日向家の跡取りになったので、ママハーレムを作ります。 作:オッパイは正義マン
日向家屋敷ー
俺、旋風ノロシ(つむじかぜのろし)は日向家の長老に呼び出されていた。
「ノロシ君!君にお願いがあるんじゃ!」
呼び出されるや否や、俺にガバッと抱きつき鼻息を荒くしている。抱きつかれるのはオッパイが大きくなったヒナタやハナビの方がいいんだが?!
「な、なんですか?長老。長老の頼みとあらば身分も分からない小さいときより育ててきてくれた恩義がありますのでお聞き致しますが…。」
俺は小さいとき、記憶を無くし、ここがどこかも分からず、人攫いに売られそうになっていたところ、今は大戦で亡くなったネジ兄さんに拾われ、この日向家に身を寄せ、大切に育てて貰った。
「有り難う!!ノロシ君!流石君はワシが最も期待している男子じゃっ!もう言うことはないっ!」
パンパンっと長老が手を叩くと、幼き頃よりずっと一緒に過ごしてきた、俺が密かに思いを寄せている白無垢姿のヒナタと妹のハナビが現れた。
「ノロシくん!私を…ヒナタをあなたのお嫁さんにしてくださいっ!」
「ノロシ兄さん!私を姉さんと一緒に貰って!」
「は……?」
何が起こっているのかさっぱり分からなかった。長老はこう続けた。
「ノロシくんも知っている通り、ネジは大戦で死んだ。日向家に残された有望な男子はお主しかおらんのじゃっ!頼むッ!ジジイの一生の願いじゃっ!日向家を継ぎ、ワシに孫を見せてくれっ!」
恐らくは後者の方が本音であろう。しかし、こちらとしては嬉しい話だった。
昔から忍の修行を共にし、切磋琢磨しあい、二人の事を異性として好きになった。最近では二人とも胸がおっきくなって素晴らしい体型になった…!!ボン・キュッ・ボンのヒナタとハナビを嫁に貰えるのなら男として誇りだ。
「喜んで……、日向家を継ぎ、ヒナタとハナビを嫁に貰い、生涯彼女達を守り抜く事を誓います。」
「ノロシくん……❤」
「ノロシ兄さん…❤」
ヒナタとハナビは俺にギュッと抱きついてきた。当たっているのだ。ボヨンボヨンと二人の果実が。
こうして俺はヒナタとハナビを嫁として迎い入れ日向家の跡取りとして継いだのだった。
寝室ー
ズップゥウウウウウウウ!❤❤❤❤
「あぁんっ!❤❤❤ノロシくんにっ❤❤❤大好きなノロシくんに処女あげれたあッ❤❤❤」
ズッブブブッ❤❤❤ミチィイイイイイイイッ❤❤❤❤
「はああんっ❤❤❤ノロシ兄さんのオチンチンが私の処女膜破ってるのぉおお❤❤❤❤」
俺は二人の嫁の処女膜をペニスで破る。彼女達は血を流しつつも、俺を快く迎え入れてくれたのだ。
「痛いけどッッ❤気持ちいのぉっ…❤❤❤好きなノロシくんにパンパンされてぇっ❤❤❤ヒナタィッくううう❤❤❤❤」
「あんっ❤❤あっ❤❤❤❤ノロシ兄さん!好きィッ❤❤❤❤処女まんこ喜んでるウウッ!❤❤❤❤もっとハナビにパンパンしてぇッ!❤」
「ヒナタっ!ハナビそろそろ出すからなっ!受け取るんだ!」
ジョババババァッ❤❤❤❤ジュボボッ❤❤❤
「んっヒィィッ❤❤❤ノロシくんの旦那様汁イクウウウ❤❤❤」
「いいのぉっ!❤❤❤❤❤ギモチィッ❤❤❤ハナビのオマンコ満たされてるよぉ❤❤❤」
俺はこれでもかというくらいに二人の子宮へと出し、ごポンッ❤と抜かれたペニスは白無垢姿のヒナタとハナビを白濁液によって全身汚していた。