日向家の跡取りになったので、ママハーレムを作ります。 作:オッパイは正義マン
「あぁあああっ❤❤❤熱いッ❤❤❤おにーちゃっ❤❤❤❤」
ハナビママは、激しく震え出し膣ヒダが射精に反応してきており、ボクは妹とでありながらも、母性的なハナビママに射精の勢いがさらに強くなった。
「おにぃちゃん❤❤❤おにぃちゃんおにぃちゃんおにぃちゃん❤❤❤❤好き好き好き好き好き好き好き好き好き❤❤❤❤だーいすきだょ❤❤❤❤」
ハナビママはボクの事になると病的な程愛してくれている。
ボクが居ないと泣いちゃうくらいだし、前ハナビママに殺されそうになった時は冷や汗をかいたけども、それでも、ボクはボクでハナビママも病的に愛していた。
だってハナビママが可愛から……!それは仕方のないことだった。
「うっ…❤❤ハナビママッ❤❤❤大好き大好き大好き大好き大好き大好き❤❤❤だーいすき❤❤❤❤」
チュッ❤❤❤❤チュッ❤❤❤とハナビママのヒナタママと同じサイズのおっぱいを搾乳する。
「あっ❤❤❤❤あっ❤あっヒィー❤❤❤❤おにぃちゃんに好き好き言われちゃうとわたしぃ…❤❤❤❤❤ふぁああああっ❤❤❤❤❤」
ハナビママはボクに求められるのが嬉しいらしく、お漏らしをしてしまった。
「んッ❤❤❤ハナビちゃんっ❤❤❤ボクにいつもお世話してくれてありがとう…。ボクはいつもハナビちゃんに支えられているんだっ❤❤」
日頃の感謝の気持ちをハナビママに伝える。コミュニケーションって大事なんだって誰かが言っていた。
するとハナビママはポロポロと泣き出していた。
「おにぃちゃんッ❤❤❤❤っ……………❤❤なんでおにぃちゃんはいつもハナビに優しいのっ❤❤❤うわああああんっ!!!!❤❤❤❤❤❤」
「泣かないで……❤❤❤ハナビちゃんっ❤❤❤奇麗な顔が、、ハナビちゃんはいつも笑ってて欲しいんだよ❤❤❤❤」
「おにぃちゃん……………………。うん、もう泣かないわっ❤❤❤❤ありがと❤❤❤❤おにぃちゃん❤❤❤❤❤えへへ~❤❤❤❤おにぃちゃんおにぃちゃんおにぃちゃんおにぃちゃんおにぃちゃん❤❤❤❤❤❤おにぃちゃんおにぃちゃん❤❤❤❤❤❤おにぃちゃん❤❤❤❤おにぃちゃんおにぃちゃんおにぃちゃんおにぃちゃん❤❤❤❤❤」
ハナビちゃんはより一層僕を強く抱きしめると何回も何回もボクを呼んではボクの顔中にキスをしていた。
ボクはそれを答えてあげるだけ。ハナビちゃんがボクを求めてくれる限りはボクは素直に彼女の熱愛を受け入れていこう。
「ウフフ❤❤❤盛り上がっている所悪いけど…❤❤❤最後の相手はわ、た、しよ?❤❤❤❤❤」
最後はボク専用のサキュバス、キョウカママだ。