「熱い...♡」
初めてプラムさんの中に私の小さなモノを挿れて見たのですが、熱すぎてトロけてしまいそうになってしまいます♡
まだまだ先っちょを挿れただけだと言うのに、私のモノはさっきよりも大きくなって彼女の中にゆっくりと入っていました♡
ジュプ...♡ジュププ...♡といやらしい音を立てながらロリまんこを制圧していきます♡
「ふふっ♡、プラムさんのおまんこは私のモノを受け入れてくれてるみたいね♡」
いくら意識が無いとは言え、確実に入って行っている為、まるで彼女が本心から私を受け入れてくれた様に感じてしまいました♡
「んっ...♡うん...♡」
目が覚めていないのに体の方は感じまくっている様子♡
自分のモノで感じてくれているのだと思うと、それだけで達してしまいそうになります♡
(プラムさんの声...可愛い♡、ビクビク震えてえっちですね♡)
もっと彼女の可愛い声を聞きたくて更に腰を振る私♡
むちっ♡とした幼女まんこの中にあるヒダが一生懸命私のモノを力強く刺激してくるので堪りません♡
「おっ♡、気持ち...良い...♡」
騎士としての誇りも忘れ、私はいつしかこの状況を楽しんでいるのでした。
だらしなくよだれを垂らしながらプラムさんの可愛い女性器を蹂躙してあげました♡
(全く動けないプラムさん♡ とっても可愛い♡)
息を荒げながらじっくりと膣内の感覚を味わう私♡
(幼肉♡とっても凄い♡)
彼女は確かに他の大人と比べれば小さいのかも知れない...。
それは確かに大人の魅力があるかと言われればそうではないのかも知れない...。
でも...、私の中に確かにあるこの感情...。
これさえあればきっとここ先も幸せに過ごして行けると思えます。
「プラムさん♡ 大好きですよ♡」
私はそう呟きながら眠り続ける彼女の唇にそっと口付けを行いながら中に出したのでした♡
□◾️□◾️□◾️
「全く...、自分が私の催眠にかかってるとも知らないで」
「プラムさん♡...」
私は1人で勝手にイき狂っているユウカの姿を見て楽しんでいました♡
「ほらほら♡ 早く夢から覚めないと愛しのプラムちゃんが私の手に落ちちゃうわよ♡」
パンパンっと手を叩きながら彼女を煽っていると、急に興味深い呪文を言い放ちました。
「アイン...ツヴァイ...デール」
彼女が訳の分からない呪文を言い終わると、股下が膨らんだような気がしたのでめくってみます。
「なにかしら?」
プルン♡
「きゃっ!」
女の子のクリトリスが立派なおちんちんに変わっていたのでびっくりしました。
「なんで!?」
驚きのあまり声を漏らしていた私ですが、ユウカの家系事情を思い出してニヤリと笑いました。
「どうやって女の子同士で子を成していたのか不思議だったけどそういう事なのね♡」
私は深く深呼吸をしながら先程の呪文を唱えます。
「アイン...ツヴァイ...デール」
すると♡
「あんっ♡」
突然股下が熱くなったかと思うと、私のクリがおちんちんに変身しました♡
「これは♡」
自分でも邪な考えが溢れてくるのを感じずにはいられません♡
呪文さえ分かれば誰でもこれを生やせるのであれば♡
「プラムちゃんのおちんちん舐めたい♡」
そう言う欲望に負けてしまう私♡
勿論幼い幼膣を好きなだけ貪るのも楽しそうですけど、無垢な幼女ちんちんに興味が出てしまう♡
私は彼女を対象に先ほどの呪文を唱えました♡
「アイン♡ ツヴァイ♡ デール♡」
すると...。
むく♡ むく♡ むく♡
彼女のクリちゃんが大きくなり、可愛らしさ満点のおちんちんを出現させました♡
「か...かんわいい〜♡」
思わず大きな声を出しながら萎えているプラムちんぽを観察しました。
大きさは3センチほどしかない為、どう考えても小さい部類でしょう。
でもそんな事は関係ありません♡
だってこれで♡
「私がプラムちゃんの子供孕めるんですもの♡」
私は歓喜の笑みを浮かべると、静かに彼女の可愛いクリちんぽに舌を這わすのでした♡