♡)

 

 

 





Qニュージャージーは前にも書いてない?

Aセントルイスとニュージャージーの二人とバニープレイをした指揮官の後日談。結婚して指輪も渡しているのでニュージャージーも既に指揮官をハニーと呼んでいます。セントルイス編もまた書くかもしれない。個人的に授乳シャンプーというシチュを書きたくなり、この話が生まれました。

 また、新たにリクエストなども受け入れる事になりました。甘やかしシチュが少しネタ切れ感があり、読者の方々がどの様なシチュを望んでいるのか知りたくなった為にご協力頂けると幸いです。100%採用ではありませんがよろしくお願いします……

https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=276843&uid=277688

コメント、感想、質問、評価をお待ちしております……

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