日向家の跡取りになったので、ママハーレムを作ります。 作:オッパイは正義マン
ノロシのチャクラで、彼の意識を操っていた淫魔ビャクヤはノロシの身体から分散し、インキュバスとして具現化した。
自身の男性器を山奥の別荘に監禁したテンテンに挿入する。
「ああんっ❤❤❤❤そんなっ❤❤❤❤こんな小さい子にっ❤❤❤❤❤アンッ❤❤❤❤処女を奪われるなんてっ♥」
性欲盛んな淫魔少年に散らされてしまった。
しかし犯されているテンテンは初めて知る快感を感じていた。淫魔のビャクヤは性欲のまま腰を振っている。
「ふぅ❤❤❤❤テンテンお姉ちゃんのオマンコ気持ちいい~❤❤❤❤」
「おねがいっ❤❤❤ソレを抜いてぇ❤❤❤❤」
テンテンはビャクヤに懇願する。
ビャクヤから発せられる媚薬の影響で抵抗する力すらも出ないテンテンにとって、これが精一杯であった。
しかし、ビャクヤはそれを無視して、ひたすらに犯し続ける。
「お姉ちゃんのマンコたまんないよぉ!❤❤❤気持ちよすぎて!❤❤❤❤❤でる!❤❤❤❤お姉ちゃんっ!❤❤❤❤❤でるよっ!❤❤❤❤❤❤!」
「だめっ❤❤❤❤はじめてなのにっ❤❤❤❤❤これ以上犯されたらっ❤❤❤❤イクっ❤❤❤❤はんっ❤❤❤❤❤イッちゃいますっっっ❤❤❤❤ビャクヤ様あっ❤❤❤❤❤」
初めて感じるセックスの快感に、テンテンとビャクヤは声を上げて絶頂する。
そして射精された精液はテンテンの身体をマーキングするように、真っ白に汚した。
「私のはじめて❤❤❤❤ビャクヤ様に奪われてしまいましたわ……❤❤❤❤ビャクヤ様あ❤❤❤❤私をお嫁さんにしてぇ❤❤❤❤❤」
「はぁ~❤❤❤❤気持ちよかった~❤❤❤❤いいよっ!❤❤❤❤お姉ちゃんの身体気に入っちゃたからボクのお嫁さんしてあげるねっ❤❤❤❤」
射精したばっかだというのに、ビャクヤの男性器はまだまだ大きく勃起していた。
この少年は限界を知らなかった。
「はぁ……❤❤❤❤❤お姉ちゃんのおっぱい……!❤❤❤❤❤」
「ああっん❤❤❤❤❤私の大っきいオッパイ吸ってぇ❤❤❤❤ビャクヤ様ぁ……❤❤❤」
まるで赤子のように、ビャクヤはテンテンの爆乳化した乳をしゃぶり始める。
バスト110センチの爆乳を前に、彼は興奮するしかなかった。
(赤ちゃんみたい……❤❤❤❤一生懸命チューチューして可愛ィィ❤❤❤キュンキュンしちゃう…❤❤❤❤)
ビャクヤにしゃぶられ、テンテンの身体に甘い快感が伝わる。
テンテンは性欲魔人のビャクヤに情愛を抱いていた。ビャクヤを包み込むようにテンテンは愛情を持って抱きしめていた。
テンテンは彼のお嫁さんになり、ビャクヤ専用のサキュバスと化し、ずっとこの山奥の別荘で彼のお嫁さんとしてご奉仕するのであった。
好評であればビャクヤとテンテンのカップルのエッチを書きます。