※この作品はR-18です。

アズレン 赤ちゃんプレイ短編集   作:kiakia

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フッドとAV撮影会やショタおね性奴隷プレイをした後ばぶばぶするショタ指揮官のお話

 

 

 

 

 Qそれではフッドさん。インタビューを始めますね。よろしくお願いします。

 

 

 Aえぇ、よろしくお願いしますわ。

 

 

 

 

 Qまず胸のサイズを教えてください。あと今履いている下着の色も教えて頂けると嬉しいです。

 

 Aそ、そうですね……Gカップ。恋人と出会う前まではEカップでしたが毎日の様におっぱいを好き放題された結果、今はこんな大きさになりましたわ。下着の色は黒で……こほんっ!

 

 Q黒?成る程、今どんなパンツを履いていますか?

 

 A以前恋人から送られた秘所に穴が開いているランジェリータイプです……これを着て誘惑してほしいと言われた時はとても恥ずかしかったのですが今では慣れてしまいました。

 

 

 Qそれでは一週間のオナニーの頻度と初オナニーについて教えてください。

 

 A週に3回くらいでしょうか。その……私の恋人に沢山胸を揉まれたせいなのか最近特に胸が敏感になってしまって……仕事中にも陛下に気づかれない様に背後で乳首をクニクニと弄っています。初めてしたのは1ヶ月半前ですね……。あの時は凄く気持ちよくて声が出てしまいましたわ。

 

 

 Qそれはいつ頃の出来事ですか?その時の様子を詳しく教えてください。

 

 A私が恋人である指揮官と肉体関係となって二回目の夜。「フッド〜ねぇオナニーみせてよ!」って彼からお願いされてしまい……は、初めてのオナニーを見よう見まねでやりましたわ。その後は二人で一緒にお互いの性器を見せ合って舐め合いっこしたりして、最後は彼の前で自慰をして絶頂してしまい……今でも陛下の部屋で定期的に彼に頼まれてオナニーを見せつける事はありますわ。

 

 

 

 Q恋人ととても仲良いのですね。それでは普段恋人とどんなSEXをしているのか教えてください。

 

 A貴方は……!そ、そうですわね。まずSEXをする時は仕事中に2人きりになって毎回彼が胸に顔を埋めて「フッド!今日の夜おっぱいだからね!」と命令してくるんですわ。そしてその日の夜に私の部屋へ来ると彼は服を脱いでベッドに入ってきてそのまま私の胸を夢中になってもて遊びながら命令するんです。おっぱいを揺らしておっぱいダンスをして欲しいだとか、授乳プレイがしたいから今晩はママになってほしいだとか……彼は普段は真面目なのですが私と二人きりになると、ふざけて少しだけ生意気になるんです。そんな彼を見ていると私は母性的な感情になってしまいつい言う事を聞いてしまい……そして、彼が満足するまでおっぱいに吸い付いた後は強引に挿入されて私も乱れてしまい……我ながら彼の調教によって淫乱になったと思います。

 

 

 

 Q……ムラっとしてきたからもう辞めるね!ほら、フッドおっぱい頂戴!

 

 Aふふっ、かしこまりましたわ……♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 まるでAVにありがちなインタビューを終えた後、カメラで撮影しながらフッドに羞恥を煽る様な質問を繰り返していた少年は、クイーンサイズベッドに座っていたフッドの胸に顔を埋めるとニタニタと笑いながら彼女に指示を出す。

 

 

 すると彼女は微笑むと着ていた上着とスカートを脱ぎ捨てると下着姿となり、そしてゆっくりとブラジャーを外すと乳房を出して優しく抱き抱える様に両腕を使って自分の大きな双丘を包み込む。

 

 

「フッドのおっぱいやわらかーい♪AV撮影って面白いかな?って思ったけど、やっぱ実際にヤるのが一番だね!」

 

「もう……」

 

 

 生意気な少年の言葉に優雅であり、模範的なロイヤルレディとも称されたフッドは呆れつつも、うっとりとした表情を浮かべていた。少年はフッドと二人きりになるとイタズラ好きな少女であるアバークロンビーの様な生意気な性格に豹変して恋人であるフッドにセクハラを繰り返している。

 

 

 しかし、アバークロンビーであれば青筋を立てて注意をしていたはずのフッドも恋人である少年にだけは例外的に甘く、例え生意気に振舞われても咎めたりしなかった。むしろ今の彼女の瞳には恋慕に近い愛情の光が灯っている。

 

 kansenの多くは美少女とも呼べる精神と肉体年齢である女性ばかりなのだが、フッドは美女と言ってもいい女性でありその肉体は二十代中頃から三十代前半とアダルトな魅力に溢れており、豊満なバストもさることながら腰回りも細くスタイルも良く、肌の艶も瑞々しいが少女達には出し得ない熟れたフェロモンを放っている。

 

 

 そんな金髪美女と何度もSEXを繰り返したのだから、少年が調子に乗って最早ショタおねと称えられる様に主導権を握ってフッドの胸を貪りたいと願っても仕方ないのだろう。

 

 

 現に、今もまだ子供であるにも関わらず大人顔負けの大きさを誇る肉棒は既に勃起しており、それを太ももに押し当てられているフッドは頬に手を当てて妖しく笑っていた。

 

 

(ふふっ……指揮官様ったら、興奮していらっしゃいますね……)

 

 

 元々の素質があったとはいえ最早フッドはSEXの際は少年に絶対服従な性奴隷のような立場で、何でも受け入れてしまう。少年を愛しているからこそ、そして少年に毎日のように性技を仕込まれマゾヒスティックな快感を覚えてしまった今となっては彼女が逆らう術はない。だからこそ少年が望む事はどんな内容であっても従わざるを得ないのだ。

 

 

 

「フッド!おっぱい頂戴!朝吸ってからずっと我慢してたんだからほら早く!」

 

「はい……指揮官様……どうぞ……♡」

 

「えへへ……じゃあ遠慮無くいただきま〜す!」

 

「んぅ……♡」

 

 

 少年は嬉しそうに笑うとフッドの熟れたGカップのおっぱいに顔を埋めて乳首を口の中に含む。既に乳首は硬くなっており、舌先で転がすと甘い味覚が広がり、フッドの口からは悩ましく吐息が漏れる。

 

 

 少年はニタニタと性欲に満ちた笑顔を浮かべてフッドの乳首を吸い続ける。赤ん坊の様に乳首をしゃぶり、時折乳輪ごと口に含んではちゅうちゅうと音を立てながらミルクを飲み込んでいく様子はまるで本当に母親の乳を飲んでいるかのようだ。だが主導権は全て少年が握っており、フッドは抵抗する事なく彼に身体を任せて身を委ねる。

 

 

「ちゅぅ!ちゅぱ!フッドのデカパイ美味しいよ!うひひww最初にエッチした時は恥ずかしがってたのに…ちゅぅぅ!!あーおっぱいうめぇww」

 

 

 少年は完全に理性を失っており、普段の指揮官としての面影もない。ただ欲望のままに快楽を貪るだけの幼児性と肉欲に支配された頭ロイヤルな獣だ。そんな彼の頭を優しく撫でてあげるとフッドは慈愛のこもった聖母の様な表情を浮かべる。

 

 

「もう♡私の胸に夢中になって……そんな下品な言葉はダメですわよ?♡ほぉーらよし、いい子ですねー……♪」

 

 

 母性のこもった声色で囁くフッドだが少年は調子にのった様子で彼女の乳房を口に含み続けている。乳輪まで唾液まみれになり、ぬらぬらと光っている乳房を見て更に興奮してきたのか彼女の胸を片手で揉みしだきつつ、音を立てて激しく乳飲みを始める。

 

 

「ふふっ……それでは今日はどんなエッチをご希望ですか指揮官様?」

 

「お姉ちゃんプレイは朝ヤったからな〜♪じゃあ性奴隷!性奴隷プレイで僕を甘やかしてよフッド!ほら性奴隷らしく媚びてみて!」

 

「はい……わかりましたわ指揮官さまぁ……」

 

 

 

 ちゅぱっ!と乳首を離しつつ興奮した様子で命令する少年の言葉に微笑むとフッド妖艶な表情を浮かべ、今も撮影しているカメラにも自身の痴態を見せつける様に露出したGカップおっぱいを揺らしながらおっぱいアピールを開始する。

 

 性奴隷プレイとは少年専用の甘やかしおっぱい性奴隷に扮したフッドがひたすら少年に媚びながらその巨乳で癒すというものであり、姉弟プレイや赤ちゃんプレイと並んで二人が大好きなプレイであった。勿論指揮官も生意気とはいえ愛するフッドに酷い命令をする気はさらさらない。

 

 

 しかし、普段はロイヤルレディとして優雅を体現した様なフッドが自分専用のおっぱい性奴隷して媚びる姿は彼の年不相応な肉棒がビキビキと硬くなるほどの興奮を生み出すのであった。

 

「ご主人様……私はご主人様専用のおっぱい性奴隷でございます♡どうかこの卑しく育った淫乱なデカパイを思う存分可愛がってくださいませ……♡私のデカパイは全てご主人様専用のもの……ご主人様がこの性奴隷フッドの胸に甘えたいのであればいつでもどこでもお申し付け下さいまし……♡」

 

 従順に性奴隷になりきったフッドはおっぱいを揺らしつつ、媚びながら少年に語りかける。その姿は普段の彼女からは考えられない程に煽情的で、少年の興奮を高めるには十分だった。フッドの様な女性から『デカパイ』という言葉が聞けるのは恋人であり、今は主人でもある少年だけなのだから。

 

 

「うひひっwじゃあ早速甘えちゃお〜っと!」

 

 

 そう言って少年はフッドのGカップおっぱいに顔を埋めるとそのまま乳首を口の中に含んで吸い始める。性奴隷になったフッドは嬉しそうな笑みを浮かべると優しく頭を撫でて少年を抱きしめる。

 

 

「んぅ〜!ちゅぱっ!」

 

 

 少年は乳首から口を放すと今度はもう片方の胸を口の中に含むと、先ほどと同様に吸い始めた。ベッドに押し倒されたままフッドは自身より小柄な少年をご主人様と呼びつつ、優しく頭を撫でている。まるで親子のような光景であるが、実際は立場は逆である。今のフッドは性奴隷という立場であり、性奴隷はご主人様に奉仕しなければならないのだから。

 

 

「うひひwwばぶぅwwフッドのデカパイ、ちゅっちゅっしてると落ち着くでちゅ〜♪ほらフッドもっと僕を甘やかすでちゅ!ばぶぅww」

 

 

 フッドの乳首に甘噛みをして噛み跡を舌で舐めつつ、両手で激しく乳房を揉みしだきながら更に甘やかせ、更に媚びろと少年は命令してくる。いつも以上に生意気な少年は彼女の乳首を指で摘んだり、乳輪を爪先でカリッ!と引っ掻いたりしつつ刺激を与える。

 

 

「はい、ご主人様……こうですか?よし、よし♡いい子いい子……♪」

 

 

 そんな無礼極まりない行為にも彼女は聖母の様な優しい表情で受け入れ、赤ん坊にするかのように少年をあやす。同時に性奴隷として媚びる為にフッドはわざとらしく大きな声で喘ぎ声を出しつつ、乳房を見せつけるように突き出したりしてご主人様へのサービスを欠かさない。

 

 更に媚び媚びの口調でフッドは性奴隷としての誓いを立てようと口を開く。マゾヒズムな快楽と母性本能を同時に味わえるこのプレイはフッドにとって最高の娯楽であった。

 

 

「あんっ……♡申し訳ございませんご主人様…♡ドスケベなデカパイは全て貴方様のもの……♡貴方様のためならどんな甘やかしプレイでも致しますわぁ……♡」

 

「うひひwwじゃあ具体的にどんな甘やかし方をしてくれるのかな〜♪ほらフッド!早く説明してよ!例えばどんなプレイをしてくれるの?」

 

 

 乳首を吸い付き恋人を性奴隷扱いする優越感を得た少年は普段からは想像もつかないような命令を口にするが、フッドはちゅぱちゅぱと乳首に吸い付く少年に優しく説明する。それが性奴隷としての役目なのだから。

 

 

「んっ……♡例えばバニープレイなどは如何でしょうかご主人様……♡ドスケベバニースーツを着た私がご主人様に媚びきった淫乱笑顔を見せながら、貴方様だけにおっぱいダンスを披露いたします……♡デカパイを揺らして腰をくねらせながら、やがて貴方様の膝の上に私が座って……♡」

 

 

 フッドが自身の爆乳を下から持ち上げて谷間を作ると、そこに手を突っ込んで見せつけるように胸を揺すり始める。その様子は少年の目には酷く淫猥なものに見えていた。

 

 

「そのまま挿入しつつ、沢山甘々セックスをした後に、ご主人様に私のデカパイをおしゃぶりしていただいたり……♡もしくは赤ちゃんプレイでおっぱいミルクを飲ませて欲しいとおっしゃるのであれば、私はご主人様の為なら喜んで差し出しますわ♡そして最後は……」

 

 

 しかし、それ以上の言葉をフッドは話す事は出来なかった。何故ならば興奮した指揮官はすぐさまズボンを脱いで歳不相応なデカチンを露出させると、説明しているフッドの下着をずらし、強引に挿入してしまったからだ。当然彼女は驚いたものの、すぐに笑みを浮かべて指揮官を抱きしめる。

 

 

「あっ……♡いきなりとは……はしたないですわよご主人様……♡」

 

「そんな事いいつつフッドもノリノリだったじゃんwwあーフッドのおまんこ気持ち良い〜!何回もエッチしたから僕のチンポに合う様におまんこも変化してきたのかな〜?うひひっww」

 

 

 そう言って少年は両手で押し倒したフッドのデカパイを鷲掴みにして揉みしだきつつ、ピストン運動を開始する。大切な年上の恋人を性奴隷の様に扱い強引にグニグニとおっぱいで遊んでいるという状況だけではなく、フッドの母性に甘えたい欲求も満たされていく感覚に彼は酔っていた。

 

 彼の肉棒はいつも以上に固く勃起しており膣内に指揮官のチンポが動くたびにフッドは乱れて喘ぎ出す。普段はロイヤルレディとして優雅に、そして可憐な姿を見せるフッドであるがベッドの上では年下の少年に好き放題され、犯される事に喜びを感じてしまう。

 

 

 昼は淑女、夜はロイヤルとある意味ではロイヤルを体現したような彼女の巨乳は手の中でぐにゅりと形を変え、指の間から収まり切れないデカパイが溢れ出る。

 

 

「あふぅんっ♡もう……♡本当に甘えん坊さんですね貴方様は……♪いいですよ、好きなだけ甘えて下さい……♡性奴隷である私は貴方様だけのものですから……♡」

 

 

 フッドの柔らかな乳房に顔を埋め、乳首を吸ったり噛んだりして堪能していると彼女は優しい声色で彼をあやしながら、頭を撫でる。

 

 そんな事をされるとまるで自分が赤ん坊になった様な気分になり、もっと彼女に甘えたい。もっとバブみを感じてこのまま赤ちゃんプレイに移行してフィニッシュを決めたいと思わず思ってしまう指揮官であるが、あくまで今は性奴隷とご主人様になりきっているプレイの最中だ。

 

 フッドの上で腰を振る指揮官はカメラに目をやるとニヤリとイタズラを思いついた様な表情を浮かべ、腰を振りながらフッドの爆乳を揉む力を強めつつ、更に乳首を吸い上げつつ、カメラに向かって言い放つ。

 

 

「いぇーいww僕は今!ロイヤルレディなフッド卿を犯してま〜すwwほらフッド!カメラに向かってフッドも何か言わないとww」

 

「んっ……♡そ、そうですわね……♡ご主人様と私のラブラブセックスを撮影してる皆さんこんにちはぁ……♡今日も私達のエッチをご覧いただきありがとうございます……♡」

 

 

 フッドは蕩けた笑顔でデカパイを揺らしつつカメラにウィンクする。あくまで個人撮影なので他のkansenに見せる予定は今の所はないが、それでもAV撮影風というシチュエーションに二人は興奮していた。

 

 

「うひひっww僕がフッドを無理矢理犯してるみたいだけど、実際は逆違うからね〜wwフッドが僕の事甘やかしてくれてるからさ、感謝の意味を込めておちんちんで奉仕してるんでちゅ〜♪ねぇそうだねフッドww」

 

「は、はい…あんっ♡ご主人様の言う通りですわ……♡ごめんなさい陛下♡貴方のベッドで摂政……いえ、性奴隷の私はデカパイを揺らしてご主人様に媚びております……♡どうかこの淫乱なメス豚めにお情けをくださいませ……♡んあっ♡ご主人様のおちんちん気持ち良いぃっ♡♡♡」

 

「うんうん、偉いでちゅよ〜♡よしよし、じゃあそろそろ射精だすからちゃんとおまんこ締め付けて受け止めてね〜」

 

「はい……♡あっ♡ご主人様のザーメン来たっ♡♡♡んあああっ♡」

 

 

 

 

 ドピュルルルーーッ!ビュルッ!!ビュービュッ!!!

 

 

 

 

 フッドの子宮口に亀頭を押しつけつつ、指揮官は勢いよく精液を放出する。既に彼女は何度も膣内射精をされているが何度SEXをしても快楽に慣れることは無い。母性、愛情、快楽、マゾヒズム。あらゆる感情を刺激され、彼女は幸せそうに微笑む。

 

 

 彼女の膣内は大量の精子を注がれ、その熱さと量の多さで抑え切れない精液が結合部から溢れ出す。しかしフッドはそれが心地よいのか、嬉しそうな表情を浮かべ、身体をビクビクと震わせていた。

 

 

「あへぇ……♡ああ、また中出しされてるぅ……♡」

 

「うひひっwwやっぱりフッドは淫乱だねwwほーらもう一度カメラに向かって性奴隷アピールしようね?」

 

 

 指揮官が優しく囁くと、彼は再び腰を動かし始める。そして今度は正常位のままフッドを抱き寄せ、唇を奪う。舌を絡ませるディープキスをしながら激しくピストン運動を行い、絶頂へと向かっていく。

 

 

 パンパンパンッ!!!♡どぴゅっ♡ぶびゅ!!と先ほどの精液と愛液がミックスされて接合部より卑猥な音を出しながら、フッドはご主人様の為に性奴隷としてカメラに向かって喘ぎつつ宣言する。

 

 

「んっ♡ふぅ……♡んぐっ!?♡♡♡んあぁっ♡私はロイヤルレディのフッドでしゅけどぉ♡あぅ♡ベッドの上では♡ご主人様の望むことを何でも叶える性奴隷なんです♡いつもご主人様とエッチがしたいが為にオナニーしてるスケベ女ですううぅっ!♡♡♡」

 

「うひひっwwそんなに僕の事が好きなんだね?嬉しいなぁ〜wwじゃあもっといっぱい中だししてあげるから孕んでくれるかなぁ?妊娠したらフッドも喜んで産んでくれるよね?ほら!孕め!僕の子種を受けとれフッド!!」

 

 

 

 ズブッ!!!ブチュッ!!♡♡♡ドプッドプッ♡♡♡ビュルルルルーーーーッ!!!!

 再び大量に放出された熱い白濁液にフッドは目を白黒させつつ、全身を大きく痙攣させる。既に女王陛下の部屋のベッドは汗と唾液と精液でドロドロになっており、シーツも湿っていた。

 

 

 激しい性行為によって二人の体力は限界を迎えつつあったが、それでも指揮官とフッドはお互いを求め合い、貪り合うように獣の様に交わりあう。精液が何度も放出され、カメラでは二人の痴態が記録されてく。

 

 

「はぁはぁ……♡はい、ご主人様の赤ちゃんならいくらでも欲しいですわ♡私の子宮に沢山ザーメン注いでくださいまし……♡」

 

「うん、僕頑張るよ。だからフッドも僕の事いっぱい甘やかしてね?フッドの事が大好きなんだから……!」

 

 

 一瞬ショタおねプレイを忘れて本心を口にする指揮官にフッドは思わずキュンとなる。そして彼に抱きつき、頬擦りする。その行動で指揮官の肉棒は再び元気になり、挿入されたままの膣内で再び暴れ始めた。

 

 

 結局その後二人は朝まで交尾を続け、昼過ぎにやっと眠りについたのであった……。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 翌日、フッドは何かを吸う音と胸元への刺激によって目が覚める。微睡みながら目を開けると愛する指揮官が甘える様にちゅぱちゅぱと彼女の乳首に吸い付いていた。どうやら夢の中までもフッドの乳首に吸い付いているらしく。時折、フッドやママといった声が漏れる。

 

 

(もう、指揮官様ったら本当に可愛いですわね……♡)

 

 

 指揮官の頭を撫でつつ、フッドは彼の唇を塞ぎ、舌を入れる濃厚なキスをする。舌が絡み合い、唾液を交換していく。そしてしばらくすると彼は満足したのか、口を離す。

 

 

「おはようございます、ご主人様」

 

「ん〜、おはようフッド。今日もいい天気だねぇ〜って、まだ続いてるのプレイ?」

 

「ふふっ、冗談ですわ。とはいえ昨夜は本当に……盛り上がりましたわね。陛下はネットカフェでしょうが戻ってくる前に掃除を……んっ…♡」

 

 

 指揮官は起き上がるとフッドを抱きしめ、その豊満な乳房を揉む。柔らかさと温かさが伝わり、同時に片方の手で彼女の尻も揉みしだく。胸とはまた違った柔らかさがあり、程よい弾力が指揮官の手に伝わる。

 

 

「フッド〜♪」

 

「あ、んっ……♡昨夜はあんなに激しく求めてきたというのにまだ物足りないのですか?」

 

「だって気持ちいいんだもん。フッドのおっぱいも、尻も、太腿も最高だよ〜」

 

 

 そう言いながら彼は彼女の身体に舌を這わせ、舐め始める。特に敏感な部分は身体を重ねてからというもの、既に何度もむしゃぶりついている乳首であり、朝から甘える様に指揮官は吸い付く。性奴隷扱いしていた頃は強引にしゃぶっていたが今は昨夜の倦怠感と目覚めて直ぐという事もあり母親に甘える子供の様に優しく丁寧に扱う。

 

 

「あぁん……♡もう、そんなに強く吸わないでくださいませ♡私も我慢できなくなってしまいます……」

 

「ねぇママ甘やかして?良いでしょママぁ……」

 

 

 フッドを母親扱いしながら指揮官は優しく乳首を指で摘まみ、もう片方は口に含んで吸い上げる。赤ん坊になった様な気分になりながらも、フッドはこうして甘えると毎回受け入れてくれると知っている彼はおっぱいを片手でゆさゆさと揺らしつつ、母性を求める。

 

 

「……少しだけですわよ?」

 

「フッドママぁ……好きぃ……」

 

「ふふっ、甘えん坊さんですね。ほらおいでなさい」

 

 

 指揮官はベッドの上で膝立ちになっているフッドの谷間に飛び込むと、彼女は両手で彼の頭を挟み込み、胸に押し付ける。柔らかい乳肉が顔全体を包み夢中になって吸い付き、母乳こそまだ出ないが代わりに唾液まみれにしていく。

 

 

 内心では(よっしゃ!このままばぶばぶするでちゅ!)と指揮官は思っていたが口には出さない。しかしフッドはそれを見透かしているかのようにクスリと笑う。

 

 

 

「赤ちゃんみたいに甘えて……仕方のない子ですわね。よしよし……いいこ、いいこ……♡」

 

 

 指揮官の頭を撫でつつ、まるで子供をあやすかの様な優しい口調で囁きかける。その声音に安心したのか指揮官は更に深く彼女の胸に顔をうずめる。幸福感と多幸感で満たされた瞬間、下半身に違和感を覚える。

 

 

「あら?私の胸を吸っているだけなのに、こんなに大きくして……いけないおちんちんですわね」

 

「ごめんなさひゃい……」

 

 

 フッドは指揮官の股間に手を伸ばして軽く触れる。指揮官の肉棒は既に大きくなっており、フッドの手に収まり切らない大きさになっていた。

 

 

「ふふっ、謝る事はないですわ。むしろ私は嬉しいのですから……♡」

 

 

 フッドはそのまま膝の上に指揮官の頭を乗せるとその豊満な胸を近づけつつ、右手で指揮官の大きなペニスを扱く。ママ、ママと呟きながらおっぱいを欲しがる指揮官にフッドは微笑みながら授乳を始める。

 

 

「はい、どうぞ〜♡」

 

「あむぅ、んぐっ……ごくっ……」

 

 

 母乳なんて出ないはずだというのに昨夜も吸い続けた乳輪をしゃぶり、指揮官は喉を鳴らす。甘やかし授乳手コキというプレイは二人にとってはお気に入りのプレイであり、すっかり甘えん坊な表情となった指揮官は昨夜の調子の良さは何処へやら。母乳を求める赤子の様だった。

 

 

「んむっ、んっ……ママのおっぱいおいちぃ…ママぁ…ちゅぅ…ちゅぱっ」

 

 

 指揮官の二面性はかなりのものだ。幼いながらも指揮官を務める故のストレス発散のせいなのか、元々頭ロイヤルだったのか、それともフッドとSEXを行う様になってからエスカレートした結果なのか。

 

 

 昨夜はあれ程までにショタおねプレイを楽しんでいた指揮官が、今は自身の胸でおねショタプレイを楽しみたいと母性に溺れており、そんな小さな恋人にフッドは嬉しく思う。

 

 

(ロイヤルではお慕いしている殿方を甘やかす事は当然ですもの……ふふっ、貴方の子供なら私は何人でも産んであげますわ)

 

 

 

 フッドは指揮官を愛している。そして甘えてくる彼が可愛くて仕方がないのだ。ショタおね風に生意気に自身を面白がって蹂躙する指揮官も、母性を求めてママと言いながら甘える彼も、どちらも愛しい存在だ。

 

 

「今日も好きなだけ甘えて良いですからね……♡」

 

 

 そう言いつつフッドは左手で優しく指揮官の頭を撫でる。指揮官はその言葉に甘える様にフッドの乳房をしゃぶり、乳首を吸い上げる。こうして肉棒が限界を迎えた射精した後も、二人は何度も陛下の部屋で交わりあい結果としてクイーン・エリザベスが死んだ魚の様な目で部屋の惨状に抗議するまで二人の甘やかしプレイは続くのであった。

 

 

 余談ではあるが性奴隷プレイを撮影した映像は母港内で流出し、その結果ロイヤルのカップル同士のAV撮影会は流行し、裏でSEXの参考AVロイヤルレーベルとして母港内で取引される事を知ったクイーン・エリザベスの目のハイライトがまた消える事になるのはそう遠く無い未来であった。





Qさらっと陛下の部屋使われてない?

Aロイヤルだから。


Qフッドってマゾなの?

A好きな人に尽くすタイプであり、内面は謀略家の様で割と脆い所がストーリーでも描写されていますので依存度は高めの女性だと思います。そんなフッドがショタ指揮官に恋人になって依存するようになった結果マゾではなくロイヤルに目覚めたのでした。


Qロイヤルレーベルって?

A一般流通はしていないカップル同士の素人AVもの。最初は流出系であったが最近では多くのロイヤルカップルが某緑猫に提供する事も珍しくはなく、SEXに新たな刺激を求めるカップル達はロイヤルレーベルを参考にするそうな。ちなみにハーミーズ制作のAVもあるが何故か陛下の部屋で担当指揮官とノリノリで決闘していた。

Q陛下が何をしたっていうんですか。


Aごめんなさい陛下と言いながら陛下の部屋でロイヤルするといっぱい出るのが悪い。

読んでみたい甘やかしプレイのシチュエーションアンケート(鉄血外伝も含めて)

  • (鉄外)クーちゃんのエッチを駆逐が目撃
  • (鉄外)ルピニャートのボテ腹パイズリ
  • ロドニーの浴衣母乳SEX
  • フッドのAV撮影風ごめ陛SEX
  • エルベの初々しい初夜
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