日向家の跡取りになったので、ママハーレムを作ります。 作:オッパイは正義マン
日向家の重役会議から帰ってきたヒナタは玄関を開けると同時にノロシの触手がヒナタの身体中に巻き付き、ぐんっと触手に引っ張られノロシ本体にきつく抱きしめられ生チンポをブチ込まれた。
「あっ❤❤❤❤ノロシくんっ❤❤❤❤アアッ❤❤❤❤あっ❤❤❤ぅぅうんッ❤❤❤❤❤」
ノロシは意思を持たず、目の前の牝をチンポでガンガン❤❤❤ヒナタの身体はノロシの触手が纏わりついたままで触手の媚薬効果でヒナタは激しい快楽に襲われる。
頭がチカチカしていくような感覚。動悸がバクバクと激しくなっていくのが分かった。
「ンヒィィィィィィ❤❤❤❤ひゃああああああんっ❤❤❤❤❤❤」
ノロシの触手がもう一つの穴、直腸へと入り込みヒナタは2穴同時に犯される。
「あっぐううううっ❤❤❤❤❤お尻もオマンコもぉっ❤❤❤ノロシくん専用に作り変えられてるぅぅぅぅううううう❤❤❤ノロシくんっしゅきぃぃぃ❤❤❤❤❤❤」
彼の事をこの世で最も愛するヒナタはノロシではないこの存在を愛していた。
(ぁぁ…、ハナビもキョウカさんもきっとこの触手で犯されたんだわ。このノロシくんはノロシくんであって、ノロシくんじゃない。いつものノロシくんに戻ってっ❤❤❤❤)
ヒナタはノロシにディープキスをする、ノロシの意識を取り戻すように必死に彼の歯茎や、舌を己の舌で絡ませる。
「ノロシくんっ!私の知ってるノロシくんは強くて優しくて女のコを守ってくれるカッコいい男の子なんだよっ、ジュルルルルルッ❤❤❤❤お願いっ❤❤❤優しいノロシくんに戻ってっ!ノロシくん!!!愛してるからっ❤❤❤❤ヒナタは旋風ノロシを世界一愛してるんだからあッ❤❤❤❤はぁあああああああんっ❤❤❤❤❤」
旋風ノロシは深い深い闇の底の中に居た。
暗い暗い暗い暗い暗い暗い、俺は弱くて弱くて弱くて弱くて弱くて情けない。
どうしようもなく自分が嫌いだった。
「ノ……ロシ………くんっ!」
声が聞こえる。昔大好きだったあの人の声。
誰だったっけ。思い出せない。
「ヒナタは旋風ノロシを世界一あいしているんだからあっ!」
ようやくここではっきりと鮮明に聞こえた。
そうだ!俺の好きなヒナタっ!俺はあの場所に戻るんだっ!ハナビっ!キョウカ!お前達を放って置けるかっ!
「ウオオオオオオオオオオオオオオ!」
俺は全神経を研ぎ澄ませ、この深いまどろみの底から抜け出した。
「ノロシくんっ!」
「お兄ちゃんっ!」
「ノロシちゃん!」
「ははっ、やっと、、戻ってこれたな。ただい…ま……。」
俺は全力を使ったせいで酷く披露に襲われ落ちるように眠った。