日向家の跡取りになったので、ママハーレムを作ります。 作:オッパイは正義マン
ヒナタに射精管理されたあの日から俺はおかしくなってしまっていた。
チャクラの淫魔力が暴走しだしたのだ。
その魔の手はドスケベボディのキョウカママへと牙を向いていた。
「ォォォォォォ!!ママ❤❤❤キョウカママ❤❤エッチしよ!❤❤❤❤パンパンしよっ!❤」
既にキョウカママには20回膣内に精液を、出しまくっていた。全身ザーメンまみれの彼女にズコズコと己の欲望を赴くままに吐き出していく。
「あ…………❤❤❤❤ん……ノ、ノロシちゃんッ、一旦冷静になろっ?❤❤❤❤いくら元淫魔だからと言っても私にも限界がぁんっ❤❤❤らめぇええっ❤❤❤❤そんなにびゅーびゅーしたらあっ❤❤❤❤糞雑魚ママまんこぉぉぉ!!!ああああはあんっ❤❤❤❤」
「キョウカママッ❤❤❤キスしよ!!!❤❤❤ちゅううう❤❤❤❤」
キョウカママに激しくキスを交す、その間にも絶頂と射精を繰り返していき、快感の頂上へと登っていた。
「オオオオオオオオ❤❤❤❤❤ジュルルルルルっ❤❤❤ママッ❤❤❤❤出すよ!!❤❤❤孕めッ❤❤❤❤」
びゅうウウウウウ!❤❤❤❤
「あ、、、あっ❤❤❤❤❤体も……心も全部ノロシちゃんの……モノぉっ❤❤❤❤❤」
ドスケベオナホールママの淫魔力を補強したノロシはまだまだママに飢えていた。
そして次の獲物は料理を作っていたハナビへと襲いかかっていた。
「あんッ!!❤❤❤❤お兄ちゃんッ❤❤❤今夕御飯作ってりゅのおおっ❤❤❤ママのおまんこにイタズラしないでぇえっ!!❤❤❤❤」
バチュッ❤❤❤バチュッ❤❤❤❤バチュッ❤❤❤❤❤❤❤ドチュッ❤❤❤❤
ハナビを後ろから羽交い締めにしバックでケモノの交尾をしていく。
「はあ、はあ!!ハナビママああああっ!!俺のチンポでハナビママを気持ちよくしてあげるんだあっ❤❤❤」
もうハナビの体は敏感になっており、すぐに喘ぎ始め俺のすることを受け入れるだけの雌ママとなっていった。
彼女のママまんこはすっかり俺のモノに馴染んでいたのだ。
形も深さも、締め付けも……全て俺に合わせてカスタマイズされていた。
ハナビは完全に俺のものだった。
「あっ❤❤❤❤おにぃ、、、ちゃん❤❤❤❤❤ノロシおにいちゃあん❤❤❤❤んあアッ❤❤❤あ、❤❤❤❤」
「いくよっ!ハナビママ……!❤❤❤しっかり受け止めてッ❤❤❤」
ブピュウウウ!!!!!❤❤❤❤❤❤❤
「あッ❤❤❤しゅごい……ママのおまんこに、おにーちゃんの孕ませ汁いーっぱい❤❤❤❤しあわせぇ❤❤❤❤」
うっとりと、満足げに妹幼馴染みママはとても幸福そうな顔でドロドロにとろけていた。
まだ気力が残っていたので投下します。