日向家の跡取りになったので、ママハーレムを作ります。 作:オッパイは正義マン
ぢゅるっ❤❤❤ズチュウウウウ❤❤❤❤❤❤❤
ヒナタママとハナビママにダブルフェラをされていた。
「ヒナタママっ❤❤❤❤ハナビママ❤❤❤❤❤それやばいってぇっ❤❤❤❤おぅッ❤❤❤」
「んふぅ………❤❤❤ノロシくんのぉぉっ❤❤❤オチンポ硬くなってぇッ❤❤❤❤❤❤」
「お兄ちゃんのチンカスもぉ❤❤❤ハナビママが、ぜぇんぶなめてあ・げ・る❤❤❤❤❤。」
腰が抜ける程の快感、二人の幼馴染みママに下半身を侵され嬲られ、俺は昂ぶりを抑えきれなかった。
「ノロシちゃんとーっても気持ちいい顔しちゃってるわね❤❤❤ちゅ……❤❤❤❤むちゅうっ❤❤❤」
「アッ❤❤❤❤アッ❤❤キョウカママ…❤❤❤乳首弄りながらあっ❤❤❤❤くぅぅぅ❤❤❤❤」
後ろからはキョウカママにふよんふよんと果実を感じ、首筋を、歯型が付くようにかぷっ❤❤❤と噛まれ、乳首も指でビクビク弄られていた。
俺は上下から襲いかかる快楽のハーモニーに耐えきれなかった。
「ぅぅああああっ!❤❤❤❤出るッッッッ❤❤❤❤出ちゃうからあ❤❤❤❤ママあああああっ❤❤❤❤❤らめぇぇっ❤❤❤❤❤❤❤」
ドクッ❤❤❤❤ドクッ❤❤❤❤
「あ……❤❤❤あっつぅぅぅいっ❤❤❤❤ノロシくん素敵よ…❤❤❤❤ママにたくさん出せて偉いね❤❤❤❤」
「おにーちゃん❤❤❤ああっ❤❤❤可哀想…❤❤❤❤泣いちゃうくらい気持ちいいんだあ❤❤❤❤」
「あぅ…………グスっヒグッ……、うああああああああっ…!!!」
「丿、ノロシちゃんっ!ごめんなさい!やりすぎちゃったッあんっ、もう泣いちゃってぇ……、よしよし泣かないの。」
「ノロシくん、私もやりすぎちゃったかも……、泣かないでねっ?お願い、ノロシくんの泣いてるところ見たくないもの」
「お兄ちゃん、今度はママ達が優しくしてあげるから、好きなママオマンコ入れていいよ?」
「ほんと…?ボクも大好きなママ達と優しくエッチされたい………❤❤❤❤」
(((きゅううううん❤❤❤❤❤❤可愛すぎでしょ❤❤❤❤ノロシくん❤❤❤お兄ちゃん❤❤❤❤❤ノロシちゃん❤❤❤❤❤)))
潤々と捨てられた子犬のようにヒナタママとハナビママとキョウカママを見つめる彼に彼女達は保護欲を掻き立てられ3人はギュッと彼を愛おしげに抱きしめた。
「ノロシくん…❤❤❤ママにいっぱい甘えて良いからね……❤❤❤❤好き❤❤❤❤❤❤❤❤」
「可愛いお兄ちゃんも尊過ぎるゥゥゥ❤❤❤❤❤❤❤❤❤はぅはぅはぅ❤❤❤❤好き❤❤❤❤」
「キョウカママはズゥッと貴方だけのママよ❤❤❤❤好き…………❤❤❤❤❤❤」