「それでは今宵は、これ……❤️マスターの大好きなおっぱいで……お相手させていただきます……❤️」
「うう……」
私が両手でだっぷぅり……と下乳を持ち上げると、マスターは視線が一点に固定されてしまって可愛いです。目を細めて舌なめずりをして差し上げると、バキバキッと……更に陰茎が滾ります……。彼の受け売りですが、このでっかい褐色おっぱいのみならず、マスターは私の物憂げな視線も、分厚い唇も大好き、だそうですので……❤️
「ほら……ちゃんと、マスター好みの
仰向けになったマスターの太ももに腰を降ろし、先んじて空けて置いた都合のいい穴に魔羅を差し込みます……❤️ふふっ……ぬぷぷぷぷぅ……ぱんっ……❤️はい……貴方のおちんぽ様……王妃の褐色爆乳に埋もれてしまいましたね……❤️んっ……先っちょが薄布を突き破ろうと、頑張ってお山を作っていますよ……❤️カウパーで滲んでしまって……可愛らしい鬼頭も透けてしまっています……❤️こんなに沢山お汁を出して……それほどおっぱいに食べられるのがお好きなのですね……❤️」
マスターのお顔は既にとろとろ……私自身、己が肉体を粗末と一蹴などはしませんが……下品ではしたなく、卑しいと思われても致し方なしではあると思っていたのです。ですが、貴方はそんな私の身体をこれまでもかと言う程に賞賛なさる……時に可愛らしい反応で、ある時にはそのお言葉で。直接どこが好き、と告白するのは未だに恥ずかしそうではありますが……❤️私は、貴方のそんな初心なところも堪らなく愛しく思っているのですよ……❤️
「マスター、よくご覧になって……❤️ほら、ずぅり……ずぅり……❤️ふふっ、パイズリ、始まってしまいました……❤️早くもぐちゅり、ぐちゅりとねちっこい音が立っていますが……❤️私の下品なよだれ口淫……❤️思い出してしまいますね……❤️」
「ぅあ……キャスター……きもちい……」とマスターがパイズリ快楽に浸っている姿、私の大好物です……❤️
思えば、この大きすぎる褐色おっぱい……貴方は出会ったばかりの頃から大層お好きでしたね。もしかして、‘‘おっぱいが大きいから’’私を優先的に育てて頂けたのでしょうか……❤️
「えっ……なんでッ……それを……」
ふふ、図星ですか……❤️だって、あれだけ凝視されてしまっては……❤️ここに召喚されたばかりの時も、この白くて薄い布がびったり……❤️と張り付いた褐色でかすぎおっぱい……❤️ずぅっとチラチラ見ていらっしゃいましたよね……❤️廊下ですれ違った時も……ずっといやらしい視線を感じていましたが……❤️もしかして……
「わっ……わかってるくせに……うわ……ゆったりパイズリ気持ちいいっ……」
ふふ……❤️マスターごめんなさい……❤️あの頃の私は、死を恐れるあまり……出来る限り目立たないようにと気を遣っていたつもりだったのですが……❤️それでも溢れ出るフェロモンが……たぷっ……たぱたぱっ……❤️と揺れ動くモノが……貴方のパイズリ願望を煽って……しまっていたのですね……❤️全く、つくづく難儀な体です……❤️
「その……あの頃は、ごめん……まだ慣れていなくて……」
「……❤️❤️……確かにあの時の視線は、少し恐ろしくもあり……静かな夜には私を不安にさせた事もあります……。ですが、年頃の男性が女性の肉体に焦がれるのもまた必定。今ではこれが……貴方好みの体で良かったと、心から思えているのですよ……❤️ふふっ……あまーいズリズリ……❤️早くいたしますね……❤️」
たぱったぱったぱったぱっ……❤️とリズミカルにパイズリして差し上げれば、マスターは決まって可愛い声を出しながら仰け反ります……❤️「うお"ッ……」などと……❤️あっ、今正にそんな声を出してしまいました……❤️本当に可愛らしい、私の王……❤️もうこの褐色おっぱいも、全部貴方の物ですから……❤️今ならもっと凝視してくれてもいいですのに……❤️聞こえていませんか、マスター……❤️貴方だけの、褐色着衣爆乳ですよ……❤️
「たぱたぱ……気持ちいいですか……❤️気持ちいいですよね……❤️こうやって側に巨乳の王妃を侍らせて……❤️子守唄も語りもさせず……❤️ただこのむちぱいによる性奉仕をご所望とは……❤️いい加減、妻をメロメロにするのをおやめなさってください……❤️そんなに感じてもらえたら……毎朝、毎晩して差し上げたくなってしまうではないですか……❤️ふふ……ぐちゅぐちゅぱんぱん……❤️ぐちゅぐちゅぱんぱんッ……❤️ぱんぱんぱんぱんッ……❤️パンパンパンパンッ……❤️❤️ああ……速くなっちゃう……❤️マスターの感じてるお顔、可愛すぎて……パイズリ速すぎ……❤️」
ふふ。王のちんぽが胸の中でピクピク跳ねて……もう射精が近いのですね……。いいでしょう……❤️このまま乳内射精で、薄布にお子種たっぷり染み込ませて頂きます……❤️しかし、まだ最後の仕上げもございますよ……❤️
「マスター……我が王っ……❤️パイズリ中出しする瞬間っ……貴方の大好きな合図っ……『イけ❤️』と申し上げますから……その合図が聞こえたら……んっ……❤️沢山、おっぱい孕ませてくださいね……❤️」
ああ……召喚当時の私が今の私を見たなら、一体何を言い出すかと驚き呆れ果てるでしょう。事もあろうか、主人たる王に‘‘命令’'などと……❤️本来であれば如何なる理由があろうと、死を避ける為にはあってはならない事でございますが……❤️しかし此度の優しき王は……そんな私に優位に立つ権利を与えてくださるというものですから……❤️貴方を気持ちよくして差し上げる為に、私も愛を持って答えるのです……❤️故に言いますっ……❤️この熱くパンパンに膨れ上がった王様デカ魔羅を……最高の瞬間に連れていく為にっ……❤️
貴方の大好きな分厚い唇を、ぐいっ……と突き出して……❤️所謂下品キス顔……❤️このままっ……❤️さあっ……❤️
「さあ、王よ❤️貴方だけの王妃の褐色むちむち爆乳まんこ❤️そこにお世継ぎ作りのお子種くださいっ……❤️くださいっ……❤️よこせ……❤️ほらぁ……❤️」
「キャスター……すき……❤️」
『イけ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️』
「びゅーーー…………❤️びゅるるーーー……❤️びゅるるるるるーーー……❤️どぴゅッ……どびゅー……❤️ぶびっ……ぶびび……❤️❤️」
私の褐色おっぱいがあっという間に、王のお子種ですっかり真っ白に洗われてしまいました……。いや、この場合‘‘汚された''……❤️と表現した方が適当でしょうか……❤️想定通り、薄布にじんわりと広がって……あらっ……❤️ふふ、マスターのお射精、本気すぎて布を貫通してしまって……❤️いくらか布の上に乗ってしまっていますね……❤️これだけ有ればサーヴァントであれど妊娠確実……❤️一度膣に入れてしまえば、興奮と絶頂の余り即座に受肉してしまうというものです……❤️これ、啜ってしまいましょうか……❤️ずっ、ずぞぞぞぞぞぞッッ……❤️❤️ふふ……おいし……❤️
おっぱいの中で、マスターのふと魔羅がビクビクと脈打っています……これはまだやれるというサインなのか、はたまた射精直後の残り勃ち……なのでしょうか……❤️まあどちらにせよ、変わらないですよね……❤️
萎える前に、もう一度……❤️心ゆくまで……王妃の立場逆転パイズリ……❤️ご堪能くださいね……我が王……❤️
不夜キャスみたいな、絶対言わないだろうなという子に……命令口調で……あまラブ射精をしてほしい……という欲望がある!