「あん...♡ うん...♡」
「あれっ?どうしたのかなカリンちゃん♡ プラムちゃんに舌で舐められて気持ち良さな声あげちゃってるよ?」
間近で変な声を聞かれているので恥ずかしくなった私は彼女の顔を見せられません。
どうにかして顔を隠そうとしますが、じっくりと顔を覗き込まれているので無駄な努力でした。
「ウフッ♡、無駄な抵抗するカリンちゃん♡、とっても可愛いわよ♡、だから...もっと虐めてあげるね♡」
そう呟いた後、彼女は私の割れ目に舌を伸ばしてきました。
「プラムちゃんと共同作業してダブルクンニしてあげるね♡、ちっちゃくて可愛いクリちゃんがおっきくなってるけど...カリンちゃんなら耐えられるよね♡」
クスクス笑いながら私の無防備なクリトリスをペロペロと舐めあげてきます。
(あ...あ...、あんっ♡...)
心の中では何度も喘ぐ私...。
女の子の一番大事で弱い部分を徹底的に嬲られているので長くは持ちません。
遂に私の股間から凄まじいまでのおしっこが出てしまいました...。
時間にして数秒でしたが、放尿シーンをまじまじと見られるのはかなり恥ずかしい...。
それを見られた瞬間、私の目からは涙が溢れていました。
「もうやだぁ...」
ヒックヒックと泣く私でしたが、そんな私を見て優しく頭を撫でてくる彼女。
「お〜よしよし、カリンちゃんは意外と泣き虫さんなんだね〜♡ 良いのよ...、たっぷりリン姉さんに甘えても♡」
その言葉は希望のように見えて地獄への入り口だと気がつくのに時間はかかりませんでした。
「...、私があなたの事を『姉』と言ったら発動する洗脳系の術式をこの家全体に組んでいるんでしょう? 私も魔法術式の勉強してたから分かるよ...」
「クスッ、本当に年の割に聡明な子だ事...♡ だからこそあなたを洗脳して抱きたい♡」
「ヒッ...」
その言葉からは何とも言えない恐怖のような物を感じさせられてしまいます。
「ふふっ...私の責めにいつまで耐えられるか楽しみね...♡」
彼女は舌なめずりをしながら私を眺めているのでした...。
□◾️□◾️□◾️
「...はぁ...♡、うん...♡」
私は甘い声をあげながらダブルクンニによる快楽責めを数時間受けていました...。
もはや足に力など入らないのに、無理やり魔法で立たされているので、気持ちいいを通り越して気持ち悪い...。
「お願い...もう許して...」
私が涙目で彼女に訴えかけましたが、クスクスと笑うだけで何も言ってはくれません。
「許すわけないじゃない...、私とプラムちゃんの愛の巣に入ってきちゃったんだから責任とってカリンちゃんの幼女おまんこはたっぷりと味わわせていただきますね♡」
「...何でこんなことするんですか?」
「幼女が可愛い声をあげながら果てる姿が好きだから♡ 勿論カリンちゃんの恥ずかしい声もずっと覚えておくから安心してね♡」
「そんな...」
そんな事を言っていると、また絶頂を迎えてしまいました...。
「あっ...、ダメっ! それ以上舐められたら私...」
「どうなっちゃうのかな〜? 大声でどこがイクのか言ってみようか〜♡」
「ううう〜...」
恥ずかしいですが言うしかありません...。
言わなければ洗脳されるように私の体は開発されてしまっていたのでした...。
「おまんこ...、カリンのちっちゃい子供まんこイッちゃいます!」
「よく言えました♡」
私の宣言した瞬間、私の体は小刻みに震え絶頂を迎えました。
「んんんん〜〜♡♡♡」
プシャァァァァ〜♡♡♡。
気持ちの良い声をあげながらまたおしっこを披露してしまいました...。
「カリンちゃんまたプラムちゃんにおしっこかけてマーキングしちゃって〜♡ そんなにプラムちゃんを自分の物にしたいのかな〜♡ カリンちゃんはえっちだね〜♡」
「ううう...」
また恥ずかしさで涙目になってしまう私。
「プラム先生! 目を覚ましてください!」
「んっ?」
「プラム先生!」
気がついてくれたのかと思いパァッと表情が明るくなる私でしたが...。
「ウフッ♡ プラムちゃん♡ おまんこ開き♡」
「ふぁい♡...」
リン先生の命令どおりの行動を行うプラム先生を見て再び絶望します...。
「プラム先生...」
「いいわ〜その表情♡ 上げてから落とす♡ カリンちゃんの絶望顔すっごく可愛い♡ もっと見せて♡」
「いや...、見ないで...」
「ダメ♡ いっぱい見ちゃうから♡ 早く私のことをお姉さんと呼んでね♡」
(何か...逆転の手はないのかな...)
私は考えます。
幼い知恵を絞り彼女を出し抜く方法を...。