日向家の跡取りになったので、ママハーレムを作ります。 作:オッパイは正義マン
俺は一人、日向家の屋敷から少し離れた山奥で修行していた。
俺に宿っていたチャクラは暴走し消滅してしまった原因は他でも無い。未熟過ぎる俺にあった。
「ふっ、はっ、ふぅっ。」
基礎体力をつける為に忍びの訓練を積み重ねる。一通りやり終えた俺は一休みしていた。
「ノロシちゃん、やっぱりここにいたー、もうっ勝手にママ達から離れたらダーメっ、ハナビちゃんノロシちゃんが急にいなくなっちゃったから泣き出しちゃってたいへんだったんだからあ。」
キョウカが、俺の事を探しに来ていた。
キョウカは俺を抱き締めるとLカップの魔乳をプルンと揺らし、服を脱ぐと俺をオッパイに近付かせ搾乳をされていた。
「んむっ……、キョウカッ、、ンチュッ……。」
「もうっ、ノロシちゃあん?キョウカの事はキョウカママって呼ぶのよ?じゃないとオッパイ飲ませてあげないんだからぁ」
「んっ、ママッ❤❤❤キョウカママのオッパイ、ボクに一杯飲ませてッ❤❤❤❤」
幼児化した俺はママであるキョウカママに甘える。
「えへへ~❤❤❤ノロシちゃん可愛いねー❤❤❤いいよ❤❤❤❤ママのおっぱいどーぞっ❤❤❤❤ペロペロ❤❤❤チューチューして❤❤❤❤母乳飲んでノロシちゃんオッキオッキしちゃいましょうね❤❤❤❤❤❤❤」
こくこくとキョウカママから滝のように噴き出るキョウカミルクを唇に力を込めて吸引する。
「キョウカママのミルク美味しいよ…❤❤❤❤キョウカママは僕だけのママだから❤❤❤❤他のオトコになんかあげちゃ駄目だよ」
「はぅんっ!!!❤❤❤ノロシちゃん❤❤❤❤そんなにも、キョウカママの事を愛してくれるのね……❤❤❤サキュバスだけど貴方のことを真剣に愛しているわ……❤❤❤このオッパイも…、オマンコも全部独り占めしていいのよっ❤❤❤❤ノロシちゃん…大好きよ……❤❤❤ヒナタちゃんやハナビちゃんに負けないくらいに愛しているの……❤❤❤❤」
「キョウカママ…ありがとう。俺さ、チャクラを失って、3人にも酷いことをしてしまって合わせる顔が無くてさ…だからここで修行してたんだ。ははっ情なくてかっこ悪いよな……っンチュッ❤❤❤❤ふぁっ❤❤キョウカママ❤❤❤❤ジュパッ❤❤❤」
キョウカママは俺の唇にキスをしてきた。そのキスは激しくてそれでいて俺を蕩けさせてくれるキスだった。
「私達はノロシちゃんをかっこ悪いなんて思ってないっ、それに酷いことなんてされたと勘違いしてるわっ!ふぅ、どうすれば私達の愛情を分かってもらえるのかしらね、ヒナタちゃん、ハナビちゃん?」
俺は気が付かなかった。ヒナタとハナビとキョウカのオッパイに完全包囲されていた。
「ノロシくん、私の愛はそんなものでなくなったりしないよ?」
「ぅえっっ、グスッッ、お兄ちゃんっ、私の前から急に居なくならないでぇッッッ」