ゆっくりと近づいて彼女の掛け布団を剥いであげました♡
白いキャミソールを着込んで大人っぽさを演出する幼女の姿がそこにはありました♡
「可愛いキャミソール♡ プラムちゃんたら♡ こんなに可愛い服着てたら誘っている様にしか思えないわよ♡」
スン♡ スン♡ と間近で匂ひを嗅いでみるとほんのり甘い気がします♡
(プラムちゃんの体♡ ちっちゃくて白くて綿菓子みたいに甘そう♡)
一口だけ二の腕を舐めてみると、あまりの柔らかさと美味しさに舌がとろけてしまいました♡
「甘くてとろけちゃう♡」
私の姿を見て我慢が出来なくなったのか、ユウカの奴がチラリとキャミソールをたくし上げて可愛らしいパンチュ♡ を堪能し始める姿を晒し始めます♡
「プラムさんの下着♡ 白くて薄い最後の防御網♡」
彼女は下着越しにプラムちゃんの秘部を味わい始めたのでした♡
「...ぅん..♡」
チロチロと弱い部分を虐められて静かに喘ぐ彼女の姿は堪りません♡
可愛い声を上げながら下着を濡らして行くプラムちゃんに興奮が隠しきれなくなってきた私は、ついに彼女の口に舌を入れ始めるのでした♡
□◾️□◾️□◾️
私は眠っているプラムちゃんの口内に舌を入れてあげました♡
動かない彼女の口に無理矢理舌をねじ込んで楽しみます♡
ペロペロ♡ チロチロ♡ と舌を這わし彼女本来の味を堪能しました♡
(うう〜ん!!、プラムちゃんのロリ舌はほのかな砂糖味♡)
幼女の舌はほんのり甘い感じがしてなりません♡
実際は脳が起こす錯覚でしょうけど、今はそれが現実となっているのです♡
それだけ私のプラムちゃんに対するイメージが強いと思え、とっても嬉しい♡
(可愛い女の子の肌は甘い♡ これは確定事項ね♡)
ハァ♡ ハァ♡ と息を彼女の顔に吐きながら楽しんでいると、何やらもぞもぞ動くユウカの姿を不審に思う私。
スルスルと下着を脱がそうとする騎士を見た私はすぐ様それをやめさせました。
「まだダメ♡」
「なんでですか!?」
「何事にも順序って物があるの♡ まずは体全体をほぐしてから...ね♡」
意味深にそう呟いた私は実際に見せてあげます。
まずは軽く挨拶♡
キャミソールの上から彼女の突起部分を探してクリクリ♡ と虐めまくります♡
「...ふぅ..ん...♡」
小さくて甘い声を上げるプラムちゃんの口を塞いであげました♡
もちろん...、私の舌で♡
濃厚なキスを行い、まるで恋人同士の様な熱いベロチューを遠慮無しに行います♡
流石にそこまでやると、目覚めの反応が色濃く出てきてしまう為、ここで睡眠魔法を更に濃くかけてあげました♡
すると...、再びスヤスヤと安心するように眠り続けるプラムちゃん♡
(ふふっ♡ 自分の意思だけじゃ...、もう起きられないねぇ...♡)
好きな人の意識を奪うこの高揚感は確かに私の支配欲を満たしてくれました♡
私が目覚めの魔法をかけてあげない限り、彼女が目覚めるのにはとても時間がかかってしまう事は明白なのです。
ただ...、彼女もかなりの魔法耐性を会得している為、睡眠に対する耐性が0とは限りません。
(だから...、早く落としてあげないとね♡)
私はニヤニヤと笑いながら、いやらしく勃起している乳首に手を当ててクリクリ♡ してあげます。
「ん...♡」
ただ胸を弄っているだけだというのに、とても可愛い声で反応し返してくれる彼女に興奮が止まりません♡
「ふふっ♡ 可愛い♡」
私は彼女の耳元でこう囁きながら、彼女の意識改革を行います。
「貴女はリュイラが好き♡ とってもとっても好きすぎて自身の事よりも私に尽くす事を考えてしまう程に♡」
勿論返事はありませんが、それでいいのです。
だって...、遅かれ早かれプラムちゃんは私のモノになってしまうのですから♡