日向家の跡取りになったので、ママハーレムを作ります。 作:オッパイは正義マン
ビャクヤの正室であるサキュバス妻テンテンは身体中に淫乱な言葉を書かれまくっていた。左胸にはビャクヤ専用❤、右胸には性処理専用ペット❤下腹部には淫乱なタトゥーを刻まれており誰がどう見てもビャクヤ専用のメスであった。
「ほら、テンテン、餌の時間だ。俺の小便を飲み干せ。」
テンテンの食事はビャクヤの小便が主食となっており、毎日摂取しないとテンテンは疼きが止まらなかった。
ジョロロロロロロロロッッッッッ❤❤❤❤❤❤
ビャクヤはテンテンの美しい顔全面に黄色いオシッコをビュルビュル滝のように出して栄養を与えた。
「ンブブブブ❤❤❤❤ビャクヤ様のオシッコ美味しいれすぅ……❤❤❤❤❤ンっ❤❤❤❤❤ゴクッ❤❤❤❤ん………………❤❤❤❤濃厚なオシッコぉ…❤❤❤❤んグッ…❤❤❤❤」
やがて、全身小便まみれになりビャクヤの出したつんとした香ばしい香りに包まれる。テンテンにとってはそれが臭く感じずむしろ絶頂してしまうほどの甘い香りになっていた。
「ふぐっ、❤❤❤❤❤ンブブブブ❤❤❤❤❤❤ヂュブブブブッ❤❤❤❤❤ゴキュッ…❤❤❤ゴキュッ…❤❤はあぁん………❤❤❤病みつきになりますう…❤❤❤お腹の赤ちゃんも喜んでますぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤」
「ああ…エロいなテンテンッ❤❤❤❤俺の出した小便、美味そうに飲みやがって❤❤❤❤お前の俺専用まんこにぶち込んでやるッッッッッ❤❤❤❤❤❤」
ブチチチ………ッッッッ!ズクゥ…❤❤❤❤❤ッッッブチッッッ❤ッッ❤
テンテンは処女膜を復元されて激痛がテンテンを襲った。
「はひっ❤❤❤❤オォオォオォオォオォ❤❤❤❤❤❤痛いイィ。。。ビャクヤ様あっ…❤❤❤❤痛いのぉ…❤❤❤❤❤❤止めてぇッッッッ❤❤❤❤あああああっ❤❤❤アヒィィィィィィ❤❤❤❤❤」
「やめるわけねえだろおが!俺はお前の歪み、泣き叫ぶ顔が見てえんだよっ❤❤❤もっと泣けッッッッ❤❤❤❤❤ほらほらマンコ裂けちゃうぞっ❤❤❤❤」
ブチッッッ❤❤❤ブピュッッッッ❤❤❤❤ドピププププププッッッッッ❤❤❤❤
ビャクヤはテンテンの赤ちゃんが眠る子宮部屋に怒涛の如き勢いで砲撃した。
「ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤あああああっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ビャクヤ様あっ…❤❤❤❤❤❤❤❤痛いの好きィィィィィィ❤❤❤❤❤ビャクヤ様に虐められて喜んでますぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤もっと虐めて下さいませええ…❤❤❤❤❤❤❤」
「ああっ!お前は他のメスより愛しているからなッ❤❤❤❤❤だから俺のガキを孕ませたんだッッッッ❤❤❤❤お前は俺だけに使われる肉便器妻なんだよっ!❤❤❤❤❤俺から一生離れるなッッッッッ❤❤❤❤」
「ビャクヤ様から離れません❤❤❤❤❤一生肉便器妻ですぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤あハァ……❤❤❤❤❤」
ビャクヤの肉便器妻テンテンは一日中処女膜を復元されながら、幸せな痛みを感じまくるのだった。