僕は新しい女の子を探して外出する事にした。
しかし、すぐに外の暑さにうんざりしてくる。
8月のじめっとした熱気は不快でとても耐えられない。
僕は涼しく過ごしながら女の子を見つけるために、プールを訪れた。
プールには夏休み期間中ということもあり大勢の人が訪れていたが、その中で一際目立つ美しい少女がいた。
歳はまだ10代前半ぐらいだろうか?幼い顔立ちの中にどこか大人びた表情をしている彼女はまるで童話の中から出てきた妖精のように幻想的だった。
透き通るような白い肌とさらりと流れる艶やかな黒髪は、夏の日差しを浴びて輝いているように見えた。
僕は彼女との情熱的な情交を夢想し、それを現実のものとするためプールでゆったりと浮かぶ彼女に近づいた。
「君可愛いね」
僕に声をかけられたその子は驚いたように目を丸くしてこちらを見つめる。
しかし次の瞬間には顔をほころばせ天使のような笑顔を浮かべていた。
「えへへっ、ありがとうございますっ。もしかしてナンパですか?」
彼女の声を聞いて僕の心臓は大きく高鳴った。
澄んだ鈴の音を思わせる可愛らしい声で囁かれたその言葉はこの場にいるすべての男たちの心を奪い去るだろうと確信しさせるものだったからだ。
そして何よりそんな魅力的な彼女が自分に応じてくれたことに歓喜していたのだ。
それから僕らはお互いに自己紹介をした。彼女の名前は遥、13歳の中学生ということだった。
友達と一日遊ぶ予定でプールに来たのだったが、ドタキャンが入って一人で暇だったらしい。
運命の女神が味方をしてくれているとしか思えない展開に僕は笑みを抑えられなかった。
つまり、彼女は今日一日予定が無いということだ。
今はまだ朝の10時、うまくやればたっぷりと楽しむことができそうだ。そう考えたら自然と股間が大きくなってくるのを感じた。
「その遊ぶ予定だった友達ってもしかして彼氏?」
僕の問いに彼女は首を横に振って答える。ますます気に入った。この子を自分のものにしたい。
僕の欲望はさらに大きくなっていった。
「じゃあさ、良かったらこの後一緒に遊ばない?」
もちろん僕は彼女を家に連れて帰るつもりだった。
だがせっかくプールで出会ったのだ、このままプールでしかできない事を楽しみたいとも思う。
「いいですよ、一人じゃつまらないから帰ろうかと思ってたんです。その、泳ぐのって得意ですか?」
「まあまあかな、速くは泳げないけど普通に自由には泳げるよ。もしかして、遥ちゃん泳げないの?」
「はい……私実はカナヅチなんですよ。だからもしよかったら泳ぎを教えてもらえませんか?」
「もちろんだよ!じゃあ邪魔にならないように、人の少ないプールに行こうか」
そう言って僕は彼女を人の多い流れるプールから連れ出し、人気のない子ども用の浅いプールに連れていった。
「ここで泳ぐんですか?うー……子どもっぽくないですか?」
「深いプールで溺れたら危ないからね、それじゃあ僕の手を掴んで水に浮かんでみてごらん」
少し恥ずかしそうな彼女だったが、小さな手を差し出すと優しく握り締めてきた。
その可憐さに興奮しながら、まずは自分のペースでゆっくり体を動かしていくように言った。
すると最初は戸惑っていた彼女なのだが、だんだんと僕の腕をしっかりと握り、体をゆだねてくれるようになる。
しかしまだまだ体の動きは硬く、うまく浮かんでいられないようだ。
「水を嫌がらないで楽しむようにね、ふわーって浮いてる髪の毛みたいに力を抜いて漂ってみて」
「こうですかね……」
僕の言葉を聞きながら、なんとか一生懸命浮こうとする彼女はとても健気で愛らしく感じられた。
しばらくそうしているうちに慣れてきたのか動きが良くなってきた。
「上手じゃないの、次はバタ足の練習をしてみよう」
そう言うと彼女はゆっくりと足をばたつかせるが、やはり力が入り過ぎてすぐに体が沈んでしまう。
「プールサイドを掴んで。腰は僕が抱えて支えてあげるから、足を水の中で動かすのを意識してみてごらん」
そう言って、僕は自然に少女の細い腰に手を回す。水着越しに触れる柔らかな感触に胸が高まる。
「あっ……すみません。なんだかお尻を持たれてると変な感じですね……でもちょっと安心します。もっとしっかりお願いしてもいいですか?」
顔を赤くして恥じらいながらも少女は素直に僕の行為を受け入れていた。
この様子だと、もっと際どい事をしても拒絶はされなそうだ。
僕は少女の股の間に腕を滑りこませ、手のひらで下腹部を持ち上げるように支え、少女特有の柔らかいお腹と、お尻と太ももの感触を楽しむ。
「きゃっ!?えっと、これはちょっと恥ずかしいです……あんまり見ないでくださいね?」
「大丈夫、今は周りには誰もいないし、僕だけだからね。ほら、もっと力を抜いてリラックスして。僕もリラックスできるように手伝ってあげるからね」
僕はもう片方の手をするりと少女の水着の下に滑り込ませ、少女のお尻を揉みしだく。
柔らかく張りのある肌に指が沈み、その心地よい弾力はいつまでも触れていたくなるような魅力があった。
「んっ……見られちゃうんじゃないですか?ダメですよこんな事したら……」
僕の行為を咎めつつも、抵抗する気配の無い彼女に僕は調子に乗っていく。
彼女の可愛らしいお尻をなぞり、さらに奥へと手を進めていく。
そしてついに僕は少女の割れ目に触れてしまった。
「ひゃぁ!!そこはさすがにダメですよ!」
「大丈夫、ここはプールの中で外からは見えないから、ね?」
僕はそう言いながら、少女の秘所を撫で上げていく。
少女は僕の体にしがみつき、僕の指の動きに合わせて可憐な喘ぎ声を漏らしている。
「ひゃうっ、だめっ、あんっ、だめですっ、まっ、てくださいっ」
僕はそんな可愛い反応を示す彼女を抱きしめ、耳元で囁いた。
「ほら、水の中なら濡れてもわからないから思いっきり気持ちよくなっていいんだよ?」
「だ、だめですよ、プールを、あんっ、汚しちゃいますっ」
「そう、こことかどう?」
僕は中指で、小さなクリトリスを探し当てると優しく摘まんでやる。
その瞬間、少女は大きく体を震わせ、甲高い悲鳴を上げる。
「ひぃあああっ!!」
初めて味わう快感に戸惑いつつ、それでも必死に理性を保ち、これ以上はいけないと我慢をしていた一線を破壊する強烈な快感に少女はそのまま絶頂した。
少女はぐったりと僕に体をもたれかからせ、頬を染めて荒く息をついている。
この様子なら、ビキニの下では乳首も張りつめて主張しているだろう、僕は水着の上から遥の乳首のあたりをカリカリとこする。
「はぅっ!またっ、イッたばっかりなのにっ、あひっ、やめてくだしゃいっ」
「まだだよ、ちゃんと泳げるようになってもらわないと」
そう言って今度は人差し指と親指で挟むようにして、敏感すぎる突起を刺激し続ける。
「んっ、そこ、弱いんですっ、ほんとう、もう許してくらさいっ」
「仕方ないなー、じゃあそろそろ休憩しようか」
僕は名残惜しかったが、少女の乳首から手を離す。少女はほっとした表情を浮かべたが、心なしか寂しそうだ。
もちろん、ここで終わらせるつもりはない。僕は少女を抱き寄せたまま、水着のズボンを緩めて水中で勃起したペニスをむき出しにする。そしてそれを水中で、少女のすべすべの太ももにこすりつけ始めた。
「あっ、何やってるんですか!?」
「ごめん、でも遥ちゃんが気持ちよさそうだったから、興奮しちゃったよ」
「あんっ、それ、すごい硬いです……」
少女は太ももに当たるモノに意識が向いてしまい、泳ぐどころではないようだ。
言葉では嫌がりながらも、股を閉じてペニスの硬さを太ももで楽しんでいるようで、どんどん密着してくる。
目前に近づいた遥の顔は、天使のように清純で可憐な少女の顔から、自分に向けられた男性の欲望を楽しむ小悪魔のような淫靡な表情に変わっていた。
僕は少女にアイコンタクトし、すぼめた唇を突き出す。
彼女は何を求められてるのかを理解し、目を瞑って恥ずかしそうに顔を近づけてくる。
僕は彼女の肩を両手で掴み、自分の方へと引き寄せる。お互いの吐息がかかるほど顔を寄せ合い、その可愛らしい唇を奪う。
そのまま僕は少女の口内に舌を入れ、彼女の唾液を味わう。
甘くとろけるように温かい口内を隅々まで舌を動かし堪能する。
少女も夢中になっているようで一心不乱に僕の舌をすすり上げる。
このままこのプールの中でセックスしてしまいたくなるが、流石にバレてしまうだろう。
それはまずいので、僕はキスを終えると少女の耳元でささやいた。
「続きは僕の家で練習しようか、夕方までたっぷり教えてあげられるよ」
「はい、いっぱい、教えてください」
少女は嬉しそうにそう答える。
********
僕は彼女とプールの外で待ち合わせ、僕の家へと向かった。
水着から着替えた遥は水色のミニワンピース姿になっていた。
家までの道中で手をつなぐと、顔を真っ赤にして照れていた遥は、どんな男でも抱きしめたくなるかわいさだった。
僕はその衝動を必死に抑え込み、紳士的に少女を自分の部屋に入れることに成功した。
「飲み物はオレンジジュースでいい?」
「はい、ありがとうございます」
遥をソファに座らせ、僕はキッチンへと向かう。
冷蔵庫を開け、冷えた缶のオレンジジュースを取り出し、コップに注ぐ。
僕はリビングに戻ると、窓の外を眺めている遥に声をかけた。
「外、見てたんだ。珍しい?」
「はい、人の家からの景色って面白くないですか?」
そう言って遥は身を乗り出して窓から外を見渡している。
そのせいで床に座った僕からは少女のワンピースがめくれて、その中の下着が見えてしまっている。
「確かに、家の庭とか見ると面白いよね」
「ふふっ、ちょっとエッチですね」
「え?なんのことかな」
「私のスカートの中、覗いてます」
「……ばれてたか」
「気づかれないと思ってたんですか、残念でした」
遥がぺたりと手でスカートを押さえると、水色のパンツは見えなくなる。
「でも、遥ちゃんもエッチだよね」
「え?なんでですか?」
「わざとパンツ見せてたでしょ」
「……えへへ、ばれちゃいました」
そう言うと、少女は僕の方を向き、ミニワンピースの端をつまんで大きく捲りあげる。
柔らかそうな太ももと子どもっぽいパンツ、それからさらに上の可愛いおへそまで見えてしまっている。
「遥ちゃんのことは、エッチどころか、変態って呼ばないとだめかもね」
「そうかも、しれないです。ね、プールの続き、してください……」
「じゃあ、自分でパンツ脱いで、足開いてごらん」
「わかりました……」
そういうと少女は立ち上がり、ゆっくりと下着を脱ぎ始める。
少女のすらっと伸びた綺麗な脚を小さな布切れが滑り落ちた。
「プールのあと、ずっと切なくてむずむずするんです。触って、ください……」
僕は少女をベッドに押し倒す。そして、彼女の秘裂を指でなぞる。
そこはもう十分に濡れていて、入り口を軽く撫でるだけで水音が響く。
「すごい、準備万端みたいだけど、どうしてこんなにびちょびちょなのかな?」
「だって、今日、いっぱい触られたから、その後、シャワー浴びてても、ずっと興奮しちゃって、ごめんなさい、私、すごく、へんたいさんかもしれないです……」
「そんなことないよ、かわいい女の子がたくさん頑張ってくれたら、男の子は嬉しいから、ほら、見てごらん」
「あっ♡」
僕は遥の眼前に勃起ペニスを突き出す。
先ほどから痛いほど硬くなり続けていたそれを目の前にし、彼女は小さく声をあげる。
「舐めてみて」
「はい……んちゅ、れろっ、ぴちゃ」
「どう?どんな感じか教えてよ」
「おっきくて、熱くて、変なお汁が出てて、くさいけど、なんだか癖になりそうです」
「それなら、もっとよく味わってみなよ」
「はい、あーむ、じゅるっ、んぐぅ、ぷぁっ!」
少女の小さな口では大きすぎる肉棒を懸命にしゃぶっている。
時折苦しそうにしながらも、少女はその行為をやめようとしない。
「ほら、今度はこっちだよ」
「ぷぁ……へ?」
僕は遥の胸の前に肉竿を差し出し、指示を出す。
「パイズリってわかる?やってみたくない?」
「ぱいずり……ですか?」
「大丈夫、やり方教えるから」
「お願い、します」
「まず服を脱いで、ブラも外すんだよ」
「はい」
遥が着ていたワンピースを脱ぎ捨てると、白い肌と水色の可愛らしい下着があらわになる。
少女の乳房はほんの少しだけ女性らしい膨らみをもっているが、まだまだ発育途上という感じで、肉棒を挟むには心もとない。
しかし、僕はそんな事は言わずに、パイズリについて説明する。
「おっぱいを寄せて、ちんぽを谷間に挟んで刺激するんだ」
「え、えっと、その、私、まだおっぱい小さくて……」
「いいから、やってごらん」
僕はそう促すと、少女は自分のおっぱいに手を添えて、恐る恐るという風に肉茎を挟み込む。
「これで合ってますか?」
「ああ上手だと思うよ、次は上下運動をしてもらえるかな」
「こうでしょうか?」
少女はおっぱいで下から、細い指で上から怒張したペニスを包み、少しずつ体を揺らす。
「うん、気持ち良いよ遥ちゃん」
「本当ですか?」
「もちろん、じゃあ次はこのおっぱいの間にザーメン出してみるからね」
「はい、あの、精子、飲んでも、いいですか……?」
僕はニヤリと笑い腰の動きを速める。
「そんな事どこで習ったの?」
「あ、えっちな、本で、好きな人の精子を、飲んであげると喜ぶって……」
「じゃあ、たっぷり飲ませてあげないとね」
「はい、ください、せーし、くださいっ♡」
「うっ……」
どくん、と脈打つと同時に、僕は精液を吐き出していく。
勢い良く飛んだ白濁が天使のように整った少女の顔や髪を汚していった。
遥は小さな口を目いっぱい開き、ザーメンを受け止めようとする。
僕はそんな少女の姿にさらに興奮し、その開いた口に射精を続ける亀頭を差し込んだ。
「おぶっ!ごくっ、んぐっ、んぐんぐ」
小さな喉が動き、僕の遺伝子を飲み込んでいく。
「はぁ、はぁ、ごめん、遥ちゃん、飲んで、全部飲んで」
「けほっ、ごほごほ、んぶっ、ごほっ」
僕は謝りながらも少女の頭を掴み、一滴もこぼさないように少女の口内に精子を注ぎ込む。
「ふぅ……ありがとう、美味しかったかい?」
「はい、すごく濃かったです」
「また飲みたい?」
「はい、ぜひ、お願いしたいです」
「そっか、でもそれはまた今度、次はこっちにたっぷり飲ませてあげるからね」
僕は遥のつぼみを指で撫でる、すっかり熱を持ち湿ったそこは、簡単に僕の小指を飲み込んだ。
「あっ♡」
「すごい、もうこんなに濡れてるじゃないか」
「だってぇ♡」
薬指を挿入すると、ぬるりと奥まで吸い込まれていく。
少女の膣内は熱く、狭く、そして柔らかだった。
「あぁっ、ゆびぃっ、入ってますっ♡ だめぇっ♡」
「なんでダメなの?遥ちゃんのおまんこはもっとしてーって吸い付いてくるよ?」
「ちがいますっ♡ かってにぎゅってしちゃうんですっ♡」
「素直にもっと気持ちよくしてって言いなよ、正直な方が可愛いよ?」
中指でGスポットを探し当てると、そこを中心に責め立てる。
「ああ♡ あああっ♡ きもちいっ♡ きもちいいれすっ♡」
「気持ちいいならどうしてイヤなんて言うんだろうねぇ」
「だっへ♡ らってぇ♡」
遥は僕の枕をきつく握りしめ、必死に快感の波に耐えている。
だらしなく開いた口からはポタポタと唾液がこぼれ、ベッドにしみ込んでいく。
「正直に言わないとセックスしないよ?指でイカされるだけでいいの?」
「いやぁ……♡」
「じゃあどうしてほしいのか言ってみて?」
「わかんない、わかりませんっ」
「わからないままじゃダメだよ、ほら、おちんちん欲しいんでしょ?」
「はい、ほしいですっ」
「おちんちんでどうしてほしいの?」
「おくまで、ずぽっと入れて、ぱんぱんして欲しいです……」
「それで?」
「たくさん突いて、せーえき、中に出してくださひっ!」
「はい、良くできました」
僕は再び熱く張りつめた肉竿を、少女の蕾に押し込んだ。
「おヴっ♡」
可憐な顔立ちとはかけ離れた野太い声が漏れ出る。
しかしそれも一瞬の事。すぐに可愛らしい喘ぎ声へと変わっていった。
「ああぁっ♡ きたぁっ♡ すごいっ♡ はげしいですっ♡」
「激しい方が好きみたいだからね、僕がザーメン出すまで気を失わないようにね?」
僕はそう言うと、腰の動きを速めていった。
「あっ♡ イグッ♡ イグゥッ♡」
「お、早いね、でもまだ出したくないかなぁ」
「ごめんなさっ、イクっ♡ イッてるっ♡ イキまくっちゃってますっ♡」
「ここ好きなんだね、ほらほら、イケっ、子宮突かれて深イキしろっ」
「あああぁっ♡ いぐいぐいぐぅぅぅぅっ♡」
ガクンガクンと激しく体を痙攣させながら絶頂を迎える。
「おおぉっ!締まるっ!精子昇ってきてるよ!もっと締めてほら!」
「むりれすぅ♡ これ以上きもちよくなったら死んじゃいましゅ♡」
「大丈夫、死んでもずっと使ってあげるから、ほら、孕め!受精アクメ決めろ!!」
「はいぃ♡ 赤ちゃん産みましゅ♡ 遥のおまんこにどぴゅどぴゅーって精子出してください♡」
「ぐぅぅっ!!射精るっ!!!」
「きてりゅ♡ 熱いのいっぱい出てる♡ イクっ♡ またイクっ♡ あっ♡あっ♡あっ♡~~~っ♡♡♡」
********
「ふーっ、これで何回目だろうねぇ」
あれから何度も膣内に出し続けたにもかかわらず、僕の愚息は未だに衰えを知らないようだった。
「もうらめぇ♡ ゆるしてくらさい♡ こわれちゃいます♡」
「でもさっきから遥ちゃん、噓ばっかり言ってるからなぁ、だめだめって言ってるのに突っ込んだらすぐもっともっとって腰振ってくるじゃない」
「だって♡ きもちいいんですもん♡」
「気持ちいいなら仕方ないよね、もっと気持ちよくしてあげないと」
「ちがうんです♡ ほんとうはだめなんです♡ でも、きもちよくてよろこんじゃうのぉ♡」
「わがままな子だなぁ、ほら、お尻こっち向けて、そんな子は僕がちんぽで躾けてあげるよ」
「はいっ♡ おしおきしてくださいっ♡」
僕はうつ伏せになった彼女のお尻を持ち上げると、バックスタイルで挿入した。
「んあぁっ♡ これすごいっ♡ 奥まで来てますっ♡」
「どう?犬みたいな格好で犯される気分は?わんちゃんみたいにいっぱい子ども出来るかもね」
「はい♡ わたし、いぬになりますっ♡ あなたの性奴隷ですっ♡」
「じゃあ、これからは僕のことをご主人様って呼ぼうか、そうすればもっとご褒美をあげるよ」
「ああんっ♡ ごしゅじんさまぁ♡ 遥のこと、もっといじめてくださいっ♡」
「いい娘だね、じゃあそろそろ本気でいくよ?」
「はい、いつでもどうぞ♡」
「ふんぬっ!」
僕は勢いをつけて腰を打ち付け始めた。
パンッ、パンッという音が部屋に響く。
「おっ♡ おヴっ♡ おヴっ♡ おヴっ♡」
先ほどまでの甘い声が嘘のように、獣じみた声が漏れ出てくる。
「すごい声、お腹の中めちゃくちゃになってるんじゃないかな?」
「なってましゅ♡ こわれちゃってましゅ♡ もっとこわひてくだしゃい♡ ごしゅじさんしゃまのちんぽでぐちゃぐちゃにしてくだひゃいぃぃ♡」
「ぐぅっ!出るっ!!」
「イグッ♡ イグゥゥゥゥゥゥ♡♡♡」
その日、僕たちは日が暮れるまでセックスを続けた。