他のメンバーも総登場です。
しばらくキスアクメの余韻に酔いしれた後……吸水タイムを経てから、ファン感謝祭の第二部……オチンポ握手会が始まりました……。
今度はファンの手を握るのではなく、私がファンのオチンポを握る触れ合いの時間……。
テーブルはどけ、椅子に座った私の前に全裸のオジサマが勃起を垂直に反り立たせて仁王立ちになります……。
「ンアァ……相変わらず、なんて逞しいオチンポ……。私でこんなにも勃起していただけて、うれしいです……♪」
私は頼もしそうにオチンポを見つめ、すべらかな白手袋に包まれた手のひらで、肉幹をサワッ、サワッと愛しさを込めて撫でまわしてゆきます……。
オジサマも心地よく感じてくださっているのか、オチンポをビクンビクンと震わせて、反応してくださいます。
「うほほっ。スベスベの感触がたまらんなぁ……。やはりズリネタであるアイドルは、手袋を合わせた衣装こそ至高。スクールアイドルにおいても、それは変わりない。
恋の母親は、その点をメスの本能でよく理解していたようだな。清楚で可憐ながらも獣欲をそそる、見事な衣装デザインだ……。お前もそうは思わんか?」
オジサマに水を向けられ、私はオチンポを撫でつつ頬擦りをして熱を確かめ、うっとりした顔でコクリと頷きます。
「んふあぁ……はい、その通りだと思います……。
男性が、アイドルの手袋姿にムラムラしてしまうなんて、オジサマに教えていただくまで知りもしませんでしたが……今ならよく、理解できます。
テカテカ、ツヤツヤと光沢を放つ美しい手袋……ザーメンでベットリと染め上げて、汚してしまいたくなっても、仕方ありませんよね……ハアァン」
スベスベの布地で亀頭を撫でまわし、カリ首をツツーとなぞり、裏筋を指先でくすぐって……ピクピクと反応する様子をたしかめつつ、愛しさを注いでゆきます……。
肉幹をそっと包み込んで手のひらでサスッサスッと何度も撫で上げていると……オマンコでご奉仕している時と同じくらい、心地よいのでしょうか?
尿道口がパクパクと大きく開閉を繰り返し、ダラダラと溢れるカウパーが止まらなくなってしまいました……。
「くほぉっ。スクールアイドルのチンポ撫で、たまらんっ! このままではチンポがカウパーでベトベトになってしまうわい。恋よ、もうしばらくすべらかな感触を愉しみたいのだが……」
「はい♪ 漏れてしまうカウパーはお口で吸って、オチンポを汚さないようにしますね……チュッ」
オジサマにおねだりされ、私は亀頭に唇をつけ、溢れるカウパーをチュルチュルと吸い出します。
たちまちお口の中がヌルヌルになってしまったけれど、舌先もペチョペチョと動かして、幹までこぼれないよう懸命に舐め取りました。
右手を筒にして根元をコシュコシュと扱き立て、ズッシリと垂れ下がった玉袋を左の手のひらで掬い持って、睾丸をモニュモニュと揉みしだきます……。
亀頭、竿、タマタマ……お口と両手を使った三点へのご奉仕に、オジサマの絶倫オチンポはますますビキビキと逞しさを増してゆきます。
ムンムンと濃密なオスの匂いが溢れて止まらず、間近で嗅がされ続けた私は小鼻がヒクヒクと震えっぱなしになり、興奮でクラクラしてきました……。
「くあぁーっ! 最高だぞ、恋っ! どこへ出しても恥ずかしくない、ファン想いのご奉仕スクールアイドルに育ったようだな。
儂も興奮が止まらんぞっ。タマに溜まったザーメンが噴き出しそうだっ!
そら、イクぞっ! ズリネタスクールアイドルとして、ファンの想いを思い切り受け止めろっ!!」
いつしかオジサマのオチンポからはひっきりなしに大量のカウパーが溢れ、吸い出すペースを上回ってしまい、幹までネトネトに濡れそぼっていました。
チュコチュコと手袋コキするたびに手袋へじっとり染み込むカウパーの感触にうっとりと酔いしれながら、亀頭から離した唇をタマタマへと寄せます。
玉袋をチュポッと咥え込み、左右交互にチュバチュバと吸い立て……右手で肉幹をゴシュゴシュと扱き上げ、左手で亀頭をネチョネチョと撫でまわし……
大切な手袋をカウパーですっかりグチュグチュにして、オジサマにおねだりします。
「んぽっんぽっ。ふあぁんっ、オジサマ、出してくださいっ!
オナサポスクールアイドルのご奉仕で、きもちよ~くドピュドピュ射精してくださいっ。
ステージで興奮しちゃうメスマゾスクールアイドルの顔面をお便器にして、煮えたぎったギトギトザーメンを思いっきりドビュドビュ排泄してくださいぃ~っ!!」
オジサマへの想いが溢れだし、自然と口からこぼれて止まらない卑猥なおねだりの数々。
オジサマはビクビクッとひときわ大きくオチンポを震わせ、唇から亀頭を抜き取ると私の顔に向かって盛大にビュバビュバーッ!とザーメンをぶちまけてくださいました。
「キャヒイィッ、ハヒイィィ~ンッ! お顔がアツイィッ、ドロドロで溶けちゃいますぅっ!
オジサマの想いがジクジク染み込んできてぇっ……イクッ、イクゥンッ! ブッカケでイクッ、ザーメン塗れでイクウゥゥ~ンッ!!」
オジサマのツバよりも遥かに濃くて粘ついたドロドロの粘液が、ビチャビチャと激しく私の頬を打ちつけます。
まるでオチンポでビンタされた時のように、マゾ興奮で顔が熱く火照ってゆきます……。
糊のように粘っこい白濁が糸を引いてベチャベチャと次々にへばりつき、私の顔はあっという間に、目も開けられないほどドロッドロに塗りつぶされてしまいました……。
「カワイイ顔をザーメン便器にされてうっとりと悦びおって、このドマゾスクールアイドルがっ! そらっ、もっとギトギトのザーメンがほしいんだろうがっ!
アクメにボケッとしていないで手袋で竿を扱けっ、タマを揉みしだけっ! ドスケベな手コキで、お前で欲情したファンのザーメンを一滴残らず搾り出せっ!!」
「んぷあぁ~っ、はいっ、はいぃっ! バキバキオチンポ、コキコキしますぅっ。ザーメンでいっぱいのタマタマ、モミモミいたしますぅっ!
エッチな衣装と手袋でファンのみなさんを興奮させてしまういけないスクールアイドルにぃっ、あひっ、はひぃんっ!
いっぱいムラムラザーメンぶちまけまくって、オシオキしてくださいぃ~っ!!
ぷあひぃ~んっ、イクッイクッ、お便器になってマゾアクメくりゅうぅ~んっ!!」
品行方正に生きてきた私が、匂い立つ精臭に包まれた便器に成り果てる倒錯の興奮……。
普通に生きていては絶対に巡り合えなかったであろう幸福を教えてくれたオジサマに心の底から感謝しつつ、私は身も心もドロドロにぬめり蕩ける悦びに、陶然と浸っていたのでした……。
皆の憧れのスクールアイドルでありながら精液便所として扱われる背徳の興奮に、私は顔面をザーメン塗れにしたまま、しばし呆然としていました……
顔には濃厚な精液が幾重にも降り積もり、ダラダラと卑猥に糸を引いています。
呼吸するだけでむせかえる精臭に鼻粘膜がジクジクと疼き、プクプクとはしたなく鼻提灯を膨らませながら呆けていると……
オジサマの大きな手が、私のポニーテールをガシッと乱暴に掴みました。
「ぐふうぅ……まだまだ収まらんっ! 恋よ、今日はお前を徹底的に凌辱してやるっ。お前の母親にぶつけられなかった儂の想いを、代わりにすべて受け止めろぉっ!!」
オジサマの極太オチンポが私の唇をムリムリと割り開き、グッポリと口内を埋め尽くし、喉奥までグプグプと入ってきました。
息苦しさに目を白黒させていると、オジサマは道具でも扱うかのように、腰を前後に振り私の口を肉穴として乱暴に犯してゆきます……。
「ひゅももぉ~っ!? お、おじひゃま、はげしひゅぎまひゅっ! わたくひのおくひ、おっおっ、こわれひゃうっ! んぶんぶっ、もう唄えなくなってしまいまひゅぅ~っ」
「フンッフンッ! この程度で壊れるようなら、その程度のスクールアイドルだったということだっ。お前が本当に母親を超える儂の理想の存在なのかどうか、その身で示してみせろっ!!」
懇願を聞き入れてくれず、オジサマはズグズグと喉奥を突き続けます。
喉へとこみ上げる疼きで頭がクラクラし、瞳から涙が溢れ出てしまいます……。
でも……オジサマがこんなにも激しくお母さまを想っていたのだと思うと、なんだか嬉しくて、そして羨ましくて……。
私もお母さまのように強く想われたい、求められたいと、胸の奥が熱く焦がされて……。
いつしか吐き気にも耐え、両手でオジサマの腰にギュッとしがみつき、乱暴な抽送に合わせて頭を前後に振りグポッグポッと口穴でオチンポを呑み込んでいました。
「おほっ!? まさか口マンレイプに合わせてひょっとこフェラで奉仕してくるとはっ。スクールアイドルの名が台無しのブザマなメス顔だぞ、恋っ!
くほおぉ~っ! 口内全体をマンコに変えて、チンポをムチュムチュと揉み搾ってきよるわっ。やはりお前は最高のオナサポ肉便器スクールアイドルだっ!!」
「んぼっんぼっ! うれひいれしゅ、おじひゃまっ!
もっひょもっひょ、ジュルジュルッ、わたくひのおくひを乱暴にグボグボ、レイプしてくらひゃいっ!
おじひゃまのあちゅい想いを遠慮なくぶつけて、ブジュルル~ッ、ぶちこわひてくらひゃいぃっ!
おじひゃまがそう望むのなら、んぶぶ、もう唄えなくてもかまいまひぇんっ!
スクールアイドルもやめてただの性処理便所穴になりまひゅぅ~っ!!」
喉奥を突かれる衝撃のなか、呻きと共にこぼれ出た私の本心に……オジサマは滾るオチンポをビクリと震わせ、少しだけ喉ピストンを緩めてくれました。
「……ダメだっ! スクールアイドルをやめることは、この儂が許さんぞ!!
スクールアイドルを極めることが、恋がもっとも輝く……母親をも超える儂の理想となる、唯一の道なのだからなっ!
これからも最高のズリネタスクールアイドルとして、すべてを捧げて儂に尽くすのだっ! よいなっ!!」
オジサマの言葉に、私は胸の奥がたまらなく熱くなり……えずきに耐えて、ガポガポと極太絶倫オチンポに喉マンコご奉仕を繰り返しました。
「んぷあぁっ、はいっ、うれひいれひゅっ! わたくひ、おじしゃまの理想のスクールアイドルにきっとなって見せまひゅっ、ブジュッブジュッ。
だからいっぱい、んももぉっ、おじひゃまの応援ザーメンをお母さまよりもいっぱいぶちまけて、ビュルビュル注ぎつくしてくらひゃいぃ~っ!! ジュブジュブジュルル~ッ!!」
陰毛の茂みに鼻を埋め、精一杯の想いを込めたはしたないバキュームフェラでザーメンをねだる私。
オジサマはお口のなかでビクンビクンッとオチンポを暴れ狂わせると、唇からグポポッと強引に肉竿を引き抜きました。
何を望んでいるのか瞬時に理解した私は、初めてかのんさんたちとステージに立った曲の振り付けをなぞって両手をオジサマに向かって伸ばし、上向かせた手のひらを重ねて差し出します……。
オジサマはガシュガシュと火の出る勢いで自らオチンポを扱き立て、ブビュブビュブビューッ!!っと、私の手のひらにザーメンを勢いよくぶちまけした。
「んふあぁぁ~っ!! オジサマのアツアツドロドロザーメンで、お母さまから受け継いだ大切な白い手袋が、ドロドロネバネバに染まってゆきますぅっ!
ベトベトがグチュグチュ布に染み込んで、両手がオジサマの愛でグチョグチョに染まるのぉ~っ! イクウゥ~ッ、わたくひのすべてがオジサマに染まって、イキュウゥゥ~ンッ!!」
私ははしたない牝声を上げながら喉を反らせます。
両手いっぱいににビチャビチャと叩きつけられる汚濁の感触に、狂おしいマゾ絶頂を引きずり出され……
大切なスクールアイドル衣装に包んだ肢体を、倒錯のアクメでビクッビクッと何度もうち震わせました。
白い手袋をザーメンでグチュドロに染め抜いたオジサマは、なおも射精の止まらないオチンポを再び私のお口にぐっぷりとねじ込み……
ポニーテールを掴んで私の顔を牡臭でムワムワの股間へグリグリと埋めさせ、残り汁をブピュブピュと口穴に注ぎ込んできました……。
「ひゅももぉ~っ!? おくひマンコに直接、ゴキュッゴキュッ、ドロドロザーメン出てりゅぅ~っ! 胃袋が妊娠してしまうくらい、ジュルッジュルッ、おくひも舌も喉もぉ……おじしゃまの味に、んむあぁっ、染め上げられてまひゅぅ~っ……ゴッキュンッ♪」
「ふう、ふう……これほどまで手ひどい扱いを受けてもなお、儂のチンポを優しく包み込んでくるか……。ファンへの想いが溢れる恋は、やはり最高のスクールアイドルの素質を秘めておる。お前はやはり、あの子の娘だよ……」
オジサマは憑き物が落ちたような顔でにっこりと穏やかに微笑み、ポニーテールを優しく撫でてくれました。
私は幸福に満ちたアクメにふわふわと脳が甘く蕩ける感覚を味わい、スカートの下で触れてもいないオマンコからプシャプシャッと何度もアクメ汁をしぶかせたのでした……♪
二人きりのステージと握手会を経て、オジサマは私をオナサポスクールアイドルとして認めてくださいました。
そして私は成果をステージで披露するよう告げられ、精液塗れの衣装を着たまま目隠しをされて、黒塗りの大きなリムジンに乗せられました。
オジサマを信頼しているとはいえ、視界を奪われた真っ暗な状態は不安で仕方ありりませんでした……。
でもそんな私をオジサマは膝の上に乗せて優しく抱きしめ、たくさん甘えさせてくれたので、いつしか不安も安らいでゆきました。
やがて目的地に到着し、オジサマに手を引かれて車を降り、建物の中へと入ります……。
ようやく目隠しを外されると、目の前に広がったのは……ラブライブ全国大会の、会場でした。
ステージ上からは、聞き覚えのある女の子たちの……けれど、聞いたこともない淫らな喘ぎ声が響き渡っていました。
「ンッホオォ~ッ、ギャッ、ギャラクシィ~ッ!! もっとみんな、私を見てぇっ! これがショウビジネス界の最高のマゾイキアヘ顔よぉっ! おへひいぃ~~っ!!」
「オッオッ、イクデスッ! クゥクゥも憧れのスクールアイドルたちみたいに肉便器になってファンのミナサンのオチンポへご奉仕しまくりマスッ! イグッイグッ、大切な衣装をザーメンまみれにされてマゾイキしマスゥ、イギュウゥゥ~ッ!!」
「アンッアンッ、かのんちゃん、見てるぅっ!? 私もかのんちゃんとおんなじ、ファンのオジサンたちのザーメンまみれだよぉっ! イクイクッ、大好きなかのんちゃんに見られてイクッ! いっしょに肉便器スクールアイドルに堕ちてイクウゥゥ~ンッ!!」
口々にグチャグチャのアヘ顔でドスケベ淫語を喚き散らしているのは……私の大切な友人であり、スクールアイドル仲間たち。
そして、ステージの中央では……。
「はあぁ~んっ! おじさんたちにズポハメされながらオチンポシコシコしまくってぶっかけられまくるの、キモチイイよぉ~っ!!」
寝そべった中年男性に跨り純白のステージ衣装をはだけで腰をくねらせ、左右の男性のオチンポを手袋に包まれた手でシコシコと扱いてはジュパジュパと交互に亀頭フェラを繰り返し……
私の一番の恩人であるかのんさんが、誰よりも淫らに輝いていました……。
「ああっ!? ど、どうしてかのんさん達までが……」
あまりの衝撃に両手で口元を抑え、わなわなと震えて立ち尽くしていると……オジサマがそっと腰を抱き、落ち着くようにと髪を撫でてくださいました。
「あの子たちも皆、恋と同じ思いを抱えていたのだよ。スクールアイドルを続けたい、学校を失くしたくない……そう願い、自らを差し出して援助を願ったというわけだ。恋と同様にな」
私のせいで、かのんさん達も淫獄に巻き込んでしまった……。
あまりの申し訳なさに瞳から滴をこぼして震えていると、しかしステージ上のかのんさんは私を見つけてニコッと明るく笑い……チョイチョイと手招きしました。
「あっ、恋ちゃん! よかった、やっと会えた~っ。私たちも、学校の……恋ちゃんのためになにかしたいと思って、こうしてオナサポ肉便器スクールアイドルにしてもらったんだ~♪
初めはさすがにちょ~っと恥ずかしかったけど……でもファンのみんなが、すごくかわいがってくれるから。今ではすっかり、オチンポファンサービスにドハマリ中なんだよっ。
ザーメンをたくさんゴックンさせてもらってから喉の調子もよくて、唄えなくなることもなくなったしね♪」
屈託なく笑うかのんさんに、私はフラフラと歩み寄り……膝立ちになって、キュッと両手を重ね合わせました。
お互いの手袋に、ザーメンがベットリと染み込んでいて……これまで何度ご奉仕を繰り返し、犯されてきたのか、理解できてしまって……。
申し訳なさにツイと唇を突き出すと、かのんさんもチュッと唇を重ねてくれました……。
「チュッ、チュッ……んふあぁ……かのんさん、わたくしぃ……」
「謝ったりしちゃダメだよ、恋ちゃん……プチュッ、プチュッ……。私はただ、これからも恋ちゃんといっしょにスクールアイドルを続けたかっただけなんだから……」
重なり合う柔らかな唇。手袋越しに絡み合う指……。
私はうっとりと、仲間たちの優しさに酔いしれ……
そんな私を、オジサマがバックからズブリとオチンポで犯しはじめました。
「おっひいぃ~っ!? オジサマ、ダメです、アンアンッ。かのんさんが見ているのにぃ……衣装のままズポハメされて、あっという間にアクメしてしまうぅっ!
オマンコ狂いのドスケベスクールアイドルだって、知られてしまいますぅっ、アヒイィ~ンッ!!」
「ぐふふっ。大切な友人同士、隠し事はナシだろう? それに、ほれ、心配するな。お友達もチンポ狂いのドスケベなお前を羨ましそうに見つめておるぞ」
オジサマにそう囁かれ、アンアンとはしたなく喘ぎながら視線を送ると……かのんさんもまたオチンポに突き上げられて蕩けたメス貌を浮かべ、私を楽しげに見つめていました……。
「アハッ! 恋ちゃん、バックからレイプされまくって、すごくキモチよさそう……。凛々しくてクールな女の子ほどオジサンの極太チンポにドハマリしちゃうって、本当だったんだね。
よ~し、みんなも集まって、円陣を作ろうっ!
私たち新生『Liella!』は、オナサポ肉便器スクールアイドルとして、ステージもファンサービスもファンのオジサンたちのためにい~っぱい頑張るって誓いますっ!!」
四つん這いになって円を描いた私たちを、オジサマたちがバックからズブズブとレイプしてゆきます。
オマンコからあぶれた男性は前に回り、手袋コキでオチンポを扱かせ、お口をズボズボと蹂躙し……
ナマハメに喘ぎ悶える私たちのスケベ面めがけ、ビチャビチャとザーメンをぶっかけてゆきます……。
ステージ上でのザーメン塗れ輪姦による、脳がドロドロに蕩けるような背徳の快楽に、アンアンとはしたなく喘ぎ悶えていると……
ふと、同じように喘ぎ狂うかのんさんと、目が合いました。
途端、溢れてくる熱い想い……。
知らず私はかのんさんへ、そして千砂都さん、クゥクゥさん、すみれさん……大切な仲間たちに向けて、叫んでいました。
「アンッアンッ、ヒアァァ~ンッ! みなさん、見てぇっ、見てくださいっ!
わたくし、ザーメン塗れで犯されてイキますっ!
たくさんのオチンポに囲まれ、スクールアイドル衣装で興奮を煽り、アッアッ……
オナサポ肉便器としてズリネタになり、ファンのみなさんのアツイザーメンを全身に浴びて幸せにマゾアクメしましゅうぅ~っ!!
んおぉぉっ、イギュイギュッ、イギュウゥ~~ンッッ!!」
私の宣言に合わせてオジサマがバックからドチュドチュと膣奥を突きまくり……
子宮口に亀頭をねじ込み、子宮にザーメンをビュルビュルと直に流し込んで、アヘ顔で悶絶する私に強烈な種付けアクメを与えてくださいます……。
同時に他の男性たちも私のイキ顔をオチンポで嬲りまわし、次々にザーメンをぶっかけ、ドロドロに染め上げてゆきます……。
あまりの狂おしい心地よさに理性が吹き飛び、白目を剥いてビクビク痙攣するなか……遠くで皆さんがパチパチと拍手をする音が聞こえました……。
そしてかのんさん達も次々に容赦なくナカ出しをキメられ、アヘ声を撒き散らし……
私たち5人は、レイプマゾアクメに失神しながら、誰からともなく互いに手を伸ばしました……。
ザーメンでグチュグチュの手袋に包まれた手を握り合った私たちは、たしかな絆を確かめ合い……
そんな私たちの手にもオジサマたちは次々にベチャベチャと濃厚ザーメンをぶちまけて、粘つき糸を引く白濁でしっかりとコーティングしいy……
私たち『Liella!』は皆で一緒に、ぬめり蕩ける幸福と快楽へグジュグジュと溶け堕ちて……身も心も一つになったのでした……♪
(終)