【相田リコ】と【桃井さつき】を徹底的に犯したい 作:リデルJr.
クリスマスです。
ごめんなさい。
エロの深さに。
打ちのめされた。
ぐったりしているレイプ目の処女ことリコちゃんを横抱きにする。
生気を失っている今の彼女を元気付けるには、精気を性器に注入してあげるのが正規の方法であるのではないだろうか。
そうに違いない。
というわけでリコちゃんの服を全て脱がせる。
パンツをズラすだけでないのは、単に着衣ックスよりも全裸ックスの方が好きだからだ。
「俺、リコちゃんの服脱がし終わったらSEXするんだ!」
つい口から漏れ出てしまった死亡フラグが回収されると面倒なので、チートで人避けの結界を張り消音の魔法を使う。
これで結界の中に誰かが入って来ることはなくなり、結界の外に音が漏れることもなくなった。
いや別に今からレイプしようとしてるわけじゃないよ?
ただ偶然この状況が、同人誌でよくある強姦現場に類似しているだけなのだ。
つまりレイプ系の同人誌が無ければ俺の行動もただ周りの人に誤解や迷惑を掛けたくないが為の善良な行いであると認識されるはずだったので、穿った見方を強要する羽目にさせた同人誌が悪いのだ(お目目グルグル)。
俺は悪くない、インディアン、嘘つかない。
まあ俺はバリバリ日本人だから嘘めっちゃつくけど。
第9Q 神の創り上げた作品
リコちゃんのピンク地にハート柄がいっぱいのTシャツと真っ黒の短パンを脱がせると、デフォルメされた可愛らしい熊が数パターンの寝転んだ様子が描かれた下着と水色と白のストライプ柄のパンツが現れた。
原作キャラといえどもやはり幼児なんだと納得したところで下着を剥ぎ取る。
「ひょえぇぇ……」
……するとそこに現れたのは、絵画の世界でしか見たことのないある種の神々しさを纏った女神だった。
チートというある種浮世離れした能力を日常的に使用する俺だからこそ気付けたかすかな神性。
それがリコちゃんの身体から湧き上がっているのだ。
彼女の未熟な肢体からは考えられない程の色気と淫靡さ、妖艶さに思わず息を飲む。
今から俺が破壊するその神聖さを目に焼き付けて、もう一度目に焼き付ける。
……しばらく身動き一つ取れず、そして息を飲んだまま呼吸を忘れていた自分に気付き、やっと呼吸を再開する。
先程の彼女よりも荒々しく息切れしながら、しかし呼吸は落ち着くことなく彼女の裸で徐々に興奮で息を荒げる。
そして理性は欲望を抑え切れなくなり、彼女の上に覆い被さり半開きになった口に吸い付いた。
『ちゅぱ……ちゅぱ……れろれろ……んじゅ……んちゅ』
唇に吸い付くだけの優しいキスだ。
そしてこれはリコちゃんに俺を感じてもらえるように心を込めた口付けだ。
『じゅる……じゅぞぞぞぞぞぞっ……ぐちゅ……』
リコちゃんに俺の存在を刻み付けたところで口内を掻き回す激しいキスに移行する。
リコちゃんの舌をしゃぶり、歯茎を舐め、俺の唾液を送り込む。
「ん゛っっ!? ん゛ーん゛! ん゛ーん゛っ!!」
目に正気を取り戻したリコちゃんは必死に首や手足を振って抵抗しようとするが、俺の規格外の肉体に抑え込まれてビクともしない事実にどうあがいても俺からは逃れられないと悟ったのか、再び目から光を失くした。
そして俺が再びリコちゃんの口内に唾液を送り込んでいると、リコちゃんが自分から舌を差し出してきた。
思わず笑みが溢れたようで、リコちゃんは体を小さく震わせ息を呑んだ。
リコちゃんの舌が抜けるほど吸い付いたりふやける程しゃぶりつくした後は、俺の舌でフェラもどきをしてもらう。
舌を放り出し、リコちゃんの頬を優しめに叩いた。
そして顎を軽く持ち上げヤレと命じると、不慣れな様子で舌を吸ってきた。
『ちゃっぷ……ちゅぽっ…… ちゃっぷ…… ちゅぽっ……』
俺の太い舌はリコちゃんの薄く柔らかい唇に優しく挟まれ、時々息を吸う時に小さく破裂音がする以外は、本当にただ咥えられているだけだった。
よく考えると体勢的にこれ以上を求めるのは厳しいと悟ったので、舌フェラは諦めてリコちゃんの体を捜索することにする。
まずはリコちゃんの顔を攻略する。
頬を、額を、瞼を、耳を、そして鼻の穴の中まで舐める。
眦に溜まった涙を飲み、鼻から唾液を飲ませる。
苦しそうに鼻を啜るリコちゃんを見れて大満足だ。
顎から首筋を丁寧に舐め、鳥肌が立った
鎖骨に溜まった汗の結晶を舐め取り、脇の臭いを嗅ぐ。
汗をかいているにも関わらず無臭の、いやふんわりと柔らかい赤ちゃんのような甘い匂いのする脇を丁寧に舐める。
くすぐったさに笑い声を上げながらリコちゃんが腕を戻して脇を閉じようともがくが、彼女の両腕は頭の上で固定しているので無意味だ。
それでも体を捩りながら、涙を流し笑うリコちゃんの様子を見てようやく元気になったなとしばし感慨に浸る。
そして臍に溜まった彼女の汗を吸い取り、太もも、ふくらはぎ、と徐々に舌を這わせ、彼女の足の指一本一本を丁寧に舐めしゃぶる。
苦虫を噛み潰したような、気持ち悪いものを見たような、そんな視線が頭部に突き刺さる。
それでもしゃぶるのを辞めず、逆の足の小指もキチンと舐め切った。
もはやぐったりとしているリコちゃんの様子を見ると、さらにイタズラをしたくなってくる。
全く膨らみのない胸を掌で撫で擦る。
両手でリコちゃんの肋骨と硬くなった乳首のコントラストを体感していると、コリコリされた乳首が痛いらしくリコちゃんが悲鳴を上げた。
「ぃ、痛い……っ! もぅやめ……てっ……っ!」
それでも気にせずリコちゃんの少し茶色がかったピンク色の乳首を指で潰したり引っ張ったりしていると、彼女の泣き声に若干の艶が混じりだした。
「ぐすっ……ぐすっ……ぁんっ……ぐすっ……」
リコちゃんから喘ぎ声が漏れ始めてからようやく自分が生身の女性に触れているのだという実感が湧き始めた。
前世今世で見たリアル女性の裸など母親ぐらいのものなのでどうにも実感が湧かなかったが、そうか。
これが本物のリコちゃんなのか。
前世で見た漫画やアニメの『黒子のバスケ』の登場人物である美少女高校生監督【相田リコ】と、今目の前にいる俺に好き放題身体を触られて泣いているただの小学二年生【リコちゃん】は同じようで違う存在なのだと、今やっとはっきり理解した。
そしてそれを理解したと同時に、今まで原作キャラに対するネタ混じりの「好き」という感情が、目の前に確かに存在する【相田リコ】への「愛」に昇華された。
まさかこんなにも目の前の有機生命体に「愛おしい」という感情が湧き上がるとは思いもしなかったな。
……まあだからといってやることに変わりはない。
リコちゃんのぷっくりと膨れ上がった小さな乳首を唇で挟みちゅーちゅーと吸う。
舌も使いリコちゃんの性感をひたすら高める。
もう一方の乳首も指で弄り回したせいで、見ていて痛いぐらい真っ赤になるほどビンビンに勃起している。
今吸っている乳首から口を離し、今度は真っ赤になっている方の乳首に吸い付く。
舌の先端を細く尖らせ、乳頭に突き挿れる。
もちろんリコちゃんの体は未熟で未発達で未開発なので、通常ならば舌が
だが生憎俺は通常とは程遠い存在であり、その最たる例が【チート】だ。
そう、もはや不可能など存在しないのではないかと勝手に想像しているチートさんだ。
ならば舌を糸のように細く伸ばすことも、乳首を強制開発することも容易なわけだ。
しかしチートで強制開発はしない。
舌を細長く伸ばすだけだ。
リコちゃんの小さな乳口に突き挿した舌を一心不乱に動かす。
「ん……んん゛あ゛あぁっあっ! あ゛っあああぁぁあっ! あ……ぁああ゛……おぉぉぉお゛お゛お゛」
絶叫するリコちゃんに構わず、ひたすら舌を動かし続ける。
大方、突然胸を刺激され快感よりも先に痛みが来てしまったのだろう。
しかし痛みを越えれば快感が待っているというのはエロ同人界隈では既に常識であり、もはやこの世にいる数多くの性の天才達が証明を終えた自明の理である。
なので俺も偉大な先達に倣い
「ぁんあ……ぁあ♡ああ゛♡♡あ♡あ♡♡……ぁあ゛あ゛ぁ゛♡……♡あ゛……♡ん…………♡……ん゛ん゛ん゛♡♡……♡……♡」
いつの間にか絶叫が嬌声に変わり、両方の乳首を開発し終えたところで乳首も乳輪もそしてその周辺の乳肉も全て真っ赤になったところで性感開発を取り辞めた。
そして未だ喘ぎ声を発する口に吸い付いた。
本当にお待たせしてしまい申し訳ございませんでした。
このような体たらくでもなおお待ちしていただけました皆様には感謝の気持ちでいっぱいです。
そして先に謝罪させていただきますが、多分また次の更新まで長くなってしまいそうです。
ごめんなさい。
一応次もエロの予定です。
キスしている時の音は必要ですか?
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いる
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いらない
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どちらかと言えばいらない
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絶対にいらない
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なんでいると思ってたの?いらないよ
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いらないからアンケ作ってる暇あるなら書け