「んほぉっ♡♡♡♡♡♡♡!!!」
「あれれ? 私に謝罪させてやるんじゃなかったのかしら?」
私は感度を5倍に引き上げられた状態で催眠状態のカリンに耳を舐められながら両乳首をカリカリされていました。
「やめる..♡のよ...♡ カリンっ♡...」
私が甘い声でそう呟いても、カリンの手は止まりません♡。
「プラム先生、実は耳が弱いんですよね? 以前母さんに耳かきしてもらってる時、妙に反応が良かったの私見てましたから♡」
「そんなこと...、リンの前でいわないでえぇ...」
弟子の余計な言葉をしっかりと聞くリン。
「なるほどなるほど、プラムちゃんは耳が弱いのね♡ だったら♡ ハム♡ ハム♡」
「んはぁっ♡♡!!」
空いている左の耳もハムハムされてしまいます。
「やめ...るのよ...♡」
ビクビクと体を痙攣させながら必死にそう呟きましたが、彼女は楽しそうな声で続けます。
「プラムちゃんさっき私に謝罪させるとか言ってたよね? その事を謝罪するまでやめてあ〜げない♡」
「そ...そんな...、んっ♡」
(嫌だ...こんな変態に謝るなんて...、でも...このままじゃ...)
「「ハム♡ ハム♡」」
(んんん〜♡♡♡♡♡)
左右の耳からくる絶妙な快感が心地よく、気を許せばまた一瞬で達してしまいそうである。
(あんっ...♡ 耳は...ダメェ♡...)
自分でも体が溶けて行くのが分かってしまうほどにトロトロな気分になってきていました♡。
「...して...」
「ん?」
「許して...」
「何を?」
「耳舐めだけは許して欲しいのよ...、そこをハムハムされると...、ヒンッ♡」
「ヒンッ♡ って...、プラムちゃん可愛い♡」
一段と可愛らしい声を上げてしまったのが異常に恥ずかしいと感じてしまう。
それをこいつにしっかりと聞かれてしまったと言う屈辱により顔が真っ赤に腫れ上がるような感覚を植え付けられました。
「お願いだからそこだけは...」
「じゃあなんて言うかわかるわよね? 頭のいいプラム先生なら♡」
「...グスッ...」
言ってしまえば楽になると思い、恥ずかしさを飲み込みながら発言しました。
「この度は...誠に申し訳ない事を言ってしまいました事を謝罪します...」
言ってしまった...。
謝らせるつもりが逆に謝らせられるという現実に泣きそうになる私だったが...。
「違うでしょプラムちゃん」
「えっ?」
「あなたは4歳なのよ? そんな丁寧な言葉使いじゃなくて、ただごめんなさいでいいの♡」
「...うう...」
この女はあくまでも私を幼女として扱いたいのだろう...。
この表情を見ていればわかる。
私は恥を偲び、意を決してもう一度謝罪する。
「ご...ごめんなさい...」
「よく言えました♡ ご褒美として耳ハム24時間の刑で許してあげるね♡」
その言葉に深く絶望する私。
「そ...そんな...」
「いい表情ね♡ プラムちゃんは絶望顔もとっても可愛いわよ♡ ちなみに今から24時間だからね♡ 明日は休日だしお仕事は大丈夫だから...、たっぷり楽しみましょう♡」
不敵な笑みを浮かべながら私の耳をさわさわしてくる彼女が、悪魔のようにさえ思えた。
「この...、悪魔! 絶対の絶対に許さにゃい♡♡」
言い切る前に耳を舐められてしまい、見栄さえ切らせてくれません。
「プラムちゃんの可愛いお耳♡ ダメになっちゃうまでしゃぶり続けてあげるから♡ 24時間後をお楽しみに♡」
(24時間も耐えられるわけないのよ...、もう5分だって耐えられないのに...)
頑張って声を抑えようとしても無駄です。
自分の弱い部分が耳に極集中していると自分でも分かっているため、余計に感度が上がっていくのを感じます。
(やっぱり...、だめぇ...♡)
「やだ...、私耳なんかで...、イクっ♡ イッちゃう!」
そこからはあっという間でした。
「もうイッた! イッたから耳舐めやめて!!」
「だ〜め♡ ハム♡ ハム♡」
「んほぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡」
今まで味わった事ない快感に抑えていた声が一気に放出され、私の激しい喘ぎ声をたっぷりと聞かれてしまいました。
「あれ? 魔導教師が生徒に見せちゃいけない表情してますよ?」
「狂う! 狂っちゃう! お願い! なんでもするから耳舐めやめてぇ〜!!」
「じゃあ後23時間で許してあげる♡ 1時間も短縮してあげたんだから耐えられるよね?」
絶望の言葉が告げられる。
(23時間...も? 無理....、無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理無理!!! 気持ちいいのが来る! 来ちゃう!)
「ハム♡」
(あっ...、来ちゃった♡)
その最後の一撃は天にも登る快感を私に与えてくれました♡。
「ふぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡!!!!」
極上のひと舐めは、私を教師から雌に変え、私はただただ甘い声を発するだけの肉となってしまうのでした...。