日向家の跡取りになったので、ママハーレムを作ります。 作:オッパイは正義マン
旋風ノロシの妻、日向ヒナタは日向家の重役達が集まる会議に長老とともに出席していた。
彼女が長老とともに出席した理由はただ1つ。
旋風ノロシを日向家の総取締役に据え置き、日向家を盛り上げていく事を年寄り達に認めさせる事。
「おほんっ、それでは本日はお忙しいところ、皆々様方にお集まり頂き誠に恐悦至極。さっそくではありますがヒナタより申したき義がございますれば。ではヒナタよ。お主の想いを伝えるが良い。」
円卓の席にヒナタは立ち上がると最初に口火を切った。
「日向家のヒナタです。お集まり頂いた皆様にお伝えしたいことは、私が信頼すべき、愛する旋風ノロシ様を若き総取締役として推薦致します。」
年寄り達に怯むことなくヒナタは愛すべき夫に総取締役として推薦した。
「ふむ……。日向ネジが引き取ったあの若造めか。聞くところにはまだチャクラを有しておらぬと聞くが如何か?」
流石は日向の年寄りと言ったところか、中々一筋縄では行かない。
「確かに、私が愛する我が夫はチャクラはまだ開花したばかりで不十分、ですがそれ以上に頭は切れており私もハナビも驚くほど。長老、そうですよね?」
ズンッとヒナタの度し難いオーラが湧き出て、長老はたじろぐ。彼女の圧がすごかった。
(チッ、ヒナタめここぞとばかりにワシを利用しおってからに。それなりの見返りがないとワシは働かんぞ。酒じゃ、酒をくれんとな。)
「ヒナタの申す通り、彼はまだ成長途中ではあるが、見込みのある男じゃ。ワシが支えるゆえ、認めてやってはくれんか?」
長老は年寄り達の返答を待った。
「まあ、長老がそこまで言うのであれば…、彼に日向家を託しましょう。」
そうして旋風ノロシを日向家の舵を担う若き総取締役として認めたのだった。
「んじゃワシは年寄り達と飲みに行くから後の事は頼んだぞ。丸2日は帰ってこんと思えっ。」
ヒナタに酒代を貰った長老は手をひらひらと年寄り達と共に夜の街に消えてった。
「全く、なんであんなに元気なのかしら。でもあの人のおかげでノロシくんは日向家に認めたも同然。私がしっかりとノロシくんを支えてあげなくちゃ。」
ヒナタは気合を入れ彼の待つ日向家へと向かった。
今頃、淫らな宴が行われているとも知らずに。
旋風ノロシはハナビを犯す。尻肉を形が変わる程、爪が食い込む程全力で掴み、太ももを噛み、舐め、噛む。食べる。無抵抗な雌の太ももと尻肉を、犯す。
「あ!❤❤❤❤あ!❤❤❤あ!❤❤❤あーーーーーー!❤イクッ!❤❤イクイクイクーーーーー!おにーちゃんっ❤❤❤あーーっ!❤❤あーーっ!❤❤❤おにーちゃんに食べられちゃてイックゥーーーーーーー!!!❤❤❤❤❤」
自分をこんなにも気持ちよくしてくれるノロシの生ちんぽに、愛情が溢れ出す。
舌を絡ませ、獣のように激しくキスをねだってくる。
「すきっ、んっ、ちゅ、、お兄ちゃん好きっ!❤❤❤んんぅっ❤❤❤ちゅむ❤❤❤もっと!❤❤❤んっ❤❤❤もっとちゅーちゅーして?❤❤❤ちゅーすきっ!❤❤❤気持ちイイの、、❤❤❤あん!❤❤❤好きぃーー!」
どちゅっ!❤❤❤ズパン!❤❤❤❤どちゅっ!❤❤❤ズパン!❤❤❤ズパン!パンパンパン!❤❤❤
「だしてっ❤❤❤だして下さいっ!お兄ちゃんのおちんぽ汁、生でおまんこに呑のませて下さいぃぃぃぃ!❤❤❤❤」
依然として暴走が止まないノロシだった。