日向家の跡取りになったので、ママハーレムを作ります。 作:オッパイは正義マン
「やっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤おぁぁっ❤❤ んぉぉっ❤❤❤❤」
薄暗いビャクヤ邸の監禁部屋にサスケの妻でサクラのくぐもった嬌声が響き渡る。
結婚したばかりの新妻を監禁した少年淫魔は、あれから無責任中出しをキメた後、ぐったりと脱力した新妻サクラを延々とセックスに没頭していた。
今はベッドへと押し倒したサクラの背中に圧し掛かり、後背位で文字通りの種付け交尾の真っ最中だ。
――どちゅん!❤❤❤❤どちゅん!❤❤❤❤どちゅん!❤❤❤❤❤
ビャクヤは飽きることなく、サクラのむっちりとしたお尻を抱え込み、無遠慮に腰を打ち付けていく。
「ぉ゛❤❤❤❤おぉぉ゛っ❤❤❤❤んぎっ❤❤❤❤」
絶対に逃がさないぞと言わんばかりの、メス殺しのデカチンポが繰り出す激しいピストン。年端もいかない少年淫魔に極上の体を好き勝手に使われた。
少年チンポ専用の交尾マンコと化していた。
「んぐぅっ❤❤❤❤んおぉっ❤❤❤❤またイグうぅぅっ❤❤❤❤❤」
枕に顔を押し付けたサクラが何度目か分からぬ絶頂に達すると同時に、ぷしゃぁっと溢れ出したメスイキ汁がベッドに大きな水たまりを作り出していく。
彼女の身体は汗と愛液と、口周りはビャクヤの涎まみれになり、そして何より大量の白濁まみれ。
「うぅ……っ!❤❤❤サクラっ……!❤❤❤❤サスケと別れて俺の子種妻になれっ!!テンテンと一緒に俺のサキュバスにしてやるっ❤❤❤❤」
その光景は少年の征服欲をいたく刺激し、種付け行為へと没頭させていくのである。
「むりぃっ❤❤❤❤オマンコっイクっ❤❤❤❤イキュッ❤❤❤❤サスケくんと別れますぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤」
ベッドに突っ伏したままお尻だけを掲げたポーズで、ぐずぐずに溶けた膣穴をほじくり返され、快楽で緩みきった子宮口を何度も何度もチン先で叩かれ、サクラは再び絶頂した。
それと同時に連敗を繰り返すオマンコは本人の意思とは無関係に収縮を始め、愛しいオチンポへとラストスパートをかけていく。
「あぁっ!❤❤❤❤また、出るっ!❤❤❤❤」
――びゅるびゅるるるるぅぅぅぅぅ!❤❤❤❤❤❤❤
「ふぐっ❤❤❤❤んぐぅぅぅぅぅぅうぅぅぅ❤❤❤❤」
はち切れんばかりに膨らんだ肉棒から放たれた濃厚なザーメン。
今なお続く凄まじい射精の勢いをマンコへと浴びせられ、ビャクヤに落ちた新妻サクラは条件反射のように連続アクメに達してしまった。
「お゛お゛ぉ……❤❤❤❤またイったぁ……っ❤❤❤❤」
髪を振り乱し、背筋を大きく震わせるサクラ。
その体にはもはや一切の余力もなく、弛緩した肢体が水たまりの出来たベッドにべちゃりと音をたてて崩れ落ちる。
さらにはオマンコからはぶじゅぶじゅとマン汁が溢れ出た。
「あ……❤❤❤❤はぁ……❤❤❤❤はぁ…❤❤❤」
身体ごと崩れ落ちた事で、数え切れない膣内射精を受けてぽっこりと膨らんでいたお腹が圧迫され、膣口からゴポゴポとザーメンを垂れ流す。
美女は全身をビクビクと痙攣させ、汗にまみれた美貌から犬のように舌をつきだし、ハァハァと情けなく喘ぐばかり。
そんな淫靡すぎる光景を見つめながら、ビャクヤの中にドス黒い感情が宿っていく。
――もっと、もっとこの極上の人妻を味わいたい。味わうだけでは物足りなかった。この美人なメスが欲しい。
ビャクヤはサクラをサキュバスに変化させ、自分に尽くす女として作り変えた。
「ああ…❤❤❤❤貴方❤❤❤❤好きよ……❤❤❤❤❤❤❤私に沢山赤ちゃん…産みたいの…❤❤❤❤」
サクラはサスケと決別した。
ビャクヤのお姉さんハーレムの完成です。メス妻、正室テンテン、第2婦人山中いの、第3婦人テマリ、第4婦人、春野サクラ。