日向家の跡取りになったので、ママハーレムを作ります。 作:オッパイは正義マン
旋風ノロシがヒナタとハナビとキョウカのオッパイに囲まれていた頃、ビャクヤ邸では10人は寝れそうなキングサイズベッドでビャクヤに触手に拘束され寝かされている左隣に山中いの、右隣にテマリの間で、ビャクヤの正室テンテンが犯されていた。
ブピュウウウ❤❤❤❤ブピュウウウ❤❤❤❤!!!!
「ンアアアアン❤❤❤❤ビャクヤ様あ❤❤❤❤❤気持ちいい❤❤❤❤❤ビャクヤ様のザーメン汁で孕んじゃってりゅのおおっ❤❤❤❤」
テンテンはビャクヤにたった一日で孕まされ、ボテ腹お姉ちゃん妻となっていたのだ。
「いのお姉ちゃんっ❤❤テマリお姉ちゃん❤もう少し待ってて❤❤今は可愛い可愛いボクだけのサキュバスボテ腹テンテンお姉ちゃんを愛してあげてるからっ❤❤あれだったらボクの触手で相手してあげる、処女はボクがもらうからね❤❤❤安心していいよ❤❤❤❤」
ビャクヤの触手達はいのとテマリにびゅくくくくくっ❤❤❤❤とザーメンを浴びせていく。
「あああんっ❤❤❤❤何この触手の精液……❤❤❤身体がジンジンしてェッ❤❤❤❤❤はふぅんっ❤❤❤❤」
「やっ❤❤❤❤そんなにぶっかけないでよぉおおっ❤❤❤❤頭が変にィィィィィィィ❤❤❤❤やぁああああん❤❤❤❤」
いのとテマリは触手の解き放たれたザーメンで性欲の世界へと導かれていた。
身体がジンジンと焼ける熱さにずっと続く触手の吐精により彼女達は早く彼のお姉ちゃんにして欲しくて堪らなかった。
「ビャクヤくぅん❤❤❤いのをあなただけのお姉ちゃんにしてぇえぇえっ❤❤❤❤」
「ビャクヤちゃんっ❤❤❤テマリもビャクヤちゃんを可愛がってあげるからお姉ちゃんになりたいのぉおおお!!!!❤❤❤❤」
二人はオスであるビャクヤに懇願するだけの牝お姉ちゃんになっていた。
「ンンン❤❤❤ビャクヤ様あッ❤❤❤私逝きそうですぅうう❤❤❤❤ビャクヤ様の子種汁を下さいませェッ❤❤❤❤」
正室のテンテンは弟夫にねだるようにして自らの腰を射精を促すようにいやらしく振っていく。
「あああっ❤❤❤❤テンテンお姉ちゃん❤❤❤❤そんなにいやらしくされたらあ❤❤❤ボクもう❤❤❤ゥウウウウウウ!!!❤❤❤❤❤❤❤」
ドップゥうううううううううううううううう❤❤❤❤❤❤ドリュリュリュリュリュ❤❤❤❤❤
ビャクヤはひりだすようにテンテンの膣奥へと吐き出した。
触手らもいのとテマリに再び濃いザーメンをぶっかけていた。
「「「アヘェ……❤❤❤❤ビャクヤ様❤❤❤❤❤❤(ビャクヤくん❤❤❤❤)(ビャクヤちゃん❤❤❤❤)お姉ちゃん好きい…❤❤❤❤❤」」」
正室姉テンテン、第ニ姉夫人山中いの、第三姉夫人テマリは恍惚とした顔で逝っていた。