※この作品はR-18です。

アズレン 赤ちゃんプレイ短編集   作:kiakia

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 無意識レベルで指揮官を甘やかすニューカッスルママと、クーデレ比率1・9なシェフィママ。どっちが良いとか決められないなら姉妹丼こそが最良の解決である。

 

 

 朝起きたら女の子が横で寝ているだなんて夢の様な展開はこの母港で日夜戦い続ける指揮官達にとっては珍しくはなく、絆を結んで恋人となった指揮官とkansenが夜を共にした翌朝などはそんな光景が寝室内で多く見られている。特にロイヤル寮などでは珍しくなく、最近のクイーン・エリザベスは。

 

『仕事終わりに私の部屋に戻ると毎回精液みたいな匂いしてるんだけど、なんで私って処女なのに男の匂いがわかる様になったのかしら……』

 

 と寝室内でいくら洗っても最早ファ○リーズではどうしようもないほどに、ごめ陛プレイによって精液の匂いが染み付いてむせているのだがそれはロイヤルでは良くある光景なので気にしなくても良いだろう。

 

 

 それはさておきこの母港に在籍する14歳のとある指揮官は現在三人のkansen。翔鶴、最上、そしてシェフィールドと肉体関係を待ち、毎晩それぞれ三人の内の一人の母性に甘えて、甘えん坊な赤ちゃんの如くおっぱいに吸い付いて眠りにつくという日々を送っている。

 

 その日の指揮官は執務後にいつもの様に、恋人の一人であるシェフィールドにお願いして彼女の寝室に潜り込み、ママと呼びながらシェフィールドをベッドに押し倒してパコパコしながら、抱きついてキスをして、思う存分メイドママのおっぱいを吸いながらイチャイチャと赤ちゃんプレイで甘えまくり、やがて疲れ果てて最後は彼女のおっぱいを吸いながら眠ってしまった。

 

 そう、この母港では決して珍しくない当たり前の夜を過ごした指揮官。だが彼がその日の朝目覚めると……ベッドの上では二人の女性が気持ちよさそうに眠っていたのだ。

 

 

「んぅ…どういう事ぉ…?」

 

 

 昨夜の赤ちゃんプレイの影響なのだろう。まだ少しだけ頭赤ちゃんになっている指揮官であったが、現在の状況が少しだけおかしい事に流石に気がついてしまう。

 

 一人は良い、産まれたままの姿で静かに眠る金髪の少女はシェフィールド。指揮官のメイドであり、恋人であり、昨晩赤ちゃんプレイで甘やかしてくれた彼女。

 

 だが、もう一人の女性を指揮官は知らなかった。メイド服姿で眠っている長い黒髪を持つ色白の女性。年齢は20代前半だろうか?大人びた雰囲気を持つ美女である。

 

 

(誰だこの人……)

 

 

 指揮官は普段の30%も機能していない寝起きの頭で考える。黒髪の知らない女性の胸を取り敢えず眺めると中々の大きさのおっぱいであり、翔鶴ほどでは無いが最上と同じ、いや最上以上の大きさだろうとおっぱいフェチの指揮官は気がついてしまう。ミントの匂いがする胸元に顔を埋めてママと言いながら甘えればどれだけ幸せな気分になれるだろうか?

 

 そう考えながらも指揮官はまだ半分寝ぼけている頭をフル回転させる。何故自分の部屋にこんな美女がいるのかと。しかし全く心当たりがない。

 

 

(夢か?)

 

 

指揮官は自分の頬を思いっきりつねってみる。痛かった。

 

 

(現実…だよなぁ…?」

 

 

 頭の回転は50%くらい回復する。見た目はシェフィールドと同じロイヤルメイド隊のメイド服であり、恐らく彼女はkansen。それもロイヤルメイド隊の一員である事は確実だろう。つまりシェフィールドの関係者なのかもしれないなぁとぼんやりと理解する。

 

 

(うーんこんな時どうすればいいんだろうか……)

 

 

指揮官は考える。取り敢えず自分はどうすればいいのか?そして指揮官が出した結論は。

 

 

「シェフィママぁ…ちゅぅ…ちゅぱっ……」

 

 

 取り敢えず思考を放棄してまだ寝ているシェフィママのおっぱいに吸い付くという物だった。やはり赤ちゃんプレイは最高である。

 

「……ん…ご主人様?」

 

 おっぱいに吸い付かれて『いつものように』起きてしまったシェフィールドは無言のまま指揮官を見つめる。そして無表情なまま優しく指揮官の頭に手を置くとそのままよしよしと撫で始める。

 

 

「シェフィママぁ…なんか知らない女の人が添い寝してたけど取り敢えずママのおっぱい…ちゅぅぅ…ママぁ…」

 

「はぁ……ご主人様は本当に仕方ないの無い人ですね。ですが自分で判断するより私に頼ってしまう辺り、貴方らしいと言えば貴方らしいのですが」

 

 

 呆れたような溜息を吐きつつもどこか嬉しそうな様子でシェフィールドは指揮官の頭をよしよしと撫で続ける。取り敢えず感覚で知らない女性が横で寝ていても無視して取り敢えずシェフィールドのおっぱいに吸い付いて甘える指揮官も大概ではあるが、それを受け入れて朝から甘やかしプレイを開始するシェフィールドも相当に頭がぶっ飛んでいると言えるだろう。いわゆる頭ロイヤルという奴である。

 

 ちゅぱちゅぱと乳首を吸う音が部屋に響き渡る。朝からこうして恋人に赤ちゃんプレイをお願いするのは指揮官にとっては珍しいものではなく、更に今日は休日なので時間もたっぷりある。当然の事ながらシェフィールドとしてもこの程度のプレイはお手の物である。

 

 

「ばぶぅ…♡シェフィママぁ……おっぱい美味しいよぉ……ちゅうぅぅぅ……あふぅ……ママのおっぱいきもちぃ……♡」

 

「ふふっ、赤ちゃんはそんな事を言わないのですけれどね……まったく困ったご主人様なんですから。良いですよ、好きなだけ私のおっぱいを飲んでバブバブと甘えて下さい。昨晩も沢山ちゅぱちゅぱしたとこなのにもう寂しくなってしまわれたのですか?本当に赤ちゃんなんですから……でも大丈夫、私はずっと傍にいますよ?ほら、もっと強く抱きしめてあげますから、いっぱいおっぱいを吸ってください……♡」

 

「ああぁぁ……シェフィママのおっぱいおいしいよぉ…母乳は出ないけど甘くて優しい味がするぅ……ママ大好きぃ……じゅるぅ……おいちい……ママのおっぱいしゅきぃ……♡」

 

 

 そう言いながら、まるで赤ん坊の様に胸に吸い付き甘えてくる指揮官の姿に、思わず笑みを浮かべてしまうシェフィールド。その目には愛おしさが溢れており、とても幸せそうである。いつものクールな姿からは想像できないほどの蕩けた表情で指揮官を優しく見守り続けている。

 

 

「それと……いつまで寝たふりをしているんですかニューカッスル。私はご主人様を甘やかす必要があるのでそのまま寝たふりをしても無視しますよ」

 

「ふふっ、バレてしまいましたか?」

 

 

 シェフィールドは自身の胸に甘える指揮官をヨシヨシとあやしながら、もう一人のメイドに話しかける。その視線の先には先程まで指揮官に添い寝していた黒髪の女性がいた。彼女はニューカッスル。ロイヤルのkansenであり、シェフィールドの姉である旧メイド長であった。

 

「シェフィママぁ…ちゅぅ…この人はぁ…?」

 

「私の姉の一人のニューカッスルです。ロイヤル本国で後進の育成をしていると聞きましたが何故ここに居るのかは知りません。というか邪魔です、私は今日一日ご主人様のママとして甘やかす予定ですので即刻荷物をまとめてロイヤルに帰って下さい」

 

「あらら、酷いですね。もしかすると指揮官は私を襲うのでは?と少し試しましたが……どうやらシェフィの指揮官はとても甘えん坊ではありますが、好きな人のおっぱい以外に興味が無いみたいですね。ふふふっ、シェフィも本当にいい人を見つけましたね?」

 

 

 シェフィールドの言葉に全く動じずに微笑むニューカッスル。彼女は指揮官がシェフィママのおっぱいに夢中になっているのを確認して微笑みながら、つんつんと妹のおっぱいに吸い付く指揮官の頬を指先で優しく触れる。

 

「貴方様、今日から貴方様の艦隊に配属される事になりました軽巡ニューカッスルと申します。これからも末永くよろしくお願いしますね?」

 

「ちゅぅ…ちゅぽっ…んー…配属ってぇ…?」

 

 

 再び脳みその稼働率が5%程に退行してシェフィールドの乳に吸い付く指揮官に、ニューカッスルは全く気にせずに説明する。ホノルル辺りであれば悲鳴を上げていてもおかしくはなかったが流石はロイヤルメイド隊の一員と言えるだろう。

 

 

「ええっ。本国の後進の育成はグロスターというメイドに任せて私は母港勤務となったのですがフリーでして……そこでひとまず妹のシェフィールドが艦隊入りしてると聞き、同じ艦隊に入れて頂きたいのですが……昨晩はとてもお楽しみだったようですね、ふふっ」

 

 

 ニューカッスルのその台詞を聞いた途端シェフィールドは少しだけ頬を染めつつ嫌そうな表情を浮かべて姉に視線を向ける。

 

 

「ピッキングで部屋の鍵を開錠してプライバシーを無視して部屋に入り込むメイドである事はこの際置いておきますが……大方ご主人様を気に入ったのが一番の理由なのでしょう」

 

「良く気づきましたね?あのおとなしいシェフィールドをここまで夢中になる殿方ですもの……とても興味深いですし、何より可愛らしいではありませんか」

 

「…………それはまぁ、認めますが」

 

 

 ニューカッスルの言葉に何も言い返せないシェフィールド。確かにこの指揮官は自分の事を「好き」と言ってくれた上に、こうして赤ちゃんプレイをして甘えてくれる。使えるべき主として定めたと同時に奉仕心と母性によってシェフィールドも指揮官に夢中となっていたが、まさか姉まで指揮官をターゲットにするとは予想外だったからだ。

 

 

「まだ出会って間もないと言うのに……本当に良いのですか?彼は私以外にも恋人はいますし、なにより見れば分かりますが超が付くほどの甘えん坊ですよ?」

 

「ちゅぅ…ママァ…」

 

「シェフィがそこまで気に入って尽くしている方なのですから私の人生を預けても問題はないでしょう。それにシェフィに甘えている彼を見ていると……私も母性本能がくすぐられると言いましょうか、胸の奥がきゅんっとしてくるんです。あぁ……この子を一生守ってあげたい、尽くしたいという気持ちでいっぱいになってきますので」

 

 

 どこまでが本気なのか、どこまでが建前なのかニューカッスルの心が理解出来ずにシェフィールドはため息を吐く。ニューカッスルは以前はクイーン・エリザベスに支えていたが、いつか仕えるべき殿方に一生を捧げたいと冗談混じりで過去に言っていた事を思い出すが、まさかそれが真実だとでも言うのだろうか?今も自身の胸に甘える指揮官の気持ちは無視しているが、このおっぱい大好きな赤ちゃんご主人様なら特に拒むはずもなく、ニューカッスルの母性に夢中になる事は予想できるが、まさか自身の恋人を選ぶとは。

 

 

「……ご主人様が望むなら構いませんよ」

 

「シェフィは独占欲が強いと思っていたのですが…いいのですか?」

 

「下手な指揮官に仕えて姉がボロボロになるよりもご主人様にまとめて娶ってもらった方が後々楽ですので。それに……」

 

 

 そう言ってシェフィールドは指揮官を抱き締める。指揮官はうっとりした表情でシェフィールドのおっぱいを吸いながら、頭撫で撫でに夢中になっていたが……同時に味わっているシェフィールドのおっぱいと、さらに大きいニューカッスルのおっぱいを見比べていた。

 

 

「どうやらご主人様は貴方のおっぱいに興味津々なようですから」

 

 そういうとシェフィールドは自身の胸に未だに吸い付く指揮官の耳元で小さく呟く。吐息をわざとフっと吐きかけている為なのか、ゾクリとした快感が指揮官を襲い、酩酊状態のような指揮官にシェフィママは微笑みながら優しく言葉をかける。

 

 

「という訳でニューカッスルもママとして甘えてあげて下さい。決して悪い姉では無いですし、きっとご主人様も気に入ると思いますから」

 

 

「あらら、それは嬉しい事ですね。ふふっ、それでは失礼しますね」

 

 

 ニューカッスルはそう言いながら自身の胸元に手をかけると、ぶるんっと大きな乳房を露出させる。黒色のシックな下着に覆われた胸は重力に従って垂れ下がる事はなく、その下着を外せばたぷんと揺れるほどの大きさを誇っていた。

 

 

 そんな巨乳を見た指揮官は思わず生唾を飲み込み、シェフィールドに導かれるままにゆっくりとニューカッスルの胸に顔を埋めると、優しく頭を撫でられて、ニューカッスルは微笑みを浮かべたまま指揮官の頬を両手で包み込むように触れる。

 

 柔らかくて温かく、そして大きくて柔らかいニューカッスルのおっぱいに包まれて夢見心地の指揮官の頭を優しくニューカッスルは撫でていく。その度に指揮官はビクビクッと身体を震わせ、ニューカッスルはその反応を楽しむように指揮官をあやしていく。 

 

 まるで母親に抱かれる赤子のように指揮官はニューカッスルの胸の中でその柔らかさと、甘い匂い、優しい声に身を委ねると、ニューカッスルはシェフィールドと同じように耳元で呟いた。

 

 

「これから私のおっぱいは貴方様専用ですよ?まだ誰にも触れたことも、吸われた事もない新品おっぱいです。貴方様が望むならシェフィの様に満足なさるまでGカップのおっぱいを堪能しても構いませんし、こうして赤ちゃんプレイで甘えてくれても構いません。私はどんな形でも喜んで受け入れますからね」

 

「……ママァ……」

 

 指揮官の口から自然とその言葉が出る。今までシェフィき散々甘えてきたのだが、やはりおっぱいと言う存在には勝てるはずもなく、指揮官は無意識のうちにニューカッスルを母と認識してしまったようだ。

 

 

「あぁ……可愛いですね……貴方様、柔らかなものはお好きですか?でしたら……んっ」

 

 

 そう言いながらニューカッスルは自身のおっぱいに抱きつく指揮官の口元に自身のピンク色の乳首を差し出すと、指揮官は差し出されたそれを口に含んでチューチューと吸い始める。それと同時にニューカッスルの豊満な胸が揺れ動き、ニューカッスル自身もまた興奮しているのか、指揮官の頭を撫でる手つきが少し荒々しくなる。

 

 

「あんっ……もう、本当に可愛らしいです……こうして殿方におっぱいを求められる経験は初めてですが……とても気持ちが良いものなんですね……あぁ……もっと私を求めて下さいませ……んっ……はぁ……♡」

 

 

 指揮官の頭を抱き寄せてニューカッスルは指揮官の口に自分のおっぱいを押し付けるようにして、舌を出して舐める指揮官の姿にうっとりとする。母性本能がくすぐられるその姿は三人のkansenを甘やかしママにしてきた実績もあり、余裕を持ったニューカッスルもあっという間に骨抜きになってしまい、指揮官の事を赤ちゃん扱いしてしまう。

 

 

 ふわふわのGカップおっぱいを堪能する指揮官の顔を眺めながら、時折頭を撫でたりしながらニューカッスルは指揮官をあやし続ける。

 

 

「ちゅぅ…ちぅ…ニューカッスルママ…おっぱいふわふわで……美味しいよぉ……」

 

「まぁ……ふふっ……こんなに夢中になって……良いんですよ……好きなだけ私のおっぱいを飲んで下さいね……んっ……♡」 

 

 ニューカッスルは指揮官が一心不乱に吸い付く姿を見ると、指揮官の頭を優しく撫でる。初めて仕えるべき主人におっぱいを与えて甘えられているという、言わば擬似的に母親になれているような感覚にニューカッスルは酔っていた。

 

 乳首を音を立てて吸いつつ指揮官は右手でニューカッスルのおっぱいを揉みしだき、乳首を指で摘んだり、人差し指と親指でくりくりと転がしたりして遊ぶ。そんな指揮官の様子を見てニューカッスルは嬉しそうに微笑むと、シェフィールドが横からその様子をじっと見つめていた。

 

 

「とても……ニューカッスル、随分とお楽しみですね?」

 

「んっ…あっ…そうですね。この子の甘える姿があまりにも愛らしくてつい……」

 

「確かに……ご主人様はとても可愛らしいですね。ふふっ、まるで赤ん坊のようです。それとニューカッスル。ご主人様はおっぱいに甘えられている最中は時折おっぱいをふるふると揺らせば喜ぶようですよ」

 

 

 シェフィールドの言葉を聞いてニューカッスルは指揮官の頭を撫でながら優しく問いかける

 

「そうなんですか?では……こうでしょうか?」

 

 

 ニューカッスルは指揮官の頭を優しく撫でながら、おっぱいを軽く左右に振ってみせると、揺れるおっぱいが頬を掠め、指揮官はビクンッ!と身体を震わせる。

 

 

「あぅ……」

 

「あら?どうしました?ほら、貴方様専用のおっぱいですよ〜、ふりっ♡ふりっ♡」

 

「んくぅ……あ、あうぅ……」

 

 ニューカッスルは指揮官の頭をそのGカップおっぱいで挟み込むと小悪魔のような笑みを浮かべておっぱいを揺らし、指揮官はその柔らかさに悶絶する。更にニューカッスルは口元がお留守になっていた指揮官に再び乳首を差し出し、強く吸う様に促そうと言葉をかける。

 

 

「優しく吸うのもよろしいのですが……貴方様はそれで満足なのでしょうか?もっと私のおっぱいにむしゃぶりつけば、きっと今まで感じたことのない快楽が貴方様を襲うと思いますよ……♡」

 

 

 ニューカッスルはそう言って指揮官の耳を舌先で舐めて誘惑すると、その言葉を聞いた指揮官はゆっくりと口を開けてニューカッスルの乳首を乳輪全てが隠れるほど深く口に含む。そしてそのままチューチューと吸い始め、同時にもう片方のおっぱいを両手で掴んで揉みしだいていく。

 

「あぁ……良い子ですね、貴方様……んっ……そうです……そのまま私のおっぱいをお飲み下さいね……♡もっと強く、もっと激しく、私の胸に溺れてしまいなさい……♡」

 

「ちゅぱっ……ふぁい……ちゅぷっ!」

 

 

 指揮官はニューカッスルの乳首から唇を話すと、今度は反対側の乳首を乳輪ごと口の中に収める。

 

 

「良い子……いいこ……♡」

 

 

 ニューカッスルは正に男を甘やかせて堕落させる天然淫魔とも言えるほどの色気を放ちながら指揮官の頭を撫でる。彼女は自身では全く自覚してないものの、本当に処女なのか?と思わせる程の甘やかしスキルを既に発揮しており、指揮官はニューカッスルの与える甘い毒に魅了されつつあった。

 

 

 ニューカッスルは指揮官に授乳させつつ、空いた手を彼の下半身へと伸ばし、ズボンのチャックを開けると中から既に肥大化している指揮官のペニスを取り出す。

 

 

「ふふっ……こんなに大きくなってしまって……」

 

「ニューカッスル、授乳手コキをなさるのであればご主人様は赤ちゃん言葉を使ってあげた方がより興奮するようですよ」

 

「わかりました。では……貴方様、今からママのおっぱいをちゅーちゅーと吸っていてもいいでちゅから、おちんちんから白いおしっこをちーちーしてぴゅっぴゅっしまちょうね?」

 

 

 ニューカッスルは赤ちゃん言葉を使い指揮官をあやすと、自分のGカップおっぱいに吸い付く指揮官のペニスをしごき始める。

 

 

「ママのおっぱいを飲んでいるだけで、こんなにも大きくなってしまったのですか……?いけない坊やでちゅね……♡んっ……もう……おっぱいを吸うのに夢中になりすぎでちゅか?おちんちんも気持ちよくなってだちゃい……しこしこ……しこしこ……♡」

 

 

 

 ニューカッスルは指揮官の頭を優しく撫でながら手を休める事なく、指揮官のペニスを手で擦り上げる。鬼頭部分を指でなぞるように刺激したり、カリの部分を中心に裏筋を刺激したり、緩急をつけて射精感を高めていく。

 

 

「ちゅぽ……あっ!だめぇ!それダメなのぉ!!」

 

 

ニューカッスルは指揮官の口から無理矢理おっぱいを外すと、今度は亀頭に人差し指を当ててグリグリと押し込み始めた。

 

「お漏らしはいけまちぇんよ〜♡ほらっ♡ほらっ♡」

 

「あぐぅ……うっ……ああぁ!」

 

 

 ニューカッスルが指揮官の尿道口に爪を立てながら引っ掻くと、指揮官は腰を浮かしながら声を上げるも、ニューカッスルは自らの乳首を口元に押しつけて赤ちゃんをあやす様に指揮官を落ち着かせる。

 

 

「ニューカッスルママぁ……♡もう我慢できないぃ!」

 

 

 指揮官がそう言うとニューカッスルの乳首に吸い付き、彼女のおっぱいを貪っていく。その様子を見ていたシェフィールドも興奮したのか無意識に自身のおっぱいを揉みながら、指揮官が求めているであろう言葉を囁く。

 

 

「良い子ですね……ニューカッスルの手で射精した後は私のおっぱいも吸わせてあげましょう…♡」

 

 

「ふふっ♡貴方様はこの世界で唯一私達姉妹のおっぱいを同時にちゅぱちゅぱする権利があるのでちゅよ?♡私のおっぱいとシェフィのおっぱい……交互に味わってくだちゃいねぇ……♡」

 

 

 天然淫魔のニューカッスルの授乳手コキを味わいながら、何度もその身体に溺れている恋人のシェフィールドにも肯定されて二人のママに甘やかされる。そんな至福の時を指揮官は堪能していた。

 

 

「あぁ……そろそろイキそうでちゅね……♡良いでちゅよ……♡」

 

 

 ニューカッスルの手の動きが激しくなり、指揮官の限界は直ぐに訪れる。おちんちんを握る手は激しく上下に動かされ、もう片方の手では指揮官の陰嚢を揉みしだいていた。

 

 

 そして、遂にその時が訪れる。

 

 

 

「まま!ニューカッスルママぁー!」

 

 

「沢山、お出し下さいませ……私達の可愛い赤ちゃんご主人様……♡」

 

 

 

 

 びゅるっ……どぴゅっ♡ どぴゅっっ!!

 

 

 

 指揮官はニューカッスルのおっぱいに吸い付いたままの指揮官のペニスから勢い良く精液が飛び出し、ベッドのシーツはその白濁色に染まる。その様子を見てニューカッスルは妖艶な笑みを浮かべると、ゆっくりと指揮官のペニスを握りしめたまま、亀頭を親指で撫で回す。

 

 

ドピュッ……ビュルルルッ……♡

 

 

  ニューカッスルの絶妙な力加減と優しい愛撫によって指揮官は身体を震わせて陰嚢の中身を全て吐き出していく。その間もニューカッスルは指揮官のおちんちんを離さず、最後の一滴まで搾り取るように竿の部分を握っていた。

 

 やがて射精が終わると、ニューカッスルは指揮官のおちんちんを優しく掴んだまま尿道に残った精子を絞り出すようにゆっくり扱き上げていく。すると残った精液がだらしなく、ぴゅっ…ぴゅっ…と弱々しく出て行く。昨晩シェフィールドとのSEXによって搾り取られた事を抜きにしてもたった一回の授乳手コキで性欲旺盛、絶倫な14歳の指揮官の陰嚢をからっぽにするというニューカッスルはやはりサキュバスの権化に他ならないだろう。

 

 

「お射精……良くできましたね貴方様…♡ドロドロの精液をたっぷり出して偉いでちゅよ〜♡よしよ〜し♡」

 

 

「ニューカッスルママぁ……」

 

 

 指揮官はニューカッスルの麻薬の様な母性に包まれて幸せそうな表情を浮かべている。唾液で乳首の周りをベトベトになっているニューカッスルのおっぱいをちゅうちゅうと音を立てて吸っているその姿は最早淫魔に堕落した赤子に他ならないだろう。

 

 

「次は私の番です……ご主人様……♡さあ、ニューカッスルから離れてください……♡」

 

 

「あぅ……♡うん……♡」

 

 

 シェフィールドは指揮官をニューカッスルのおっぱいから引き剥がすと、今度は指揮官に自身の乳首を食わせさせる。ニューカッスルGカップと比べればシェフィールドのおっぱいはDカップであり決して巨乳揃いのロイヤルkansenの中では大きいとは言えないだろう。

 

 しかし、シェフィールドはメイドであると同時に指揮官の恋人でもあるのだ。ニューカッスルのおっぱいが性欲を促進させるものであれば、シェフィールドのおっぱいは吸い付く事で安心感を与えるものだった。

 

 

「あむぅ……♡シェフィ……美味しいよぉ……♡」

 

 

「んっ……♡はぁ……♡いいですよ……♡もっと強く……♡」

 

 

 指揮官がシェフィールドの乳首に吸い付きながら舌先で転がす様に舐め回し、はむはむと唇で乳首を噛みながらおっぱいを吸うとシェフィールドも感じているのか、甘い声を漏らしながら指揮官の頭を撫でる。

 

 

「ふふっ……♡私も混ざっても良いですか?貴方様…♡」

 

「ばぶぅ…ちゅぅ…ニューカッスルママのおっぱいもちゅーちゅーしたいぃ……♡」

 

「ふふっ♡ではお待ちくださいませ……♡」

 

 

 ニューカッスルはメイド服を脱ぎ、黒いショーツを除いて全てを脱ぐと美しい裸体を晒す。その大きな胸を指揮官の眼前に持って行き、指揮官の顔を谷間に埋めさせながらニューカッスルは指揮官の頭を抱き抱えると彼の頭をベッドで仰向けにさせる。そして姉妹達はそれぞれのおっぱいを左右から彼の口元に寄せた。

 

 

「こうすれば何もしなくとも、ご主人様はおっぱいに甘えられますね…♡」

 

 

「貴方様は何も考えずに重力に従って垂れた私とシェフィのおっぱいを同時にしゃぶり続けていれば良いのです……♡」

 

 

 

 そう言うとニューカッスルは自分の豊満な乳房を指揮官の顔に押し付けるようにして挟み込み、シェフィールドはその柔らかな乳房で指揮官の両頬を挟みこむ。二人の姉妹のおっぱいが口元にあるという贅沢過ぎる状況に指揮官の興奮は最高潮に達しており、二人のおっぱいに交互に吸い付いていく。

 

 

(こんなの……絶対勝てない……)

 

 

 指揮官は姉妹二人に内心完全に敗北宣言を出してしまう。底なしの母性で指揮官を堕とし、サキュバスのような妖艶な色気で指揮官を誘惑するニューカッスル。その身体から溢れる母性を存分に発揮して指揮官を包み込むシェフィールド。どちらも指揮官にとっては抗いようのない魅力を持っていた。

 

 

「貴方様…♡どうやら私は授乳プレイにハマってしまった様です…貴方様が可愛らしく赤子の様におっぱいに甘えてくる姿を見るとゾクゾクします……♡」

 

 

「ご主人様……♡私のおっぱいも……吸って下さい……♡んあっ……♡」

 

 

「はぁはぁっ……♡シェフィ……こっちにも……♡んっ……♡」

 

 

 指揮官は母乳は出ないはずだというのに左右の乳首から同時に流れ込んでくるミルクと砂糖菓子の様な甘ったるく優しい味のおっぱいによって思考回路が完全にショートしてしまい、ひたすら目の前の二つのおっぱいに夢中になっていた。

 

 やがて、指揮官のペニスは限界を迎えてしまい手で触れられていないというのに、びゅっ!どぴゅっ!!と勢い良く精液を吐き出してしまうが、今指揮官に出来ることはただ二人の母性に溺れることだけだった。

ニューカッスルの乳首はまるで母乳が出るかのように乳輪まで膨れ上がっており、その乳首を吸いながらシェフィールドの柔らかい乳首を舌で転がすように舐めると二人は嬉しそうな表情を浮かべている。指揮官の視界は姉妹の甘やかしおっぱいによって塞がれており、最早自身が射精したのかどうかすらも分からないほどに母性に溺れていた。

 

 

「シェフィママ…ちゅぅ…ニューカッスルママぁ…もっと二人のおっぱい吸って赤ちゃんになりたいよぉ…♡」

 

「ふふっ♡では私達の赤ちゃんになってみますか?」

 

「なりたいぃ……♡」

 

「ではまず私達がママになりましょう……♡貴方様……♡私達の母乳を飲んで下さい……♡」

 

 

 そう言ってニューカッスルはどこからか牛乳瓶を取り出し、自らの乳首にその中身をかけていく。ニューカッスルとシェフィールドのおっぱいは牛乳で濡れていき、やがて二人の乳首の先から指揮官の口に牛乳は流し込まれていった。

 

 

「んっ……んっ……」

 

「はぁっ……♡どうですかご主人様?美味しいですか?♡」

 

 

 ニューカッスルは指揮官の頭を撫でながら優しく問いかけると、指揮官は幸せそうな表情を浮かべながら彼女のおっぱいを吸っていく。

 

 

「まだ母乳は出ませんので今回はこれで我慢なさって下さい貴方様……♡変わりにおっぱい牛乳でいっぱいにして差し上げますね……♡」

 

 

「んっ……♡ちゅぅ……♡」

 

 

 指揮官はニューカッスルの乳首から口を離すと今度はシェフィールドのおっぱいを口に含み、再びニューカッスルのおっぱいを吸う。二人のおっぱいは牛乳まみれになっており、それがより一層二人の淫靡な雰囲気を引き立てている。

 

 

 そして、指揮官は二人のおっぱいを交互に吸い続ける。二人のおっぱいからは甘いミルクが流れ込み、指揮官はそのミルクを飲み干していく。まるで本当の赤ちゃんに戻ったかのような気分だった。

 

 

「貴方様……♡私達は貴方様のモノですよ……♡これからもずっと一緒です……♡」

 

 

「ご主人様……♡私達は何時でもお慕いしております……♡」

 

 

 二人が指揮官の頭を撫でながら囁くと指揮官は嬉しそうな表情で更に激しく二人の乳首をしゃぶり続けていく……やがて指揮官の限界が訪れたのかびくんっと身体を大きく震わせるとそのまま意識を失ってしまう。

 

 そう、二人に甘え過ぎてしまい幸せのあまり気絶してしまったのだ。しかし、そんな指揮官を二人は決して責めようとせず、むしろ聖母のような微笑みを浮かべながら彼のことを見つめ続けていた。

 

 

「これからもよろしくお願いしますねシェフィ、そして甘えん坊な貴方様……♡」

 

 

 ニューカッスルはそう言うと指揮官のことを、使えるべき主人であり、そして一眼で恋に落ちてしまった少年であり、自らの赤子のような男の子をぎゅっと抱きしめるのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 その後、ニューカッスルは他の艦隊メンバーに直ぐに受け入れられ、最上や翔鶴やホノルル達と良好な関係を気づき上げる事になる。真面目なホノルルからすればまた指揮官が女を連れてきたと少しだけゲンナリしてしまうが、それでもニューカッスルが艦隊メンバーに加入した事により艦隊の雑務が手早く回る様になったのは流石旧メイド長といった所だろう。

 

 但し、ホノルルには気づかなかった、指揮官の頭ロイヤルっぷりがニューカッスルによって更に酷くなっていると言う事を。

 

 指揮官は何も知らない秘書のホノルルに別の指揮官の元に書類を届ける様に命じてみせる。これでホノルルが帰ってくるまでの間30分は時間を稼げるだろう。そう一瞬で計算した指揮官は即座にニューカッスルを呼び寄せると彼女が扉から現れるなりそのおっぱいを強引にぶるんっ!と露出させてしまう。

 

 

 

「ママぁ…」

 

 

「あらあら……我慢出来なくなってしまいましたか……存分に私の胸を味わってくださいませ……♡」

 

 

 ニューカッスルは指揮官の顔をその大きなおっぱいで包み込むと、彼女は指揮官の耳元で甘く囁きながら彼をあやし始める。そして指揮官はソファーの上に座り、ニューカッスルを自身の膝の上に座らせて対面する形で抱き合う様な形になると、彼女のたぷんっ♡とした柔らかなおっぱいに顔を埋めて堪能する様に揉みしだく。

 

 

「んっ……♡ふぅ……♡」

 

「ママぁ……ちゅぱっ……」

 

 

 指揮官はニューカッスルの乳首を舌でぺろぺろと舐めながら指で乳首の周辺をくるくるとなぞったりして焦らしながら彼女のおっぱいを堪能している

 

 

「あぁっ……♡いけません……♡」

 

「ママのおっぱい美味しいよぉ……♡」

 

 

 ニューカッスルは乳首に刺激を受けるたびにびくんっ♡と身体を震わせ、その度に母性溢れる柔らかい双丘が大きく揺れ動く。しかし、指揮官は決してニューカッスルのおっぱいに吸い付くことは無くぺろぺろと舐めて指で彼女の乳首の周りを弄っている。

 

 

「はぁっ……♡はあっ……♡貴方様…♡」

 

 

「ちゅぅ…ちゅぱっ…おいちぃ…ちゅぅぅ!ちゅぱっ!ちゅうぅ!」

 

 

 指揮官が乳輪の周囲をくるくると撫で回したり、ニューカッスルの乳首を人差し指でつんっ♡と軽く触れるだけでニューカッスルは声を漏らす。

 

 

「貴方様……♡焦らさないでください…♡」

 

「じゃあ、ママ……♡おっぱいちょうだい……♡」

 

「はい……貴方様……♡」

 

 

 ニューカッスルは指揮官の頭を優しく撫でると、指揮官はニューカッスルのおっぱいに思いっきりむしゃぶりつく。下品な音を立てながら卑猥な水音を立ててニューカッスルの乳房に吸い付き、時折歯を立てるなど強めの刺激を与えていく。Gカップの巨乳がブルンッ♡ブルンッ♡と大きく震え、ニューカッスルの口からは甘い吐息が漏れ出す。

 

 

 そして、指揮官はもう片方の空いている方の乳房に手を伸ばすと、今度は指でニューカッスルの乳首をくりくりと転がし始めた。指揮官の手の動きに合わせてニューカッスルの乳首もコロコロと動き、まるで指揮官に触って欲しいと主張しているかの様に勃起していく。

 

 指揮官はそんなニューカッスルの変化を見逃さず、彼女の乳首を指で摘んで強く引っ張る。するとニューカッスルは身体を大きく仰け反らせ、口の端からは唾液が垂れ始める。その姿は普段の知的なニューカッスルを知っているkansenが見れば驚くことは間違い無いだろう。

 

「今日はとっても…わんぱくですね……♡」

 

 

 天然の淫魔は微笑むと対面座位で必死におっぱいを吸う指揮官の背中を優しげに擦り始めた。好きなだけ甘やかしてくれる黒髪おっぱいメイドに甘やかされつつ、背中を赤子の様に摩られると指揮官の理性はどんどん削られていく。

 

 

「ふふっ……♡それでは貴方様…今日は女の子のおっぱいの吸い方について学びましょうね……♡」

 

「ちゅっ…ちゅぱっ…ママァ…おしえてよぉ…」

 

「はい……まずは私のおっぱいをよく見て下さい……♡」

 

 

 ニューカッスルがそう言うと、指揮官はニューカッスルの胸元に視線を向ける。するとそこには既に唾液塗れとなってぷっくりと乳首が膨らんでいる、大きな二つのおっぱいが自己主張をしていた。

 

 

「このおっきなおっぱいに……♡顔を近づけてみて下さい……♡」

 

「うん……」

 

 

 指揮官はニューカッスルの指示通りに顔を近づけていき、ぽふっと彼女のおっぱいに顔を埋めて見せる。大きなニューカッスルのおっぱいに顔を埋めれば顔面全てが乳枕に包まれたような状態になり、指揮官は幸せそうな表情を浮かべる。

 

 

「どうですか……?私のおっぱいは……?」

 

「やわらかくてきもちいい……」

 

「良かったです……♡それでは次はぺろぺろと私のおっぱいを舐めて乳首をおっきくする必要があるのですが…今日はその必要はありませんね?それでは次は私のおっぱいを揉み揉みして頂いて構いませんよ……♡」

 

 

 ニューカッスルはおっぱいを指揮官の顔に押し当てるようにして、自身の乳首を彼の口に含ませる。指揮官はそれに抵抗することなく、むしろ積極的にニューカッスルの乳首を舌でぺろぺろと舐め回した。同時に揉む事も忘れずにおっぱいを両手でこねくり回しつつ、柔乳の先端部分を舌で押し潰して刺激を与える。

 

 

「あんっ……♡んふぅっ……♡上手…お上手ですよ貴方様……よしよし…いい子、いい子…♡」

 

 

 指揮官が乳首をぺろぺろと舐める度にニューカッスルは小さく喘ぎ声を漏らし、彼女の乳首を指で弄ぶ度にニューカッスルの乳首は硬くなっていく。

 

 そして、指揮官が我慢の限界を迎えた事をニューカッスルは把握したのだろう。最後の指導を耳元で優しく囁いて見せる。

 

 

「そうですね……女の子を気持ちよくさせる術は貴方様は既にお上手ですよ……♡最後に硬くなった私の乳首を思いっきり…貴方様の満足するまで……ちゅぱちゅぱと音を立てて…乳輪ごと吸い付いて下さいませ……♡」

 

 

 ニューカッスルの言葉に指揮官は乳首から口を離すと、彼女のGカップおっぱいを鷲掴みにして乳首を思いっきり吸い上げた。その瞬間、ニューカッスルは身体をビクンッ!と跳ねさせて大きく仰け反る。

 

 

「ひゃんっ…♡よしよし……どんどん女の子を気持ちよくする技を覚えていってますね……偉いです……♡」

 

 

 そう言ってニューカッスルは再び指揮官の頭を撫で始める。しかしその間も彼女は指揮官の頭を抱き寄せたままであり、指揮官もそんな彼女に甘える様にしてちゅうちゅうと乳首を吸い続けた。

 

 

「あっ……あぁっ…ま、ママァ……!」

 

 

「それでは、あと25分間……ホノルルさんが帰ってくるまでの間、ずっと私のおっぱいに溺れて下さい……♡姉プレイがいいですか…♡それともママとして甘やかして差し上げましょうか…♡貴方様の好きな方を選んで下さい……♡」

 

 

「ママ…ちゅきぃ…一緒にいてよねぇ…ちゅぅ…ちゅぱ…」

 

 

「はい……♡私は貴方様専用のメイドですので……ずっと、ここに居りますよ……♡」

 

 

 こうして、指揮官はニューカッスルの授乳プレイによって幸せな気分に浸りながら、ホノルルが帰って来るまでニューカッスルに甘え続け、証拠隠滅も完璧な為かホノルルがニューカッスルが頭ロイヤルである事に気づくのはかなり遅くなってからであった。

 

 ニューカッスルは天然サキュバスとして無意識レベルで指揮官を甘やかし、指揮官を堕落させていく。年末の翔鶴と最上との3Pやシェフィールドとニューカッスルとの姉妹丼おっぱいプレイによって指揮官は完全にkansen達に……甘やかしママ達に依存してしまうのだった……。

 

 

 




Q何処から牛乳取り出したんですか?
Aロイヤルメイドなんだから好きな男が擬似母乳プレイしたいと言い出すと牛乳を即座に用意するくらいできるさ。

Q陛下の部屋どうなってんの!?
A最近ファブリー○専用の棚が増えたってさ

Q何で惚れてるんだよ急展開過ぎるだろ

Aロイヤル合同演習企画が立ち上がるものの内容に問題が浮上し、指揮官は何故か海軍本部に四時間謹慎させられる。延期を検討する海軍本部だが、ニューカッスルに誑かされた陛下が「何かあれば指揮官にロイヤルの国庫から補填して仕舞えばいいから少しくらいの問題なら無理にでも強行するように」と海軍本部に伝えてしまう

 こうして延期せず強行された演習だがその内容も評価方式が杜撰で指揮官が有利になるよう調整されており、特にベルファスト達は明らかに手を抜いている様子。そして海軍本部が危惧した通り、ニューカッスルが不正を行い、海軍本部の目が届かない早朝のうちに目標を達成したと偽る。

 報告を求める海軍本部にニューカッスルは条件は達成したとしか報告せず指揮官の傘下に入る。それに焦った海軍本部が一旦合同訓練の中止を命令、事態の処理に演習実行委員会のジャベリンと饅頭が奔走。

 結局ニューカッスルの不正は止められず強引に各指揮官の手元にその後ロイヤルメイド隊、そして陛下の責任問題となり指揮官へロイヤル本国から演習回数に応じて多額の賠償金が支払われる事にこれを1日かけてベルファスト率いるロイヤルメイド部隊とニューカッスルがやった。

 なんて例えられるほどの伝説のイベントの張本人であり、朝起きたら横で寝てた系甘やかしメイドさんであり、本人も後々ダイドーが企画案内したロイヤルメイド演習では私とベルファストは無意識でご主人様を甘やかしてしまうので演習になりません。とまでいったメイドさんなので……

Qホノルルはいい加減にキレてもいいと思う
A最上が帰ってこれでも少しはマシになったから……あとホノルルは何だかんだいって指揮官にやさし過ぎるという問題点もある。

Q次回は?
Aセントルイスとニュージャージーの甘やかしプレイの予定だが、鉄血の旗の元にの外伝の可能性もあるかもしれない。

読んでみたい甘やかしプレイのシチュエーションアンケート(鉄血外伝も含めて)

  • (鉄外)クーちゃんのエッチを駆逐が目撃
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  • ロドニーの浴衣母乳SEX
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  • エルベの初々しい初夜
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