日向家の跡取りになったので、ママハーレムを作ります。 作:オッパイは正義マン
ボクは日向家の総取締役になって3年がたっていた。
総取締役といっても実際は幼馴染みでママのボクの子を孕んだヒナタちゃんが指揮を取っている。
言わばボクは建前上は総取締役だけれども実際の所、ヒナタちゃんによる傀儡政権だった。
でも、それでもいいんだ。ボクの子を孕んでくれたヒナタちゃん、ハナビちゃん、キョウカちゃんとエッチ三昧な日々を送っているから。
もみゅっ❤❤❤もみんっ!❤❤❤もにゅぅぅっ!❤❤❤❤
着衣越しでも柔らかくほぐれて、両手にもたれかかってくるハナビちゃんとキョウカちゃんのおっぱい。
ボクの目の前には熱い抱擁をしてくれているヒナタちゃん。
ハナビちゃんの乳と、キョウカちゃんの乳を、両手に揉み比べる楽しさ。
右手で張り詰めた球形バストを、食い込む指で念入りに潰し上げる。
つかみどころのない揉み心地が、揉み手を荒々しくしてしまう。
「んむっ………❤❤❤❤ゴキュッ…❤❤❤❤ムフッ…❤❤❤❤」
ボクはただ母乳が出るようになったヒナタちゃんのオッパイに吸い付いていく。
左手では、広げた手から少しはみ出るようなハナビ乳を、グニュリと圧迫してしまう。
実った乳果実は、すっぽり覆い隠そうとする手の中でも、プルンプルン揺れて、いじましく反発してくる。
「ノロシくん❤❤❤❤❤❤❤❤いっぱい私の母乳吸って………❤❤❤❤❤❤❤大きくなるのよ❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「おにぃちゃんに孕まさせて貰ったこの身体を使って愛してくれてる❤❤❤❤❤❤❤❤おにぃちゃん尊い………❤❤❤❤❤❤❤」
「ノロシちゃん❤❤❤❤❤❤❤❤サキュバスの私を愛してくれて………❤❤❤❤❤❤❤一人の女として最高の人生だわ❤❤❤❤❤❤❤」
目の前のオッパイを吸い、片手で左右の着衣おっぱいを交互に揉んでる間にも、ママたちの吐息は妖しく乱れ肢体を身悶えさせていく。
乳首は明らかな出っ張りを帯びて、乳首のありかどころか興奮した膨張ぶりを教えてしまってる。
「ヒナタママ❤❤❤❤ハナビママ❤❤❤キョウカママ❤❤❤❤❤ボクの子を孕んでくれた❤❤❤❤ボクはママ達を……生まれてくるこの子達を不幸にさせない。幸せにしていくよ❤❤❤❤」
「ノロシくん愛してる❤❤❤❤チュ❤❤❤❤❤」
「おにぃちゃん愛してる❤❤❤❤チュ❤❤❤❤❤」
「ノロシちゃん愛してる❤❤❤❤チュ❤❤❤❤」
3人のママ達にそれぞれ愛の籠もったラブラブキスをされていきボクは微笑んでくれている大好きな人達を、一生守っていこうと誓った。
これにてノロシのママハーレムは完結とさせて頂きます。感想をくれた皆様、作者の性癖に付き合って読んで下さってありがとうございました。