※この作品はR-18です。

おれって…メスだったんだぁ…♡   作:宇迦之たま猫

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おれはよわいメスだったんだ…♡

俺は男に手を引かれてホテルの中へ入った。部屋に入り、ベッドの上に座る。

 

「さぁ服を脱いで裸になろうか」

「えっ?」

「脱がないの?それとも脱がして欲しいのかな?」

「あっ…いや、自分で脱ぎます…」

「そうそう。女の子なんだからちゃんと言うこと聞かないとダメだよ。さぁ、早く服を脱ぐんだ」

「はい……」

俺は言われた通り服を脱いだ。

そして全裸になる。

恥ずかしさに顔を赤く染めていると、男が俺を押し倒した。

 

「きゃあっ!」

自分でも驚くほど可愛らしい女の子の悲鳴が出た

「そんな悲鳴上げなくてもいいじゃないか。可愛い顔に似合わず結構すっごい身体してるね。まぁいいや。とりあえず一回ヤらせてもらうよ。君はもう逃げられないんだ。諦めて大人しくしなよ。」

「ひっ!やっ、やだ…嫌だ!やめろ!やめてくれ!」

「うるさいよ。黙ってろ」

「んむぅ!?」

男は俺の口を手で塞いだ

 

「んーんーんーんー!!」

「おい暴れるなって」

「んーんーんーんーんーんー!!!」

「チッ、しょうがないな」

男は俺の口を押さえていた手を離す。

俺は必死に叫んだ。

「助けてぇ!!誰かぁ!!!」

「無駄だって言ってるだろう。ここは防音だし誰も来ないよ。さぁ続きを始めよう」

「やめろ…やだやだやだ…嫌だぁぁぁぁぁぁ!」

必死で叫んでいると男は右手を持ち上げて

「本当にうるさいね」

と一言言い、その右手を俺の顔に向けて振りかぶった。

 

バチン!

 

「ぶべっ!?」

頬に強い衝撃を受け俺は後ろに倒れた。

一瞬何が起きたかわからなかったが、痛みと共に理解できた。

殴られたのだ。

「痛いっ、痛いぃ……」

「当たり前でしょ?躾なんだから痛くしないと」

しつけ……?

「なんで…こんな事するんだよ…?」

「言ったでしょ。暇潰しだよ、君みたいな可愛い子なら大歓迎って。それに、君みたいな可愛い子はこうしてやるのが一番良いんだよ。ほら、まだ終わりじゃないよ。まだまだ楽しませて貰うからね。

もしまた騒いだら…分かってるよね?」

そう言うと男は握り拳を作って見せてきた。

その瞬間、恐怖から反射的に腕で顔を守るように覆った。

「ひぃっ!!!!!」

恐怖で体がガタガタと震える、この男がただただ怖い…痛いの嫌だ…

まるでか弱い女の子の様な思考と言動に我ながら驚きを隠せないが、それでも怖いものは怖い。

「さぁ、続きをしようか。」

「ひっ…やだ……やめろ……お願い……」

「あぁ、そういえば名前聞いてなかったね。僕は茶楽。君は?」

「……たまね……」

「たまねちゃんか。可愛い名前だね。じゃあ早速始めようか。」

「やだっ!やめろ!やめてください!」

「はいはい、大人しくしてね〜」

「やだっ!いやだいやだいやだ!」

「うるさいなぁ、まったく」

「んむぅ!?」

また口を塞がれた、男…茶楽の口で。

そして茶楽の舌が俺の口の中に入ってくる。

「ふぐっ……!んー!……んん……♡ちゅぱ……ん……♡」

(嫌なのに……気持ち悪いのに……なんで……)

「ん……ぷはっ……どうしたの?そんな物欲しそうな目して」

「あっ……やめて……もう許して……」

「え〜?でも君のここはまだヤリたいって言ってるよ?」

「そ、それは……違う……もうやだ……おれ…帰りたい……」

「まぁいいや。とりあえずヤらせてもらうよ。君はもう逃げられないんだ。諦めて大人しくしなよ。」

「ひっ!やっ、やめろ……嫌だ!やめてくれ!」

「はいはい。ちょっと黙ろうね。」

「んむぅ!?」

また口を塞がれてしまった。

「ふぐっ……!んー!……んん……♡ちゅぱ……ん……♡」

ダメだ……頭がぼぉっとしてくる……

「さてと、それじゃあいただきますかね」

茶楽は自分のズボンを脱ぎ捨てる。

するとそこには今まで見たことも無い様な大きさと形をした肉棒がボロンっと現れた。

顔にペチっと当たる、その強い臭いと迫力に思わず息を飲む。

「ひぃっ……」

あんなものを挿れられたら俺はどうなるんだ?

破瓜の痛みもなかなかだと聞く、それに男として男にちんぽ入れられるなんて嫌なのに…あんな…でっかいの…無理……絶対裂けちゃう……怖い……助けて……

「やっ……やめろ……お願いだから……それだけは……ほんとうに……やだ……いやだ……いや……いやだぁ……うっ……うぇっ……ぐすっ……いや……いやだよ……おうちにかえして……こわい……やだ……たすけて……たすけて……たすけて……たすけて……」

「おいおい、泣くなって。大丈夫だよ。優しくするからさ。」

「やだ……いやだ……たすけて……たすけて……」

茶楽のペニスはゆっくりと俺の膣口へと近づいてくる。

「やだっ!やだやだやだ!いやだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

「はいはい、静かにしようね〜」

「んむぅ!?」

また口を塞がれた。

そしてついに茶楽のペニスが俺の膣口に触れる。

「ひぃっ……やめろ……やめろぉ……」

「はい、それじゃあいただきまーす。」

(だめだ……もう……終わり……)

茶楽の巨根が俺の処女膜をぶち破り、俺の中に入って来る。

「んぎぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!」

痛い。痛みで目の前がチカチカする、涙が溢れる

「いだいっ!いたいいたい!ぬいて!ぬいで!」

「えー?でもまだ半分しか入ってないよ?」

「むり!そんなにはいんない!もうはいらない!」

「まぁまぁ、頑張って。」

「いだい!もうはいらない!やめて!やだ!やだやだやだ!いやだぁぁぁ!!!」

「そぉれっ!……ほぉら全部入ったよ。」

「あ…っぎぃ!…うそだ……こんな……うそ……」

(おれ…男なのに…ちんぽ入れられちゃった……)

 

痛みとショックで涙が止まらない

「あっ……あぅ……ひっく……ひっぐ……」

「よしよし、怖かったねぇ〜ごめんね?でもこれからもっと気持ちよくしてあげるからね?」

「ひっぐ……ぐすっ……やっ……ちが……ゆるし……て……」

「さて、それじゃあそろそろ本番いくか!」

「ひっ……やっ……まって……いまは……ほんとに……」

「はいはい、待たないよ。」

「やっ……だめ……まっ……て……」

「それじゃあいきますよー。」

「だめっ……ほんとうに……やめ……やめろっ……」

「はいはい、それじゃあいきまーす。」

「やっ……やめっ……ああぁっ……♡」

「お?意外といけるじゃん。」

 

こんな男のちんぽに、一瞬とは言え感じでしまったことに恐怖する。

本当に女の子になってしまったんだと言う事実を改めて突き付けられた様に感じた。

「うっ……ぐずっ……ひぐっ……うえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇん…」

「あれ?泣いちゃったの?」

「だって……こわかったもん……ひっぐ……こわっ……こわかっだんだもん……」

「ごめんね?でも大丈夫、優しくするからさ。」

「いやだぁ……もうちんぽやだぁ……いたいことしないっていったのに……うそつきぃ……」

「ごめんってば、今度はちゃんと優しくするから。」

「やだ……やだ……もうかえして……おれのからだ……かえして……」

「ん?なんの事か分からないけどさ、そんな事言わずに、ほら見てみろよ。」茶楽はスマホを取り出し画面を見せてくる。

そこには先程俺が犯されている動画が流れており、俺は声にならない悲鳴をあげる。

「これ拡散したらどうなるかな?」

「やだっ!それだけはやめて!」

頼れる者も無い今、拡散されてしまえば終わりだ。

「じゃあ言う事聞いてくれる?」

「聞くから……だからお願い……」

「はいオッケー。」

そして動画は止まった。

「ふぅ〜よかったよ。」

「ひぐっ……うぅ……もうやだぁ……」

(早く終われよぉ……)

 

それからは地獄だった。

何度も何度も中出しされ、子宮が膨らむ。

チャラ男に抱き上げられ背面駅弁の体位になると、俺のおまんこをガンガン突き上げてくる。

あれだけ痛かったおまんこも、今ではこの通り気持ちいい……

その快楽に耐えられず、激しく喘いでしまう。

「ほぎゅっ♡んおぉ♡ほぉぉ♡あへぇぇぇ♡おちんぽしゅごいぃぃぃぃぃぃぃぃ♡あちゅいのいっぱいきたぁぁぁぁぁぁぁ♡おほぉぉぉぉぉ♡」

「いい顔になったなぁ!お前最高だよ!もっと壊れろ!!」

「ほぎょ♡ほひぃ♡ふぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡イッグゥゥゥウウ!!♡♡♡」

「あーあ、またイッちゃったのか?」

「はひゅっ……♡はひゅっ……♡はひっ……♡おれぇ…♡おとこにゃのにぃ…こんらぁ…ちんぽで…イカされるにゃんて…♡♡♡♡♡」

「あはははははは、この身体で男ぉ?デカ乳デカ尻ぶっとい太もも、無理があるでしょ〜?」

そう言っておれのむっちりしたお腹を撫で回す。

たったそれだけの刺激なのにおれは絶頂してしまう。

「ほらぁ見てみなよ、この顔」

そう言って茶楽はおれを抱きかかえたまま鏡の前に連れてきた

「この蕩けきったメスの顔をさぁ!」

「ひっ!やだ!見たくない!そんなの見たくない!いやぁ!!!」

現実を直視したくなくて、見たくなくて必死に足掻く。

それでもその姿は目に入ってきた、入ってしまった。

茶楽に抱かれてM字開脚をしながら、おれのおまんこにちんぽをガンガン突き上げている。

幼気な顔付きには不釣り合いなでっかい爆乳をぶるん♡ぶるん♡と揺らしながら

その快楽を享受して、蕩けきったメスの顔をしていた。

「あっ…あぁ…ふぎゅう!♡」

その蕩けきった顔を見た瞬間に、おれのなかの男としての最後の一線が、壊された。

もう、おれのなかに男としての矜恃は無かった。

 

女の子になって、犯されて、快楽に負けて、おれの男としての尊厳も何もかも粉々に砕け散った。

でも、もしかしたら運命だったのかもしれない。

だって、こんなに気持ちいい…♡

こんなにも満たされてる…♡

もう男になんて戻ろうとは思えない…♡

 

おれの心がどんどん快楽に染まっていく、自ら望んで快楽を得る。

茶楽のちんぽを必死に味わう。

茶楽と互いの唇を貪り尽くす。

舌を絡ませた恋人の様なキスに、心の底から喜びが湧き上がってくる。

 

 

 

あぁ…おれって…メスだったんだぁ…♡

 

 




一応本編完結
後は後日談やifルート書く予定

どれが先の方が良い?

  • たまねちゃんと茶楽のプロフィール
  • 後日談
  • if、家族が信じてくれたら
  • if、もしも茶楽に会わなかったら
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