「カリンちゃん♡」
「ふぁい...♡」
さっきまで生意気な口を聞いていた栗毛の幼女は、今ではただの可愛い小娘になっていました。
「お尻を向けて媚を売りなさい♡」
「わかった...♡」
四つん這いで可愛らしいアナルを見せつけてきながらも、愛らしい動きで私を楽しませてくれたので拍手を送ります。
可愛らしい丸いお尻を見ていると心が浄化されるような気分になりますね。
彼女の布切れ一枚ない綺麗なお尻を舐めるように鑑賞しているとどんどん気分が高揚してくるので思わずむにゅ♡ と揉んでしまいました。
「あんっ♡」
幼女の癖に一丁前の喘ぎ声を出すカリンちゃん♡。
「カリンちゃん♡ とっても可愛いわ♡」
「えへへ...♡ ありがとうございます」
「でもやっぱり最高なのは...」
私はちらっと白髪の少女の方へと目線を移しました。
「プラムちゃんもおいで♡」
「ふぁい...♡ リン姉ちゃん...♡」
やはりプラムちゃんです♡。
元は賢者のように済ましていた顔もこの通り♡。
今では発情しきったトロ顔を晒しています♡。
よだれを垂らしながら、一糸纏わぬ姿を晒しても恥ずかしがる様子など微塵も見せないのが本当に可愛い♡。
ゆっくりとよちよち歩きで私の方に来たかと思うと、その幼き肢体を私に寄せて来ました。
「リン姉ちゃん好きぃ...♡」
(ふぁぁぁ♡♡♡♡)
その言葉をかけられた瞬間に気分が高揚しました。
「私もプラムちゃんが好きだよ♡」
私がプラムちゃんの頭を撫でてあげると「ふぁん♡」という甘い声を出すので余計にしてあげたくなっちゃいました。
でもあんまり彼女だけにかかっきりになっていると、お尻を振りながら物欲しそうに私を見てくるカリンちゃん♡
「プラム先生ずるい...♡ 私もリン先生になでなでして貰いたいです♡」
「ちゃんとカリンちゃんも撫でてあげるわよ♡ ただし...お尻だけどね♡」
彼女の柔らかいお尻を揉みしだく私♡。
程よい弾力で跳ね返してくるのが心地よく、ずっと揉んでいたくなっちゃいます♡。
「あんっ♡ カリンは...リン姉ちゃんにお尻触れられるの大好きです♡」
(なにこの従順な娘...、めっちゃ可愛い♡ こんな子はちゃんと可愛がってあげないとね♡)
自分がそうなるように催眠をかけたとは言え、やはり嬉しいものがあります。
こんなに可愛い幼女達を自分の物に出来たという達成感が私を熱く高ぶらせる。
(ああ〜♡ いいわ〜♡ ここが私にとっての天国になるのも時間の問題ね♡)
後はこの催眠を固定して確固たる物にするだけです。
可愛い2人の幼女を囲いながら笑う私がそこにはいるのでした。