「さ〜て貴方達♡ 今日はお姉ちゃんのおっぱいを吸ってもらいます♡ 赤ちゃんたるもの姉ちゃんのおっぱいを吸う事は普通なのでなにも恥ずかしがる事はありませんよ♡」
「「おっぱい吸うの...普通...」」
2人ともゆっくりと私に近づいてきて、甘えるように乳首をペロペロと舐め始めました。
その姿がとても愛らしく、私は母性を刺激されるのです。
「カリンちゃんにプラムちゃん♡ 2人共とってもいい子だからペロペロ上手だね♡ でもねちゃんと吸わないとお乳が出ないからちゃんとチュパチョパ吸おうね♡」
「「...ふぁい♡...」」
ちっちゃなお口でチュパチュパと舐める2人に興奮を隠せない私♡。
程よい刺激を両乳首に与えられる度に少しイッちゃいます♡。
(一生懸命小さなお口を使って私のおっぱい吸う姿がとっても可愛い♡)
「二人とも可愛いわよ♡」
私の事などおかまいなしにチュウチュウ吸ってくる彼女達♡。
母乳は出ませんが、わたしは程よい快感を得られました。
「二人とも良かったわよ♡ これからも定期的にお姉ちゃんのおっぱいチュウチュウしましょうね♡」
「「はい...、私達はお姉ちゃんのおっぱい大好きです...♡」」
「可愛い事言ってくれるわね♡、じゃあ...もうちょっとだけ甘えて♡」
催眠の濃度を濃くし、彼女達の行動をコントロールする。
「「ふぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡」」
二人ともとっても気持ち良さそうな声を出しながら、口からよだれを垂らす♡。
ハァハァと息を荒げ、私の体にむしゃぶりついた。
「あら二人ともがっついちゃって恥ずかしい♡」
「「ハァ♡ハァ♡ハァ♡ハァァ...♡」」
無垢なる幼子達が性欲に溺れる姿はいつ見ても堪らない♡。
(可愛い子達...♡ もう一生私の虜だね♡)
ハート目になりながら夢中になって体を舐め続ける全裸の天使達を舐めるように視聴し、愉悦に浸るのでした...。
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「最近体の調子がおかしいのよ...」
最近本当に体の調子がおかしい。
特に何もしてないはずなのにすっごく疲れが溜まっているようのに感じる...。
「プラム先生、今日もリン先生のお家に行くんですよね?」
少し疲れたような表情を浮かべながら現れたのはカリンであった。
「そうね...、勿論行くのだけど...、なんで行くのかよく覚えていないのよね...」
「プラム先生もですか? 実は私も行かないといけないというのは覚えているんですが、なんで行くのかよく覚えていないんですよね...」
「まあ行けばわかると思うし...、一緒にいきましょうかカリン」
「はいっ、プラム先生と一緒なら何も怖くありませんしね!」
私達は2人は学校が終わると、一緒にリンの家に向かう。
〜リンの家〜
いつものように彼女の家に入る...。
(う〜ん...、なんでいつもここにきてしまうのかしら?、特に用も無いはずなのに...)
私とカリンが家に入ると彼女は笑顔で迎えてくれた。
「カリンちゃんにプラムちゃん♡ ようこそ私の家へ♡」
「「あっ...♡」」
何故でしょうか? 彼女の喜ぶ表情を見ているだけで気分が高揚してきます。
意識が高ぶり、喉の奥が乾き、何かが欲しくて堪らなくなっちゃいました♡。
「「リン姉ちゃん...♡」」
私もカリンも彼女の事をお姉ちゃん♡ と言ってしまいました。
(なんで私達...、リンの事を姉ちゃんって呼んでるのかしら...?)
分からない...。
考えれば考えるほど、私達と彼女の関係性が分からなくなって行く...。
「何か...おかしいのよ...」
「何にもおかしくないよ? プラムちゃんもカリンちゃんも、私の可愛い赤ちゃんなんですから♡」
頭を優しく撫でられると、気分が良くなってしまう。
「ウヒィ♡!」
よだれをダラダラと垂らしながら、なんとも言えない幸福感に身を震わせました♡。
(ダメ...これ...おかしくなりゅ♡)
「だらしない子だこと♡ もう40歳になるのに、これじゃあ4ちゃいだね♡」
「4ちゃい...♡」
「そう♡ プラムちゃんは4ちゃい♡」
その言葉になんとなく理解してしまいそうになる私は、その言葉を鵜呑みにしてしまい、自分が4ちゃいである事を自然に受け入れてしまうのでした。