ifルート、茶楽にナンパされなかった場合です。
感想をください……
if・おれと言う人が死んだ日…♡
両親に信じて貰えず警察を呼ばれそうになり、咄嗟に何も持たず家出をしてしまった。
これからどうすればいいのだろうか…おれ…こんな体でやって行けるのかな…お金もないし行く当てもない……
そんな事を考えて歩いていたら急に複数の男達が現れ、おれを無理矢理車に押し込んでどこかへ向かい始めた。わけも分からず恐怖で暴れるが、顔を強く殴られて暴れるのを辞めた、しばらくして、車が止まり目的地についたのか男達は外に出ていき、おれは抵抗出来ずに連れ出される。
そしてとある建物の中に連れ込まれて、椅子に手錠をかけられて座らされた後、男達は何やら話をすると、どこからが注射器を持ってきておれの首筋に向けた。怖いけど何をされるか分からないから目を閉じてじっと我慢した、するとチクリとした痛みの後すぐに眠気が襲ってきて…………気が付いた時にはもう既に裸にされていて、手足には鎖がついた手錠、口に猿ぐつわがかけられていて声が出せなかった。
そしてまた注射器を持った男達が近付いて来て、今度は胸に刺された後全身が熱くなって汗が出てきた、その後乳首と股間部分に何か液体のような物を塗られて体が震えてきた。
「おーおー、即効性だから随分効き目が良いな。」
そう言いながら男はおれのお尻の穴を広げて指を入れてくる。そしてさっき胸とおまんこに塗った物と同じ様な液体を出して入れてくる。その感覚だけでゾワゾワするし気持ち悪い。
そしてある程度入った所で男はおれから離れていく、それを見計らって、近くに居た別の男が猿ぐつわを外すとおれの顔の前に自分のおちんちんを出してきて口に入れろと言ってきた。
おれは男だぞと言っても、どこが男だと言いながらおれのおっぱいをビンタする。
怖くて仕方ないけど言う事聞かないとまた酷い目に合うかもしれないから恐る恐る舌先で舐めてみる。
少ししょっぱい味がして吐きそうになるけど頑張ってペロペロし続けると男の人が小さく声を出した。
「っふ、ん……」
そのまま続けてたらいきなり頭を押さえつけられ喉の奥まで入れられる、息が出来なくて苦しい!でも離してくれなくてそのまま乱暴に動かされる。そして勢いよく喉奥に出された。苦いし変な臭いで思わず吐き出してしまう。
「あーあ勿体無い、ちゃんと飲み込めよ」
「げほっごほ………」
そう言ってると別の人がおれの後ろに回ってきてお尻を触ってくる。嫌だけど手錠のせいで抵抗出来ない……そのまま両手で広げたり閉じたりしながら指を中に入れてくる。最初は痛かったけどだんだん気持ち良くなってきた。
「おー結構柔らかくなったな、そろそろいいか?」
「まぁまだちょっとキツイがいけんだろ」
「んじゃ、早速ヤるか」
そう言っておれはうつ伏せの状態で寝かされ、おれの両足を広げ、誰かのちんぽがおれのおまんこに入ってくる。
初めてなのに一気に貫かれて凄く痛い。でも塗られた薬のおかげかすぐに慣れてしまった。そしてそのまま激しく動き始める。パンッパンッて音が部屋中に響き渡り、その度におれの口からは甘い声が出る。
そして段々気持ちよくなってきて声が大きくなっていき、それに興奮したのか後ろにいる人は腰の動きを速めていく。おれの子宮口を何度も突き上げられる。しばらくしたら後ろの人が先にイッてしまいお腹の中に熱いものが流れ込んで来る。
「あ~出るわこれ……お前のナカ最高だぜ、もっと締め付けろや!」
「うあっ……あうっ…………」
「ほれ、休んでないで俺のちんぽも舐めろよ」
「んぶぅ……ぐぇ…………」
そう言って目の前の男は自分のおちんちんを口に入れてくる。先走り汁と精子の混じった変な味がする。早く終わらせたくて必死にフェラをする。喉の奥まで突かれるから苦しい。そしてまた口の中で射精された。精液を飲むように言われたから仕方なく飲む。ドロっとした生暖かいものが食道を通り胃に落ちていく。飲まないとまた怒られるから頑張って全部飲んだ。
すると突然男達の一人が、さっきとは違った注射器を取り出し、今度は首筋に刺し液体を入れ始めた。
「んぐぅ!?︎ん〜!!」
嫌だと声を上げても男は容赦なく注入していく。全部入れられたら次は全身が熱くなってきた。
「よし、これでいいだろう。」そう言いながら、男は離れていきカメラを持ってこちらに近付いて来る。
「ひゃ、あああ、あんっ、やっ、な、なにこれえ……はぁん……からだ、あちゅいぃぃ……」
「おい、ちゃんと撮れてるか?」
「おう、バッチリだ。こいつ、顔も身体も極上だな。肌もスベスベだし胸もでけーしケツもデカくていい形してるぜ」
「へぇーそりゃあ良いな。じゃあ早速、楽しませて貰うか」
「いや、ちょっと待て、まだおまえの出番じゃない。今はまだ我慢しろ。」
「へいへい、分かりましたよ。ボス」
「あぁんっ、あっ、あっ、だめ、そこはっ、やっ、ああぁっ! お、おくまで……はいってるぅ……あっ……あっ……」
「おおー、これは凄いな、今までヤってきた中でも一番の名器かもしれんぞ」
「確かに、これは堪らないな」
どうして…おれがこんな目に…
「はぁ……ふぁ……ん……くぅ……うごかないで……はぁ……はぁ……くぅ……ん……あっ、そこ……やぁ……だめ……うごかな……いで……あっ……う……動かないでぇ……お願い……です……もう……やめて……ください……」
「そんな事言われてもなぁ、こんなに名器なら止めようがないって」
おれ…おとこなのに…なんで…
「ほら、見てみろよ、俺のを美味そうに食べてやがるぞ」
こんな…へんなくすりうたれて…おかされて…
「本当だ、こりゃいいな、ちんぽに絡みついて離さないぞ」
きもちいい…あたまが…ぼーっとする…
「おぉっ…すげぇ締まるっ…やべぇ、出そうだっ……腟内に出すぞ!」
「あっ、やっ…ダメッ……中に出しちゃっ……あうっ……あううっ……あっ……」
どぴゅっ、どぷっ、どくんっ、びゅーっ、びゅっ、びゅっ……
中出しされた…お腹の中熱い…どうしよう…おれ…おとこなのに…にんしん…するのかな…? もしそうなったら…おれ…いっしょうおんなのこのまま…なのかな… ?
「あら〜♡ あなた達、可愛い子を捕まえてきたのね〜」
………だれ…?
「おう、なかなかの上玉だったからな。つい攫っちまった。」
あたらしい…おとこ……
「へぇー、どんな奴?」
こわい……
「えっとな……こいつは……確か男の家出少年らしい。男にゃサッパリ見えんがな、このデカ乳とかなぁ!」
こわい……!
「きゃんっ……あっ……あっ……やめ……おっぱい……つよく……揉まないでぇ……」
こわい……!!!
「いい声出すじゃねぇか!もっと虐めたくなるぜ!」
おとこのひとが…こわい…!
「んっ……はぁ……やぁ……んっ……はぁ……はぁ……はぁ……やぁ……」
きもちよくなる…じぶんが…こわい…!
「いい具合に仕上がってきたな。」
「おい、そろそろ俺も混ぜてくれないか?」
「ああ、いいぜ、ほらよ。お前も好きに使ってくれ。」
「ああ、ありがとよ。へへへ」
「さあ、たっぷり可愛がってやるぜ。まずはその口で奉仕してもらおうか」
やだ…やめて…たすけて…!
「んぐっ!? んんんんんっ!!」
「おぉ、すげぇ吸い付きだ! こいつ本当に自称男なのか!?」
「マジで名器だな! こんな気持ちの良い穴は初めてだぞ!」
「おい、次は俺にもやらせろよ!」
「ちょっと待てって、順番だから!」
やだ……やめて…やめてよ…
「やぁ……んっ……くぅ……」
「なんだこいつ、処女じゃねえのか?」
「わりぃな、こいつの処女なら貰ったぜ」
「まあいい、女ならヤる事は変わらねぇだろ」
「おい、薬追加すんぞ〜」
「はいはい、ほら飲めよ」
「んくっ、んくっ、ごくっ……」
またきた……からだあつい……おとこなのに……なんでこんな……やらしいこえでちゃうの……
「よし、いい感じに出来上がったな」
「ああ、上出来だ。いい声で鳴いてるし、もういいんじゃないか?」
「それもそうだな、よしっ! それじゃあ頂こうかね!」
「あっ…んぁ…ふぎゅぅ…♡」
きもち…いい…もっと…きもちいいの…ほしい…♡♡♡
「おいおい、何だよこのケツマンコは! 名器過ぎんだろ!」
「おい、早くしろって、俺待ちきれないんだよ!」
「わかってるよ! ちんぽイラつかせんな!」
「お"っ……んっ……ふぐっ……うぐっ……」
きもちわるい……きもちいい…… くるしい……きもちいい…… わからない……どっち……? どっちがきもちいい……?
「おい、こいつイキまくりながら白目剥いて気絶してるぜ。そんな気持ち良かったか? ははは!」
「どうせそのうち起きるだろ、そしたらまた可愛がってやろうぜ!」
「それもそうだな!」
やだ……やめて……もどれなく……なる……おれが……こわれる……おとこなのに……おんなのこみたいに……いっぱい……おかされ……ちゃった……♡
「さて、そろそろ起きてくれよ?」
「おい、そろそろやばくないか?」
「大丈夫だって、ほら。」
「あへぇ……あっ……んひぃ……んほぉ……きもぢ……いい……きもぢ……い……もっと……もっと……ください……♡」
あたま……まっしろになる…… きもちいい……もっと……もっと……きもちよく……なりたい…… きもちいいこと……だいすき……きもちいいこと……してくれる……おとこ…… おとこが……だいすき…… おれを……きもちよく……してくれ……る…… きもちよく……させてくれる……おとこ…… ああ……そうだ……あの……おくすり……あれがほしい……ほしい……ほしすぎる……ほしい……ちょうだい……くれよ……おまえの……でかちんぽで……おれのなか……かきまわして……ぐちょぐちょにして……いっぱいに……してほしい……♡
「欲しいのか?」
ほしい♡ でもだめ……がまんする♡おれは……ちゃんと……おねがいできる……かわいいおんなのこ……だから……
「ほら、これだろ?」
「あ……ありがとう……ございます……いただきます……♡」
「よし、それじゃあお礼にご奉仕してもらうかな!」
「はい……わかりました……えっと……おれは……何をすれば良いでしょうか……?」
「まずはその口を使ってご奉仕してもらおうか」
「はい……失礼します……」
「んっ……んむっ……んちゅっ……んっ……」
「おい、手止まってるぞ!」
「す、すみません…」
おちんぽ……おいしい……
「そうじゃない、お前は俺達の性処理道具だ。俺達が楽しむ為に、精一杯尽くせばいい。わかったな?」
「はい……わかりました……」
そうだよね……おれは……せいしょりどーぐ……おれは……なにもできない……
「おい、そろそろ出すぞ! 受け止めろ!」
「はい…」
びゅるるるるるるるっ!!!!!
「ふぅ、中々良かったぜ!」
「ああ、今まで抱いた中で1番だったな!」
「おいおいまだ俺たちがヤッてねぇたろ?」
「ほら薬追加すんぞ、もっとこいつの頭バカにしてやらねぇとな」
「んひぃ♡♡んぁ……あへぇ……おちんちん……おくすり…もっと……もっと……♡」
「ほら、どうした。もっと欲しいか?ん?」
「はい……♡おちんちん……もっと……くらしゃい……♡」
「なら俺のちんぽを気持ち良くしろ!」
「はい……♡んちゅ……れろ……んっ……じゅるるるるるる♡」
「くっ、こいつ上手いな……。」
「ほらほらどうだ? 気持ちいいか?」
「んむっ……きもひいいれす……♡♡」
「もっと激しくして欲しいか?」
「はい……♡もっと……もっと……♡」
「ははは、良いだろう。ほら!」
「あへぇ……♡♡しゅごい……きもひいい……♡♡♡」「もっと気持ち良くなりたいか?」
「はい……♡」
「ならもっと堕としてやるよ!」
そう言って男はおれの中に突き入れてきた。
何度も犯され続け、薬を投与され続けたおれの体はもう限界だった、薬で身体が異常に敏感になり、犯される事で強烈な快楽が身体中を駆け巡る。
脳がどんどん快楽に犯され、薬を過剰に投与される。
そんなオーバードーズにおれの身体が耐えられる訳が無かった。
口から泡を吹き、涙が溢れ、鼻血が出る。
その日のうちに、おれはボロボロになっていた。
おれが誘拐されて、1週間が経った。犯され、薬を過剰投与されたおれは1週間で精神は完全に崩壊し、廃人になる寸前までいった。だがまだ足りないらしい。
おれを更に改造しようと連中は再び薬を注入し始めたのだ。
その注射針の感覚だけで絶頂を迎えてしまいそうになる。
「さあ、まだまだ楽しませて貰うぜ?」そう言うと男はニヤニヤと笑いながらおれに薬を打ち、犯し始めた。
そんな状況に、涙を流し、鼻血を垂れ流しながら壊れた様に笑いながら快楽を貪るおれ。その姿は既に人では無く、ただの獣だった。
その日、おれと言う人は死に、1匹の雌の獣が生まれたのだ…♡
さよなら…おれ…
そして…Happy birthday…♡
その後、1人の少女が無惨な遺体となって発見された。
おれメスすけべ抜きの日常編書いた方が良い?
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いちゃラブ日常見せろオラァン!?
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さっさとスケベ書かんかい!!!!
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ゆうかちゃん書けやオラァ!!!!
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のじゃろりババアお母さん全裸待機