日向家の跡取りになったので、ママハーレムを作ります。 作:オッパイは正義マン
ビュグブゥウウウウウウウウウウウウ!!!!❤❤❤❤❤
「ンホォオオッッッッ!❤❤ノロシさまの凶悪オチンポでキョウカイックゥウウウウウウ❤❤❤❤❤❤❤」
チャクラが開花したノロシの圧倒的なデカさと硬さに淫魔キョウカは下腹部にハート型の子宮の淫紋を宿し、能力を覚えたてのオスに犯されていた。
「みなぎってくるぞっ!キョウカッ!お前の淫魔力を根こそぎ奪って、キョウカを俺だけのママにしてやるっ!」
「ふぇっ!!ノロシさまのママになるんですかあっ?❤❤❤❤おホッ❤❤❤ンォォッ!❤❤❤❤❤」
俺は母性を欲していた。キョウカの推定Lカップのオッパイを見ていると無性に甘えたくなった。
「そうだっ、ママ❤❤❤キョウカママ❤❤淫魔は辞めて只の人間になり、俺のことを甘やかすママになれっ!」
キィーーンと下腹部の淫紋が光出すとキョウカの生えていた角と翼、尻尾が消えていく。
キョウカはノロシ専用のドスケベママになったのだ。
「はぅッッッ❤❤❤ノロシちゃんを見ていると甘やかしたくなっちゃうん❤❤❤❤ノロシちゃん❤❤ママの母乳飲んで………❤❤❤❤」
キョウカの乳房の先端からミルクが溢れ出していた。
それを俺は赤子に返ったかのようにちゅうちゅうとミルクを飲み干していく。
「ママッ❤❤キョウカママのミルク美味しいよッッ俺が全部飲み干してあげるねっ❤❤」
「ヒィ、❤❤❤❤ひぃんっ❤❤❤私のオッパイ、、ノロシちゃんに吸われてりゅ……❤❤❤❤イッパイ吸ってぇ❤❤❤」
キョウカママの母性たっぷりの母親マンコは小便を注ぎ込まれ、パンパンに膨れ上がっていた。
「すげぇ出るぞッママ❤❤❤オシッコ色に染め上げてやる!!!ムスコザーメンも受け取れっ」
「んヒィイイイイ❤❤❤❤これこれぇっ❤❤❤❤ノロシちゃんのオシッコお腹の中にたくさあん❤❤❤パンパンにされちゃったあ……❤❤❤❤❤」
腹の中によくも、これだけ出せると自分も思えるほどの大量の尿とザーメンがキョウカママのメス穴に溢れ出てていた。
「はひぃぃ!❤❤❤❤ノロシちゃん❤❤❤❤素敵ィ……❤❤❤❤ママは一生ノロシちゃんのママなのぉ……❤❤❤❤」
キョウカは旋風ノロシの母親となった。淫魔力はノロシによって空っぽにされていた。
ゾクッとノロシに悪寒が走る。
「ねぇ……お兄ちゃん誰?その女……、返答次第じゃお兄ちゃんを殺して、私もお兄ちゃんの後追うから……。」
冷たい目をしたハナビに首元にクナイを当てられ、生命の危機を晒されていた。