日向家の跡取りになったので、ママハーレムを作ります。 作:オッパイは正義マン
「はああっ…………❤❤❤❤あぅっ❤❤❤❤❤あぁっ❤❤❤❤おにぃちゃんッ❤❤❤❤」
ズブゥぅぅぅぅ❤❤❤
ボクはハナビちゃんの奥へと肉棒を侵入させる。どれだけボクが彼女の事を恋い焦がれているか分からせるために。
「ハァン………………❤❤❤❤❤❤」
「ハナビちゃんッ❤❤❤❤これで全部入ったからっ!!❤❤❤❤ハナビちゃんの事、ボクがどれだけ好きか分からせてあげるからねッ………………❤❤❤」
肉棒の根本まで、しっかりとハナビちゃんの中に挿入されていた。
「ぅううっ……❤❤❤はぁあ…❤❤❤入ってるよぉ…………❤❤❤おにぃちゃんのおちんちんが…❤❤❤お腹の中まで…んあああっ❤❤❤❤❤」
「ハナビちゃんの中すっごい蕩けて……ウッ❤❤❤❤キツくて……❤❤❤ハナビちゃん!!好きだッ❤❤❤」
入れただけでこれ程までに気持ちよさを感じる。速くハナビちゃんの中に出したい、と性欲を駆り立てる。
「私も好きッ❤❤❤❤おにぃちゃん好き❤❤❤お姉ちゃんに負けないくらい好きなのぉっ❤❤❤❤私を捨てないでッ……おにぃちゃんっ……。」
ハナビちゃんは泣いていた。誰がハナビちゃんを捨てるもんかッ、ハナビちゃんはずっとずっとボクの好きな人なんだからなっ!
「泣かないで…………、ボクはハナビちゃんとずっと側にいるから。約束するから。ハナビちゃんに嫌われてもボクは側に居つずけるよ。」
ハナビちゃんの涙を拭いながらボクはハナビちゃんにそう言った。
これは本音だった。彼女と数々の甘い思い出、捨てるはずなんてなかったのだ。
「嫌いになんてならないからあっ、おにぃちゃんの事ずっと好きでいさせてぇッ❤❤❤❤❤❤おにぃちゃんッッッ❤❤❤❤」
「ハナビちゃん❤❤❤❤好きだっ!!!初めてあった時からずっと!!!ボクの赤ちゃんを孕んでッ~~❤❤❤❤」
「はぃィィ❤❤❤❤❤❤❤孕むからぁああ❤❤❤❤❤❤❤❤❤おにぃちゃんの赤ちゃん何人でも孕んで産みますぅぅんん❤❤❤❤❤」
ドップゥ❤❤❤❤❤ドプンっ…❤❤❤❤ドップゥ❤❤❤❤❤
ボクの願いは届いたのか知らないがボクの精液はハナビちゃんの子宮へと到達していた。
ふとそこでハナビちゃんに昔あげたクマのぬいぐるみの存在に気付く。
「ハナビちゃん、そのぬいぐるみって、、ボクがハナビちゃんにあげた奴だよね……。」
「ふぅふぅ……❤❤❤うん、そうだよ❤❤❤❤あの日からずっと肌身離さず持ってるの。おにぃちゃんを近くに感じて良く眠れるんだ……❤❤❤スゥスゥスゥ……」
ハナビちゃんは疲れたのか眠りに落ちてしまった、まさか10年も前にあげたプレゼントをまだ大事にしてくれてただなんて……ボクは彼女の愛の深さに感服するのであった。