「うふふ♡ お酒しゅきだよねプラムちゃん♡」
彼女が自分の指で広げている、女の子の一番大事な部分にお酒を注いで行くのが楽しいです♡。
ちょっとずつ顔が赤くなって行く姿がえっちだ♡。
「は〜い♡ おまんこ一杯にお酒を満たされちゃいましたね〜♡ じゃあ頂きま〜す♡」
幼女のおまんこグラスに入ったお酒を舌で味わう私。
「う〜ん♡ プラムちゃんの汗と愛液が混じったお酒とっても美味しい♡」
「...ぅん♡ ...はぁ...♡」
彼女の小さな吐息がとってもエロすぎる♡。
ジュル♡ ジュル♡ と最後まで彼女のおまんこグラスに入ったお酒を飲み干すと追加する。
「は〜い♡ もう一杯♡ プラムちゃんお酒しゅきでしょ?」
そう聞きながら彼女の反応を楽しんでいると...。
「はい...、私は...、お酒が大好きです♡ もう一杯下さい...♡」
少し嬉しそうな表情をしてくれる彼女。
催眠状態での反応が大部良くなってきたと思う。
おまんこにお酒を注がれて嬉しがる姿を見ていると、だんだん気分が高揚してくる。
「は〜い♡ プラムちゃんのえっちなおまんこグラスにカクテル追加しましょうね〜♡」
彼女も酔ってきているのか、頬っぺたを赤く染めているのがめっちゃ可愛い♡。
恥ずかしそうにお股に入ったお酒を眺める彼女の視線を眺めらがら飲む『プラム酒』は最高だ♡。
カクテルとプラムちゃんのまん汁を合わせてプラム酒...、これは売れる!。
そう思った私はたっぷりと彼女のおまんこ酒を味わうのでした♡。
(ああ〜♡ プラムちゃんのおまんこに注いだお酒最高♡ 何杯でも飲めちゃう♡)
さあもう一声頑張ろうかな...。
私は下のお口で酔っているプラムちゃんに更なる暗示をかけるのでした。
「あなたは私の...」
□◾️□◾️□◾️
「はっ!?」
いきなり飛び起きる私。
「今何時!?」
そう叫びながら時計を見て見ると、もう朝の7時でした。
「寝過ごしたのよ!」
しまったと思いながらあたふたしていると...。
「プラムちゃん、朝ごはんできてるわよ」
朝食の準備をしている『リン』を見ていると、なぜかそこにいるのが自然に感じられてしまいます。
「ありがとう...」
(私は何を言っているのかしら...?)
なんとなく体が動いて椅子に座ります。
「あっ...、ちょっとまっててね」
そう呟いた彼女は、涎掛けを私の首に巻きました。
「これで良しっ、じゃあ食べましょうか」
「「頂きます」」
涎掛けをわざわざかけてくれるなんて、リンはいい人だなと思いながら箸を動かす。
明らかに私のお箸は子供用の物だったのだが、持ちやすい形をしていたので問題はなかった。
「「ご馳走さま」」
2人で手を合わせて言葉を発しました。
お腹を触りながら彼女にお礼を言います。
「ごめんねリン、朝ごはんまでご馳走になっちゃって...」
「ああいいのいいの、私はプラムちゃんのお姉ちゃんだから普通でしょ?」
(姉...? そうだったっけ...?)
頭を抑えながらう〜んと考えるが、良く思い出せない。
「ねえリン...」
「
彼女のなんとも言えない迫力に負けた私は思わず彼女の事を姉だと認めてしまいました。
「リン姉ちゃん...」
私がそう呟くと優しい笑みを返してくれる彼女。
「そうだよ♡ プラムちゃん♡」
ふわっと香る彼女の匂いを撒き散らしながら、そっと抱きついてくる彼女はどことなく優しい感じがしました...。
「ごめんなさい...、今まで呼び捨てしてて...、これからはちゃんとリン姉ちゃんって呼ぶから許して...」
「いいのよプラムちゃん...、お姉ちゃんはあなたを許します...、それと...
「うん...わかった...」
「よしよし...、プラムちゃんはやっぱり賢いな〜」
お姉ちゃんになでなでしてもらった私は、良い笑顔を浮かべたまま惚けていました。