スクールアイドルを始めたものの、学校の置かれた状況が劇的に改善するわけもなく……。
追い詰められたわたくし・葉月恋は、資産家である遠縁のオジサマに相談することにしました。
お母さまにも、理事長にも、あの人に頼ってはいけないときつく言い含められていたけれど……。
私にはもう、この方法しかなかった……。
なぜなら……もっと、かのんさん達とスクールアイドル活動を続けたかったから……絶対に終わらせたくないから……たとえ、どんなことをしてでも……。
郊外にある広大なオジサマの屋敷を訪ねると、中へと通され、メイドさんに応接間でしばし待つようにと告げられた。
出された紅茶を飲んで数分……頭がぽ~っとして……身体がじんわりと火照り出して……。
その後、メイドさんの指示でライブ用の白い衣装に着替えた。
頭がぼんやりしている私は、その指示の内容をまるで疑いもしなかった。
青いリボンやタイで彩られた、純白のノースリーブワンピース……。
これまで清楚だとばかり思っていた衣装が、なんだか今日は妙に艶やかに感じられた……。
着替えを終え、仕上げにショート白手袋の根元を引っ張りキュッと指になじませる。
私はメイドさんに連れられ、屋敷の地下室へと向かった。
重厚な鉄扉の奥には、私一人で入った。
重い音を立てて背後で扉が締まると、蝋燭の薄明かりに照らされ、なかの様子がぼんやりと浮かび上がってきた。
室内には背中が尖った木馬など、どこか禍々しい雰囲気の拷問器具のようなものが並んでいる……。
そして中央には、玉座のような豪奢な赤地の椅子にオジサマがどっかりと……下着一枚のみを身に纏った破廉恥な姿で腰掛けていた。
「やあ恋クン、よく来てくれたね。会いたかったよ。ぐふふ、実に美しく成長したものだ……。ポニーテールに縛った清楚な黒髪と、凛々しくも愛らし顔立ち……キミの母親の面影が、しっかりと残っているねぇ」
「お久しぶりです、オジサマ……キャアッ!? ど、どうして下着姿なのですか? 破廉恥ですっ!」
悲鳴を上げて白いショート手袋を填めた手で顔を隠したものの、ドキドキと胸が高鳴り、ついつい指の隙間からオジサマのだらしない体を盗み見てしまう……。
まるで鍛えていない、弛みきった……でも、でっぷりとしたとても大柄な体。
いくらフィギュアスケートやレッスンで鍛えていても、あんな体にのしかかられたらきっと……身動き、できなくなってしまうに違いありません……。
気づかぬうちにはしたなくも生唾を呑んで見つめていると、オジサマがニヤニヤと不快な顔で笑った。
「おっとっと。すまないね。驚かせてしまったかな?
実は、大ファンである恋クンに会えると思うと、年甲斐もなく興奮してしまってねぇ。
待っている間、暑くてたまらなくて、脱いでしまったんだよ……」
舌なめずりをしたオジサマは、不躾な視線でジロジロと私の身体をなめるように見つめ……大きく膨らみだした股間を、下着の上から卑猥に擦りはじめた……。
「ああっ? な、何をしているのですか、いかがわしいっ……」
「ぐふふ……可憐なアイドル衣装、よく似合っているよ。手首丈のカフス付き白手袋と膝下のブーツ……細くしなやかな肢体によく映えている……。
だが、清楚ながらもノースリーブからは腋が丸見えで、JKの甘酸っぱいフェロモンを撒き散らしながらオスを誘っておる……。
実にけしからん、ズリネタスクールアイドルだ……」
お母さまから受け継いだ大切な衣装を卑猥に品評したオジサマが、下着の前穴からボロンと飛び出した大きな肉塊を、目の前でガシュガシュと扱き立てはじめた……。
「い、いやらしい目で見ないでくださいっ! 私たちは……ンアァ……スクールアイドルは、そんなみだらな存在では……んふぅっ……」
先程飲んだ紅茶のせいだろうか。
否定したいのに、オジサマに卑猥な目で見つめられると身体が火照って、息が苦しい……。
胸の先端が熱く疼いて……股間がヒクヒクとわななき、スカートの下で下着がクチュクチュと濡れてしまう……。
いつしかまっすぐに立っていられなくなり、私はペタンとその場に尻もちをついて情けなくへたり込む。
オジサマは椅子に腰かけたまま悠然と私を見下ろし、手招きをした。
なぜだか反発する気力も湧かず、四つん這いでペタペタと、オジサマの露出した股間の前へと移動する……。
「クククッ。ファンの熱い視線で見つめられ、発情してしまったのかな? やはりキミも、母親同様にズリネタスクールアイドルの素質がたっぷりのようだ……」
「は、発情などしていませんっ! お母さまを……んふあぁっ……侮辱しないでくださいぃ……」
否定したいのに、鼻先に肉の塊を突きつけられると、ムワムワする臭気が鼻腔に流れ込んで頭がぼ~っとして何も考えられなくなる……。
脳がクラクラと揺れ、視界が潤み……息苦しさに耐え切れなくなって口を開け、舌を垂らしてハッハッと牝犬のようにはしたなく息を荒げてしまう……。
「ぐははっ! オヤジのチンポ臭を夢中で嗅ぎまくっているマゾ小娘がよく言えたものだ。
とはいえ、儂がほしいのはただの肉便器ではない。
可憐で気高く、一方で妖艶な魅力を秘めた極上のスクールアイドルなのだよ。
恋よ……学校の存続のためにはなんでもすると言っていたな?」
オジサマがニヤニヤ笑いをやめ、瞳の奥をギラリと獰猛に光らせて見下ろしてくる。
その瞬間、ゾクゾクッと背筋にたまらない震えが走る。
私は皆の憧れの視線を集める生徒会長ではなく、ただの一人の少女となり、オジサマの前で白手袋を填めた両手を床につき無様に土下座でひれ伏していた。
「は、はいっ! 学校の存続のためなら、なんでも致します……。どうかこの無力な小娘に、オジサマの力をお貸しください……」
床に丸まって縮こまり、憐れに尻を震わせてオジサマに懇願する……。
お母さまの想いを繋ぐには……かのんさん達とスクールアイドルを続けるには、もう、こうするしかないのだから……。
オジサマの大きな足の裏が、私の後頭部をポニーテールごとグリグリと踏みつけてきた。
「ぐふふふっ! 良い覚悟だ。
ならばスクールアイドルらしく、ライブで証明してもらおうか。
さあ、立つがいい」
オジサマに促され、よろよろと立ち上がる。
するとオジサマはハサミを手にし、お母様から受け継いだ大切な衣装の胸元をジョキッと切り取ってしまった。
「アァッ!? な、なにをするのですかっ!」
「動くんじゃないっ! なんでもすると言ったのはお前だろう? ジッとしていなさい」
左右の胸の先端が、丸くくり抜かれる。
ブラジャーをつけていなかったため、恥ずかしい乳房の先端が丸見えになってしまう。
私の乳首は……これまで見たことがないほど、はしたなくピンピンと尖っていた。
「くうぅっ! 大切な衣装に、穴が……」
「なに、替えの衣装などいくらでも用意してやるわい。今から母親の温もりが染み込んだその衣装は、儂の前で踊る専用のズリネタ衣装だ。
母娘ともども、儂のモノにしてやるからな……ぐふふ。
さあ、次は乳首にこのクリームを塗るのだ。
自分でできないのなら、手伝ってやるぞ?」
オジサマが軟膏を取り出し、手渡してきた。
私は手袋を填めたまま指でクリームを掬い取り、羞恥に顔を真っ赤にしつつ、胸の先端に塗り込んでゆく。
「じ、自分でできますっ! んっ、んっ……。アァ……どんどん胸の先端がアツくなって……ヒクヒク、ウズウズしてぇ……んふあぁぁっ……!」
いつしか両乳首は小指の先ほどのサイズにまで大きく膨らんで尖りきり、ジンジンと熱い痺れが止まらなくなる。
私はオジサマの視線も忘れ、手袋に包まれたスベスベの指で夢中になって勃起乳首をシコシコとはしたなく扱き立てていた。
「ぐはははっ! ファンの前で乳首オナニーを披露するとはな、ド変態スクールアイドルめ。そんなにズリネタにしてほしいのか?」
私を言葉で辱めながら、オジサマも先ほどより大きく硬く反り返った逞しい肉塊をガシュッガシュッと乱暴に扱き立てている。
「ハアァンッ、ちがう、ちがうんですぅっ。大切なステージ衣装をいやらしい目で、アッアッ、見つめないでくださいぃっ」
必死に懇願するも指の動きは止まらず、懇願の声にも甘い響きが滲んでしまう。
するとオジサマがニヤニヤ笑いながらスマホを取り出し、見せつけてきた。
「なに、心配するな。可憐な衣装を着てファンに視姦される悦びに発情してしまうスクールアイドルは、なにもお前だけではない。ほれ、見てみなさい」
画面のなかでは、いつ盗撮したのだろう、ステージ衣装を着た可可さんがベッドの上で自ら胸を揉みしだきながら転げまわっていた。
『キャヒイィ~ッ! スクールアイドル衣装でオナニーするの、最高にキモチイイデス! スベスベの手袋の感触、たまらないのデスッ! イクッイクッ! クゥクゥイッちゃいマスッ! ミナサンのズリネタアイドルになってイギュウゥゥ~ッ!!』
なんとも破廉恥に叫んだ可可さんはビクビクッと大きく肢体を痙攣させる。
愛らしい顔をグチャグチャに歪め、瞳をグルンと裏返らせ舌をベロォ~ッと垂らし、絶頂を迎えてしまった……。
「アァ……あの、スクールアイドルに一番純粋に憧れていたクゥクゥさんが……」
「すさまじいアヘ顔とイキっぷりだろう? これこそがスクールアイドルの本性よ。ほれほれ、恋よ、お前も負けずに乳首を勃起クリになるまでシコり続けろっ!」
可可さんの愛らしくも淫らな姿に衝撃を受けた私は、オジサマに言われるがまま、乳首から疼きが取れなくなるまではしたなく扱きつづけました……。
両乳首が隠しようのないほどピンピンに勃起したところで、オジサマは鈴がついたスポイトを手渡してきた。
勃起乳首をスポイトに吸わせると、しゃぶりつかれているかのように、先端がキュウキュウと吸われっぱなしになる……。
あまりの心地よい痺れに身を捩るたび、鈴が揺れてチリンチリンと鳴り、どうしようもなく屈辱感を煽られた。
「さあ、次はクリトリスにもつけてもらおうか。どれ、スカートを捲ってパンティにも穴を……」
「あうぅっ! そ、それだけは許してください。じ、自分でつけますからっ……」
もはや脳が痺れすぎてなぜこのような破廉恥な真似をしているのかわからなくなりながらも、必死でオジサマに懇願する。
自ら進んで装着を申し出たことに気をよくしたのか、オジサマは私に任せてくれた。
気恥ずかしさのあまりオジサマに背中を向け、前屈みになってスルスルと両手で下着を下ろしてゆく……。
「ぐふふ。スカートからパンチラしておるぞ。スクールアイドルのお宝ショットじゃな」
「くうぅ……い、言わないで……」
オジサマの無遠慮な視線が背後から刺さってお尻がジクジクと疼くも、なんとか下着をズリ下ろす。
脱ぎ捨てた下着のクロッチ部分には、かつてないほどはしたなくジュクジュクと濡れ染みが広がっていた……。
オジサマに背を向けたまま、今まで触れたことのない陰核に指を添え、包皮をキュッと剥き上げる。
「ひうぅっ!? んふあぁ……空気が触れるだけで、ヒリヒリします……。ンッ、ンッ……ンヒアァッ……」
剥き立ての敏感な陰核を、白手袋に包まれた指でスリ、スリ……と撫でまわす。
徐々にはしたなく膨らんでゆく陰核。
勃起した乳首と同じくらいに尖った陰核にも、鈴つきのスポイトを吸わせる。
鋭敏な性感帯が常に器具で吸い立てられ、ジンジンと甘い疼きが全身に染み渡る。
まっすぐに立っていられないほど脚がガクガクと震え出した。
「ぐはははっ! どうした、へっぴり腰になっておるぞ。品のないガニ股でカクカクと腰を振るわせおって……フィギュアスケート仕込みの美しい立ち姿はどうしたのだ?」
「はうぅ……い、言わないでぇ……。む、胸とアソコがジンジンして……まっすぐに、立っていられないんです……」
オジサマへ向き直った私は、三つの突起に着けた鈴から情けなくチリンチリンと甲高い音を響かせ、湧き上がる羞恥と倒錯した快感にクネクネと身を捩る。
「どうしたどうした。そんなザマでステージに立てるのか? 儂を満足させねば学校は取り潰し……スクールアイドルも続けられんぞ。よいのか?」
「ハァン、そ、それだけは……。い、一生懸命唄いますから……どうか、私のステージを見てくださいぃ……」
私は情けなく媚びた声音でオジサマに懇願し、疼く肢体を懸命に奮い立たてる。
援助する価値のあるスクールアイドルであると思わせるべく、震える声でたどたどしくも、仲間たちとの絆である大切な曲を唄いはじめた……。
「……かんじ、てたぁ……アァアンッ♪ き、きもひ、いいっ……ンッンッ……ふ、ふくらんでぇ……おひいぃっ♪」
何度も練習を繰り返し完璧になったはずの歌声は、ひどいものだった。
振りつけに合わせて踊るたび乳房がプルプルと揺れ、吸いついたスポイトが乳首を攻め立ててチリンチリンと鈴が鳴る。
フィギュアスケートでバランス感覚を鍛えてきたはずの脚もまっすぐに立っていられず内股になり、股間が甘く疼くたびにもじもじと太ももを擦り合わせてしまう。
そんな無様極まりないステージを、オジサマは血走った目で食い入るように見つめてガシュガシュと乱暴に股間の肉塊を扱き立てている。
先端からはダラダラと卑猥な粘液が溢れて止まらず、ムンムンと匂い立つ牡の香りが離れていても鼻腔に流れ込んでくる。
男性経験のない秘所の奥で、動物の本能を思い出したかのように膣襞が触発されてクニクニと蠢いているのが自分でもわかった……。
「ぐほほっ! いいぞ、恋よっ! 最高のズリネタステージじゃっ! もっとエロ乳を揺らせぃ、チンポをねだってハメ腰を振れ! 蕩けきった媚び媚びのメス声で儂の劣情を煽り立てろっ!!」
「ハアァンッ……。いやらしい気持ちに、なってはだめぇっ……。
スクールアイドルの歌は、聴いた方の心を震わせる……もっと温かで、美しいものだからぁ……ひあぁぁっ……。
オ、オジサマ……わたくしのステージを見て、あんなに股間を……オ、オチンポを激しくシゴいてぇっ……。
わたくし、オ、オナニーの道具になってる……オジサマの、ズリネタスクールアイドルになっているのぉ~っ……!!」
いつしか振り付けはメチャクチャになり、私はオジサマの目の前でスポイトに吸われた勃起乳首を摘まみ、コシュコシュと乳首オナニーを繰り返していた。
スカートが捲れるのもかまわず足をガニ股に大きく開き、腰をヘコヘコと前後に振ってパンチラどころか濡れそぼったマンチラを見せつける。
やがて乳首と股間がズキズキと切なく疼き、立っていられなくなる。
とうとうライブを中断し、オジサマの前にべたりと情けなくへたり込んだ。
「なにを勝手に中断している! そんなザマで援助を受けられると思っているのか、このマゾブタスクールアイドルがっ!!」
鋼のように硬くなったオジサマのオチンポが、私の頬を左右からベチンッ、ベチンッと打ちつけてくる。
ジンジンと痺れるほっぺた。
涙が出るほど情けないのに……あの紅茶のせいだろうか……。
身体はジンジンと疼き、脳がクラクラと揺れ……目の前の不遜な中年男に、すがりつきたくなってしまう……。
「キャヒィッ、ハヒィンッ! あうぅ……スクールアイドル失格の、ブザマなメスでごめんなさい……。でも、私はどうしても学園を守りたい……大好きなかのんさん達とスクールアイドルを続けたいのです……。どうか、お慈悲を……わたくしを、お救いくださいぃ……」
気づけば私は振りつけと同様に、白手袋に包まれた手のひらをオジサマの前にそっと差し出していた。
オジサマは大きな溜息を吐き……しかし安心感を抱かせる頼りがいのある笑顔をニッコリと浮かべ、大きく頷いてくれた。
「まったく、仕方のない娘だ……快楽に負けてステージを中断するようなレベルでは、とても援助などしてやれんぞ。
どうしてもと言うのなら……お前には、ザーメン便器アイドルとなってもらおう。
ドスケベなステージでファンのチンポをイラつかせた責任を取り……ステージ後にはそのアイドル顔で、可憐なコスチュームで、すべらかな手袋でファンの滾る劣情をすべて受け止め、愛される悦びにマゾアクメするのだ。
どうだ、できるか?」
オジサマの亀頭が、私の手のひらをグリ、グリと撫でてゆく……。
あの日、かのんさんたちと手を取り合いお互いを確かめ合った大切な手袋に、熱いオチンポの感触が広がる……。
ネバつく卑猥なカウパーが、ジク、ジクと染み込んでくる……。
今までのスクールアイドル活動を貶める、屈辱的な要求。
でも、私は……潤んだ瞳でオジサマを見上げ、コクリと頷いていた。
「はいぃ……恋は、オジサマの……ファンのみなさまの、ザーメン便器スクールアイドルになります……。
わたくしのステージで湧き上がったみなさまの熱い想いを、逞しいオチンポに乗せてわたくしに思い切り叩きつけて……みなさまの溢れる愛で、ドロドロに染め抜いてください……。
んふあぁっ……大切な思い出の手袋が、ネチョネチョのカウパーでグチュグチュに染まってゆきますぅ……。手のひらまで染み込んで、オマンコみたいにウズウズしてきましたぁ……♪
逞しいオチンポにゴリゴリこすられて、オッオッ、マゾ便器アイドルは手のひらだけでイッてしまいそうですぅ~っ!」
オチンポに嬲りまわされ、膣穴の媚肉と連動してクニクニと蠢く、マゾ性を引きずり出された私のはしたない手のひら。
オジサマはニヤリとほくそ笑み、私の手のひらめがけて盛大に濃厚な牡汁をぶちまける。
「ぐはははっ! やはりお前は儂が見込んだ通りの、母親を超えるマゾ豚アイドルだっ! そらイケッ! ファンのザーメンを受け止めて幸せにアクメしろっ!!」
ドビュドビュッ、ビュビュビュゥッ、ビュバババーッ!!
「オヒイィィーッ!? イクッイクッ、イックウゥ~ッ!! 手のひらがドロドロになるっ、ザーメンでグチュグチュにコーティングされていますぅっ!
手袋に染み込むっ、かのんさん達との思い出がいやらしく穢されてゆくぅっ!
んひあぁっ、なのにうれしい、興奮してしまいますぅっ!
イクイクッ、汚されてイクゥッ、みなさまの欲望を受け止めてスクールアイドルは幸せアクメしますうぅ~っ!
んひあぁぁ~んっ!!」
手のひらをべっとりと包み込む途方もない熱と粘つく感触に、両手を皿にしたまま首を仰け反らせて絶頂に喘ぎ悶える。
性交も自慰も経験のない私だけれど、こうして熱い想いを受け止め染め上げられることこそがスクールアイドルの……女の悦び……絶頂なのだと、本能で理解できた。
糊のように粘っこい精液で私の右手をドロッドロに汚し尽くしたオジサマは、さらに左手にもビュパッビュパッと大量に精液をぶちまけた。
私はしばし、こんもりと手のひらに降り積もったゼリーのようにプルプルと揺れる新鮮な精液……ザーメンをぼ~っと見つめる。
手のひらには濡れた布地がベッチョリと貼りつき、ますます卑猥にジクジクと疼きつづけている。
あの日かのんさんが握ってくれた手のひらの温かなぬくもりを思い出し……私は両手をぶちまけられたザーメンごと、グジュウッと握り合わせた。
「んおひいぃ~っ!? グッチュグチュのザーメン、手と手の間でブジュブジュ音を立てて弾けてるぅっ! オマンコみたいにウズウズの両手がネッチョネチョに汚されてイクゥッ、ヌルヌルがきもちよしゅぎて手のひらが溶けりゅぅ~っ!
こ、これがアイドルの幸せっ! もっとファンのみなさまのオチンポと握手したいっ、応援ザーメンをいっぱいドピュドピュ受け止めたいっ!
衣装ごと全身ザーメン塗れになって、かのんさんやみなさんと手と手を取り合って感動とザーメンアクメを共有したいのぉ~っ♪♪」
両手を擦り合わせ指の一本一本へ手袋ごとザーメンをグチュグチュに塗りたくり、ぬめり蕩ける汚辱感に酔いしれる。
この悦びと感動をかのんさんと共に味わえたならどれほど幸せだろう。
想像するだけで勃起乳首が尖り、膣襞がグネグネと卑猥にうねり、秘唇から漏れ出る愛蜜が止まらなくなる。
手のひらに精液を塗りたくってはアヘアヘと悶える、幼子に返ったような私の振る舞いを、オジサマは父性に満ちたにこやかな笑みを浮かべて見下ろしている。
やがて両手を伸ばして私を抱き上げ、右手でポニーテールをガッシリ掴んで後頭部を固定し、厚ぼったい唇をブチュゥッと深く押しつけてきた。
「ひゅむむぅ~っ!?
あぁっ、わ、わたくしのファーストキスがっ……!
キ、キスだけはダメですっ。こんなことをしては、んむっんむっ、スクールアイドルでいられなくなってしまいますぅっ!
クゥクゥさんに叱られ、ひゅむおぉ~っ、ベロキスしゅごいぃ~!?」
突然のキスに困惑する私を、オジサマは暴れないように強く抱きしめ、ジュルジュルと舌を激しく吸い立ててくる。
「ジュパッジュパッ。ぐふふ、安心せい。スクールアイドルのファン層は主に同年代の女子だからな。普通のアイドルのように処女性は求められん。
むしろ男を知り魅力に磨きがかかった方が、ファンが増えるというものよ。ほれほれ、たっぷりベロチューを仕込んでやるぞっ」
「おむっおむっ、し、舌が口のナカにぃ……。おへあぁ~っ、ベロベロベチョベチョ、舐めまわされていますっ。オジサマのネトネトの唾液でぁ、アッアッ、口のなかがコーティングされてゆくのぉ~っ! 舌がとけひゃうぅっ、いきゅっ、いきゅぅ~んっ!」
手のひらでザーメンを受け止めて絶頂を覚えたことで、私は粘液に染め上げられることで悦びを得る淫らな肉体となっていたみたい。
ぬめる卑猥な舌でベロベロと口内粘膜を隅々まで舐めねぶられ、舌を絡め取られてジュルジュルと吸い立てられるたび、脳内でパチパチと火花が弾ける。
初めての男性との接吻で、私ははしたなくも絶頂を繰り返した。
いつしか両手はオジサマの首にすがりつき、両脚もひとりでに腰へギュウッとすがりついていた。
お母さまが亡くなって以来、このように甘えられる存在は初めてかもしれない……。
自分からもムチュムチュとたどたどしい接吻を繰り返す私を、オジサマは優しい目で見つめて頭を撫でてくれた。
そして鋼のように反り返った肉の塊……オチンポの先端が、愛蜜を滲ませてうっすらと楕円形に口を開けていた未開の秘唇にピトリと押し当てられる。
「初めてを奪われたというのに、自分からキスを求めてくるとは……。アイドルに不可欠な、オスに媚びる素質だけは抜群のようだな。
では次は、男のファンへの最高のファンサービス方法……マンコでオスを愉しませるテクニックを、しっかりと教え込んでやるっ!」
オジサマが力強く吠え、腰を大きく突き上げる。
自分でもしなやかに鍛えられていると自負していた肉体だけれど、狭い膣穴が誇る締まりも極太の肉塊の前ではまるで役に立たず……。
穢れない媚肉は大きく張り出した凶悪なカリ首にゾリゾリとこそぎあげられ、敏感な膣襞全体がカァッと火がついたように燃え上がり……。
最も刺激に弱い鋭敏な膣の奥に、亀頭がゴチュンッ!と激しく突き立てられた。
「おぎゅひいぃぃーっ!? わ、わたくしのアソコにっ……オマンコに、オジサマのオチンポがぁっ?」
「ぐほほぉ~っ! なんという締まりだっ。さすがレッスンで磨き上げられているだけはあるわい。極上のチンポシゴキ穴だぞ、恋っ。そ~ら、たっぷり使い込んでやるからなぁっ!」
これまで味わったことのない全身がバラバラになりそうな衝撃に、私は悲鳴を上げてオジサマへ必死にしがみつく。
しかしオジサマは責め苦を中断してくれず、私を逃がさぬようにギュウッと抱きすくめ、ズコッズコッと肉の槍を何度も膣奥へ打ち込んできた。
痛みと痺れが混じり合い、頭の中がグチャグチャにかき回される。
おそらく紅茶に混ぜられていたのだろう薬でぼうっと霞がかかっていた脳が、ようやく鮮明に回りだす。
私はオジサマをキッと睨み据え、力強い抱擁から逃れようともがく。
「アヒィッ、ンアヒィッ! オ、オジサマッ、やはりこんなことは間違っていますっ!
スクールアイドルを穢すような行為をしてまで援助を受けて学校を存続しても、オッオッ、かのんさん達は喜ばない……オヒッハヒィンッ!
ズンズン、ダメですぅっ。オチンポを止めて、アッアッ、ちゃんと話を聞いてくださいぃ~っ」
「今さら何を言っておるっ、フンッフンッ!
儂を頼り頭を下げてきた時点で、お前が肉便器スクールアイドルになることは決まっておったのだっ!
お前の母親は、最後まで気丈に儂の援助を断りつづけたせいで、この世から旅立ってしまったからな……。
お前だけはなんとしても、儂の理想のズリネタスクールアイドルに育て上げてやるっ!」
オジサマは抱擁を解くどころか、ますます強烈に私の身体を抱きしめてくる。
ピストンを続けたまま私を抱き上げ、はしたないV字開脚状態で床に寝かせる。
フィギュアスケートで培われた柔軟な肢体を二つ折りにし、思い切り体重をかけて押しつぶし、膣奥にズコッズコッとオチンポの先端を容赦なく叩きつけてくる。
「ひぎゅぅっ、おぐひぃ~っ! アッアッ、はげしすぎますっ。もう……ゆるしてぇ~っ」
「ぐははっ! 厳しいと噂の生徒会長とは思えぬ情けない懇願だのう。
そらそら、まだまだこんなものではないぞっ!
どんな苛烈なファンの暴走した劣情を叩きつけられても壊れぬように、キツキツ処女マンコを極上の性処理オナホへ徹底的に作り変えてやるからなっ!
ほりゃっほりゃっ!!」
泣いても叫んでも、オジサマは拘束を緩めても抽送を止めてもくれない。
激しすぎるピストンで膣内はズキズキと熱く疼き、脳はかき回されすぎて何も考えられなくなる……。
それでも、呻き悶える私を不憫に思ったか、オジサマがレイプと共にキスをしてくれる。
抽送に合わせてベチャベチャと口内をねぶり回し、火照った肌へ無数に接吻の雨を降らせる。
垂らした舌で顔じゅうをベロリべろりと舐めまわし、頬も瞼も唾液でネチャネチャに汚し尽くされる。
手のひらにたっぷりと染み込んだオジサマのザーメンと同じ、グチュグチュとぬめる感触……。
いつしか抽送の衝撃が快楽で甘くコーティングされてゆき、締まりがなくなった唇からアンアンと甘ったるい喘ぎが漏れはじめてしまう。
でっぷりした体に押しつぶされる圧迫感への嫌悪も薄れ、気づけば再び両手両足を甘えるように絡めてオジサマにすがりつく。
「おほっ! キツいだけだった処女の締めつけが、チンポを柔らかく揉み搾るマンヌキ奉仕に変わってきたぞ……。
さすがはドスケベコスチュームでオスの興奮を煽るオナサポスクールアイドルだ。
ムラムラを高めてタマにザーメンをギュンギュン集める方法をよくわかっておるわい」
「アンッアンッ! わ、私はそんなつもりじゃ……。
でも、オジサマの極太オチンポで処女だったオマンコをグッポグッポ掘り返されていると……アッアッ……♪
オマンコがヒクヒクッて震えて、キュ~ッてはしたなくすがりついてしまうんですぅっ。ハアァ~ンッ♪」
だらしない声を上げ、媚を売る私。
自分にこんな一面があったとは知らなかったけれど……オジサマが喜び、たくさん愛してくれるのが、今はとてもうれしい……。
「うほほっ。蕩けきったメス面で甘え媚びながらマンしゃぶしおって……。オスに愛される方法を本能で知っておるようだな。さすがはあの女の娘……天性のオナサポスクールアイドルだ。
くあぁっ、種付け汁がギュンギュン上がってきたぞっ!
出すぞ、恋っ!! ファンに愛される悦びを、アクメと共に骨の髄まで味わい尽くせいっ」
オジサマが思いきり体重をかけ、極太オチンポの先っぽで子宮の入り口をグリグリと嬲る。
身体中にに染み渡る強烈な圧迫感と狂おしい快感に、私は足をピーンと跳ね上げ、ビクッビクッと全身を痙攣させる。
それでも寂しさに震える心は温もりをねだり、膣内をキュキュ~ッと収縮させて凌辱オチンポにしがみついてしまう。
「キャヒイィィ~ッ! オジサマ、アッアッ、わたくしにいっぱい愛をくださいっ!
あなたのナマハメ肉便器アイドルになりますからっ……
ギットギトでドロッドロの濃厚ザーメンをオマンコと子宮にドピュンドピュン注いで、恋を幸せなラブラブアクメでいっぱい満たしてくださいぃ~んっ!!」
自分でも信じられないほどの甘え媚びた卑猥な言葉の数々が、緩んだ唇からスラスラと流れ出る。
首に絡めていた両腕を解いた私は、オジサマの目の前で指でハートマークを作り、ニコッと微笑んでいた。
次の瞬間、膣奥で弾ける熱い熱いザーメンの奔流……。
「ひゅぎいぃぃ~っ!? ビュルルッビュルルッて、グッツグツの沸騰ザーメン、子宮にドパドパ注ぎ込まれてるぅ~っ!
オマンコも子宮も、ベチャベチャって染め上げられていますぅっ!
アツイぃっ、とけるぅっ! イクッ、イクゥンッ!!
わたくし、スクールアイドルなのにっ、オジサマの性処理お便器になってしまいましたっ!
エッチな衣装でムラムラさせてしまったお詫びにビュクビュクナカ出ししていただいてましゅぅっ!
イギュッイギュッ、応援ラブラブザーメンでオマンコいっぱいになってイギュウゥゥ~ンッ!!」
敏感な媚肉が熱く蕩けるあまりに魅惑の快感に、私は指でハートを描いたままではいられず再びおじさまにすがりつく。
強烈な絶頂感のなかで全身をガクガクと暴れさせ、膣内への射精を受け止める。
ドビュッ、ドビュッと勢いよくドロドロのザーメンを射ち込まれるたび、子宮が燃え上がり、背筋が痺れ、頭のなかが幸福感でいっぱいになる。
涙さえ浮かべて喘ぎ悶える私を、オジサマは優しく見つめて髪を撫で、なおもドクッドクッと絶倫のオチンポからナカ出しザーメンを注ぎ続けてくれる……。
「ぐはははっ! さすがは聡明な生徒会長だっ。ドスケベな淫語を撒き散らしおって、どう媚びればファンが喜ぶか本能でよく理解しているようだなっ。
ぬおぉっ、まだまだ出るぞっ! お前の母親に注げなかった分まで、処女子宮に孕むまで種付けしまくってやるっ!
さんざんチンポをイラつかせた罰だっ、責任を取って一滴残らず搾り抜け、ズリネタスクールアイドルめっ!!」
オジサマは射精を続けながら、再びブチュウッと私の唇を奪う。
息苦しさに瞳をクルンと裏返らせたまま、繰り返される絶頂に私はくぐもった喘ぎを唇の隙間から漏らしつづける。
「ひゅむむひゅぅ~っ!? イキュッイキュッ、キシュされにゃがらイキまひゅぅ~っ!
オマンコも子宮も、アツイ応援でパンパンに広がってりゅのぉ~っ♪
わたくひっ、スクールアイドルになれてよかったでひゅっ!
んほおぉぉっ、イッギュウゥ~ンッ!!」
やがて絶頂感が脳を埋め尽くす。
私はお母さまが亡くなって以来初めて、心からの安らぎに満たされ、オジサマの腕のなかで意識を失ったのでした……。
次に意識を取り戻したのは、オマンコからどうしようもない甘いヒリつきが取れなくなった覚えた、数十分の後。
処女だったオマンコを眠っている間にもオジサマに種付けプレスで犯され続け、絶倫オチンポから三度のナカ出しを受けた頃でした。
「フンッ、フンッ! ああ、たまらんぞ、恋よっ!
お前が母親と同じ衣装でステージに上がった動画で、年甲斐もなく何度自慰を繰り返したことかっ。
ようやくお前という極上のアイドルを手に入れたのだ……。
マンコと子宮だけじゃなく、この可憐な衣装も、手袋もブーツも、すべてを儂の色に染め抜いてやるっ!」
オジサマは言葉の通りに、さらに二度続けて私の子宮に種付けザーメンを注ぎ込む。
そして次の射精では、発射寸前までオマンコでピストンしてから、オチンポをズルリと引き抜いてしまう……。
度重なる抽送でオマンコがジンジン痺れてイキッぱなしになり身動きできない身体に……ワンピースの上から乳房へ、おしりへ……ザーメンをビチャビチャとぶちまけられる。
さらにはブーツを脱がされて足の裏にオチンポを擦りつけられ、ブーツのなかへもドピュドピュとたっぷり注がれた。
ドロドロになったブーツを再び履かされ、足に伝わるぬめりにうっとりするなか……感覚が薄れてきた膣穴に、萎えることを知らないオチンポをまたもズコズコと突き立てられた……。
やがて、ようやく満足してくださったのだろうか。
ザーメン塗れの衣装を着たまま横たわる私に跨ったオジサマは今、精液のたっぷり染み込んだグチュグチュの白手袋を填めた手で、残滓と愛液がベットリと染み込んだオチンポを私に後始末としてニュコニュコと扱かせていた。
「ぐふふ……。儂のモノだとマーキングしてやった手袋でグチュグチュとチンポをシゴかれるのも、オツなものじゃのう……。
お前はどうだ、恋よ。儂のチンポに手コキ奉仕できて、うれしいか?」
「んふあぁ……は、はいぃ……。手袋越しに、オジサマの逞しいオチンポの脈動をドクドクと感じられて……胸が、ドキドキします……。
ザーメン臭が染み込んだオチンポも、シコシコしてると顔の前にクラクラするニオイが溢れてきてぇ……
クンクン……ハヒィンッ……ニオイだけでクラクラ、イッちゃいそうですぅ……」
清楚な白い手袋を合わせた、可憐なスクールアイドル衣装……。
お母さまはファンが喜ぶポイントをきちんと理解していたのだなと知り、改めて尊敬の念が生まれる。
そして、私に熱い想いをたくさんぶつけ、注いでくれたオジサマの絶倫オチンポ……。
愛しさが溢れ出て、チュッチュッと先端にキスを繰り返しながらいやらしい手コキご奉仕を繰り返してしまう……。
やがて、再びブルブルと震えるオチンポ……。
「くおぉっ。さあ、今夜最後のザーメンが上がってきたぞ。
恋よ、スクールアイドルらしく、儂が今もっとも望んでいるポーズを取ってみせろ」
オジサマに命じられた私は……オチンポから手を離し、大量の精液染みで卑猥に変色した白手袋に包まれた手で、顔の前でハートマークを作った。
「ふあぁ……。オジサマ、どうか恋にこれからも、スクールアイドルを続けさせてください……。
一番のファンでいてくださるオジサマに、生ステージ衣装でいつでもオナサポご奉仕いたしますから……。
わたくしで何度でも絶倫オチンポをギンギンにして、タマタマにギトギトザーメンをいっぱい溜め込んでぇ……
ステージ直後の私を容赦なく呼び出して、好きなようにナマハメしまくって……
汗だくの衣装と媚び媚びのアイドル顔に思いっきりザーメンぶっかけてマーキングしてください……チュッ♪」
ハートマークでオチンポを包み込み、熱い想いを込めて亀頭にキスをする。
次の瞬間、オチンポから再び、大量のザーメンがビュバビュバーッと勢いよく撒き散らされた。
「くはあぁっ! よく言えたぞ、恋っ!
これからは儂がしっかりバックアップしてやるからな。
何も心配せず、スクールアイドル活動に励むがいいっ。そらぁっっ!!」
「んぷあぁっ、はひぃっ、あひいぃ~んっ!
オジサマのザーメンでイクッ、ぶっかけでドロドロのスクールアイドルにされてイクウゥゥ~ンッッ!!」
ハートを貫いたオチンポから、スクールアイドルとして浮かべた笑顔へたっぷりとザーメンを塗り広げられる。
唇はたちまちドロドロになり、へばりつく汚濁は顔じゅうに広がって厚い層を作る。
わずかに腰を引いたオジサマによって、手で作ったハートマークもまた、手袋ごとベチャベチャに染め上げられる。
濃厚ザーメンは瞼にも降り積もり、鼻の穴にも流れ込み……私は視界を奪われ、息もできなくなってゆく……。
「んぷあぁっ……はひいぃぃ~んっ……。
おじしゃま……わたくひ、しあわせれひゅ……はへぇ」
やがて私は再び、ゆったりとした安らぎに包まれ……幸福なまどろみのなかで、意識を手放したのでした……。
スーパースター8話での恋ちゃんの両手を差し出す振り付けが
手袋フェチ的にはあまりにツボに刺さりまくったので、
この衝動を形にしないわけにはいかない!
と一気に勢いで書き上げた作品です。
発情しすぎてキャラ崩壊してますが、ヌキメインの作品なのでご了承ください~。