「はい終わり♡」
(えっ...もう終わりなの...?)
しっかりとお手てを揉み揉みしてくれたお陰か、疲れが取れたような気がします。
手を握ったり開いたりして感触を確かめてみると、マッサージをしてもらう前と後では雲泥の差がありました。
(あっ! 手が軽い!!)
グーとパーを何度も作り、その差を楽しみました。
「ありがとう、ユウカ」
自然とお礼の言葉が出てくるくらいには、彼女の技術が素晴らしい物であると理解出来る私。
「いえいえ、プラムさんのお気にめしたのであれば私としても光栄です」
軽く会釈をして笑顔を向けてくる彼女を見て微笑み返す私。
「あなた...、本当はマッサージ上手なのね...、見直したわ」
感心したように彼女を見つめる私。
「本当はって...、期待してなかったんですか?」
少し怒った様に私の方を見てくる彼女は、子供の様に思えてしまい、少し可愛いと思う。
「いえ、ちょっと夕方のマッサージが酷かったから上手だなって」
「ちょっ...、あんなに良い声あげてたのはプラムさんなのに...」
「何か言ったかしら?」
「なにも言ってませんよ」(営業スマイル)
「そう...、なら良いのだけど...」
そうこうしている内に段々と眠たくなってきた。
前と同じだ...、そこまで遅い時間でも無いのに眠気が来てしまい大あくびをしてしまう。
「ふぁぁ...、眠いのよ...」
「眠たいのですね...、では私はこれで...」
さっと私の部屋から去る彼女は、去り際にこんな事を呟いた。
「プラムさん...、ちゃんと
「?、良いからさっさと出て行くのよ...」
眠気からか、あまり大きい声を出す気がせず、手でしっしっと彼女を追い払う仕草をした。
「失礼します...」
一瞬嬉しそうな表情を浮かべている彼女が見えたのですが、今はどうでもいい事です。
彼女のお陰で程よく疲れが取れているので、今日は良く眠れそうです。
灯りを消し、静かになった部屋で寝息を立て始める私なのでした。
□◾️□◾️□◾️
カチャリ...。
鍵を開ける音がプラムの寝室に響き侵入してくる人物が1人...。
「うふふ...♡ プラムさん♡ ダメですよ鍵をかけるだけじゃあ♡ 魔法もかけずに無防備な状態で眠るなんて私を信頼し過ぎです♡」
私は彼女の寝間着を剥ぎ取り、可愛らしい柔肌を露出させました♡。
「あら可愛い♡ 幼女特有の小さいか・ら・だ♡」
今日は彼女の食事に多めの睡眠薬を仕込んだ為、多少無理をしても起きることはないでしょう♡
その証拠に服を脱がしても起きる気配はありません。
「はわわ〜♡ お風呂で滴る乳首も良いですけど♡ やっぱり寝込み中のおっぱいの方がえっちですね♡」
お風呂は裸が普通ですけど、部屋では服を着るのがルール。
それを強制的に眠らせて、幼女を裸にさせているという事実に背徳感を感じてしまいます♡
(ちっちゃい乳首♡ 堪らない♡)
私は思わずチロチロと味わってしまいました♡
優しく舌で撫でてあげると「んっ♡」っと声を漏らし、眠りながら感じているのがわかります。
「プラムさんも女の子ですもんね♡ おっぱい責められちゃうと、いくら聡明な貴女でもこんなに可愛い声を上げてしまうんですね♡」
しばらくほのかな甘みのする乳首を舐めていたのですが、やはり色々な部位を舐めたくなってきました♡
「プラムさんのお口♡ プルプルで美味しそう♡」
チュ♡
お互いの唇を重ね合わせ、しっかりと味わいます♡
(うう〜ん♡ やっぱり美味しい♡ まだまだお眠ですか〜? 早く起きないと大変な事になっちゃいますよ〜♡)
大人っぽい黒の下着の上から、プラムさんの1番大切な部分をコス♡ コス♡ と甚振りました♡
「んっ...♡ あっ...♡」
余りにも可愛い反応と声を上げる為、更に虐めたくなってしまいます♡
(可愛い♡)
私は静かに喘ぐ、プラムさんのお耳にこう囁きました♡
「プラムさん♡ 早く私の女になって下さいよ♡」
楽しくなってきた私は、ついつい必要以上に彼女の体に触ってしまいました♡
(プニプニ柔らか♡ 匂いも甘くて素晴らしい♡ 流石はプラムさんですね♡)
興奮しながら幼女の体を一通り堪能した私は、取り敢えず今日はやめておくことにしました。
「ふふ♡ 今日はこのくらいにしておきましょうか...、もう少ししたら
私はもう一度彼女の口にキスをした後、服を直して布団をかけ直しました。
「お休みなさい...プラムさん♡」