日向家の跡取りになったので、ママハーレムを作ります。 作:オッパイは正義マン
「兄さん気分どう?まだ気持ち悪い?」
居酒屋からヒナタとハナビに抱きかかえながら帰った俺は、ハナビにベッドに寝かされ、冷やしタオルで頭を冷やしていた。
「んん…、まだ頭がガンガンする…ウッッ、」
「ちょっと!兄さん吐きそうなの?!」
「いや、、違う……、身体がアツいんだ…。ハナビ…ハァハァ……」
何だ?さっきから身体が妙に熱い。酔いはさっきよりだいぶ冷めてきている。なのに何故か熱い。俺を介抱してくれているハナビを見ていると特に……、犯したい…ハナビをオカシテオカシテ……。
「兄さん?ほんとに大丈――きゃあっ!」
気付けば俺はハナビを無理やりベッドに押し倒していた。
「ハナビッ!んむぅ……、れろっ、レロォンッ、ジュルルルルルッッッッ」
ハナビの口をこじ開け、俺の舌をハナビの舌にジュルジュルと蛇の様に絡みついていた。
「んんムッ…❤❤❤❤ジュル……にいさっ…ジュルルルルルっ❤❤❤❤レロレロレロレロ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤ンっ❤❤❤❤」
ハナビが口を開こうとすればそれを阻止するかのようにハナビの歯茎やベロを舐めまわす。俺はもうハナビとのディープキスに夢中になった。
「ん、ん、ちゅ…❤❤❤はあ❤❤はあ❤❤お兄ちゃあん❤❤ノロシお兄ちゃんっ❤❤もっとキスしてッ❤❤」
ハナビはいつの間にか子供の頃呼んでいた時のようにお兄ちゃんと俺を呼ぶようになっていた。
「ピチュ…、ハナビ、俺のこと前みたいにお兄ちゃんって呼んでくれるんだな…。これからもお兄ちゃんって呼んでくれるか?」
「ん、、んッ❤❤❤呼ぶからあ❤❤ノロシお兄ちゃんっ❤❤私を愛してッ!❤❤❤❤」
「分かった。ハナビ入れるぞ。」
「あっ………❤❤❤熱いのがッ❤❤お兄ちゃんのオチンチン入ってくるぅううう❤❤❤んんんんんん❤❤❤❤」
ハナビの膣が気持ち良すぎて、気をやると直ぐにでも限界寸前だった。
「ん………あ………❤❤❤……おにい……❤❤❤ちゃっ❤❤❤ふあっ、ふああああああああっ❤❤❤❤❤」
愛し合う夫婦が繋いだ手に力を込めて、また彼女にキスをする。
「ンっ❤ちゅ………❤❤❤❤イイ……❤❤あ❤あはっ❤❤❤❤んぁッ❤❤❤❤」
「逝っていいよ。ハナビっ!ハナビの逝くところ、おれだけに見せるんだ!」
ハナビが乱れ、喘ぎ、無意識のうちに俺は腰を振り続ける。
彼女の中を激しく突いていき白く泡立っていた愛液が糸をひく。
ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅと淫音を奏でていった。
ビュルルルルルル!!
「ふあっ❤❤❤❤❤んああああああああっ!❤❤❤お兄ちゃんのでっ、ノロシお兄ちゃんのでぇええ!!!!!❤❤❤❤」
「ノロシくーん、しじみ汁出来上がったから飲んで…んああああ❤❤❤❤ノロシくんのザーメンがあっ❤❤❤❤」
俺がハナビの中に出した後、俺の為にとしじみ汁を持ってきてくれたヒナタの服にも、全身にこびり付くようにザーメンを放出していった。