日向家の跡取りになったので、ママハーレムを作ります。 作:オッパイは正義マン
「はぁっ……❤❤❤だめ…❤❤❤ビャクヤちゃんっ!そこはシカマルに取って置いてぇ…!!!ッッッッ❤」
テマリには恋人のシカマルが居たが年下のビャクヤによってムリヤリ処女膜を散らされた。
「テマリは俺の女だッ❤❤❤他の雑魚オスになんかにゃやんねぇよっ!」
「やぁああああん❤❤❤❤ビャクヤちゃんのチンポォォォォ❤❤❤❤シカマルじゃ絶対届かない所ぉぉっ❤❤❤ぉ…❤❤❤」
「テマリのひくついたガバまんこエロいぜっ!❤❤❤シカマルなんかにゃっ、勿体ねえ淫乱だっ❤❤❤❤」
ーズニュ……❤❤❤ズズズッ❤❤❤❤ズニュッ❤❤❤❤ズニュッ❤❤❤❤
「かはぁっ!❤❤❤ごめんよぉ……?❤❤❤❤シカマルぅぅぅぅ❤❤❤❤あなたじゃないおちんちんでぇッ❤❤❤❤敏感にされてぇッ❤❤❤」
「オッホ❤❤❤❤寝取られてる女ッてエロくてバエるなぁー…❤❤❤❤そうだ、シカマル!聞こえるか!?お前の大事な女が俺に侵されてあえいでいるぜっ!ねぇ、今どんな気持ち?寝取られてどんな気持ち?❤❤❤」
ビャクヤは遠くに離れた場所にいるシカマルの脳内に音声通話を繋げ、恋人テマリが今どんな状況にいるかをわざとらしく伝える。
「なっ!!テメェ!俺のテマリを何処にやりやがった!返しやがれっ!」
「まあそんなに怒んなくてもイイじゃん。雑魚チンポのシカマルくん❤❤❤❤テマリぃ……❤❤❤シカマルに聞こえるようにもっと喘げ!!❤❤❤」
パンッ❤❤❤パンッッッッ❤❤❤❤❤パンパンパンパン❤❤❤
「ぁあぁ~~❤❤❤❤あんっ❤❤❤あ❤❤❤❤❤シカマル聞いちゃだめぇッ❤❤❤❤❤アンアンっ❤❤❤❤あはっ❤❤❤ビャクヤちゃあん…………❤❤❤お姉さんをもっと逝かせて…❤❤❤❤」
テマリはシカマルに聞かれているにも係わらず、ビャクヤに懇願する。シカマルに勝ったビャクヤは気分が良くなりテマリの懇願に答えてザー汁をテマリのなかに出していく。
ドク❤❤❤❤ドクドク❤❤❤❤❤パンッパンッパンッ❤❤❤❤❤ズニュッッ❤❤❤❤❤
「ザー汁出されながらビャクヤちゃんに突かれてりゅうぅぅぅぅ❤❤❤シカマルぅんん❤❤私はビャクヤちゃんのお姉ちゃん妻なのおお❤❤❤❤無能なあんたなんかより凄いのぉっ❤❤❤❤だから別れてぇッ❤❤❤ハァン❤❤❤❤❤❤ハァン❤❤❤❤❤❤❤」
「だとよっ!無能なシカマルくんッ、悪いがテマリは俺だけの女だッ❤❤❤無能な雑魚チンポなんかにゃ指一本触れさせねぇ!❤❤❤❤❤」
「嘘だ、、ろ?テマリィィィィィィィィ!!うおおおお!ビャクヤあああああっ!!!許さね…っブツっ」
「あーあ、男の嫉妬ほど醜いもんはないねぇ……、テマリ…❤❤❤❤チュッ❤❤❤❤❤❤」
「あ❤❤❤ビャクヤちゃん…❤❤❤チュッチュッ❤❤❤❤」
こうしてビャクヤによって、シカマルとテマリの恋人関係は終止符を打ち、テマリは三人目のお姉ちゃん妻としてビャクヤに付き従うのだった。