「「おお〜♡♡」」
私とリュイラ様はプラムさんの縦スジに視線がクギ付けになっていました♡
愛液がトロトロと溢れ出して準備万端なロリまんこ♡
見ているだけでこっちが達してしまいそうです♡
(プラムさん...えっちすぎです!!♡)
これは誰が何と言おうとえっちです!!
柔らかそうな縦スジを見た私達は、どちらが先にプラムさんの一番濃厚で弱い部分を味わうかで揉めてしまいます。
「私が先に味わうの!!」
「ダメですよ!!こればっかりは譲れません!!」
取っくみ合いになり本気で戦い合う私達。
「あんたに渡すプラムちゃんはいないのよ!!ユウカ!!」
「私だって!、リュイラ様にプラムさんの処女を差し上げたくないです!!」
ここに来て仲間割れを始めてしまう程の魅力を放ち続けるプラムさんの体が悪いだけなのです!!
全く...、普段どれだけのメスをその幼い体で誘っているのか彼女は分かっているのでしょうか?
こんなにちっちゃくて無垢そうなの見た目と裏腹に賢人という知的なギャップで萌えてしまう人は数知れない訳ですが、こうして手が出せる人間はその中でもほんの一握りな訳で...、ようやく念願の願いが叶いそうになっている状況になって最強の障害が目の前に立ち塞がったのでした。
「どいてください!! 私は我が家の栄光の為にプラムさんと繁殖したいんです!!」
「繁殖って...、絶対にそんな事はさせないわ!! プラムちゃんは私の物よ!!」
強気な態度を取る彼女でしたが、この状況...私の方が有利です。
一度取っ組み合いになって仕舞えば騎士である私の勝利に揺るぎはないのでした。
「リュイラ様...しばらく眠って下さいね」
ガンっ!! と一発脳天を殴ると、彼女はぐったりしたまま動かなくなってしまいました。
「...これで邪魔者はいませんね...、プラムさん♡」
私は少しずつ近づいて、彼女の体を貪り始めるのでした♡
□◾️□◾️□◾️
「ハァ♡ ハァ♡ プラムさんの秘部♡ とってもいい匂い♡」
いやらしい息を吐き続けながら彼女の体に舌を這わせました♡
もちろん...女の子の一番大事な生殖器官に♡
「プラムさんのおまんこ♡ とても濃厚でヌルヌルしてますね♡」
愛液全開でトロけきっている憧れの幼女まんこが目の前にさらけ出されている状況がとても信じられませんが、これは現実です♡
「とても美味しそうなロリまんこ♡ 涎がダラダラと出ていてとっても苦しそう♡」
そんな出来上がっている彼女の女性器をさらに甚振る私♡
じゅるり♡
抵抗できない彼女の美味しいおまんこを徹底的にしゃぶり尽くしました♡
「くっ...♡ あっ...♡ ああん...♡」
寝ながらでもいい反応を見せてくれる彼女に興奮が隠せなくなって来てしまう私♡
ただでさえ溢れ出している蜜が止まらないと言うのに、こんな事を続けていると永遠に愛液が流れ続けるでしょう♡
(永遠に溢れ出してくれて良いよ♡ 私が永遠にプラムさんの蜜を摂取してあげるから♡)
そんな事を考えながらずっと舐めてあげました♡
何度も睡眠魔法をかけられた影響か、ここまで責めても全く起きる気配を見せない彼女♡
正直に言ってここまでくればやることは1つです。
私は自分の家に伝わっている呪文を唱えました。
「アイン...ツヴァイ...デール」
私がその呪文を言い終わると、私のクリちゃんがむちっ♡ とした可愛らしさ満点の子供包茎ちんぽに早変わりしました。
「これが!! 私の男性器♡」
私の家系はこの魔法を使って女の子同士で生殖するのが一般的なのです。
先代も先先代もこの魔法を使って同じように優秀な女子を嫁にしていました。
私にとっての優秀な女の子とは、勿論プラムさんです♡
魔術の才能に優れ、自分の力で何個もの魔法を編み出したその人が遂に自分のものになるのだと思うと興奮を隠せません♡
「いくらプラムさんでも、一度孕んじゃえばもう女の子同士の結婚にも抵抗感無くなるよね?」
そう信じながら、私は無抵抗の穴にゆっくりと包茎ちんぽを挿れて行くのでした♡