(プラムさん♡ 今日も綺麗な足をしてますね♡)
私は股間を下着越しに舐めながらも、彼女の魅力的すぎる太ももに視線を移していました。
(魔法の勉強ばっかとしてるからとても細くて...、今にも折れてしまいそうで可愛いです♡)
絶対に身体など鍛えた事がないであろう肢体に手を伸ばしてあげます♡
ふに♡ ふに♡ と、太ももの柔らかさを手触りで実感した後で味見をしてみました♡
ペロリ♡
ほんのりしょっぱくて美味しい♡
(プラムさん...、私達に身体を触られて少し汗かいてる♡)
あこれを自分達がやったのだと思うと興奮してくる♡
(プラムさんも私達を感じてくれてるんだね♡、だったら...♡)
やっぱり私が彼女の体の中で一番好きな部位は...♡
「やっぱり...ここ♡」
私は剥き出しになっている足の裏をじっくりと観察しました♡
(ちょっと前にオイルと偽ってここを舐めたんだよね...ゴクリ♡)
可愛いおみ足を鑑賞した後にさわさわと触ります♡
程よいもみ返しが返っくるロリ足は触り心地満点でした♡
「柔らかい♡」
ぷにぷに肌を堪能しながら、ついに足の指を舐め始める私♡
ジュル♡ ジュルリ♡
(プラムさんのちっちゃな足♡ とっても美味しい♡)
ロリ足の汚れをペロペロと舐めて取っていきます♡。
ぺろ♡ ぺろ♡ ピチャ♡ ピチャ♡
でも、もうお風呂にも入っていますし、そこまで汚れが見当たりません♡
つまりこの足舐めは私の欲望を満たす為だけの行為なのです♡
足指の付け根から土踏まずまで、全部を舐めとって味わいました♡
それでも全く起きる気配を見せない彼女はとても無防備すぎます♡
「抵抗しなくていいんですか? プラムさんの可愛いおみ足がこんなにも一方的に虐められてますよ♡」
起きるはずがないと分かっていても意地悪したくなってしまう私♡
その後も両足を隅々まで舐めつくし、彼女の足を爪先から鼠蹊部辺りまで堪能し尽くしてあげたのです♡
私の唾液でテカテカしている彼女の足を見ていると、征服欲が満たされて行くのを感じずにはいられません♡
(あのプラムさんがこれだけ足を舐められても起きないなんて♡)
リュイラ様の睡眠魔法の強力さがひしひしと伝わってきますね。
(これだけ足を蹂躙しつくしてもまだ足りない私も大分変態かもしれないけどね♡)
もうかなりの時間彼女の足を舐めていたので流石に疲れてきました。
でも...、そこまでしてもまだまだ味わいたいと言う欲求が出てきてしまうくらいにプラムさんの足は魅力的過ぎるのです♡
(全く...、こんなにえっちな足を毎日見せびらかしてくるプラムさんは本当にえっちすぎますね...♡)
そう...、魔導師プラムという存在そのものがえっち過ぎるので仕方ないのかもしれません♡
成長せずに汚れない幼き体のまま40歳まできてくれた事を感謝しなくてはなりません♡
「リュイラ様...♡ そろそろいいですよね? 私はもう我慢できません♡」
もう自分の欲望を抑えられそうにないと彼女に伝える私♡
そうすると、流石に彼女も了承してくれました。
「う〜ん...、そろそろいいかもね♡ プラムちゃんのおっぱいも勃起してるし...それに...♡」
彼女の視線がプラムさんのお股に集中しました♡
「ここもこんなに濡れちゃって♡ 見てよユウカ♡ プラムちゃんの体が私達の愛撫で喜んでいるのよ♡」
「プラムさんが私達の手で...♡」
そう思うとこの胸が高ぶりますね♡
確かに彼女の言う通りで、プラムさんの可愛い下着は愛液と汗で濡れ濡れです♡
「じゃ...じゃあ脱がしますね♡」
私が彼女の下着を掴むとヌルヌルとした感触とビチャっとした感触が混ざり合っている様に感じました♡
(プラムさんのマン汁♡ とっても美味しそう♡ この下着は永久保存しないとね♡)
私はそう思いながらスルスルと下着を脱がして行くのでした♡