日向家の跡取りになったので、ママハーレムを作ります。 作:オッパイは正義マン
「ヒナタママぁ❤❤❤❤ママのおまんこイジイジしたいのぉ…❤❤❤いいでしょ…?❤❤❤」
ズブズブスブ❤❤❤❤ボクはヒナタママのジュクジュクまんこに指を入れる。
「んぁッ❤❤❤❤❤ノロシくんッ❤❤❤❤❤ふあっ❤❤❤ママのおまんこで遊ばないでぇえええ❤❤❤」
ヒナタママの秘裂はぬめりを帯びヒナタママは肢体を震わせる。
「あはぁあああああ❤❤❤❤あううう…!❤❤❤はんっ❤❤❤❤ラメなのにィィィィ❤❤❤❤気持ちいい❤❤❤」
「ほら❤❤ヒナタママのグチュグチュした音が聞こえるよ…❤❤❤ペロペロ❤❤❤❤ガブッ❤❤❤❤」
ヒナタママの耳元で囁き綺麗な耳たぶをガブッと甘噛すると、ヒナタママはぶしゃっ❤❤❤❤とオマンコから潮を吹いた。
「あっヒィイイイ❤❤❤❤❤ノロシきゅうううううんっ❤❤❤❤❤わらしいっへるからあ❤❤❤❤❤もうやめへぇえええ❤❤❤❤❤❤イキュウううんっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
可愛くあえぐヒナタママの心地よい矯声だった。ヒナタママの反応を見つつ、ボクの指は激しくなっていく。
ぢゅぷっ❤❤❤❤ちゅぷんっ❤❤❤❤ジュプププ❤❤❤❤❤
「あっ……❤❤❤❤あっ……❤❤❤❤❤らめなのぉ…❤❤❤❤ノロシくんには甘えて貰いたいのに私がノロシくんに甘えたくなっちゃうからあ…❤❤❤❤❤んむぅ❤❤❤❤❤❤❤」
ボクはたまらなくなり、ヒナタママの唇に舌を入れ両方からヒナタママを責め立てた。
「ヒナタママッ❤❤❤ボクに甘えてよ!❤❤❤❤ボクだって男の子なんだから甘えて欲しいんだよっ!!!!むちゅ❤❤❤❤ジュロォ…❤❤❤❤ジュチュ❤❤❤❤❤」
「ジュル❤❤❤❤私甘えていいの……❤❤❤❤はぃ…❤❤❤❤❤ノロシくんに甘えさせて…❤❤❤❤❤甘えたがりのママでごめんね…❤❤❤❤❤」
ボクはヒナタママを優しく頭を撫で、ヒナタママの全身を優しく抱きしめた。ボクの全身からヒナタママの甘ったるい良い臭いに包まれる。
「ボクさあ、昔からヒナタちゃんの匂い大好きだよ…❤❤❤❤優しい匂いがしてそれでいて包容力もあって、そんなヒナタちゃんが大好きだ。世界中の誰よりも……ね❤❤❤❤ああ、もちろんハナビちゃん、キョウカちゃんも大好きだ……んグゥ!!!❤❤❤❤❤❤❤」
ボクは言い終わる前にヒナタちゃんにねちょねちょと愛情たっぷりのキスをされていた。そのキスの味は塩っ気がした。
ヒナタちゃんが泣いていたからだ。
「ボク悪いことした!?ヒナタちゃんを傷つけちゃった?!」
「違う、違うよ?私は悲しいから泣いているんじゃないから。嬉しくて泣いてるの…。こんなにも私を愛してくれるノロシくんにいつも救われて……、ヒグッ………私も大好きだからあっ❤❤❤❤ノロシくんの事好きなのぉッ❤❤❤❤❤」
困り果てたボクと泣き出したヒナタちゃん。何事かとハナビちゃんやキョウカちゃんに問い詰められたのだった。