あの日、わたくし・葉月恋をアクメ狂いの無様なズリネタスクールアイドルに堕としたオジサマは……
翌日、口約束を反故にすることなく、向こう十年は経営に困らないほどの大金を学校へポンと援助してくださいました。
うず高く積み上げられた札束を呆然と見つめ、私はようやく悩みから救われたのだと歓喜の涙を流し……
気づいた時にはオジサマの足元へひれ伏し、学校の制服に身を包んだまま、床に額を擦りつけていました。
「ああっ! ありがとうございます、オジサマッ。
これで、学校を存続できます……お母さまの想いを、繋ぐことができる……。
かのんさん達と、これからもスクールアイドル活動を続けられますっ……」
オジサマの太い足にしがみついて頬擦りする私のポニーテールを、大きな手が優しく撫で……ひょいと軽々抱き上げて、膝の上に乗せてくださいました。
「ぐふふ……言ったろう? 儂はお前の母親が活動をしていた前身の頃から、スクールアイドルの大ファンなのだと。これから恋には、最高のスクールアイドルに成長してもらわねばならんからな……愉しみにしているぞ」
オジサマの温かな言葉に、私はこらえきれず手で顔を覆って大粒の涙を流し……すぐに両手を伸ばして、頼り甲斐のある太い首へとすがりつきました。
「は、はいっ! 私、オジサマの理想のスクールアイドルになれるよう、精進いたしますっ」
固く誓った私の頭をオジサマがポンポンと撫で……涙が流れる頬を、唾液塗れのぬめる舌でベロッ、ベロッと何度も舐め上げてくださいました。
たちまち顔じゅうがネバネバの唾液塗れになり……頬が火照って、熱い吐息が漏れてしまいます……。
さらにオジサマは制服の上から私の胸とお尻に触れ、グニッ、グニッと力強く揉み込んで快感を引き出してゆきます……。
「恋よ……。援助の引き換えとして、明日からしばらく休学してもらうぞ。一ヶ月間、儂が直々にズリネタスクールアイドルの作法をみっちりと、骨の髄まで仕込んでやるからな。覚悟するがいい……ぐふふ」
イジワルな笑みを浮かべ、大きく膨らんだズボンの前を股間へと押しつけてくるオジサマ。
でも、私はオジサマの本当の優しさを知っているから……ゾクゾクと背筋を震わせ、パンティーにグジュッとはしたない濡れ染みを広げてしまいます……。
「ふあぁ……は、はい。恋を、オジサマの絶倫オチンポから一滴残らずこってりザーメンを搾り取れるくらいの……いやらしいオナサポスクールアイドルに、育て上げてください……ムチュゥッ」
私は本来ならアイドルとして失格の……でも裏スクールアイドルになら許される行為……キスをオジサマに捧げ、すべてを差し出してでも期待に応えようと改めて誓ったのでした……。
それから一ヶ月、私はオジサマのお屋敷に住み込み、午前中はみっちりとスクールアイドルのトレーニングに励みました。
そして午後は……オジサマ直々に、ファンのみなさんの期待へ応えるための卑猥なファンサービスの数々を、教えていただきました……。
仲間たちやお母さまとの絆である大切な衣装に着替え……手袋やブーツを身に着けたまま手や足をオナホにしてオヤジザーメンをドピュドピュとコキ出し……
お口やオマンコ、時には恥ずかしいお尻の穴……アヌスもお捧げして、存分にスクールアイドルレイプを愉しんでいただき……孕ませ汁を穴という穴へ溢れるほど注いでいただきました……。
オジサマはとても逞しくて……アクメの連続に溺れて失神するまで、私を犯し尽くし……
一日の最後には仕上げとばかりに大量のザーメンをぶっかけ、衣装ごとドロッドロに染め抜き、マーキングしてくださいます……。
ぬめり蕩ける感触に包まれながら……特訓を終えて成長した姿をかのんさんにお見せするのを楽しみにして、一日のレッスンを終えるのでした……。
半月ほど特訓に励んだ頃でしょうか。
オジサマに何度も揉みしだかれ、いつしか乳房も尻たぶもムチムチと卑猥に肉付きを増し、以前までよりも衣装がパツパツにキツくなってしまいました……。
「アンッアンッ、ハアァンッ。オ、オジサマ……わたくし最近、どんどんいやらしい身体つきになっている気がするんです……。このままオマンコ特訓を続けていても、アッアッ、良いのでしょうか……。破廉恥スクールアイドルと、女生徒たちに呆れられてしまうのでは……」
皮張りの椅子に腰かけたオジサマへ対面座位で跨り、ヌレヌレオマンコでオチンポを咥え込み淫らに腰をくねらせながら、少しだけ不安を吐露します……。
するとオジサマは厚ぼったい唇でブチュウッと私の口を深く塞ぎ、ダラダラと粘つく唾液を口いっぱいに流し込み……
ぬめり蕩けるこってりベロチューで不安をドロドロに溶かし、安心を与えてくださいました……。
「ブチュブチュッ、ジュルルル~ッ……ぐふふ、なに、心配するな。スクールアイドルに憧れる少女は皆、心のどこかに視姦願望を秘めているものだ。お前もそうだったろう?」
ドチュッドチュッと下から上にオマンコを突き上げられながら尋ねられると、子宮口から電撃のごとき快感が弾けて頭のなかでパチパチと火花が散り……
セックスの快感しか考えられなくなり、コクコクと頷いてしまいます……。
「A-RISEもSaint SNOWも、ドスケベボディをセクシーなコスチュームに押し込み……しなやかな両手を妖艶な手袋に包み込んで歌い踊り、少女たちの絶大な人気を勝ち得ていただろう?
スクールアイドルに憧れる同性ファンは皆、ステージに立って熱く見つめられたい、ズリネタにされてドロドロにぶっかけられたい……そんな願いをお前たちを通して夢見ているのだ……。
だからこそ、見るだけで女でも股を濡らす、肉付きたっぷりのズリネタマゾメスボディに成長する必要があるのだよ。わかるな……?」
オジサマはそう私に言い聞かせつつ、ポニーテールを掴んで顔を背けられないようにしてから、ペッ、ペッと顔にツバを吐いてきます。
「んぷあぁっ? オジサマのツバが、顔にベットリ……♪ 考えの足りないおバカアイドルですみませんでした、アンアンッ。立派なズリネタアイドルになれるように、もっと私をドスケベメスに仕込んでくださいぃ……」
私はオジサマの思慮深さに胸を熱く震わされながら、白い手袋に汚液が染み込むのもかまわず、ネトつく唾液をうっとりと顔じゅうに塗り広げてゆきます……。
オジサマは私を見捨てることなくにっこりと微笑み、頭を撫でてくれました。
そしてリモコンを手にし、壁にかかった薄型モニターの電源を入れたのです。
「ちょうどいい。実例を見せてやろう。ほれ、見るがいい」
モニターには、大勢の全裸の男性に囲まれたサニーパッションのお二人が映っていました……。
摩央さんと悠奈さんは衣装姿で、全裸で寝そべった男性の腰に跨り……垂直に勃起したオチンポをオマンコで咥え込んで、クイクイと淫らにお尻を振りたくっていました……。
紫色のロンググローブと白のショート手袋に包んだ手のひらでそれぞれに、群がるオチンポをシコシコと扱き立て……ハァン……
ドビュッ、ドビュッと、次々に顔面へ濃厚なザーメンを浴びてゆきます……。
「あの娘たちは、島の共有肉便器アイドルだそうだ。
応援してくれる島民たちに応えるため、ドスケベカラーの衣装に身を包み……
両手で三角を作る振り付けで自分たちがオナホであることを示し、オス共の劣情を煽りたて……
正体がわからなくなるまで思う存分、ザーメンを叩きつけてもらっているそうだ。実に健気だろう?」
摩央さんと悠奈さんは潤んだ瞳でオチンポを見つめ、甘えるように頬擦りし……愛おしそうにスベスベの手袋に包まれた手でシコシコと扱き立て、亀頭にチュッチュッとキスを繰り返し……ベチャッ、ビチャッと、たくさん顔射してもらっています……。
ファン想いの姿を見せつけられ、私はくだらない疑問を抱いた自分が恥ずかしくなり……オジサマへ謝罪のキスをムチュムチュと繰り返し、折檻をねだります。
「アハァンッ、オジサマぁ、私が浅はかでしたっ。まだまだ未熟な私へ、どうかオシオキしてくださいぃっ!」
優しいオジサマは私の懇願を受け入れてくださり、オチンポを抜き取ると床にひざまずくよう命じます。
正座した私の顔へ愛液とカウパーに塗れたガチガチのオチンポがベチンッ、ベチンッとチンポビンタを繰り返し、恥辱感を極限まで煽り……
亀頭がグニグニと鼻を押しつぶし、そのまま鼻の穴へドビュドビュゥッ、とオシオキザーメンをぶちまけました。
「ぐはははっ! 鼻射で感じろ、恋よっ! チンポ臭とザーメン臭に酔いしれながら、鼻をマンコに変えてブザマに反省のマゾアクメをキメてみせろっ!」
「ほぎゅひいぃ~っ!? いひゃいっ、いひゃいでしゅぅっ! ツーンとして、オッオッ、ズキズキしてぇっ……! イグッイグッ、ふごごぉっ、鼻マンコでイギュウゥゥ~ッ!?」
私は両目からブワッと涙を溢れさせ、ジンジンする痛みのなかで己の不明を恥じ……
マゾメスアイドルらしく苦痛と恥辱を倒錯した興奮へと裏返らせ、鼻の穴から精液をダラダラと垂らしながら被虐アクメに溺れてゆくのでした……。
そして、一ヶ月が経ちました。
完璧なドスケベオナサポ・スクールアイドルへと仕込んでいただいた私は、思い出の白い衣装に身を包み……
オジサマへ深い感謝を込めて、土下座でひれ伏し床に額を擦りつけていました……。
「オジサマ……。この一ヶ月間、特別レッスン、ありがとうございました。今日は、特訓の成果をお見せいたします。私のステージを、ぜひ楽しんでくださいね……♪」
オジサマの屋敷の庭に用意していただいた屋外ミニステージに一人で上がり、たった一人の大切なファンの前で一礼をし……
仲間たちとの絆である大切な曲を、唄い、踊りはじめます……。
基本はこの一ヶ月で磨き上げた歌声とダンスを披露しながらも、要所要所にアドリブでオスを誘う破廉恥な振る舞いを挟み込み……
ポニーテールを揺らして物欲しそうなメス貌でレロレロと舌をくねらせ……
白手袋を填めた手でシコシコと手コキ素振りをし……
尻文字で『オジサマだいすき♪』と描きながらヒップを突き出しパンチラを見せつけ……
レッスンで鍛え、以前よりしなやかに引き締まった脚をガニ股に開き……ヘコッヘコッと前後に腰を振り、一心不乱にハメ乞いダンスを繰り返します……。
ファンのオチンポとザーメンで頭がいっぱいになったドスケベスクールアイドルを見ても、オジサマは呆れることなく……
左手でペンライトを振りながら右手で逞しく勃起したオチンポをガシュガシュと扱き、笑顔で応援してくださいました……。
白手袋に包まれた両手を差し出す振り付けでは、合わせてドビュッドビュッと射精していただき……
ステージ上にまで噴き上がったものすごい勢いのザーメンが、私の手袋を……衣装を、顔を、ドロドロに汚してゆきました……。
肌にベチャベチャと貼りつく熱く粘ついた感触に、私は瞬く間にアクメを迎え……
それでもオジサマを失望させぬよう、ステージは中断せず、ザーメン塗れで舞い踊り続けたのでした……。
曲が終わってポーズを決めると、オジサマは万雷の拍手を注いてくださいました。
「ハァ、ハァ……ありがとうございました。この後、着替えてから握手会をいたしますので、ぜひご参加くださいね」
「素晴らしいステージだったぞ、恋よ。さすがは儂が見込んだスクールアイドルだ……。
握手会なら、そのザーメン塗れの姿のままでもかまわんぞ?」
オジサマはそう言ってくださいますが、私はフルフルと首を横に振ります。
「私も、このままオジサマのネバネバザーメンに塗れていたいですけど……
ザーメンがベットリ染み込んだグジュグジュの手袋や衣装ではなく、卸したてのサラサラスベスベな感触を味わっていただきたいですから……。
もう少しだけ、お待ちくださいね」
私の言葉に、オジサマは優しく頷いてくださいました……。
ステージを降りた私は、全身の白濁を拭ってから予備の衣装に着替え、これまた即席の握手会ブースへと向かいます。
といっても、置かれているのは一組のテーブルと椅子だけ。
椅子に座って呼吸を落ち着け、オジサマの名を呼ぶと……
全裸のオジサマが、あれだけステージを見ながら射精を繰り返したにもかかわらず……
いまだガチガチに反り立っている絶倫オチンポをブラブラさせて、会いに来てくださいました。
「今日は応援に来てくださり、ありがとうございました……」
椅子から立ち上がり、白手袋を填めた手をテーブル越しにオジサマへと伸ばし、大きくて厚い手をキュッと握りしめます。
オジサマもギュッと力強く握り返してくれ、サワ、サワ……と手袋の上から私の手を撫でさすりはじめました……。
「ぐふふ……こちらこそ、極上のステージを愉しませてもらったよ。純粋に歌と踊りに感動すると共に……色香を増した恋の姿に、勃起が止まらなかったわい。
しかし、この白い手袋の感触……懐かしいのう。かつてお前の母親にも、握手してもらったことがあるのだよ。
冴えない学生だった儂にも、あの子はイヤな顔ひとつせずに笑顔を向けてくれ、『応援ありがとうございます♪』と微笑んでくれた……。良い思い出だ……」
オジサマが懐かしそうに目を細めます。
「あの頃から、儂はあの子のトリコでな。
こうして月日が経ち、あの子の面影が色濃く残る恋のスクールアイドル活動を援助できるなど、感無量だわい。
もちろん今は、恋の方が魅力的なスクールアイドルに成長したがな……」
オジサマが、指と指を絡めてきます……。
「オヤジにねちっこく手を撫でまわされて、指がピクピクと震えておるぞ。感じているのか? 清楚な手袋に覆い隠していても、手のひらが淫らな性感帯だということは丸わかりだぞ……ぐふふ」
オジサマはアイドルの手袋に並々ならぬこだわりがあるようです。
私もこの一ヶ月の間、毎日両手に強力な媚薬ローションをたっぷりと塗り込められて二十四時間、性感帯として開発され……
今では填めた手袋の布地が擦れるだけで軽イキする、手袋フェチのマゾ牝スクールアイドルになってしまいました……。
とても破廉恥だけれど……オジサマに悦んでいただけて、たまらなく幸せなのです……。
「アンッ、アンッ♪ 大切な衣装に身を包んだだけで感じてしまう、破廉恥スクールアイドルでごめんなさいぃ……。
ンアァ……私の一番のファンでいてくださるオジサマに、もっとたくさん感じてほしい……。いやらしいファンサービス、いっぱいさせてくださいね……♪」
私は握手を離し、両手をオジサマの顔へと伸ばして手のひらでサワサワと頬を撫でまわします。
心地よく感じてくださっているのか、だらしなく緩んだお顔がとても愛らしいです……♪
「うほほ。こんなサービスまでしてくれるとはな。スベスベの感触が心地よいぞ……。
これからの握手会でも、ファン全員にこうしてサービスをするつもりか? 持ち時間がすぐにオーバーしてしまうぞ」
「ハァン……。こんな触れ合いをするのは、一番のファンであるオジサマとだけです。本当は、贔屓してはいけないのでしょうけど……私がスクールアイドルを続けられるようになったのは、オジサマのおかげですから。
きっとファンの皆さんも、わかってくださいます……んむぅ……♪」
そして私はテーブル越しに上体を突き出し、オジサマの分厚い唇に自分から唇を重ねました……。
「ぐふふ、自分からキスをしてくるとは。普通のアイドルなら許されぬことだぞ……チュババッ」
「あむぅ、はむぅん……いいのぉ……私は、スクールアイドルですから……。女の子たちに、恋(こい)って素敵なことだと伝えるためにも……ラブラブなベロチューを、たくさん見せつけたいんですぅ~っ! ネチョネチョッ、チュパッチュパッ」
興奮で溢れてきた唾液ではしたなくヌルヌルになったピンク色の舌を懸命に動かし、オジサマの唇をネトネトになるまで舐めまわし、舌先を唇の隙間に差し込んでゆきます……。
ムワリと大人の男性の香りがする口内をレロレロ、ペチャペチャと夢中で舐めまわしていると……舌がジーンと甘く痺れて、頭のなかが多幸感でいっぱいになってゆくんです……。
「ハアァン、オジサマぁ……ムチュッムチュッ♪ スキです……んぷんぷ……だいしゅきぃっ!」
キスがしたくてしたくてたまらない、破廉恥な私を見て……オジサマはにっこりと微笑み、厚い舌を差し出してくださいます。
私はベロを伸ばしてオジサマの舌にネチャネチャと絡みつかせ、グチャグチャ、ベチャベチャとぬめるお肉を擦り合わせて破廉恥なベロチューを愉しみ……
オジサマの舌にブチュゥ~と吸いつき、ジュパジュパと吸い立て、ベロフェラでご奉仕しながら口移しで唾液をジュルジュルとご馳走していただきます……。
「むほほっ。チンポをしゃぶるように舌へ吸いつきまくりおって……。こってり仕込んでやったフェラテクが活きておるようだのう」
「んぽっんぽっ、はいぃっ……。愛する男性へのラブラブご奉仕に、トキメキが止まりませんっ。きっとコイの歌にも活かせるはず……んぷあぁっ。あぁ、わたくひ、もうっ……」
夢中になってキスでご奉仕していた私ですが、あまりの心地よさに舌が痺れっぱなしになり、動かなくなってきました。
ですがオジサマは、今日は私がファンへの感謝を示す日だからでしょうか、自分からは攻めてくれません……。
私は想いを込めてオジサマの頬を白手袋に包んだ手でサス、サスと撫でまわし……衣装越しにオッパイを広い胸板へムニムニと擦りつけ……
瞳を潤ませて、はしたなく懇願します……。
「んぷあぁ……。オジサマ、わたくひもう、ガマンできません……。どうか、破廉恥スクールアイドル・恋のはしたないマゾベロに、アクメをお与えくださいぃ……。思いっきり噛んでぇ……ベロイキさせてぇ~……」
レロレロとはしたなく目の前で濡れ舌をくねらせておねだりすると、オジサマは苦笑しつつも頷いてくださいました。
「まったく、仕方のないメスマゾスクールアイドルだ。だがファンとしては、断ることはできんな。
ほれ、イケ、恋よ! クリトリス同然の敏感なマゾベロをイジメられて、ファンの前でブザマなイキ顔を晒すがいいっ!!」
オジサマの大きな手が私のポニーテールをガッチリと掴んで逃げられないように固定し、ブチュリッと唇を深く重ね合わせ……
ヒクヒクと震えっぱなしの差し出したベロに、ガブゥッと噛みついてくださいました。
その瞬間、電撃のような快感が舌から脳、全身へと飛び散り……私はクルンと瞳の焦点を裏返らせ、全身をビクビク痙攣させて悶絶しました。
「ひゅぎいぃぃーっ!? イキュイキュッ、ベロでイキュゥーッ!! マゾベロ、ビリビリしてまひゅっ! オジサマに乱暴にカミカミされて、オッオッ、ベロアクメ繰り返ひちゃうのぉ~っ!!」
脳天がスパークするあまりの衝撃に、私は瞳からボロボロと涙をこぼし……思わずオジサマにギューッと抱き着いてしまいます。
オジサマはベロ噛みを続けながらグイッと私を抱き寄せ、テーブルの上に押し倒して上半身を覆いかぶせ……キスレイプで唇と舌を激しく凌辱しつづけました。
「ブジュブジュッ。ブザマにベロキスでイキおって、凛々しい顔をしてとんだマゾメスだな、恋よ! お前に憧れている純粋なファンに代わって、儂が徹底的に仕置きをしてやるっ。ベロベロォッ、ガジガジ、ジュルジュルジュルゥ~ッ!!」
「へぎょおぉぉ~っ!? ひたをねぶられてりゅっ、イタイくらい噛まれて、オヒオヒッ、しゃぶりぬかれてまひゅぅ~っ!!
イキュッイキュッ、ベロイキが止まりまひぇんっ、何度でもマゾベロがイキまひゅうっ!!
スクールアイドルのくせにラブラブキッスに夢中になってごめんなひゃいっ、んぶんぶっ、わたくひの変態ベロを徹底的にイジメまくってくらひゃいぃ~っ!
イギュウゥ~ンッ!!」
ベロを嬲りまわされる衝撃に悶え狂いながら、それでも痺れる舌を自分からもっともっとと差し出し、破廉恥なスクールアイドルへの罰を望んでしまいます。
オジサマは私の舌をろれつが回らなくなるまで徹底的に蹂躙し、唇が悩ましく腫れるほど何度も吸い立て……
顔じゅうをベロベロと舐めまわして唾液をベットリと塗りたくり、口内に溢れるほどたっぷりとヌルヌルの唾を流し込んでくださいました……。
やがて私はキスアクメに溺れてすっかりテーブルの上で伸びてしまい……グチュグチュとはしたなく口をもごつかせながら、注いでいただいた唾液の味にうっとりと酔いしれていました……。
「んぷあぁぁ……キスレイプ、ありがとうございまひた、おじひゃまぁ……。こんなに愛していただけて、恋はスクールアイドルとして……とっても幸せでひゅ……。ブクブクブク、ガラガラ~……ゴッキュンッ。うふふっ……♪」
感謝を込めてオジサマのツバではしたなく音を立ててうがいをし、私の唾液を混ぜ合わせてヌルヌルになった粘液を呑み込むと……オジサマは優しく私の髪を撫で、褒めてくださったのでした……♪