※この作品はR-18です。

いろんなアニメでフェチ小説   作:あのエロい人、ユリリンのことかあ!

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※食品化じゃないけど食べ物をプレイに使います。認識改変、女性集団攻め、快楽攻め注意。東郷さんが園子以外の勇者部から拘束快楽攻めされる話だけど、何故こんなことになっているか細かい背景や設定は考えてないです。
最近ゆゆゆを見始めてつい書いてしまった。自分で書いていながら頭おかしいと反省はしているが、意外と後悔はしていない。


単発ネタ
勇者部エロうどんを作ろう(食品プレイ、拘束)


ある日の放課後、東郷美森は勇者部の机に全裸の大の字で拘束されていた。

 

「やめてください、風先輩。目を覚まして」

 

不安そうな表情をしている東郷を見て、勇者部部長の犬吠埼風が怪しく笑った。東郷以外の勇者部メンバーは何者かの悪意によって操られているのだ。彼女たちは認識を歪められ、何故か東郷美森のことを香川のソールフードたるうどんと同じだと思わされている。

 

「よし、では材料もそろったところで、女子力を高めるために勇者部うどんを作るわよ」

 

風はうどん生地を東郷の巨乳の上にかぶせ、せっせとこね始めた。うどんの生地ごしに胸を刺激され、たまらず東郷は嫌らしい喘ぎ声を上げた。

 

「やめて、お願いだからやめて」

 

必死に懇願する東郷を無視して、風の手の動きは激しくなる一方だ。

 

「メガロポリスなおっぱいなんか、こうしてやる。こうしてやる」

 

東郷の爆乳を羨んでいた風は、日ごろの嫉妬を解消するようにねちっこくうどん生地と東郷の胸が一体化しそうなくらい愛撫を強めていく。

 

「ああっ……んっ! ううん!」

 

力強くもまれ、こねられ、揺らされる。

 

「ほらほらどうした? もっといい声で鳴きなさい」

 

左の胸は捩じるようにもまれ、右の胸は優しくこねこねされる。東郷のことをうどん生地だと思い込まされている風の手つきは真剣そのものだ。だってうどんは女子力を上げてくれる重要アイテムなのだから。美味しいうどんを作るためなら、手間は惜しまない。

 

「ああぁ……あんっ! はぅっ!」

 

なんだか今日のうどんの感触はいつもよりもっちりやわらかくて、なんか声が聞こえるような気がしたけど風は気にしない。細かいことを気にしたら、女子力が下がる気がしたのだ。

 

 

「こんな感じかな?」

 

風は次々ともみ方に変化をつけ、両手を使って胸全体を揉みしだく。東郷は我慢しようとするが、うどんの生地に包まれた胸はしっとりと爆乳に張り付いて、信じられないような快楽を与えてくる。

 

「あらら、このうどんったら熟成し始めてるわね。生地がしっとりしてきたみたい」

 

そう言うと風はうどん生地の上から快楽攻めで勃起し始めていた東郷の乳首をひねる。

 

「にゃあああああああ!やめてください風先輩、乳首こねないで!」

 

うどん生地の肌に吸いつくような独特の感触が、風の手つきをより嫌らしいものにして伝えてくる。生地と一緒にこねられ続けた美巨乳は、快楽の風船が膨らみ続けて破裂しそうだ。

 

「うどんはしゃべらないはずなのに、おかしいわね?えいっ、えいっ!」

 

洗脳された風には東郷がうどん生地にしか見えていないようで、東郷の喘ぎ声が聞こえていない。どんなに呂律が回らなくなって懇願しても、決してうどん生地(おっぱい)への攻めが弱まることはないのであった。

 

そしてついに―――

 

ぶぴゅっと音を立てて、うどん生地から白い液体が流れ出した。

それは紛れもなく、東郷のミルクだった。

風に乳首をいじられ続け、快楽に降参した乳首がとうとう耐え切れずに母乳を吹き出してしまったのだ。

 

「ふぇ?な、なんでミルク出てるのおおおお!」

 

妊娠もしていないのに母乳が出たことに驚愕する東郷。しかし、そんな疑問も一瞬で射乳の快楽に押し流されてしまう。

 

その光景を見た瞬間、今まで黙って事の推移を見守っていた結城友奈が動き出す。

 

「風先輩、東郷さんのことは私に任せてください」

友奈は直感で確信した。たぶんこれ、夏凛ちゃんがこの前東郷さんに渡したサプリの副作用だと。

 

「た、たしゅけて友奈ちゃん」

 

「だめだよ東郷さん、ミルクなんか出しちゃ。うどん生地が台無しになっちゃう」

 

困ったような笑みを浮かべると、友奈は麺棒を統合の胸の上において。

 

「だから、一回全部ミルク出しちゃおう?」

 

麺棒で胸を攻め始めた。胸の上を縦横無尽に転がる麺棒が、東郷の胸をもみほぐし快楽と母乳をむりやり搾り出していく。

 

「いやぁ! もう許してぇ!」

 

十分間。麺棒で友奈に圧迫され続けた胸からは、もう一滴も母乳は出なくなっていた。胸だけを長時間いじられ続けた結果、触れられてもいないのに下半身は大洪水になっている。

 

「大丈夫ですよー、すぐ楽になりますからね~」

 

丁寧に親友の下乳を振動させ、快楽をどんどん与えていく。

 

「あぁ……んっ! ふぅんっ!」

 

友奈の特技であるマッサージの腕がうどん生地扱いされている東郷に発揮されて、東郷の快楽ゲージをぐんぐんとレベルアップさせていく。

 

「友奈さんの次は私が調理します」

 

いつの間にか樹も合流しており、とろとろにされてしまった東郷の姿を熱っぽい視線で見つめていた。二人の少女のうどん(東郷)責めは止まらず、さらに激しさを増していく。

 

(助けて……誰か)

 

もはや意識を保つことすら難しくなってきたその時――

 

突然、勇者部の部室の扉が開かれた。

そこに立っていたのは三好夏凜、勇者部随一の健康マニアにして完成型勇者である。

 

「やめなさい2人とも、東郷はもう限界よ。全く、友奈も風も樹も私がいないとダメなんだから。安心しなさい東郷、この完成型勇者たる三好夏凜が来たからには、こんな状況なんとかしてあげる」

 

「夏凜ちゃん、……もしかして私を助けに」

 

「当たり前でしょ、勇者部ご過剰、悩んだら相談よ」

 

絶望的な状況に屈しかけていた東郷の目に希望の光が灯る。ありがと夏凜ちゃん、友奈ちゃんがいなかったら貴方に惚れていたかもしれない。そんな東郷の内心を知ってか知らずか、三好夏凜はどや顔で鞄からサプリを取り出した。

 

「母乳を搾られて東郷の体力も下がっているだろうし、脱水症状も心配ね。でも大丈夫、このサプリをキメれば煮干しみたいにひやがった東郷も忽ち元気に」

 

違う、今私が欲しかったのはサプリじゃない。一瞬で希望を失った東郷に、夏凜がサプリを飲ませようと近づいてくる。必死に口を閉じ抵抗しようとした東郷だったが、鼻をつままれ息が出来ず、唇を開いてしまう。

 

ん、むちゅ」

「んんんん!」

 

そして夏凛は東郷に顔を一瞬で近づけると、割り開かれた唇に舌を入れてキスをし始めた。熱烈な舌による愛撫にとろけて放心している東郷に、すかさず夏凛がサプリを口移しで飲ませてきた。

 

巧みな舌遣いによって何度も何度も息継ぎをしながら、東郷の口に大量のサプリが流し込まれていく。

そして、全てを飲み込んだのを確認すると、ようやく東郷の口から夏凛の舌が引き抜かれていった。

東郷の頬が赤く染まり、瞳が潤んでいく。

 

「ぐす、えぐ、ひっく。ひどい、ひどいわ夏凛ちゃん。わたしのファーストキスが」

 

思い人である友奈にいつかささげたいと思っていた初体験を夏凛に奪われ、東郷は悲しみの涙を流す。しかし、それは悲しみの涙だけではなく、夏凛の舌攻めにより高ぶらされた快楽ゆえの涙でもあった。

 

「よし、これでもう東郷は大丈夫ね。なら、うどん作りを再開しましょう」

 

夏凛の提案に風が待ったをかけた。

 

「東郷の母乳まみれの生地はもう使えないから、新しく最初から作り直さない?」

 

「それもそうですね」

 

風の提案に、友奈が賛成し、勇者部は最初からうどんを作り直すことになった。

 

「や、やめて!私はうどんじゃない」

 

うどん生地扱いされ、再び胸を揉みほぐされる東郷が悲鳴を上げる。だが、その声にはもはや先ほどまでの力強さはなく、ただの喘ぎ声でしかなかった。

 

「手作り、いじくり、生け作り♪さぬきうどん、きつねうどん♪東郷さんは美味しいうどん」

 

謎の歌を口ずさみながら、うどん生地ではなく直接東郷の胸をこね回す友奈。

 

「あああああああ!」

 

友奈自身はうどんをこねていると思い込んでいる作業的な愛撫で、東郷は絶叫する。

 

「お姉ちゃん、私も手伝うよ。こうかな?」

 

「あぁ、樹ちゃん上手い。もっと強くしていいよ。ほら、東郷さんも気持ち良さそう……」

 

「ん、まだ水が足りないわね。これじゃ生地がまとまらないわ。よいしょっと」

 

「ひゃめ、ひゃめて!そ、そんんにゃに圧されても、水なんて出な、あああああ!

」

東郷の下半身で顔を  突き合わせ、犬吠埼姉妹が潮吹きさせようと愛撫を始めた。うどん生地をこねてまとめるために、東郷の愛駅を使おうとしているのだ。膣口を一生懸命樹がかき回し、風がクリトリスをくにくにともてあそぶ。

 

「さすが風先輩です。こんな短時間でここまで東郷さんを愛液製造機に出来るようになるだなんて」

 

「ふふん、まーね。アタシってば天才だから」

 

「やっやめぇ……もう許しへ……これ以上は……壊れちゃう……お願い……やめて……やめてください」

 

東郷の懇願は聞こえていないようだが、ある意味その願いはかなえられた。

 

「じゃあ、うどん生地をねかせて熟成させるわよ。東郷もいい感じに温まってきたみたいだしね」

 

夏林は東郷の大の字拘束を外すと犬吠埼姉妹が仲間の愛液でこねたうどん生地を東郷の体に乗せると、、その上からサランラップで全身を包み始めた。発情した女体を全身ラップでぐるぐる巻きにされた東郷は、頭がぼおっとし始める。

 

(このままだと本当にダメになる。なんとかしないと)

 

焦る東郷だったが、手足の自由を奪われた状態では何もできない。唯一自由に動かせる首を左右に振り乱しながら、必死に助けを求めようとする。

 

そんな東郷の様子を見て、夏凛が言った。

 

「そういえばさっきあんたに飲ませたサプリ、栄養だけじゃなくて媚薬も入ってるのよ?うどんの塾生には温度がだいじだから」

 

「あええ、出して。あちゅい、動けにゅあい、ここから出して」

 

夏凛の言葉を聞いて、東郷の表情が絶望に染まる。

 

媚薬による発熱がラップにくるまれた体をとろ火で温める。体をくねらせて快楽を逃がそうとしても、ラップに拘束された女体は大きな動きを制限する。

 

そして、体の芯まで熱くなった頃、ようやくうどん作りが再開された。

 

ようやくラップ拘束から解放された東郷は這いつくばってでも逃げようとするが、体が思うように動かせない。長時間による愛撫とラップ拘束からのじらし攻めが完全に彼女の体力を奪い取っていたのだ。文字通り俎板の上のうどんとなった東郷に、さらなる快楽が襲い掛かった。

 

「次は生地を伸ばさなきゃ」

 

逃走しようとする東郷の体を夏凛、友奈、樹が抑え込む。そして、身動きの取れない東郷の胸やお腹に風がうち粉をし、麺棒で体を押し始める。

 

「ああ、ああああ、いや、いやあああ!」

 

体の前面を何度も麺棒で転がされ、快楽の叫び声が止められない。

 

「あああ、ああ、ああああ!」

 

「ほい、ほい、ほい、ほい、ほい」

 

何回も胸を上下左右に麺棒で転がされ、乳首が勃起してしまう。そして勃起した淫突起を麺棒が念入りに転がしてくる。

 

「東郷さん、美味しそう」

 

風の攻めにより淫らな表情を見せ始めた東郷の唇に、友奈がむしゃぶりつく。

 

「お姉ちゃん、こっちは私に任せて」

 

樹が麺棒で下半身をころころとする。太ももを刺激され、内またをくすぐられ、そして勃起したクリトリスも何回も転がされ押しつぶされる。東郷は無意識にアヘ顔ダブルピースの方針状況にされていた。

 

「ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ」

 

「東郷さん、気持ち良い?」

 

「うん、きもちいい、すごく、すごい、あたまおかしくなる」

 

東郷の口から、自然とその言葉が出てきた。

 

(だめ、これ以上続けられたら本当に狂っちゃう。助けて……誰か……)

 

「じゃあ、またしばらくお預けだね」

 

そう言って友奈はまた東郷をラップでグルグル巻きにした。そして、動けない東郷がもんもんとさせられてしばらく。

 

「なら、最後の仕上げは私がやるわ」

 

三好夏凛があおむけに拘束された東郷未森の裸体を見下ろす。

 

「東郷、今からうどんをこねるみたいにあんたの胸をこねこねしてあげる」

 

「やめて、夏凛ちゃん」

 

東郷は全裸で全身をラップに拘束されて身動きの出来ない状況。抵抗しようとしてもぎちぎちに巻かれたラップ拘束はぴくりと体を震わせることさえも許さない。

夏凛の足が、東郷のたわわな果実をむにむにと踏み始める。体重の軽い夏凛の足は痛みを与えることなく、東郷の快楽だけを引き出していく。そしてその刺激によって乳首が勃起し、ラップ越しでもわかるほどに自己主張を始める。

それを見た夏凛は口角を上げながら言う。

 

―「あら、乳首がぴんぴんしてきたわよ。さあ、これからどう料理してくれようかしら?」

 

「ひゃめ、ひゃめて!乳首くにゅくにゅしないれ」

 

「そんなこと言っても体は正直じゃない。ほら、こんなにも固くなってる」

 

そう言って夏凛はさらに強く足を押し付けてぐりぐりと押し込むように動かす。

 

「いやぁあああっ!」

 

びくんっと大きく跳ね上がる東郷の体。

 

その様子を見た夏凛は指と指の間で勃起した乳首を挟むと、しこしことこき始めた。何回も淫突起をひねられ、東郷は呂律が回らない。

 

「ふああぁっ!!だめぇえっ!!」

 

「気持ちいいんでしょ?ほーら、もっと感じなさい」

 

さらに激しくなる責め。

 

「もうダメッ!イっちゃうぅううう!!!」

 

ぶしゃあああと盛大に潮を吹き出す東郷。

 

「もう足が疲れちゃった。だから、あとはこのこねこねマシンに任せるわ」

 

そう言って夏凛は東郷の上から降りると、二つのおわん型の装置を胸にかぶせてきた。おわんの中にはローラーやブラシが入っており、装着された哀れなおっぱいを無慈悲な振動が攻め続けるのだ。

 

「ひぃいっ!ああっ、また来る……来ちゃうよぉおおおっ!!!」

 

びくびくっと何度も痙攣する東郷。

だがしかし、絶頂を迎えようともその機械は決して止まることはない。むしろ絶頂を迎えたことによってより敏感になった部分を容赦なく蹂躙し続ける。

 

「あへぁ…………」

 

連続絶頂による疲労でぐったりと気絶する東郷。ついに数時間に及んだ勇者部うどん作りは東郷の受難は終わった)のだ。

 

「はあ、はあ……やっと出来た……」

 

「お姉ちゃんおつかれさま」

 

「樹、ありがとう」

 

「ふう、みんなのおかげでなんとかできたね」

 

一仕事終えて笑顔になる風、樹、友奈。

 

「じゃあ、次は私たちがうどんになる番ね。勇者のお役目として、うどんを神樹様にお供えしなくちゃ」

 

「「「え?」」」

 

うつろな目をしている夏凛の一言で、正気を取り戻した3人。果たして勇者部はうどん(狂気)に飲まれた淫空間四国を正常にもどすことができるのか。

 




おそらくこの後の勇者部は遅刻してきた園子さまによってきっとなんかハッピーエンドになると思います。
多分この続きはないですし、書けるならうどんプレイとか誰か書いて欲しい。フェチ小説もっと増えろ。みんなも自分の性癖を文章にしてみようぜ、うちもやったんだからさ(土下座の懇願)
今回初めてエロを書いて思った、もっとエロい文章が書きたい。
次回はこのすばで拘束とか監禁とかか、けいおんで拘束認識改変快楽攻めあたりかな。

好きな拘束は何ですか?

  • 縄
  • ラバー、バキュームベッド
  • マネキンや人形
  • 箱詰めや袋詰め
  • ペット、人犬拘束等
  • 手錠や足かせ
  • 触手
  • 生体ユニット
  • 固め、石化等
  • 女体盛り
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