たまねちゃんプロフィールと小話
名前、鹿乃たまね(しかの たまね)
年齢、17(後日談では18)
身長、163
体重、108
3サイズ、B120(Qカップ) W89 H108
性格、強気でがさつ、惚れたら一途
(自分では気付いて無いが、かなり尽くすタイプ)
容姿
肩まである金髪のふわふわ天然パーマ
困り眉に蜂蜜色のタレ目
私服はクリーム色の萌え袖縦セタにチェックのロングスカート
設定
朝目が覚めるとクソデカムッチリドスケベボディの女の子になっていた元男子高校生
常に男を誘惑するフェロモンを無自覚に出している
茶楽に犯される事でメスとして目覚め、男に戻る事を諦めた。
茶楽の事が誰よりも大好き、茶楽のちんぽも大好き。
後日談にて料理が出来ないため、料理教室へ通う事に。後日談完結後も料理教室には通っており、婚約報告に奥様方は大歓喜、結婚式にも招待され狂喜乱舞した。
得意料理は肉じゃが
後日談完結後に茶楽との間に女の子2人、男の子1人を授かった。
もちろんボテ腹セックスはした。
実は自分が元男のTS娘だと明かしている
その最後は老衰によって我が子や孫達に看取られての大往生だった。
小話
おれだってしっとする
「あーもう!なんなんだよあいつ!」
おれは怒りに任せてベッドの上にスマホを投げ捨てた。その衝撃で枕元の時計が落下して床に転げ落ちる。時刻は既に深夜0時を回っていた。
今日はおれの誕生日だっていうのに茶楽のやつ…会社の飲み会を優先しやがって……くそっ! いつもなら日付が変わる前には帰ってきていたはずなのに…… 別に期待していたわけじゃないけどさぁ……でもやっぱり寂しいじゃんかよぉ…… それにしても遅いな。終電逃すなんてことないと思うんだけど……。まさかタクシー代がないとか?いや流石にそれはないか。
するとガチャッと 玄関の方から鍵を開ける音が聞こえてきた。どうやら茶楽が帰ってきたようだ。
玄関まで出迎えに行くとそこには泥酔状態の茶楽の姿があった。顔は真っ赤に染まり足元もおぼつかない様子だったが、それでもしっかりと自分の足で歩いていた。
「たら〜いまぁ〜たまねちゃ〜ん♡」
呂律が回ってなくふにゃふにゃとした口調で茶楽はそう言った
「おかえり……」
茶楽は靴を脱ぐとそのまま倒れ込むようにおれへと体を預けた。そしてすぐに寝息を立て始めた……
……べつにさ、期待してたわけじゃないけどさ、こんなの…誕生日だからって頑張ってご馳走用意したおれがバカみたいじゃん…
気持ち良さそうに寝息たてやがって…
おれより会社の飲み会を取りやがって…
「……ばか……」
後日談からさらに数年後の話
この翌日、すっかり不貞腐れたたまねちゃんの御機嫌を必死に取る茶楽の姿があったとか
おれメスすけべ抜きの日常編書いた方が良い?
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いちゃラブ日常見せろオラァン!?
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さっさとスケベ書かんかい!!!!
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ゆうかちゃん書けやオラァ!!!!
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のじゃろりババアお母さん全裸待機