日向家の跡取りになったので、ママハーレムを作ります。 作:オッパイは正義マン
アツい……!アツいアツいアツいアツいアツいアツいアツいアツいアツいッ!!!
身体が焼ける様に熱い………。
キョウカママとハナビママを何十回、交尾をしても収まる気配がしなかった。
キョウカママとハナビママはべっとりと纏わりつくようにザーメンにコーティングされており、淫臭が、俺の部屋中に漂っていた。
今日は日向家の重役会議で長老とヒナタは暫く帰ってこない。
俺は牝を……メス、メスメス、、、、がホシイ……、キョウカ……、ハナビ……、オレガアイシテアイシテヤルカラナ……!
俺はとうとう自我を失った……。
キョウカとハナビは旋風ノロシであった身体から無数の触手に絡み取られていた。
「な、、なに?!この触手…!お兄ちゃんから生えてるの!?キョウカさんっ!お兄ちゃんどうなっちゃってるの?!」
「チャクラの暴走がこれ程までとは……!ノロシちゃんはチャクラに乗っ取られてしまっているわっ!解決策は彼の性欲を解消してっ❤❤❤❤きゃふぅぅぅんっ❤❤❤❤❤あんっ………ノロシちゃんの触手がああああっ!!!❤❤❤らめぇええっ❤❤❤❤❤」
キョウカの言葉を遮るようにしてノロシの触手がキョウカの口と、お尻の穴、ゆるゆるマンコを穴という穴にぶち込んでいた。
「おっぐぅうううううう❤❤❤ンブッ❤❤❤❤❤おゴォ…………!❤❤❤」
口からはイラマチオをされるようにしてキョウカはノロシの蠢く、触手に支配されキョウカは母乳と愛液をぶしゃっと散乱させていた。
複数の触手がキョウカのドスケベボディを目掛けて白濁液をザーメンシャワーの如く、白く染めていた。
美しく輝く金髪も……ピチピチな白い肌も全部。
「アヘェッッッ❤❤❤❤❤ぁ❤❤❤ぁ❤❤❤❤❤❤」
「キョウカさんっ…あんなにも乱れて…ゴクリ……❤❤❤❤」
キョウカの触手の交尾を見ていたハナビは自身が盛り上がっていくのを感じた。
そんなハナビを知ってか知らずか自我を失ったノロシの触手がハナビの全身をニュルニュルと這いずり回り、ブチュっ❤❤とハナビの全ての穴をノロシ色に染め上げていた。
「ンンンンンン❤❤❤❤(おにーちゃんの触手が蠢いている……❤❤❤おにーちゃんおにーちゃんおにーちゃんおにーちゃん❤❤❤❤)」
恋は盲目…と言ったところか、ハナビはノロシの触手に犯されていても彼に全肯定であった。
手足をがっちりと掴み、絡み取られて色っぽく息を吐くだけ。彼女に残された選択肢はそれしかなかった。
「あぁ~~〜❤❤❤触手オチンポしゃん、いーっぱい❤❤❤キョウカママにぶっかけてぇッ❤❤❤❤❤」
「オマンコ気持ちいい❤❤❤❤お尻もおにーちゃんのでハナビママ逝っちゃうのぉぉっ❤❤❤❤」
二人の牝ママの絶頂とともにノロシの触手達は美しい女体にぶっかけていった。
a?しょくしゅさんどうしちゃったの?ワケガワカラナイヨ……