母港に存在する大浴場は日々の戦いに癒しを求めるKAN-SEN達の憩いの場所となっており、普段は賑やかな場所であるが今は静まり返っていた。浴槽の中には1人の少年が裸で浸かり、後ろから彼女に支えられる形で湯船に浸かっている。
「あー……レパルスのおっぱいやわらけぇ…」
指揮官はそう言いながら彼女の乳を後頭部に押し当てて、ムニムニとした感触に酔いしれる。彼はレパルスの乳に埋もれるようにして、彼女の母性の温かさを感じていた。指揮官はここ数日の間、夜になるとこの人気の少ない大浴場に入り、彼女のおっぱいに甘え吸って赤ちゃんプレイを楽しんでいた。
最初は恥ずかしがりながらおっぱいを吸わせていたレパルスであったが、今では慣れた様子で指揮官に授乳しており、彼女がおっぱいをあげる度に指揮官は赤ちゃん言葉だ甘え始め、最後は甘えん坊になっていた。
今も彼女の乳に甘えており、つい先程までは浴室でレパルスの母乳を吸いながら赤ちゃんになりきっていたのだが、今は疲れを癒す様にこうしてレパルスのおっぱいを枕に湯に浸かりつつ、ダラダラとした時間を過ごしている。
「ねぇ、指揮官。今日はどんな一日だった?」
おっぱい枕の主であるレパルスは指揮官をなでなでしながらそう質問する。とは言えレパルスと指揮官は休日であっても仕事中であってもほぼ24時間一緒に過ごすイチャラブカップルである為に彼がどう過ごしているのかは理解しているのだが。
「ん〜……朝起きて、レパルスに甘えてキスした。それから、仕事しながら甘えて、風呂に入って、おっぱい吸いまくって今も甘えてる」
「もう♡相変わらずおっぱいばっかりだね♡」
「だって、レパルスは俺のママだもん…あっムラムラする。レパルスおっぱい吸わせて〜」
指揮官が子猫がじゃれつく様に甘えながら言うと、レパルスは仕方ないなぁといった表情を浮かべる。彼女は指揮官の顔を自分の方へと向けさせると、その唇に自分の乳首を近づける。指揮官はその乳をはむっと口に含むとちゅうちゅうと音を立てて乳を吸い始める。
「んっちゅぅ…ちゅぅっ…こうしてレパルスのおっぱい吸ってると生きてるって感じがする……」
「嬉しいけどこんな事他の子ちしちゃダメだからね?」
「分かったよママ〜♪」
ふざける様に指揮官は答えつつもレパルスのおっぱいに顔を埋める。レパルスの乳を吸っていると、指揮官は自分が本当に赤ちゃんになってしまったような気分になるようで、指揮官は自分の頭を撫でられ、甘やかされていると、心地よい幸福感に包まれ、頭がボーッとしている様子だ。
特に風呂での性行為で疲れた後にこうしてピロートークでレパルスに甘えるのは格別な快楽をもたらしてくれる。あっという間に指揮官の脳は赤ちゃんプレイ願望とロイヤルによって染まっていきあっという間に頭ロイヤルな赤ちゃんが誕生し、甘える様にレパルスの母乳を求め始めた。
「ままぁ…レパルスママぁ…」
「よしよぉし♡いい子♡いい子♡」
レパルスの乳首の感触はグミのように柔らかく、口の中いっぱいに広がる甘い味はまるで天国にいるかのような感覚を与えてくれる。口から離すとレパルスは甘い声を出してしまい、それでもなおレパルスは指揮官の頭を抱え込み、優しく抱き寄せると、指揮官は彼女の胸に顔を埋め、甘えん坊な赤ちゃんとなり、レパルスママに甘え続ける。
「ふふっ♡母乳飲んでる指揮官可愛いぃ……♡」
「ふわぁ……美味しい……もっと欲しい……」
指揮官は彼女の胸から口を放し、甘えた声でそう言いながら今度は反対側の乳首をぺろりと舐める。そして再び乳を吸おうとしてチュウウゥッ!と思い切り強く乳を吸い上げると、レパルスはビクンッと身体を震わせた。
「こらぁ♡そんなに強く吸っちゃだめぇ♡母乳あふれちゃいだからぁ♡」
少しだけ怒る様にレパルスがそう言っても指揮官は乳を吸うことをやめず、むしろより激しく吸って甘え始める。下品に音を立てながらレパルスママの乳首に吸い付く様はまさしく赤ちゃんそのもので、レパルスは指揮官の赤ちゃん姿にキュンとなってしまい、彼の身体を抱きしめると、彼を愛おしそうに見つめた。実際には指揮官は十五歳という年齢であり母性だけではなくレパルスに情欲を感じているのだが、レパルスも同じなのだからギブアンドテイクというものなのかもしれない。
「もぅ……甘えん坊さんなんだから……♡」
レパルスはそう言いながらも、湯船の中で指揮官の股間をさすり、優しく刺激を与える。湯船の中のペニスは肥大化しており先程まで自身の膣内を蹂躙していたそれに刺激を与えていく。
「ばぶぅ……レパルスママァ……あむぅ……」
指揮官は恋人の乳首を吸いつつもレパルスの手で勃起したそれを扱かれ、気持ち良さそうな表情を浮かべる。レパルスの手が上下に動くたびに、指揮官の腰が跳ね、快楽に悶えていた。
レパルスは乳首を吸われているため、時折喘ぎ声を上げてしまい、その度に乳首からは母乳が溢れ、それがまた指揮官を興奮させる。しかし、指揮官がおっぱいに夢中なる最中もレパルスは母乳を垂れ流しながらも、手の動きを止めずに彼の亀頭を親指でグリグリと弄り出す。
「ママぁ…おちんちん弄らないでよぉ…」
「そういいながらいっつも喜んでまちゅよね〜♪ほらグリグリ〜」
指揮官はレパルスの乳を吸うのに夢中で抗議の声を上げるも、彼女は全く気にせずに亀頭を指で押しつぶすようにして弄ってくる。
敏感な部分を責められる指揮官は思わず腰を引いて逃げようとするが、レパルスはそれを許さず強引に幼児とかした指揮官のペニスを虐め始める。普段は指揮官がレパルスのおっぱいを玩具の様に弄っているのなら今は指揮官の肉棒は最早レパルスの玩具となっていたのだ。
「あっ……ああぁっ……やめてぇ……」
指揮官はレパルスの乳首にしゃぶりつきながら嫌々と首を振って拒否する。しかし、レパルスはそれを許さないと言わんばかりに、おちんちんへの責めを強くしていき、指揮官を追い詰めていった。
「いっつもママのおっぱい吸ってばかりの赤ちゃん指揮官なんだから偶には意地悪もしないとね?ふふっ♡」
指で亀頭をツンツンと突きながら楽しそうに言うレパルスに、指揮官はユニコーンに聞かれると即座に最低判定されかねない程の情けない声を出し、涙目になりながら乳首を吸って抵抗するが、彼女には全く通用しない。
「だーめ♡」
「うぅ…ママの意地悪…ぅ…」
こうして幼児化した甘えん坊な恋人を虐めることでレパルスの中に母性以外の何かも目覚めた様だ。好きな人に意地悪をして泣かせたいというサディスティックな欲求が目覚めてしまったらしい。彼女は甘やかす事は好きだが最近はマンネリ化しており、こうして甘やかしつつ新しいプレイに手を出す事には余念がなかった。
「はいはい、ごめんなさいねぇ〜♪」
そう言いながらレパルスは亀頭だけではなくおちんちんを全体的に手で包み込むと、ゆっくり上下に動かし始めた。シュコシュコとペニスがシゴかれていく。
「あ、あうぅ……レパルスママァ……それだめぇ……」
指揮官は乳首を吸うのをやめ、レパルスの乳から口を離すと、彼女の腕を掴んで止めさせようとする。しかし、彼女の手が止まることはなく、むしろどんどん早くなっていく。普段の甘々授乳手コキではなく容赦なく搾り取る様な感覚に指揮官は思わず悶えてしまう。
しかし、指揮官はもうされるがままではあるが反撃の為にレパルスの乳首を思い切りしゃぶりつき、吸い上げた。
「ひゃうん!?︎ちょ、ちょっといきなり強く吸わないでよ!びっくりしたじゃない!」
「だってママがいじわるするんだもん!ちゅぅぅぅ!」
「やったな〜♡じゃあどっちが先にギブアップするか勝負しようか?」
「うんっ!」
指揮官はひたすらレパルスの乳にむしゃぶりつき、レパルスは指揮官のペニスを強引に手で扱きあげる。背徳的かつ淫美な勝負によって風呂場にはおっぱいを吸う音とお湯の中で膨れ上がったペニスをしごく音が響き渡り、二人の吐息が風呂場で混ざり合う。
だが…勝負の結果が出るのは早かった。先に根をあげたのは指揮官の様だ。
「ぎ、ぎぶ…やめて、ママぁ…あっ、あっ出ちゃう!出ちゃうからぁ…!」
「いいよ〜♡出しちゃえ♡赤ちゃん指揮官の精液いっぱい出してスッキリしちゃおうか♡」
レパルスの手コキが激しくなり、指揮官は限界を迎えてしまう。びゅるっと勢いよく射精すると、そのまま倒れ込みそうになるが、レパルスがその身体を支えて抱きかかえる。
「はい、私の勝ち〜♪」
「うぅ…ママの意地悪…」
「ごめんごめん♪でも気持ちよかったでしょ?♡」
「……」
「黙っちゃった♡ふふっ♡」
レパルスは恋人に赤ちゃんプレイを要求されて以来、彼女は指揮官が求めることは全て叶えてくれるようになった。授乳プレイに始まり、赤ちゃん言葉で甘やかしてくれたり毎晩赤ちゃんの様に甘やかしてくれる。だからこそ、いきなりレパルスのSっ気ママとなったレパルスの様子に指揮官は涙目になってしまう。
「ママ……」
「でもいっぱい出せてえらいえらい♡じゃあご褒美に……」
少しだけ意地悪し過ぎたかな?と反省しつつもレパルスは指揮官に乳を揺らしつつ自らの股間を触らせてきた。そこはもう濡れており、彼女が興奮していることを示していた。レパルスは指揮官の耳元に息を吹きかけながら優しく囁いて見せる。
「こっちにも….甘えてもいいんだよ?♡」
「……っ…!……ま、ママ〜ッ!!!」
その言葉に指揮官は我慢できなくなり、レパルスを押し付けながら胸に顔を埋めた。そして一心不乱に吸い付きつつ強引に濡れたレパルスのおまんこにペニスを突っ込み、甘えながら腰を振る。湯船には触れながら挿入している為に、バチャバチャという音がなりつつも、中学生の性欲と幼児の甘えん坊成分。それを両立させた指揮官を見てレパルスも耐えられなくなった様だ。
「んぅ……赤ちゃん指揮官可愛い……♡ほら、もっと甘えてきて良いからね〜♡よしよーし♡」
「ママ、ママッ!!好き、大好きぃ!おっぱい美味しいよぉ!」
「私も指揮官が大好きだからね〜いっぱいママのおっぱい吸いながらおまんこにぴゅっぴゅっしようねぇ〜」
そう言ってレパルスは優しく頭を撫でながら激しく突き上げてくる指揮官を受け止めていく。一心不乱に腰を振りつつレパルスの乳首にむしゃぶりつく指揮官。右乳首をちゅうちゅうと吸った後は左乳首を口に含み、舌で転がすように舐め回す。そしてまた右乳首を吸うといった様に交互に乳首を責め続ける。
指揮官の頭の中にはおっぱいを吸いたいという欲求しかなく、ひたすらにレパルスの母乳を飲み続け、彼が腰を振る事にレパルスのおっぱいはプルプルと揺れ動く。そして指揮官は耐えきれなくなったようで乳首を噛んでしまったようだ。
「いたぁ…もう…♡」
だが、レパルスはそれすらも受け入れて、優しい表情のまま指揮官を見つめる。わんぱくな甘えん坊さん♡と言わんばかりに指揮官を抱きしめると、よちよちと赤ちゃん言葉であやしながら彼の頭を撫でる。
しかし、それでも乳首への刺激は止まらない。指揮官は夢中になってレパルスの母乳を吸い続けていたのだ。
「おっぱい吸うの上手だねぇ♡そんなに私のおっぱい好きなんだ〜♡」
「うん……大好き……ママのおっぱいだけ吸って生きていたいよぉ…たべたいよぉ……」
「あらあら♡赤ちゃんなのにおませさんだな〜♡ふふっ、本当に赤ちゃんが産まれるまでの間は私のおっぱいは指揮官専用のおっぱいミルクサーバーにしちゃおうかな〜?」
指揮官はレパルスの言葉に反応してしまい、更に強く乳首を吸ってしまう。レパルスはその様子に微笑みながらも、そのまま指揮官の背中をトントンと叩き始めた。
「ママはここにいるから安心していいよ〜♡辛い時も楽しい時も指揮官がバブバブちたいよ〜ってなった時はいつでもママが受けいれてあげるからね〜♡」
レパルスの乳首を吸いながら指揮官は彼女に抱きつき、甘える。そして彼女の胸を揉み、母乳を飲み、赤ちゃん言葉を呟き、おっぱいを吸いまくり、身体を密着した状態で腰を振りづける。大浴場は2人の男女の汗や愛液などの液体で濡れていき、レパルスは指揮官が気持ちよくなれるようにとおっぱいを吸わせ続けた。
「ママ…キスしてぇ…」
やがて指揮官のペニスが限界を迎えそうになると、彼は乳首を離してレパルスにキスをねだり始める。レパルスは笑顔でそれを受け入れると、彼と唇を重ね合わせて舌を絡め合い、互いの唾液を交換し合う。そして指揮官が射精すると、彼女もまた絶頂を迎えたのか身体を大きく痙攣させ、精液を受け止めた。
湯船には漏れた精液が浮かび上がっており、それはまるで温泉の中に溶け込んでいるようだった。やがて長い時間を掛けて射精を終えた指揮官はレパルスの乳首から口を離し、蕩けた表情を浮かべたまま、余韻に浸っていた。レパルスは彼の頭を優しく撫で、その顔中にキスをして、彼を癒していく。
「よしよーし♡ママのおっぱいでちゅっちぇよかったでちゅね〜♡指揮官は赤ちゃん大賞一等賞だよ〜♡」
レパルスは指揮官の事を褒めながら頭を撫でてあげ、指揮官は嬉しくなって再びレパルスの母乳を吸い始める。もはや言語能力すらなくなった様子で唸る様に、そして自然的な欲求だけで彼はママのおっぱいを吸い続ける。
「ママ…ちゅき…ぱいぱい…ママ…!」
「あらあら、またおっぱい飲み始めちゃった♡ほんっと甘えん坊さんだなぁ……でもそこも可愛いんだけどさ……♡」
こうして事後になったというのに二人のやる事は変わりは無かった。レパルスがおっぱいを差し出し、それを指揮官が吸うという行為が始まって既に10分が経過している。それでも母性に飢えた指揮官は物足りない様で頭を撫でられながら赤ちゃんとしての責務を果たすかの様に吸い続ける。
しかし、それでもなお彼は吸うことを止めず、ひたすらに母性の象徴たるおっぱいを吸い続けている。その様子はまさに赤子そのものであり、レパルスはそんな彼のことを聖母のような優しい眼差しで見つめ続けていた。
「んくっ……ごくっ……」
「おっぱい美味しい?ふふ、もっと飲んでもいいんだよ♡」
そう言って彼女は自分の乳房に吸い付いている指揮官の頭を抱き寄せ、自らの胸に押し付ける。指揮官は幸せそうな表情を浮かべて彼女の母乳を飲み続け、時折顔を離して息継ぎをしながら夢中で吸っていく。その姿はもはや赤ちゃんになりきり授乳されていることよりもおっぱいミルクを吸っていることがメインになっているのではないかと思えるほどだった。
「もうすっかりおっぱいに夢中だね〜♡本当に赤ちゃんみたい♡」
「ママァ……」
指揮官はレパルスの言葉に反応してしまい、更に強く乳首を吸ってしまう。すると彼女の口から甘い声が漏れ出るがこうして指揮官が甘えている時はレパルスは出来る限りママとして接している為、レパルスは耐えつつ、彼の頭を撫で続けた。
「指揮官?こんな所で寝たら風邪ひいちゃうよ?」
湯船には浸かりながら恋人の胸で溺れ、何度も射精した結果なのだろう。指揮官はやがてウトウトとし始め……
「うん…いいよ、お風呂は立ち入り禁止ってしておいたからね?だから今日はここでちょっと寝ちゃおっか?」
「ばぶっ…ママ…」
レパルスは指揮官を抱き抱える様に湯船から上がると床に座り、膝枕をしつつ、指揮官の頭を撫で続けた。やがて彼は完全に眠りに落ちてしまうが、それでも彼女はおっぱいを吸わせ続ける。
「あはは、まだ吸い続けてる♡どれだけおっぱい好きなんだろこの人♡」
恐らくこうなった指揮官が次に起きるまではあと1時間はかかるだろう。それまでのあいだ眠りながらレパルスの乳を吸う指揮官を予想してしょうがないなぁと苦笑しながらもレパルスは優しく指揮官の頭を撫で付ける。
「んっ…ちゅぅ…ちゅっ…ママ…」
「おやすみ指揮官…おっぱい吸いながらお昼寝しまちょうね?」
レパルスは微笑みながらそう呟き、暫くの間、膝の痛みに耐えつつも寝ている指揮官の寝顔を独り占めするのであった。
こうして、指揮官とレパルスが赤ちゃんプレイをする様になってからと言うものの、母港にとある変化が生じ始める。それは指揮官が同期の指揮官達に、まだ中学生、中には小学生程の友人達に嫁との赤ちゃんプレイはいいぞと布教してしまったのだ。
その結果、母港では一種の赤ちゃんプレイブームが起きてしまい、取り分けカップルの成立率が高いロイヤル寮は最早ヤリ部屋、保育園、プレイブームと称される程に風紀が乱れてしまい、休日は多くの指揮官がお嫁さんに部屋で甘えている姿が見れるようになったのだがクイーン・エリザベスはその事を知る事がなかったのは幸せと言えるだろう。
Q厳しい…?
A厳しい基準はロイヤルだぞ?
Qロイヤル寮乱れてるの!?
Aロイヤルだぞ?
Qなんでレパルスは妊娠しないのですか?
Aロイヤルのkansenはピルが格安で買えるようにニューカッスルさんが色々と手配してくれるのでヤリほうだい。
Q他に乱れてる陣営は?
Aどの陣営も乱れてるに決まってるがロイヤルと比べれば可愛いもの。
Qレパルスばかりなの?
A少しマンネリになってきたので次回からタイトル変えて翔鶴お姉ちゃんに甘える指揮官を書きます。レパルスもまた描くよ!
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